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異世界に行く方法といえばやはり“この方法”しか…。
おそらく吸い込まれるように旅立ってしまったのでしょうね。
 コメントありがとうございます。

 果たしてこの人、ちゃんとカイル様のいる異世界に行けたんですかね?

 とは言え文中から分かるように、なろうで割とダーティなこととかやっていたので、女神様と転生面接したらブチギレられて、その辺のエタった異世界に蹴り込まれるかもしれませんね。
第一話で「えっ…そんな簡単に異世界逝ってしまうのね?」というアニメもあったので、これくらい独善的なら余裕で異世界転移の素質はありそうです。
ただ…カイル様が直々にお声掛けしていたので、努力系の素朴キャラ(実は〇〇と後々判明)の踏み台ポジションで、現世と同様の胸くそ行動に走った末に露呈して収監され、最期にもふもふいっぱいの穏やかな森を見たのは断頭台エンドの瞬間に瞳に映った光景ですが、「実は〇〇でした(※主人公)」とハピエンを迎えるために大変重要な噛ませ犬としてイケメン王子が召喚したキャラだったって(自作品なのに)死の瞬間に思い出した、ちゃんちゃん♪...そんなその後を想像しました。←長すぎ
タイトルの()が意味深で斬新だと思いました。
 コメントあざーーーーーっす!

 連載当初、カイル様は最終的にざまぁされる側のカス役王子のはずだったけど、自分で書いてる描いてる内に「やっぱりこっちをヒーローにしよう」って急な路線変更でタイトルまで変えたら、ブクマが目に見えて減ったのでモチベーションを失ってエタり始め、作者である自身ですら『カイル様は元々どんなキャラだったか』を忘れた結果、幻覚幻聴として現れたのはキャラ変した後の優しいイケメンのカイル様だったけど、その本質は当初のカス役王子のままで、初期のプロット通り『自己投影オリ主はカイル様に騙されて殺されかける』と言う補整が入り、オリ主を助けるポジにいたはずの本物のイケメン王子はカイル様と入れ替りでカス役王子としての役目を強いられたせいで助けに来られず、憐れオリ主はデッドエンド……みたいな?(長ぃ)

 果たしてこの作者、ちゃんともふもふいっぱいの森に異世界転生出来たんですかね……例えそれが初期プロットのカイル様の妄念で、存在しない場所だったとしても。
異世界転生の、現実側からの視点ですね。
……と思って読み終わりました。
キャラが話しかけてくる現象は、昔から結構あるので、私もいずれ……(笑)
とりあえず、寿命までは待ってもらおうと思います。
読ませていただきありがとうございました。
 早速コメントありがとうございます!

 異世界転生って、基本的に望んでいない偶発的な死亡から起きるものであって、「異世界転生したいから自殺する」ってケースはあまり見られないと思うのですよ。

 この人、ちゃんとカイル様の住んでる異世界に行けたんですかね……ただ無意味に自殺しただけかもしれませんね?