感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
[良い点]
久し振りに小説家になろうで、マトモに面白そうな作品に出逢えました。
解り辛いシーンも多々有りましたが、恐ろしい描写が良かったです。
続きが気になるので、早く更新してほしいー
!( ̄□ ̄;)
久し振りに小説家になろうで、マトモに面白そうな作品に出逢えました。
解り辛いシーンも多々有りましたが、恐ろしい描写が良かったです。
続きが気になるので、早く更新してほしいー
!( ̄□ ̄;)
感想ありがとうございます。
この作品の書き方として、くどい描写の練習という部分があるもので少し読みにくい部分はご勘弁ください。
プロットはすでに完成しており、やっと決算の繁忙期を抜けますので近いうちに更新していきますので気長にお待ちください。
この作品の書き方として、くどい描写の練習という部分があるもので少し読みにくい部分はご勘弁ください。
プロットはすでに完成しており、やっと決算の繁忙期を抜けますので近いうちに更新していきますので気長にお待ちください。
- 面沢銀
- 2014年 02月27日 00時07分
[一言]
第一部を読みました。
ぞくぞくと来ます。面白そう。
明日の死地を乗り越えたら、読みに参ります。
それと、作風にケチをつけるとまた、批難を受けますが、一言します。
一文が長いような気がします。二通りの意味で取れそうな文があります。
もちろん、前後の意味でわかるのです!
さすがです。このサイトではあまり見かけないです。
おそらく作風ですよね。
wakskの好きな作家様にもこのような文章を書く方がおりました。
そこに惹かれたのですかねぇ。
という、どうでもいいような感想でした。
第一部を読みました。
ぞくぞくと来ます。面白そう。
明日の死地を乗り越えたら、読みに参ります。
それと、作風にケチをつけるとまた、批難を受けますが、一言します。
一文が長いような気がします。二通りの意味で取れそうな文があります。
もちろん、前後の意味でわかるのです!
さすがです。このサイトではあまり見かけないです。
おそらく作風ですよね。
wakskの好きな作家様にもこのような文章を書く方がおりました。
そこに惹かれたのですかねぇ。
という、どうでもいいような感想でした。
- 投稿者: 退会済み
- 2013年 08月23日 23時35分
管理
感想ありがとうございます。
お忙しいようでお疲れ様です。
お察しのように、地のクドい文章で書くのが今回の自分の課題としてます、読みにくくてごめんなさい。
二重に繰り返すのは面沢の好きな書き方で、自分の個性だと思ってはいます。治せそうにありません申し訳ありません。
ぞくぞくと来ますか、では面白く読めると思います。どんなもんだい。
これも面沢の作風なのですが、進むにつれて精神的にくる描写が増えると思いますが楽しんでくれると嬉しいです。
お忙しいようでお疲れ様です。
お察しのように、地のクドい文章で書くのが今回の自分の課題としてます、読みにくくてごめんなさい。
二重に繰り返すのは面沢の好きな書き方で、自分の個性だと思ってはいます。治せそうにありません申し訳ありません。
ぞくぞくと来ますか、では面白く読めると思います。どんなもんだい。
これも面沢の作風なのですが、進むにつれて精神的にくる描写が増えると思いますが楽しんでくれると嬉しいです。
- 面沢銀
- 2013年 08月25日 22時03分
[良い点]
ホラーとおもったら前作がこの世界ではアニメとして放映されている!!!??
……アリだな。いつか自分もやります。
[気になる点]
面沢さんの話ってプロローグからある程度行ってからノリだすような気がするんすが、私だけ?
すぐには入り込めない感じがするっす。
って、すぱろぼと人類は滅亡しやがりました書いているやつが言うことじゃないっすが。
ホラーとおもったら前作がこの世界ではアニメとして放映されている!!!??
……アリだな。いつか自分もやります。
[気になる点]
面沢さんの話ってプロローグからある程度行ってからノリだすような気がするんすが、私だけ?
すぐには入り込めない感じがするっす。
って、すぱろぼと人類は滅亡しやがりました書いているやつが言うことじゃないっすが。
コメントありがとうございます。
>>プロローグからある程度行ってからノリだす。
そこに気がつくとは……やはり天才か……
これは絵を描いてくれる内原まりも氏にも言われていることで、僕の課題でもあります。
話の種を重ねていって収束させるという作り方が性にあっているからなのだと思います、つまるところ最後を念頭に置きすぎている部分があるので導入に時間がかかってしまうんですよね。
ハマってくれれば面白い物を書いているという自負はあっても、最初から面白いかと言われると僕も二の句が告げられません。
事実としてそこは話数ごとのユニークにも表れていて、それはそれでちょっと面白いデータであると思うのですが。
なので一本、最初からもうぶっ飛ばしていく作品を試験的に同時進行で書いていたりします。
あと、僕の世界感は何かしらの要素で全部関わりがあるようにしてます。オマケ要素的な。
星のアスクレピオスで千鶴と日下部が一緒に出かけるシーンでは現の証拠のヒロインの正宗のコスプレをしていたりするのです。
いつか、作品が多くなったらクロスオーバーもしてみたいですね。
>>プロローグからある程度行ってからノリだす。
そこに気がつくとは……やはり天才か……
これは絵を描いてくれる内原まりも氏にも言われていることで、僕の課題でもあります。
話の種を重ねていって収束させるという作り方が性にあっているからなのだと思います、つまるところ最後を念頭に置きすぎている部分があるので導入に時間がかかってしまうんですよね。
ハマってくれれば面白い物を書いているという自負はあっても、最初から面白いかと言われると僕も二の句が告げられません。
事実としてそこは話数ごとのユニークにも表れていて、それはそれでちょっと面白いデータであると思うのですが。
なので一本、最初からもうぶっ飛ばしていく作品を試験的に同時進行で書いていたりします。
あと、僕の世界感は何かしらの要素で全部関わりがあるようにしてます。オマケ要素的な。
星のアスクレピオスで千鶴と日下部が一緒に出かけるシーンでは現の証拠のヒロインの正宗のコスプレをしていたりするのです。
いつか、作品が多くなったらクロスオーバーもしてみたいですね。
- 面沢銀
- 2012年 07月24日 19時39分
感想を書く場合はログインしてください。