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本格的な戦闘描写に突入しましたね。これからが楽しみです
難民を守るべき対象から、一緒に未来を作る仲間へと捉え直す発想がいいですね! ここからの開拓が楽しみです!
奇襲を受けたところから始まる戦闘!
合図を決めていたのが活きましたね。
  • 投稿者: 馬渕まり
  • 女性
  • 2026年 10月23日 17時53分
魔術兵器を置いていくとは!!

……分解して調べられないかなぁ。
  • 投稿者: 馬渕まり
  • 女性
  • 2026年 10月23日 17時48分
騎士も冒険者もみんなで耕す。
土が肥えるといいな。
  • 投稿者: 馬渕まり
  • 女性
  • 2026年 10月21日 21時09分
いい出だしですね!
帝国滅亡→肥料
の時点で、どういうストーリーなのかが伝わってきます!
ありがとうございます!!
これからも執筆頑張ろうと思います
世界が滅びかけているのに肥料作りに勤しむ主人公。
しっかり学んだ現代知識を異世界でも運用しながら庭を作っていくのが面白いですね。
外の人々を見殺しにしないよう模索し、剣や軍隊じゃなくて土と植物と人の力を使って生き残ろうと奮闘する所が素敵で応援したくなります!
ありがとうございます!!
特に力を入れて書いているところを褒めて頂きとても嬉しいです。今後ともよろしくおねがいします
おはようございます。
読みにこさせていただきました。
感想書かせていただきます。
帝国が滅び、世界が絶望に包まれる中、ユーリが選んだ戦い方が、剣でも攻撃魔法でもなく土を耕すことという発想に笑みが出ました。前世の知識と庭師のスキルを組み合わせ、魔気に汚染された大地を再生させていく展開が実に面白いですね。
印象的だったのは、自分たちだけが生き残る道を選べるにもかかわらず、フィオナの言葉をきっかけに、難民たちを救う方法を模索する場面です。冷静で合理的に振る舞いながらも、人を見捨てられないユーリの優しさが伝わってきました。
また、クルトやハンスたちが少しずつ希望を取り戻していく姿にも心を動かされます。
小さな緑の芽が人々の未来を変えていくという描写も素敵です。まずは、土からだという言葉が物語全体を象徴しているように感じました。
これからユーリとフィオナが、荒廃した世界にどれほどの緑と希望を取り戻していくのか、とても楽しみです。
ブクマ評価入れさせていただきました。
とりあえず最後まで読ませていただきます。
感想ありがとうございます!!
初めて書いた小説でこんなに評価していただいて、感謝感激しております…!!
これからも頑張って執筆していきますので、ぜひともよろしくお願いいたします