感想一覧
▽感想を書く「黄金の タペストリーのように」と金木犀の花を例えるのがとてもきれいだなと思いました。
「地平線から」から「何度でも、自分の宙へ」のところが力強く、未来へ挑戦していくことを励まされるように感じました。
木の実時雨や笑み栗という言葉も素敵ですね。
「地平線から」から「何度でも、自分の宙へ」のところが力強く、未来へ挑戦していくことを励まされるように感じました。
木の実時雨や笑み栗という言葉も素敵ですね。
秋の澄んだ空から、金木犀の黄金色、鶏頭の紅、そして夕暮れから星空へと、季節の色彩をたどるように読ませていただきました♪(*´∀`*)
私も特に
「今日という日は いくつもの 夜をこえ、朝を迎えて やって来た場所」
この一節が、特に心に残りました。(ꈍᴗꈍ)
待ちわびて迎える朝もあれば、気づけば頬に光が差し込んでいた朝もある……そこへたどり着くまでの道のりは人それぞれあり、また誰もがそれぞれの夜を越えて、今日という場所に立っているのですね♪(*´ω`*)
そして、
「きっと誰もが 未来への挑戦者
何度でも、自分の宙へ」
という言葉に、そっと背中を押していただいたような気持ちになりました。(。•̀ᴗ-)b✧
ほうおう座の紅い星が、季節を越えて何度でも大地から飛び立つように、私たちもまた、迷ったり立ち止まったりしながら、それぞれの未来へ向かっているのでしょうね。
秋の風景と星々の輝きの中に、明日を迎えるための優しい力をいただきました!(人≧▽≦)<いつも素敵な詩をありがとうございます。
追伸&お礼|・ω・`)っ▢<ここでお渡しするのもあれですが、私の拙作へのレビューのお礼を兼ねまして、イメージイラストを贈らせてくださいませ〜♡(何だかキリの良いナンバーになりましたw)
URL:https://42725.mitemin.net/i1285800/
<i1285800|42725>
私も特に
「今日という日は いくつもの 夜をこえ、朝を迎えて やって来た場所」
この一節が、特に心に残りました。(ꈍᴗꈍ)
待ちわびて迎える朝もあれば、気づけば頬に光が差し込んでいた朝もある……そこへたどり着くまでの道のりは人それぞれあり、また誰もがそれぞれの夜を越えて、今日という場所に立っているのですね♪(*´ω`*)
そして、
「きっと誰もが 未来への挑戦者
何度でも、自分の宙へ」
という言葉に、そっと背中を押していただいたような気持ちになりました。(。•̀ᴗ-)b✧
ほうおう座の紅い星が、季節を越えて何度でも大地から飛び立つように、私たちもまた、迷ったり立ち止まったりしながら、それぞれの未来へ向かっているのでしょうね。
秋の風景と星々の輝きの中に、明日を迎えるための優しい力をいただきました!(人≧▽≦)<いつも素敵な詩をありがとうございます。
追伸&お礼|・ω・`)っ▢<ここでお渡しするのもあれですが、私の拙作へのレビューのお礼を兼ねまして、イメージイラストを贈らせてくださいませ〜♡(何だかキリの良いナンバーになりましたw)
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<i1285800|42725>
- 投稿者: かぐつち・くまナぱ(便乗期間限定w)
- 2026年 10月15日 15時22分
素敵な詩ですね(^^)
温かな温もりや匂いも伝わりそうです(^^)
そして、雫様の詩は、勇気を頂けます。
温かな言の葉、温かな想い、優しい風に乗って、柔らかな香りも漂いそうで、本当に心が落ち着きます。
素敵な詩を読ませて頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m
温かな温もりや匂いも伝わりそうです(^^)
そして、雫様の詩は、勇気を頂けます。
温かな言の葉、温かな想い、優しい風に乗って、柔らかな香りも漂いそうで、本当に心が落ち着きます。
素敵な詩を読ませて頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m
黄金の絨毯を紅に染めて傾く陽色の世界を、鶏頭が呼んだか宙へと翔け上がるほうおう座、紅を重ねて煌めく星に永遠の灯火を浮かべてか、今から迎える闇夜に明ける朝陽を見据えて己の心に火を灯す…☆
金木犀の花や稲穂を刈り取られて尚も黄金の茎を残す田の道に、夕陽の紅やケイトウの赤が印象深く秋の景色を彩りますね…☆
昼時に読むとフォンデュの一文からアダージョをアヒージョにと、ほうおう座をチーズまみれに食べたくなる程うまそげな詩にも思えて来ましたが、食欲の秋も紅葉狩りの秋も星座の秋もと、秋の全てを楽しめる詩でした♪
金木犀の花や稲穂を刈り取られて尚も黄金の茎を残す田の道に、夕陽の紅やケイトウの赤が印象深く秋の景色を彩りますね…☆
昼時に読むとフォンデュの一文からアダージョをアヒージョにと、ほうおう座をチーズまみれに食べたくなる程うまそげな詩にも思えて来ましたが、食欲の秋も紅葉狩りの秋も星座の秋もと、秋の全てを楽しめる詩でした♪
キンモクセイが香り、木の実時雨がやってきた今にぴったりの詩ですね。
〉きっと誰もが 未来への挑戦者
何度でも、自分の宙へ
今日という日は〜の一節も素晴らしいのですが、私には上の節が印象的でした。何度でも蘇る不死鳥の様に挑戦していく気持ちをこの年になっても忘れずに生きていきたいと思いました。
〉きっと誰もが 未来への挑戦者
何度でも、自分の宙へ
今日という日は〜の一節も素晴らしいのですが、私には上の節が印象的でした。何度でも蘇る不死鳥の様に挑戦していく気持ちをこの年になっても忘れずに生きていきたいと思いました。
秋にふさわしい様々な赤がちりばめられていて、彩り豊かな世界を満喫しました。
太陽のフォンデュだなんて、あいかわらず素敵な比喩。アダージョと秋の組み合わせもぴったりですね。
>今日という日は
いくつもの
夜をこえ、朝を迎えて
やって来た場所
ここがとても好きで、今日という日を大切にしなければと思いました。
素敵な詩を、ありがとうございました。
太陽のフォンデュだなんて、あいかわらず素敵な比喩。アダージョと秋の組み合わせもぴったりですね。
>今日という日は
いくつもの
夜をこえ、朝を迎えて
やって来た場所
ここがとても好きで、今日という日を大切にしなければと思いました。
素敵な詩を、ありがとうございました。
こまの柚里さん、感想をありがとうございます!
アンカーの紅い星をモチーフに、秋の色をあつめてみました。彩りを感じていただき、作者冥利につきます。地平線にとけゆく太陽、フォンデュみたいですよね。ゆるやかに移りゆく季節をアダージョと表現したところにも、お言葉が嬉しいです。
「今日という日は」の一節は、この詩を描いていく中で自然に浮かんだもので、お言葉がとても励みになります。これまでの足跡も大切にしながら、また歩んでいけたら、そう想いをこめました。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
アンカーの紅い星をモチーフに、秋の色をあつめてみました。彩りを感じていただき、作者冥利につきます。地平線にとけゆく太陽、フォンデュみたいですよね。ゆるやかに移りゆく季節をアダージョと表現したところにも、お言葉が嬉しいです。
「今日という日は」の一節は、この詩を描いていく中で自然に浮かんだもので、お言葉がとても励みになります。これまでの足跡も大切にしながら、また歩んでいけたら、そう想いをこめました。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 10月15日 23時50分
秋色そろい踏みで柔らかで優しい詩だなぁと拝読していたら
この箇所で
>今日という日はいくつもの夜をこえ、朝を迎えてやって来た場所
完全にノックアウト
めっっっっっちゃ好き!!と酔いしれました!!
素敵なお作品を読ませていただきありがとうございました♪
キンモクセイが一面にある小径も、木の実時雨も笑み栗もすごく良い!
オリジナルの造語ですか? センスがずば抜けてらしてて、さすが逢乃様です✧
この箇所で
>今日という日はいくつもの夜をこえ、朝を迎えてやって来た場所
完全にノックアウト
めっっっっっちゃ好き!!と酔いしれました!!
素敵なお作品を読ませていただきありがとうございました♪
キンモクセイが一面にある小径も、木の実時雨も笑み栗もすごく良い!
オリジナルの造語ですか? センスがずば抜けてらしてて、さすが逢乃様です✧
- 投稿者: みこと。@ゆるゆる活動中*´꒳`ฅ
- 2026年 10月12日 21時40分
みこと。@ゆるゆる活動中*´꒳`ฅさん、感想をありがとうございます!
十月の風景の中にある色づきを言の葉で表せたらと思いました。柔らかで優しい詩と言っていただき、描いた甲斐があります。「今日という日は」の一節へのお言葉にも、感謝の気持ちでいっぱいです。お言葉がとても励みになり、嬉しいです。
キンモクセイの花をふと見つけると秋を感じますよね。木の実時雨や笑み栗、そうした言葉があって、趣を感じましたので使わせていただきました。秋を一歩一歩踏みしめ進んでいきたいですね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
十月の風景の中にある色づきを言の葉で表せたらと思いました。柔らかで優しい詩と言っていただき、描いた甲斐があります。「今日という日は」の一節へのお言葉にも、感謝の気持ちでいっぱいです。お言葉がとても励みになり、嬉しいです。
キンモクセイの花をふと見つけると秋を感じますよね。木の実時雨や笑み栗、そうした言葉があって、趣を感じましたので使わせていただきました。秋を一歩一歩踏みしめ進んでいきたいですね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 10月15日 23時41分
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