感想一覧
▽感想を書く明確に王家に呪いを送っていて送り主も分かっているのになんで処罰されないので?
あるかないかもわからない呪いってわけではなく身代わりを置くくらいに認知されてるわけでしょう?
理由は考えられてるのかもしれませんが書かれてなければ雑な設定の適当な話だなぁとしか思えないです。
あるかないかもわからない呪いってわけではなく身代わりを置くくらいに認知されてるわけでしょう?
理由は考えられてるのかもしれませんが書かれてなければ雑な設定の適当な話だなぁとしか思えないです。
解任の動機がまったくわからない
例えば、契約の代償の1つとして王子の婚約者になってるとか
莫大な報酬を支払っているとかだったら
必要なくなったと思う相手を解任して追放するのは分かるけど
そういう設定書かれてないので
ただ北の塔に閉じ込めてるだけだったら、別にわざわざ解任しなくても
聖女だって人間なんだし、体調悪くて働けない時とか、暗殺されて~みたいな時のために
予備として残しておけばいいのでは?
むしろ、王族の安全保障としての呪い避け要員が1人しかいないって方がおかしい
例えば、契約の代償の1つとして王子の婚約者になってるとか
莫大な報酬を支払っているとかだったら
必要なくなったと思う相手を解任して追放するのは分かるけど
そういう設定書かれてないので
ただ北の塔に閉じ込めてるだけだったら、別にわざわざ解任しなくても
聖女だって人間なんだし、体調悪くて働けない時とか、暗殺されて~みたいな時のために
予備として残しておけばいいのでは?
むしろ、王族の安全保障としての呪い避け要員が1人しかいないって方がおかしい
こんなにAI臭くてAI使ってないことある?無駄に出てくる帳簿(笑)とかAIの大好物じゃん。
これを自分で書いたならセンスのなさにびっくりする。全体的に日本語がめちゃくちゃで小説とか生成物以前の問題だった。
これを自分で書いたならセンスのなさにびっくりする。全体的に日本語がめちゃくちゃで小説とか生成物以前の問題だった。
呪いを返せるなら届いた瞬間に送り主に返せばいいだけですよね?
身代わりでわざわざ自分の身体に留めておく意味がわからない
「そういう契約」って言うかもだけど今の契約がそもそも王家に取ってなんの得にもならないんだから最初から呪いが届いたら返せますって言えば契約内容変更になったと思うし
こんなに蔑まれる必要もなかった
被る必要のない苦行をわざわざ主人公に被せて10年後にざまぁ?させるってなんだかなぁ
身代わりでわざわざ自分の身体に留めておく意味がわからない
「そういう契約」って言うかもだけど今の契約がそもそも王家に取ってなんの得にもならないんだから最初から呪いが届いたら返せますって言えば契約内容変更になったと思うし
こんなに蔑まれる必要もなかった
被る必要のない苦行をわざわざ主人公に被せて10年後にざまぁ?させるってなんだかなぁ
ご感想ありがとうございます。
主人公は発動済の呪いを、送り主に返すことができます。
預かっている段階では未発動ということです。
主人公は発動済の呪いを、送り主に返すことができます。
預かっている段階では未発動ということです。
- 堀吉 蔵人
- 2026年 09月27日 22時48分
全然わからなかった
呪いを返せるのに預かった呪いを返さなかった理由
最後の呪いの意味
続編で回答されるのかなぁ
読者の中で解けた方に解説してほしいです
難しすぎるお話しでした
呪いを返せるのに預かった呪いを返さなかった理由
最後の呪いの意味
続編で回答されるのかなぁ
読者の中で解けた方に解説してほしいです
難しすぎるお話しでした
ご感想ありがとうございます。
発動済の呪いを、送り主に返すことができると明記しました。
預かっている段階では未発動ということです。
発動済の呪いを、送り主に返すことができると明記しました。
預かっている段階では未発動ということです。
- 堀吉 蔵人
- 2026年 09月27日 15時08分
『呪いを預かることと、送り主へ返すこと』
これ、送り主に返せるのなら身代わり(預かる)必要がないのでは?
そう考えると解約時に王家の人間に預かっていた分を返したのは、ひどい待遇(北の塔への軟禁?)への仕返しなのだろうか?
でもそれなら聖女に解呪を教える必要ないし、『聖女に解呪を教える=解呪できるのに解呪しなかった』ととられて、反逆罪とかの罪に問われそうですが...
これ、送り主に返せるのなら身代わり(預かる)必要がないのでは?
そう考えると解約時に王家の人間に預かっていた分を返したのは、ひどい待遇(北の塔への軟禁?)への仕返しなのだろうか?
でもそれなら聖女に解呪を教える必要ないし、『聖女に解呪を教える=解呪できるのに解呪しなかった』ととられて、反逆罪とかの罪に問われそうですが...
ご感想ありがとうございます。
発動済の呪いを、送り主に返すことができると明記しました。
預かっている段階では未発動ということです。
「呪いを発動させた後に返す」が雇用要件に入っていなかっただけですね。
発動済の呪いを、送り主に返すことができると明記しました。
預かっている段階では未発動ということです。
「呪いを発動させた後に返す」が雇用要件に入っていなかっただけですね。
- 堀吉 蔵人
- 2026年 09月27日 15時09分
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