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王妃を兄ちゃんと同じ処刑にしてから終わってもろて…
エピソード2
ご感想ありがとうございます!
近日中に、王家で起きていた出来事を別の視点から描いた新作を投稿する予定です。
そちらも楽しんでいただけましたら嬉しいです。
近日中に、王家で起きていた出来事を別の視点から描いた新作を投稿する予定です。
そちらも楽しんでいただけましたら嬉しいです。
- KIWI
- 2026年 10月05日 13時16分
女皇陛下の同母妹君、と皇妹は同一人物だと思いますが、書き方が違うのはどういう意図でしょうか?読み取れず……ひとり語りも好きですが、もう少しキャラ名あった方が読みやすかったかも、な印象ですが、面白かったです。
でも、このお話、一番記憶に残ったのは主人公のお兄様の処刑でした、凄惨過ぎまする……。
でも、このお話、一番記憶に残ったのは主人公のお兄様の処刑でした、凄惨過ぎまする……。
エピソード2
ご指摘ありがとうございます!
当初は、あえて「女皇陛下の妹君」であることを強調したほうが、台詞として威圧感が出るかなと思って、そういう表現にしていました。
ただ、改めて読み返してみると、同じ人物に対して「女皇陛下の同母妹君」と「皇妹」という二つの呼び方が混在しているのは、確かに少し紛らわしいですね。
それから、主人公のお兄さんについては……はい。本当に、この一家にとってはとんだ災難でしたね……。
当初は、あえて「女皇陛下の妹君」であることを強調したほうが、台詞として威圧感が出るかなと思って、そういう表現にしていました。
ただ、改めて読み返してみると、同じ人物に対して「女皇陛下の同母妹君」と「皇妹」という二つの呼び方が混在しているのは、確かに少し紛らわしいですね。
それから、主人公のお兄さんについては……はい。本当に、この一家にとってはとんだ災難でしたね……。
- KIWI
- 2026年 10月02日 09時34分
30後半か40の女子2名かぁ…バリバリやってるシゴデキつよつよ女子に勝てるわけないでしょうよ…こちとら踏んでるシュラバの数がちげぇーよ!!ってなことでしょうかねぇ…。
亡国の王と王妃になるブーメランが戻ってきただけですよねぇ…魔女なら魔女らしく、凱旋してきただけですよね…。
亡国の王と王妃になるブーメランが戻ってきただけですよねぇ…魔女なら魔女らしく、凱旋してきただけですよね…。
エピソード2
ご感想ありがとうございます!僕は昔から「魔女」たちが大好きなんです。
この物語に登場する女性たち――主人公(そういえば、作中では一度も名前を出していなかった気がします。たぶんエリザベスという名前です)、キャサリン、女皇、皇妹、そして「帝国の薔薇」と呼ばれているあの愉快な妃も、みんな強くてたくましい魔女たちです。
この物語に登場する女性たち――主人公(そういえば、作中では一度も名前を出していなかった気がします。たぶんエリザベスという名前です)、キャサリン、女皇、皇妹、そして「帝国の薔薇」と呼ばれているあの愉快な妃も、みんな強くてたくましい魔女たちです。
- KIWI
- 2026年 09月30日 23時41分
女皇陛下が先帝陛下最後の子供なんですよね。じゃあ、女皇陛下の同母妹の父親は誰?
エピソード2
ご指摘ありがとうございます!
実は、書いている途中で皇妹というキャラクターを思いついて後から登場させたため、前半に書いた先帝とキャサリンの子供の人数を修正するのをすっかり忘れていました。
矛盾に気づいてくださって、本当にありがとうございます!
実は、書いている途中で皇妹というキャラクターを思いついて後から登場させたため、前半に書いた先帝とキャサリンの子供の人数を修正するのをすっかり忘れていました。
矛盾に気づいてくださって、本当にありがとうございます!
- KIWI
- 2026年 09月30日 13時30分
婚約者を虐げ、金を騙し奪い、民を国を省みない、強欲で愚かで邪悪な貴族と王家 ←new!
エピソード2
ここまでお読みいただき、ありがとうございます!
この手の作品を読んでいると、ときどき「悪役たちは婚約者や聖女であるヒロインにはあれほど酷いことをするのに、どうしてほかの人たちは傷つけないんだろう?」と、少し不思議に思うことがありました。
そこから、「もしヒロインだけではなく、その陰で何の罪もない人々まで巻き込まれ、傷ついていたとしたら?」と考えたことが、この物語を書こうと思ったきっかけです。
そこで今回は、そうした事件に巻き込まれて人生を狂わされた一人の平民女性を、物語の主な語り手にしてみました。
彼女たちの復讐の物語を、最後まで楽しんでいただけたなら嬉しいです。
この手の作品を読んでいると、ときどき「悪役たちは婚約者や聖女であるヒロインにはあれほど酷いことをするのに、どうしてほかの人たちは傷つけないんだろう?」と、少し不思議に思うことがありました。
そこから、「もしヒロインだけではなく、その陰で何の罪もない人々まで巻き込まれ、傷ついていたとしたら?」と考えたことが、この物語を書こうと思ったきっかけです。
そこで今回は、そうした事件に巻き込まれて人生を狂わされた一人の平民女性を、物語の主な語り手にしてみました。
彼女たちの復讐の物語を、最後まで楽しんでいただけたなら嬉しいです。
- KIWI
- 2026年 09月29日 22時41分
王から民までだいぶモラル低い国に数十年ごしの因果応報。
まぁ帝国の先帝も何か報復されてそうだが。
まぁ帝国の先帝も何か報復されてそうだが。
エピソード2
お読みいただき、ありがとうございます!
はい、実はこっそりと、帝国の先帝が今どうなっているのかにも少しだけ触れていました。
あの人物は今まさに、自分自身で作り上げた地獄の中に埋もれています。
さりげなく忍ばせた部分だったので、文章の中の小さなヒントに気づいていただけて、とても嬉しいです~!
はい、実はこっそりと、帝国の先帝が今どうなっているのかにも少しだけ触れていました。
あの人物は今まさに、自分自身で作り上げた地獄の中に埋もれています。
さりげなく忍ばせた部分だったので、文章の中の小さなヒントに気づいていただけて、とても嬉しいです~!
- KIWI
- 2026年 09月29日 22時46分
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