感想一覧
▽感想を書く ロミさん、こんにちは。
「踏み台昇降の片思い。」拝読致しました。
学校の体力測定。なつかしいなぁ。
初めて見た?(伏線?)
脈を測った事ない?(伏線で確定ですね)
ペアで互いの脈を測る。
私のペアは、前田君。同じクラスじゃないんだ。隣なんだ。
私は、友達の友達。面識はある。
向こうが、私を好きかどうかは、分からない。
私が、彼を好きかどうかは、分かってる。
彼が、友達の事を好きかどうかは、分からない。
友達には、彼氏がいるから、その恋は実らないけどね。(だから、分からないんだってば)
メトロノーム。私たちの人間関係みたいだね。
分からないけど、何となく分かる。
ほら、男子のいい匂い!(だよね、この匂いフェチめ)
呼吸音でエロを感じるのか。自分のは、聞かれたくないのか。
終了。
向こうも、気づいている。耳が、赤いもん。
私、臭わないかな?
臭ってるんだよね?
自分じゃ、分からないんだよね……
そうか。ペアは、女子か。
前田君に脈を取ってもらうのかと思ったぞ。さすがに、隣のクラスの男子じゃ、出番は無いか。(当たり前だろ。いや、作者権限で強引に……)
~ ・ ~
前田君視点。
好きな女の子は、咲ちゃん。
すらっとした、天然さん。
あの、恥ずかしがる態度が、ツボにはまる。落ちない奴なんか、いないと思う。
その、咲が踏み台昇降の順番待ち。
なんとか、隣に行けないかな?
あ、気づかれた。
うわぁ、表情がコロコロ変わる。おもしれー
踏み台昇降。
匂いが、ただよってくる。ええかおりやぁー
呼吸音も、付いてくる。なんてエロイんだー
ン、なんか、喉つまり?
な、なんだよ、なにみてやがんだ。
頭をはたいてやった。
あ、チラッと、咲と肩が触れちゃった!
なんて、やわらかいんだぁ!
なんだこれなんだこれ。
踏み台昇降運動なんだよな。
こんなにツボにはいるものだったのかぁー
~ 読み終わって ~
ツボというか、上手いなぁ。
こういう発想力、本当に凄いと思う、思いつかないなぁ。
シリーズ化、できるんですか? おれにはネタが思い浮かばない。
とっても、面白かったです!
白河・DG・夜舟
「踏み台昇降の片思い。」拝読致しました。
学校の体力測定。なつかしいなぁ。
初めて見た?(伏線?)
脈を測った事ない?(伏線で確定ですね)
ペアで互いの脈を測る。
私のペアは、前田君。同じクラスじゃないんだ。隣なんだ。
私は、友達の友達。面識はある。
向こうが、私を好きかどうかは、分からない。
私が、彼を好きかどうかは、分かってる。
彼が、友達の事を好きかどうかは、分からない。
友達には、彼氏がいるから、その恋は実らないけどね。(だから、分からないんだってば)
メトロノーム。私たちの人間関係みたいだね。
分からないけど、何となく分かる。
ほら、男子のいい匂い!(だよね、この匂いフェチめ)
呼吸音でエロを感じるのか。自分のは、聞かれたくないのか。
終了。
向こうも、気づいている。耳が、赤いもん。
私、臭わないかな?
臭ってるんだよね?
自分じゃ、分からないんだよね……
そうか。ペアは、女子か。
前田君に脈を取ってもらうのかと思ったぞ。さすがに、隣のクラスの男子じゃ、出番は無いか。(当たり前だろ。いや、作者権限で強引に……)
~ ・ ~
前田君視点。
好きな女の子は、咲ちゃん。
すらっとした、天然さん。
あの、恥ずかしがる態度が、ツボにはまる。落ちない奴なんか、いないと思う。
その、咲が踏み台昇降の順番待ち。
なんとか、隣に行けないかな?
あ、気づかれた。
うわぁ、表情がコロコロ変わる。おもしれー
踏み台昇降。
匂いが、ただよってくる。ええかおりやぁー
呼吸音も、付いてくる。なんてエロイんだー
ン、なんか、喉つまり?
な、なんだよ、なにみてやがんだ。
頭をはたいてやった。
あ、チラッと、咲と肩が触れちゃった!
なんて、やわらかいんだぁ!
なんだこれなんだこれ。
踏み台昇降運動なんだよな。
こんなにツボにはいるものだったのかぁー
~ 読み終わって ~
ツボというか、上手いなぁ。
こういう発想力、本当に凄いと思う、思いつかないなぁ。
シリーズ化、できるんですか? おれにはネタが思い浮かばない。
とっても、面白かったです!
白河・DG・夜舟
こんばんは。感想ありがとうございます。
ジャンル:恋愛(現実世界)も読んで下さるんですね。
私は、このジャンルはまったく読みません。
本当はこの小説のジャンルを、コメディーにするか悩みました。
”ツボというか、上手いなぁ。
こういう発想力、本当に凄いと思う、思いつかないなぁ。”
めっちゃ嬉しい言葉ありがとうございます。
この小説は、リアルに書くをテーマにしました。(妄想もかなり入っています)
”シリーズ化、できるんですか? おれにはネタが思い浮かばない。”
次、書けそうですが・・・。体力測定で、男女がそんなに絡む場面ないんですよね~。
ですが、搾り出して書いてみます。
ジャンル:恋愛(現実世界)も読んで下さるんですね。
私は、このジャンルはまったく読みません。
本当はこの小説のジャンルを、コメディーにするか悩みました。
”ツボというか、上手いなぁ。
こういう発想力、本当に凄いと思う、思いつかないなぁ。”
めっちゃ嬉しい言葉ありがとうございます。
この小説は、リアルに書くをテーマにしました。(妄想もかなり入っています)
”シリーズ化、できるんですか? おれにはネタが思い浮かばない。”
次、書けそうですが・・・。体力測定で、男女がそんなに絡む場面ないんですよね~。
ですが、搾り出して書いてみます。
- ロミ
- 2026年 10月05日 20時08分
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