↓ ↑ページトップへ

感想一覧

▽感想を書く
仕事には使っていますが、創作には使う気予定はないです。

校正が、創作の楽しみの一つなんです。

ぐちゃぐちゃの文章に、句読点足したり誤字を直していく過程。

文章が整っていく瞬間が、ぞくぞくするほど快感なんです。
なのでこの喜びを、AIさんに渡すつもりはないです。

むしろ他の方の、AI創作小説の校正したいぐらいです。あー手直ししたい。一から書きなおしたい。
私の創作は、書く時間が一割で手直しが九割です。

締め切り前の仕事の書類作成には、いつもお世話になっています。本当にありがたいです。
しいな ここみ様の意見に100パーセント共感します。
確かにAIさんに校正、推敲を任せるとつまんないですよね。

綺麗に整えすぎちゃって、あるいは『いやそういうこと言ってるんじゃないんだけど!?』みたいは一般論に書き換えられちゃって、これどこが面白いんだ? みたいなことになります。

ゆえに仕事の文書にもギャグを入れたがる私のような者には必要なものといえます。
 しいな ここみさん、こんにちは。
「AIさんの有難い使い方」拝読致しました。


 AI否定派。使ったこと、あんの?
 仕事にPC使わないバカって、まだいるんだ……

 音楽AIは、そこそこの物は作れそう。
 イラストAIも、同じ感じ。
 創作AIは……創作に関しては、使い物にならない。
 推敲は、確かに使える。書いた後、一回、目を通させますね。
 少なくとも、誤字脱字は、急激に減ります。
 表現は……創作論議になりますね。連載作品は、俺の作風とか、好みの表現を理解しつつあるけど、時間が経つと忘れるらしい。AIは基本、バカだと思います。

 えー任せちゃうの? AI作品、本当につまらないものしか書かないよ?

     ~ ・ ~

 自分が納得する形で書いてくれるなら、書かせてもいいとは思います。
 でも、そのためには、自分の作風とか表現方法とかを、教え込まないとダメだと思います。
 それって、結構、面倒。
 お前、こんな事も分からないのか?
 さっき教えただろう? 何言ってるんだ?
 一時期、そうやって教えたこともありました。
 最近は、コイツは教えても無駄だと思うようになりました。
 AIは、所詮は、バカですよ?


                    白河・DG・夜舟
私も所詮バカですよ٩( 'ω' )و

しかしAIさんは学習させればバカではなくなります。

とはいえ私は自分のバカさは大事にしたい!
自分で楽しむ分には、面白い文章が瞬時に生成されます。
それは凄いメリットです。
さっきも、
『小説家になろうというサイトで作品を投稿していた人が全員豚の顔になっていく呪い』というテーマを与えたら、瞬時に作者みんなが豚顔になっていく作品ができて、カンゲキです!

デメリットと言えば、ご指摘の通り、個性が無くなるところですね。
綺麗な豚顔化はAIで書けますが、
危うい豚顔化は人間でしか書けません。


とはいえ、人間が書くのは手間かかるので、
AI優勢でしょうね。
そうそう。特殊な性癖はわかってくれないんですよね。

豚顔といえば典型的でしかも綺麗なのしかわかってくれず、色んなジャンルの組み合わさったような、はっとするような豚顔は生成してくれないみたいな──

きっと全員が豚顔になったと喜んでも、よく見たらみんな同じ顔だったりして──

でも『狂った笑顔の美少女のイラストを描いて』とお願いしたら、生成されたものを見て思わず爆笑してしまったことはあります(*´∀`*)
頭の中にあるその物語を満足できる形でAIさんが一瞬で書き上げたら…………書くのを辞めそうな気もするな。もっとも、現状AIさんの書くフレーズは何度か見た事はあるけどコレじゃない感が強かったな。
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 10月13日 19時54分
えー? 書くのやめちゃうの?(*´ω`*)

いわば『今までは恋人は段階を踏んで自分で作るものだった』のが、『妄想するだけで目の前に理想の恋人が一瞬で現れる』みたいなものですよ?

なるほど恋人いらないのかぁ(*´∀`*)
個性は確実になくなりますね。
あと、物語の奥行きとか、間みたいなのとか。文章で言えば、訴えかけてくる何かみたいなのはないです。これを作ろうと思ったら、ポン出しじゃまだまだ無理でしょうね。
いわば一人の人間じゃなく、今まで存在したすべての人間の個性をもっているみたいなものですよね(*´ω`*)

まぁ、チャッピーさんとGeminiさんとで明らかに個性は違ったりしますが……(チャッピーさんは一行ごと改行するweb小説型、Geminiさんは紙媒体みたいなレイアウトで生成してくれます)

足りないところをAIさんと人間でお互いに補えあえば、ノーベル賞を獲れるような作品だって書けるんだぜ٩( 'ω' )و
デメリットである「個性がなくなる」は、生成AIがネット上のデータから答えを導き出している都合を考えますとある意味では必然でしょうね。
やはり全くの0から個性という1を生み出すのは、まだまだ人間だけに許された領域なのでしょうね。
っていうか間違えてたり変な言い回しをするのも個性のうちと思うと、そういうのを正しく訂正しちゃうのがAIさんなんですよね。

それでいて自分は指六本の人間を描いたりするという(*´艸`*)
「違う違う! そうじゃない!」に笑ってしまいました(笑)。AIで便利になる一方、綺麗に整えすぎると個性が消えてしまうという話には、なるほどと思いました。自分の表現を貫くところがいいですね。
使ったことあるひとには共感でしょうね(*´艸`*)>「違う違う! そうじゃない!」

昨日も『犬人間に混じって猫人間が、自分は猫だという自覚のないままに暮らしている』みたいな話の、私が500文字ぐらい書いた続きを書いてくれとお願いしたら、ただの猫にされてしまってキレそうになりました(*´ω`*)