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南京錠かあ。
がっちりしてそうな絆だけど、鍵があればむしろ開けやすそう( ̄∇ ̄)
それぞれの錠に掛けた鍵をお互いが呑み込めば完璧か。
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 10月02日 20時06分
笹門 優様、こちらの「新婚旅行の口実となった姉への結婚報告」をお読み下さいまして誠にありがとうございます。
国際結婚により新たに義理の兄弟姉妹となった二組の男女の絆を描いた本作、ご評価頂けて喜ばしい限りで御座います。
調べてみました所、この手の愛の南京錠はかけた後の鍵は持ち帰るか現地で回収されるかといった具合に場所により変わるみたいです。
現地で鍵を回収されるなら、もう当人たちでは外せないので盤石と言えそうです。
励みになる御感想、誠に感謝致します。
数ある「秋の文芸展2026」の参加作品の中で本作をお読み下さいまして誠にありがとうございます。
もう気軽に会うことも出来ないと思っていた杉乃さんと、まさかの義理の姉という関係になれるなんて、とても素敵なことですね(*^^*)♪

それにしても杉雄さんの、南京錠で永遠の愛を誓う、というプロポーズ? が、兵庫県の須磨だったかの海岸沿いに、カップルのデートスポットで、たくさんの南京錠をぶら下げる場所があったことを思い出しました♪ 
くろくまくん様、こちらの「新婚旅行の口実となった姉への結婚報告」をお読み下さいまして誠にありがとうございます。
国際結婚により新たに義理の兄弟姉妹となった二組の男女の絆を描いた本作、ご評価頂けて喜ばしい限りで御座います。
元より「同年代の関西の華族令嬢」として親交のあった二人ですが、この結婚で姉妹としてより強固な関係性と相成った訳ですね。
名前と日付を書いた南京錠をかけて永遠の愛を誓う「愛の南京錠」という儀式は、日本全国は勿論ですが世界各地に御座いますね。
兵庫県の海岸沿いの南京錠スポットと申しますと、神戸市中央区にある諏訪山公園内諏訪山展望台の愛の鍵モニュメントでしょうか。
ここの南京錠は一定数以上になると公園管理者に回収されてメモリアルプレートとして再利用されるので、その点でも永遠の愛と言えますね。
本作ではNソウルタワー(作中では李朝の首都はソウルではなく漢城府という呼称であるため、「南山タワー」と呼称)の愛の南京錠をモチーフとさせて頂きました。
励みになる御感想、誠に感謝致します。
数ある「秋の文芸展2026」の参加作品の中で本作をお読み下さいまして誠にありがとうございます。