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 ジャクロの精霊さん、こんにちは。
「ずっと一緒よ」と微笑む母は、少女たちを人形にしていた――次は私の番らしい」拝読致しました。

 良く書けていると思います。明確な怖さを感じました。

 ラストの白い人形。エレナ本人は王都で生活しているはずなのに、突如現れた白い人形。
 どちらかが本物なのか、どちらも本物なのか、どちらも偽物なのか。
 あいまいさを残しているのは、賛否両論あると思いますが、それもまた、作者権限です。

     ~ ・ ~

 AI直接使用だと思われますが、明記されていません。
 ジャンルが童話とありますが、どう考えてもホラーです。
 ですので、あえて低評価にさせて頂きます。

 規約やジャンル分けを理解されていないように思えます。
 おれは運営の人間ではありませんので、差し出がましい指摘はしたくはないのですが。
 一読者、一ファンとして、明記せざるを得ないと感じます。
 ……でも、ジャクロさん、きっと理解できないんだろうなぁ。


                    白河・DG・夜舟

 
私の短編小説を読んでいただき、本当にありがとうございます。

もし私の文章がAIによって書かれたような印象を与えてしまったとしたら、申し訳ありません。

ご存知の通り、私はメキシコ出身で、母語はスペイン語です。できる限り自然で読みやすい日本語を書くよう努力していますが、必ずしも簡単ではありません。もしかしたら、それがAIが書いたような印象を与えてしまった理由かもしれません。
 夫が亡くなり離れた寂しさが歪んで、異様な行動に出てからも形はどうあれエレナさんへの愛情や執着を注ぎ続け、エレナさんの意思を全て否定する気になれなかったイザベルさんと、母親のクララさん達へ向けた狂気を知っても、母親を一から十まで嫌いになれず、絆の維持やら自立やら本人なりの救助やらを模索したエレナさんの奮闘などが濃密に書かれてますね。

 感情との折り合いなどの難しさを感じさせる場面も、印象的でした。
  • 投稿者: ggt
  • 2026年 10月17日 07時41分
物語を読んでくださり、本当にありがとうございます。この映画を気に入っていただけて嬉しいです。母娘の関係を描いた作品は、いつも私にとって大きな喜びであり、皆様からのコメントをいただくたびに、とても嬉しくなります。