感想一覧
▽感想を書く素敵なお話でした♪
それにしても二人、たまたま出会いすぎーーーww
無数の選択肢がある中で、もしこうしていたら、と思うことも少なからずありますね。
直樹と美穂のように何度も出会うことがあればいいんですが、二度と出会うことのない出会いもあります。
二人がそれぞれの生き方をしていて。でも何かの節目では出会ってそっと気持ちを切り替える。
お互いにそれが救いになっていたのなら、とても素敵なことですね(*^^*)♪
優しくて素敵なお話をありがとうございます(*^^*)♪
それにしても二人、たまたま出会いすぎーーーww
無数の選択肢がある中で、もしこうしていたら、と思うことも少なからずありますね。
直樹と美穂のように何度も出会うことがあればいいんですが、二度と出会うことのない出会いもあります。
二人がそれぞれの生き方をしていて。でも何かの節目では出会ってそっと気持ちを切り替える。
お互いにそれが救いになっていたのなら、とても素敵なことですね(*^^*)♪
優しくて素敵なお話をありがとうございます(*^^*)♪
お読みいただき、また心がほっこりするような温かいご感想をくださり、本当にありがとうございます!(≧▽≦)
「二人、たまたま出会いすぎーーーww」と思わず笑っていただけて嬉しいです!(笑)(*´艸`*)<たしかに客観的に見たら奇跡的な確率ですよね! シリアスでなければコメディになってもおかしくありませんよね!w
作中でも「運命なのかな」と笑い合う二人ですが、フィクションならではの、ちょっと不思議な巡り合わせとして楽しんでいただけて、実はホッといたしました。(*´∀`*)
くろくまくん様のおっしゃる通り、人生には「あの時こうしていれば……」という選択の連続ですし、一度きりで二度と出会えない縁もたくさんもありますよね。(´・ω・`)
だからこそ、それぞれの場所で自分の人生を懸命に生きながらも、人生のふとした節目で偶然巡り合い、そっと気持ちを切り替え合える……
そんな直樹と美穂の「お互いにとっての救い」となる関係性を「素敵」と感じていただけて、作者として何より幸せです♪(*´ω`*)
作品を優しく包み込むように読んでくださり、本当にありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
「二人、たまたま出会いすぎーーーww」と思わず笑っていただけて嬉しいです!(笑)(*´艸`*)<たしかに客観的に見たら奇跡的な確率ですよね! シリアスでなければコメディになってもおかしくありませんよね!w
作中でも「運命なのかな」と笑い合う二人ですが、フィクションならではの、ちょっと不思議な巡り合わせとして楽しんでいただけて、実はホッといたしました。(*´∀`*)
くろくまくん様のおっしゃる通り、人生には「あの時こうしていれば……」という選択の連続ですし、一度きりで二度と出会えない縁もたくさんもありますよね。(´・ω・`)
だからこそ、それぞれの場所で自分の人生を懸命に生きながらも、人生のふとした節目で偶然巡り合い、そっと気持ちを切り替え合える……
そんな直樹と美穂の「お互いにとっての救い」となる関係性を「素敵」と感じていただけて、作者として何より幸せです♪(*´ω`*)
作品を優しく包み込むように読んでくださり、本当にありがとうございました!(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 09月27日 20時45分
ステキ(*'▽'*)
結ばれそうで結ばれなかったふたり。
愛はあったかも知れない。
恋であったかも知れない。
でもその手を取らず、別の道を選んだ。
それからもDNAみたいにたまに交差する、そんなふたりでいるんだろうな。
なんか、亡くなる日が一緒になりそう…………。
あの日 あなたと逢った
在り来たりな日
在り来たりな場所
落とし物なんて 在り来たりな出逢い
あの時
もしあの時 踏み出した一歩があったなら
あの時ではなくても
何処かで踏み出した一歩があったならば
変わっていたかも知れない
そんなふたりの距離
恋人にも夫婦にもならなかった
それとは違う未来を夢見た事はなかったけど
でも何処かに想っていた
それでも今はこの距離が心地良い
いつも会う訳ではない
約束して会う事もない
いつも いつでも偶然に出逢うあなただから
これからも
ひさしぶり
じゃあね
結ばれそうで結ばれなかったふたり。
愛はあったかも知れない。
恋であったかも知れない。
でもその手を取らず、別の道を選んだ。
それからもDNAみたいにたまに交差する、そんなふたりでいるんだろうな。
なんか、亡くなる日が一緒になりそう…………。
あの日 あなたと逢った
在り来たりな日
在り来たりな場所
落とし物なんて 在り来たりな出逢い
あの時
もしあの時 踏み出した一歩があったなら
あの時ではなくても
何処かで踏み出した一歩があったならば
変わっていたかも知れない
そんなふたりの距離
恋人にも夫婦にもならなかった
それとは違う未来を夢見た事はなかったけど
でも何処かに想っていた
それでも今はこの距離が心地良い
いつも会う訳ではない
約束して会う事もない
いつも いつでも偶然に出逢うあなただから
これからも
ひさしぶり
じゃあね
お読みいただき、また美穂の目線から紡ぎ出された、あまりにも切なく美しい詩を寄せてくださり、本当にありがとうございます!(≧▽≦)
あの日から始まった二人の「ありきたりで、けれど特別な出逢い」や、約束のない偶然の距離感をこれほど見事に詩として表現していただけて、深く胸を打たれました。
笹門様が届けてくださった美穂の詩があまりに素敵だったので、その想いに応えるように、直樹の視点から「返歌」のような詩を紡いでみました。
あの日 君の手から落ちた本を拾った
冷たい雨の降る 何でもない駅の階段で
あの日から始まった
約束のない 不思議な歳月
もしあの時 名前を聞いていたら
もしあの時 共に歩き出していたら
きっと僕たちは どこにでもある普通の夫婦になって
互いに傷つき すれ違いながら生きていたのだろう
それでも
人生の節目で偶然に君と巡り逢うたび
僕は自分の選んだ道を もう少し歩いてみようと思えた
恋人でも 夫婦でもない
名前のつかないこの距離だからこそ
君は僕の人生の 静かな光であり続けた
手渡された本の裏表紙
そこに刻まれた日付と場所を抱きしめて
僕は今日も 自分の家族が待つ家へ帰る
またいつか どこかの街角で
「ひさしぶり」
「じゃあね」
そう笑い合える日を 胸の奥で願いながら
──恋人にも夫婦にもならなかったけれど、だからこそ四十年の歳月を静かに照らし続けた二人の絆。
笹門様の深い感性と出会えたことで、この作品がより一層豊かな世界として完成したような気がいたします。
胸に残る素晴らしい詩と温かなご感想を、本当にありがとうございました。
またどこかで作品を通して巡り合えることを楽しみにしております。(ꈍᴗꈍ)
あの日から始まった二人の「ありきたりで、けれど特別な出逢い」や、約束のない偶然の距離感をこれほど見事に詩として表現していただけて、深く胸を打たれました。
笹門様が届けてくださった美穂の詩があまりに素敵だったので、その想いに応えるように、直樹の視点から「返歌」のような詩を紡いでみました。
あの日 君の手から落ちた本を拾った
冷たい雨の降る 何でもない駅の階段で
あの日から始まった
約束のない 不思議な歳月
もしあの時 名前を聞いていたら
もしあの時 共に歩き出していたら
きっと僕たちは どこにでもある普通の夫婦になって
互いに傷つき すれ違いながら生きていたのだろう
それでも
人生の節目で偶然に君と巡り逢うたび
僕は自分の選んだ道を もう少し歩いてみようと思えた
恋人でも 夫婦でもない
名前のつかないこの距離だからこそ
君は僕の人生の 静かな光であり続けた
手渡された本の裏表紙
そこに刻まれた日付と場所を抱きしめて
僕は今日も 自分の家族が待つ家へ帰る
またいつか どこかの街角で
「ひさしぶり」
「じゃあね」
そう笑い合える日を 胸の奥で願いながら
──恋人にも夫婦にもならなかったけれど、だからこそ四十年の歳月を静かに照らし続けた二人の絆。
笹門様の深い感性と出会えたことで、この作品がより一層豊かな世界として完成したような気がいたします。
胸に残る素晴らしい詩と温かなご感想を、本当にありがとうございました。
またどこかで作品を通して巡り合えることを楽しみにしております。(ꈍᴗꈍ)
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 09月27日 20時32分
生きてきた日々が積み重なるほど『ここでこうしておけば……』って場面が増えていくように感じます。
選ばなかった選択肢の先って、今よりもっと素晴らしいものだったんじゃないかって、ちょっと思ってしまいますよね。
そんなテーマの作品にも関わらず、最後はお互いに今の自分の居場所を肯定して終わるーーとても素晴らしい作品でした。
「きっと……どこにでもある、普通の夫婦になっていたんじゃないでしょうか。」
「……ケンカをして、たまに嫌気がさして……それでも一緒に暮らすような」
この台詞がすごく心に沁みました。
今の幸せを、今以上に大事にしていきたいですね。
選ばなかった選択肢の先って、今よりもっと素晴らしいものだったんじゃないかって、ちょっと思ってしまいますよね。
そんなテーマの作品にも関わらず、最後はお互いに今の自分の居場所を肯定して終わるーーとても素晴らしい作品でした。
「きっと……どこにでもある、普通の夫婦になっていたんじゃないでしょうか。」
「……ケンカをして、たまに嫌気がさして……それでも一緒に暮らすような」
この台詞がすごく心に沁みました。
今の幸せを、今以上に大事にしていきたいですね。
お読みいただき、また心に深く沁み入るような素晴らしいご感想をいただき、本当にありがとうございます。
おっしゃる通り、生きていると思い通りにいかないことや辛いこと、悲しいことが重なって、「あの時、もし別の道を選んでいたら、もっと良かったのかもしれない……」と後悔や未練に苛まれる瞬間って、確かにありますよね。
私自身も日々の暮らしの中でそんな風に立ち止まってしまうことがあるからこそ、この物語を通して「運命のような出会い」を書きつつも、最終的には二人が泥臭く積み重ねてきたそれぞれの「現実」や「今の居場所」をそっと肯定できる結末にしたいと考えていました。(*´ω`*)<秋という季節って「別れ」がイメージできちゃいますけど、そうじゃないものを書きたかったんですよね〜
直樹と美穂の会話や、「普通の夫婦」というフレーズに目を留めてくださり、最後には「今の幸せを、今以上に大事にしていきたい」というご自身の言葉を結んでいただけたこと、作者として感無量です。
幕田様の温かな人生観に触れさせていただいたようで、私の方こそ救われるような思いがいたしました。
この作品が、幕田様(と大切なご家族様)の日常にささやかな温もりを添えることができたなら幸いです。
とても丁寧に読んでいただき、ありがとうございました。(ꈍᴗꈍ人)
おっしゃる通り、生きていると思い通りにいかないことや辛いこと、悲しいことが重なって、「あの時、もし別の道を選んでいたら、もっと良かったのかもしれない……」と後悔や未練に苛まれる瞬間って、確かにありますよね。
私自身も日々の暮らしの中でそんな風に立ち止まってしまうことがあるからこそ、この物語を通して「運命のような出会い」を書きつつも、最終的には二人が泥臭く積み重ねてきたそれぞれの「現実」や「今の居場所」をそっと肯定できる結末にしたいと考えていました。(*´ω`*)<秋という季節って「別れ」がイメージできちゃいますけど、そうじゃないものを書きたかったんですよね〜
直樹と美穂の会話や、「普通の夫婦」というフレーズに目を留めてくださり、最後には「今の幸せを、今以上に大事にしていきたい」というご自身の言葉を結んでいただけたこと、作者として感無量です。
幕田様の温かな人生観に触れさせていただいたようで、私の方こそ救われるような思いがいたしました。
この作品が、幕田様(と大切なご家族様)の日常にささやかな温もりを添えることができたなら幸いです。
とても丁寧に読んでいただき、ありがとうございました。(ꈍᴗꈍ人)
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 09月27日 19時17分
しみじみと静かにやさしく、胸に沁み入りました。
こういうご縁もあるのですね。法律的なことを抜きにした、かけがえのない出会いの時間……。
再会した2人の間に「美しく透明な線が引かれていた」という表現が、象徴的で印象に残りました。裏表紙のくだりも、とてもよかったです。
素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました。
こういうご縁もあるのですね。法律的なことを抜きにした、かけがえのない出会いの時間……。
再会した2人の間に「美しく透明な線が引かれていた」という表現が、象徴的で印象に残りました。裏表紙のくだりも、とてもよかったです。
素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました。
お読みいただき、また「しみじみと静かにやさしく、胸に沁み入りました」という温かなお言葉を届けてくださり、心からありがとうございます♪(*人´∀`*)
また作中の「美しく透明な線が引かれていた」という表現や、ラストの文庫本の裏表紙に注目していただけて、とても嬉しく思っております。
「もしあの時ちがう選択をしていたら……」という想いが、激しい情動や後悔という形ではなく、二人がそれぞれの現実を真面目に生きていく中で、そっと胸の奥で温められ、そして熟成されていった「ふたりだけの絆」になったのだと思います。
法律や約束といった形にとらわれない、二人にしか分からない「かけがえのない出会いの時間」を、語られない余白の向こうにあるふたりの想いを、柚里様が優しく汲み取ってくださったのだな〜って深く感動いたしました。(ꈍᴗꈍ)
素敵なお言葉に、私の方こそ心が温まるような素敵な時間をいただきました。
本当にありがとうございました。(人*´∀`)。*゜+
また作中の「美しく透明な線が引かれていた」という表現や、ラストの文庫本の裏表紙に注目していただけて、とても嬉しく思っております。
「もしあの時ちがう選択をしていたら……」という想いが、激しい情動や後悔という形ではなく、二人がそれぞれの現実を真面目に生きていく中で、そっと胸の奥で温められ、そして熟成されていった「ふたりだけの絆」になったのだと思います。
法律や約束といった形にとらわれない、二人にしか分からない「かけがえのない出会いの時間」を、語られない余白の向こうにあるふたりの想いを、柚里様が優しく汲み取ってくださったのだな〜って深く感動いたしました。(ꈍᴗꈍ)
素敵なお言葉に、私の方こそ心が温まるような素敵な時間をいただきました。
本当にありがとうございました。(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 09月27日 18時56分
とても素敵なお話でした……!
運命ってありますよね。
結ばれそうで結ばれない、だけどかけがえのない存在。
ふたりはそれぞれの道を進んで、でもそれでよかったんだろうなと思える、せつなくも綺麗なお話だと思いました。
文庫本の使い方がとても素敵です。
マナさん、ありがとうございました。
運命ってありますよね。
結ばれそうで結ばれない、だけどかけがえのない存在。
ふたりはそれぞれの道を進んで、でもそれでよかったんだろうなと思える、せつなくも綺麗なお話だと思いました。
文庫本の使い方がとても素敵です。
マナさん、ありがとうございました。
お読みいただき、また胸がじんわりと温かくなるような、素敵なご感想をお寄せくださり、本当にありがとうございます♪(*´∀`*)
「結ばれそうで結ばれない、だけどかけがえのない存在」「せつなくも綺麗なお話」と言っていただけて、感無量です!(TдT)
男女として強く結びつく絆だけではなく、細い糸でお互いをそっと支え合っているような……目に見えないけれど確かにある二人のつながりを感じ取っていただけて、作者として本当に幸せに思います♪(ꈍᴗꈍ)
それぞれの道を選び、歩んできた現実があるからこそ、あのささやかな再会が二人にとって特別な救いになり、だからこそ時に迷う日常を歩んでこれたのだと思います。(*´艸`*)<もし文庫本が違うタイトルならば、また別の形になっていたかもしれませんねw
こちらこそ、素敵なご感想ありがとうございました♪(人*´∀`)。*゜+
「結ばれそうで結ばれない、だけどかけがえのない存在」「せつなくも綺麗なお話」と言っていただけて、感無量です!(TдT)
男女として強く結びつく絆だけではなく、細い糸でお互いをそっと支え合っているような……目に見えないけれど確かにある二人のつながりを感じ取っていただけて、作者として本当に幸せに思います♪(ꈍᴗꈍ)
それぞれの道を選び、歩んできた現実があるからこそ、あのささやかな再会が二人にとって特別な救いになり、だからこそ時に迷う日常を歩んでこれたのだと思います。(*´艸`*)<もし文庫本が違うタイトルならば、また別の形になっていたかもしれませんねw
こちらこそ、素敵なご感想ありがとうございました♪(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 09月27日 18時44分
ふたりは結婚しなかったからこそ、素敵な関係でいられたかもしれません。夫婦になったら、ただの良人と妻。偶然巡り会う他人だから、特別なひと。人生の節目に偶然(←ここ大事)出会う距離感が、良いですね。人生には色々な出会いがありますが、夫婦とも、恋人とも、師弟とも違う、大切な恋人未満の友人とでも言えばよいのでしょうか。異性の人生の友って、こんな感じなのかなぁと考えてしまいました。
「夫婦になったらただの夫と妻」「偶然巡り会う他人だから、特別なひと」――まさに、この作品で描きたかった二人の関係性を言葉にしていただき、ありがとうございます!(≧▽≦)
おっしゃる通り、意図した約束ではなく「人生の節目に巡り合う偶然」(←ここ大事ですね!ホントに!)だったからこそ、お互いにとって生活や日常に侵されない、透明で特別な存在であり続けられたのだと思います。
(ꈍᴗꈍ人)<丁寧に読んでくださり、温かなお言葉ありがとうございました!
おっしゃる通り、意図した約束ではなく「人生の節目に巡り合う偶然」(←ここ大事ですね!ホントに!)だったからこそ、お互いにとって生活や日常に侵されない、透明で特別な存在であり続けられたのだと思います。
(ꈍᴗꈍ人)<丁寧に読んでくださり、温かなお言葉ありがとうございました!
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 09月27日 16時07分
何度も偶然会う二人の距離感がよかったです。最後に美穂がずっと出会った場所を書き留めていたことが分かって、二人にとって再会が特別だったんだなと思いました。
この度はお読みいただき、また温かいご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。(*人´ω`*)
決して結ばれることはなかった二人ですが、お互いにとって偶然の再会がどれほど特別な心の支えであったか、そして美穂が静かに重ねていた記録を通して、その想いの深さを感じていただけたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。
身近にいる人よりも、離れた場所にいる人への想いが、時に救いや心を穏やかにしてくれることがあるかもしれませんよね。(*´ω`*)
丁寧に読み取ってくださり、胸が熱くなりました。
まことにありがとうございました♪(人*´∀`)。*゜+
決して結ばれることはなかった二人ですが、お互いにとって偶然の再会がどれほど特別な心の支えであったか、そして美穂が静かに重ねていた記録を通して、その想いの深さを感じていただけたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。
身近にいる人よりも、離れた場所にいる人への想いが、時に救いや心を穏やかにしてくれることがあるかもしれませんよね。(*´ω`*)
丁寧に読み取ってくださり、胸が熱くなりました。
まことにありがとうございました♪(人*´∀`)。*゜+
- かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 09月27日 14時46分
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