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感想一覧

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マリオン様大丈夫だったかなぁ?
子爵から公爵夫人だと教育のし直し、社交のし直しになってアメリーめちゃくちゃに大変そう!平穏な日は来なさそう!頑張って!
  • 投稿者: ふぁふ
  • 2026年 10月23日 15時53分
ここで気になるのは、旦那様もほんとにホラー好きだったのかなぁ?ということです。もしかして.....ホラー好きなアメリーのために、怖いの我慢して読んでたかも。
そうだとしたら、ほんとにかわいいなあって思って読みました。
たぶん、三度の飯よりホラーが好きではないとは思いますが、あの椅子を継承する家に生まれたので、アメリーに興味を持つくらいには耐性はあったのかなと思います。
海外に呪われた椅子ありましたねぇ。あと有名どころだと増改築をし続けたウィンチェスターハウスとか…。
日本だと少し前に配信者が平将門公の首塚で奇行な事しましたが…。
マリオンは王族とかは無理だったんだな…近い年齢の人がいなかったのか?これでファビアンもすでに婚約済みになってたらちょっと面白い。周囲でどんどん婚約決まっていってどんどん条件厳しくなって最終的に結構年上の人と結婚しそうww
  • 投稿者: 卯月
  • 2026年 10月22日 20時08分
王太子殿下にはすでに妃がいらっしゃいます
婚活は男女ともにシビアに平行活動しますから、どうなるのかな、というところでしょうか
わたしが参考にしている19世紀では、年の差婚も珍しくはなかったので、それも選択肢としてありかなとは思います。ただしマリオンの場合、よほどの血筋の男性であるとの前提条件をつけると思いますが。
マリオンちゃんと間に合ったかなぁ…と心配になります(笑)
義父殺しバズビーの椅子、今は壁に掛けられていますが
あれ即効性が凄いんですよね。
座って30分後に死ぬとかシゴデキすぎる!!
今まで60人以上を呪い殺してるからなかなかの大量殺人椅子ですが、やっぱり観光スポットみたいですね。
私は心霊スポットは駄目な体質なので、イギリス旅行は楽しめないのですが(イギリスは心霊スポットばっかり観光地に……)好きな人たちには堪らないのでしょうね!ホテル経営がうまくいって当たりの嫁だと思われてたらいいなぁと思いました!
三男でも囲い込むようなやり方は男らしくなかったなぁ……
感想欄が某元ネタ椅子の話題で溢れていてほっこりしています
わたしも心霊スポットやそれ系はダメですが、イギリスは大好きでして住んでもいました。
なので全然楽しめます!!素敵な場所もたくさんなので、ぜひ。
そんな椅子あったら見たいよね!!ホラー好きならそりゃ行きたい。そしてホテルだったらそれを眺めながら酒飲みたいんだろうなぁ……。
きっとそこで出会って結ばれたカップルとか、仲良くなった友人とか生まれるよ、きっと。
本人は言わないけど割とあからさまにやーな事言われたりしたことあったんだろうなぁ…長男の気鬱もそれが原因の一旦だったりするのかもね……。
  • 投稿者: 高谷
  • 2026年 10月22日 11時20分
ホテルになれば同志たちが集まって情報交換会とかありそうですね。
エルネストも公爵家の生まれですが、爵位は継げず…でも家のために働くことは義務でもあったので、父公爵に言えないような嫌味なんかもわざと聞かされる場面もあったのかなと思います
怨霊伝説というのは、民衆の
「○○さん、あんな死に方してかわいそう。そりゃ化けて出たくもなるよね」
という認識(民衆は冤罪と分かっている)から発生する

……と言う観点から見れば、怖くないですよ~。
菅原道真とかは、個人的に
「藤原家恨み買い過ぎてるからなあ…‟藤原家ざまあ”と大っぴらに言えないから怨霊伝説にかこつけてざまあ言ってるのかもwww」
とか思ってます。
きっと当時のアンジネット公爵家の者たちも、断罪された姉王女が無実だと知っていたのでしょう。だからこそ、罪悪感から呪いだなんだと思うようになってしまったのかな、とも。
ディスコミュニケーション。
いえよ。
  • 投稿者: namanama
  • 2026年 10月19日 23時38分
バズビーズチェアが元ネタでしたが、内容はホラーではなかったので安心して読めました。主人公が幸せになれてよかった^_^
  • 投稿者: このみ
  • 2026年 10月19日 20時57分
実は作者、ホラーもサスペンスも苦手なので…
安心して読めましたとのこと、よかったです。作者が安心して書けた範囲がここまででした。
皆さん元ネタにも言及してくださり、周りにイギリス好きがいないので、読者さんの幅広さに驚いています
聞き覚えのある子爵家のお名前に、大変懐かしく思いましたw
もしかして在籍しておられたのかな?違ったらすみません(私は大昔に藤の方でした)
お城にホラー系のお話はあるあるですよね〜
ホテルになっているところもありますね。
座れないように吊り下げられてるのはイギリスのあれかな?
他のお家の名前も含めて、あれかな〜と想像しながら読みました。楽しかったです。
登場人物の家名はフランス貴族を由来にフィーリングで選んだり、少しもじったりしただけなので、すみません、在籍云々は分かりかねてしまいます
マリー・アンジュの椅子の元ネタは想像の通りだと思います!
こんなお話を書いておきながら作者はホラーが一切だめなので、ホラー系ホテルも無理です…
勝手に期待して読んでしまったのが悪いのですが、マリオンがただ侍らせて楽しんでただけの下世話な人でがっかりでした。
ファビアンとうまい事いって絡んできても面倒そうな人ですね。
取り巻きを上手く使うことが出来なかったプライド髙い高位貴族って面倒なんだよなー絡んできそうだなーと主人公の今後を心配してしまう最後でした。
でも、感想欄とお返事を見ているとマリオンはそれとそれとして切替できそうですね。
  • 投稿者: となり
  • 2026年 10月19日 12時02分
マリオンは、今の自分を、つかの間の自由を楽しんでいる感じですね。
誇り高いからこそ、結婚したアメリーに必要以上に絡むことはしないと思います。
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