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ぺいた様。

自分は流し読みが主です。速読をしているわけではありませんが、たぶん読むのは早いほうだと思います。引っかかったところがあればそこに戻って見る、という感じ。一応頭には入ります。

なので安心してください。
丁寧に、考察できるほど読み込むことはありません。
ざっと読んで、面白ければそれでいいのです。
(自分は)なろうの投稿に高尚なものは求めていないのですから。
なんでも気軽に書けばいいんです。読みたい人が読めばいいだけなんですから。

と、人によっては怒りそうなことを書いてみました。
♯自分もノリと勢いで書いた自作を読み込まれると困るので、お気持ちはわかります。
わかってもらえた!

> なんでも気軽に書けばいいんです。読みたい人が読めばいいだけなんですから。

ですよね! 安心しました、ありがとうございます。

無駄に負けず嫌いなので、鋭い考察をされると「うわー私も何か気の利いたこと言わなくちゃ」と見栄を張ってしまうのも、私の悪いところだと思います(笑)。
ご感想ありがとうございます! 嬉しいです!(*´ω`*)
シチュ違うけどそれわかる。
  • 投稿者: ポテト
  • 2026年 10月17日 15時20分
わかってもらえた! 
「おざなりにされるのは悲しいけど、丁寧に扱われると恐縮する」んですよね(笑)。
ご感想ありがとうございます! 嬉しいです!(*´ω`*)
 短編の連続投稿については、私も制限があるとありがたいです。
 新着短編欄が同じ作者の似たような作品であふれかえるのって、自作を発見してもらいたい作者は当然、気に入った作品を見つけたい読者にとっても、害悪でしかない行為ですので。
 それに、コレ、連投者自身にとってもあんまり利益が無いはずなんですけどね。だって、投稿の洪水に押し流されるのは自作も一緒ですから。
※強いて言えばチアスコアの積み重ねと“(AI乱造投稿者である)自分自身のの名前を知ってもらう”って効果はありますが()

 ただ、連載でも同じ制限をかけられると、私なんかはちょっと困ったことになります。私は、新連載の投稿時には宣伝と読者に簡単にはエタらないという安心感を与えるため、書き溜めしたものを連続投稿するようにしているからです。この系統のスタートダッシュ戦略は結構メジャーですので、たぶん“1日3話以内”とかの制限がかかると困る人は多いんじゃないかと。

 何か良い方法があれば良いんですが、なかなか難しいですね。
なるほどなるほど、とても勉強になります。教えてくれてありがとうございます。
投稿制限じゃなくて、「同じアカウントがランキングや新着に表示される数」のほうを制限すればいいのかもしれませんね。
ところで、鶴舞麟太郎様のエッセイ、面白いし、ためになりますね! 
まだまだなろう初心者なので、勉強させてもらってます!(*´ω`*)
気持ちはわかります。
ぺいたさんの作品を毎日楽しみにしていますので励みになるのなら星なんていくつでもと思いますが5個以上は付けられないんですよね・・・ (;^ω^)
  • 投稿者: saratani
  • 2026年 10月16日 16時40分
神ですか! なんて嬉しいことを言ってくださるのでしょう~~。
とてもたくさんありがとうございます! 嬉しいです!( ;∀;)
AIすごいですね。こんな人間ぽい返事が来るとは思わなかった。脳が混乱して、「以下コピペです」を3回くらい確認しましたよ。

私ネタは思い付くのに文才ゼロだから誰か書いてくれないかなあと思うことが多かったんですけど、そうかAIに書いてもらえば良いのか?と昨日気づいたしだいです。
  • 投稿者: ポテト
  • 2026年 10月14日 12時53分
ほんとに、こんな馴れ馴れしい回答が来るとはwと笑ってしまいました。

ネタがあるならぜひ試してみてください。いろいろ遊べると思いますよー!

ご感想ありがとうございます! 嬉しいです!(*´ω`*)
ぺいた様

「アカウントごとの1日の投稿数に制限をつける」に賛同します。
なぜなら1アカウントで多数の名義を使い分け、かつ同日に大量投稿をしている方がいるからです。
名義数は100以上、把握している範囲では最高で1日70という投稿数でした。数的にもはや「工場」だと思います。
これと投稿のタイミングが被ると、あっという間に新着から流されてしまうでしょうね。
自分はAI使用、不使用関係なく面白けりゃいいよタダなんだし……という無責任読み手ではありますが、読み手の目に留まる機会は投稿者全員、できるだけ平等であってほしいとは思っています。
八島いつき様!
私、八島いつき様の備忘録が、とっても勉強になったです!
新着見ても、同じ名前が並んでるわけじゃないけど…と思ったけど、同じアカウントでも名前変えられるんですもんね。まさに外道!

>自分はAI使用、不使用関係なく面白けりゃいいよタダなんだし……という無責任読み手ではありますが、読み手の目に留まる機会は投稿者全員、できるだけ平等であってほしいとは思っています。

激しく同意します。やっぱりアカウントごとの制限してほしいですね。
しかし、八島いつき様の状況把握能力と観察力はすばらしいですね。
とてもありがたいです。ありがとうございます!(*´ω`*)
こんにちは。
ぺいた様、ギャグマンガを描いておられたのですね。
驚きましたが、納得してしまいました。
どうりで、発想がユニークで面白い。

>例えるならば、最初の5話目ぐらいまでは、「ティーバッグ1つで5杯分出せた」みたいなイメージです

ここの表現が的確で笑ってしまいました。
『幸せな令嬢の話』シリーズは拝読しています。
あの発想も素晴らしいですものね。
  • 投稿者: ヤスゾー
  • 女性
  • 2026年 10月13日 05時09分
こんにちはー!
なんかめっちゃ褒めてくださってる!
どうもありがとうございます! 
ヤスゾー様のどんでん返し祭りもすごすぎですよ!
素直な言葉で綴られるエッセイも魅力だと思います!
ご感想ありがとうございます! 嬉しいです!(*´ω`*)
ぺいた様

いつも楽しいお話をありがとうございます。
内容もですが、いつも「ああ、こうとしかいいようがないな」という絶妙なタイトルが大好きです。
特に「病弱な幼馴染はいつ死ぬのでしょうか」「私の彼はプスンマン」は見た瞬間に吹きました。
これからも無理のない範囲で投稿してくださると嬉しいです。

八島いつき様!
なんて嬉しいことを言ってくださるのでしょう!
特に「私の彼はプスンマン」は、バカすぎて自分でもお気に入りだったので、大喜びしました! わーいわーい、ありがとうございます!(*´ω`*)
これからも気の抜ける投稿をしていきますので、よろしくお願いします!
え!?20~30代だと思ってました。
漫画家だったんですか。プロじゃないですか~。
  • 投稿者: ポテト
  • 2026年 10月11日 03時26分
え!? やっぱり永遠の30歳児にします。
マンガはですね、プロだったんですけど、ぱっとしないまま消えたので、いい思い出として美化していこうと思っています(笑)。
ご感想ありがとうございます! 嬉しいです!(*´ω`*)
昔のギャグ系って、派手に周囲を破壊しておいて、次の回では何事もなかったかのように元通りになってるところから始まってたりしてましたよね
そういう、つながらない話でシリーズ化してるっていうのでもいいと思うのです
  • 投稿者: りず
  • 2026年 10月10日 19時09分
ありましたねー! 前回のオチはなかったことになるやつ(笑)。
あれなら書き逃げで続けられるかもです。
ご感想ありがとうございます! 嬉しいです!(*´ω`*)