感想一覧
▽感想を書くこの世界の納税って現金のみなの?
普通、農家の納税って農作物の物納では?
で、薪を売った金で後に薪を高額で買い直す?馬鹿なの?買い直す金の分の薪を売らなきゃ倍近い薪を冬に持ちこせるじゃん。
普通、農家の納税って農作物の物納では?
で、薪を売った金で後に薪を高額で買い直す?馬鹿なの?買い直す金の分の薪を売らなきゃ倍近い薪を冬に持ちこせるじゃん。
旧領主が無能すぎて…毎年死者出してるくらいなら、本家に陳情くらい出すべきでしょ?
親父も、そこまで分かっていながら、娘に任せるまで何年も放置してたってことだよね?
>何年かやって無理なら本家で引き取る
じゃね~んだわ。領民がかわいそう過ぎる。
それと…木がなくなっちゃいますよ?
親父も、そこまで分かっていながら、娘に任せるまで何年も放置してたってことだよね?
>何年かやって無理なら本家で引き取る
じゃね~んだわ。領民がかわいそう過ぎる。
それと…木がなくなっちゃいますよ?
薪生産量が簡単に増やせるなら
そもそも冬に王都からの薪の買付はしなくて済む。
この冬は王都と他領に薪不足を押し付けたとして、
人口と薪消費量が増える来冬に向かい不安を抱える結末。
そもそも冬に王都からの薪の買付はしなくて済む。
この冬は王都と他領に薪不足を押し付けたとして、
人口と薪消費量が増える来冬に向かい不安を抱える結末。
まだ森林保護という概念がない時代かな?
森を切って薪にするのは量が少ない内はいいけど、数十年かけて人口が増え伐採量が増加すると森の回復よりも早く伐採されてしまい森が荒地になってしまうんですよね
有名なのはドイツの黒い森が中世時代は豊かな森で生活を支えてくれていたが、18世紀には乱伐が問題視されて森林保護の概念が生まれました
果たして主人公が森が有限だと気がつくのはいつになるでしょうかね
森を切って薪にするのは量が少ない内はいいけど、数十年かけて人口が増え伐採量が増加すると森の回復よりも早く伐採されてしまい森が荒地になってしまうんですよね
有名なのはドイツの黒い森が中世時代は豊かな森で生活を支えてくれていたが、18世紀には乱伐が問題視されて森林保護の概念が生まれました
果たして主人公が森が有限だと気がつくのはいつになるでしょうかね
森林資源部分がハイファンタジーなのかな?
従来消費量でも山がはげるのは時間の問題なのに、薪増産だとリアルの山なら一気にはげる。
無限木材の山なんてローマとかメソポタミタとかの王様が血涙流してうらやましがりそう
従来消費量でも山がはげるのは時間の問題なのに、薪増産だとリアルの山なら一気にはげる。
無限木材の山なんてローマとかメソポタミタとかの王様が血涙流してうらやましがりそう
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