↓ ↑ページトップへ

感想一覧

▽感想を書く
7月に一度
「ヤバ過ぎる法案が無事可決されました。これで国民のプライバシーは、ほぼ消滅いたしました(笑)。(n3016ml)」というタイトルで速報をなろうで投稿しております。

当時のニュースではサラっと語られていましたが、実質プライバシーの消滅の話。企業もAI会社などに対してなら、生データをそのまま販売してもよいという改正法なので、漏洩は無償提供のようなもので大した意味はありません。
エンゲブラ様
ありがとうございます!
あとがきで紹介させていただきます!
それにしてもなんてことを……!
相次ぐ情報漏洩は、完全にAIによるアタックでしょうね。
KDDIが1100万人の顧客データ流出など、最大規模の不祥事を起こしていますが、前回の国会では個人情報保護法の改正が可決され、政府が国民のデータを匿名ではなく、生のまま、AI企業に販売することが可能となりました。
病歴や犯罪歴などの秘匿情報も販売対象に含むとあり、どこがそんなデータを持ってるんだ?と思ったら、国だったというオチ。
なので、どのみち日本国民のデータは、すべて米国企業に持たれることになるので、免許証データが漏れても問題なしです。今後は不正申し込みにも実地での厳重な対処へと舵を切るはずなので。
エンゲブラ様
なんと!そんな事になってるのですか。
個人情報の売り買いOKなら情報漏洩もあって然るべきですね。いやしかし国が主導しているとは……!エンゲブラ様に筆誅していただきたいです。私は不勉強ですが、これ皆さんもご存知ないのでは?