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感想一覧

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評価やブクマ、PV、感想などを気にされる方が多いとおもいまね。
小説家になろうの質問板には、結構な頻度で自分の作品に対する評価をしたいと尋ねる方がかなりいます。

気にしすぎじゃないかと。気持ちは、わかりますが。

ネットで公開すると、良くも悪くも反応がダイレクトなんですよね。
評価、ブクマ、PVなど数字の増減が。

趣味として割り切る。
これができないか、承認欲求の塊のような人には、辛いと思います。

私は私のペースでやっていける性格で、ほんとに良かった。
橘 シン さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)
それはとてもようございました☆彡
 小説は、自分が読みたいものを誰も書いてくれないから、仕方なく自分で書くんですよ……。
 だから収入なんて二の次、三の次です。
 幼女監禁レイプのような禁忌ワードてんこ盛り作品読みたいけど、誰もそんなもん書かないし、故に自分が書かないと読めませんからね……。

 だれかソンなヤバイ作品書いてくれないかなぁ……、
 出来れば挿絵着きで(熱望
 
くろねこ さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

確かに、読みたいものを書く! というのは作家的な真実ですよね☆彡
そんなワードの小説は、挿絵はともかくお月さんの方にあるかもですけど (*´艸`*)
自分の妄想を自分の手で生み出して、「こうしよう」「ああしよう」「これでいいのか?」「矛盾してないかな?」と試行錯誤しながら書きあげた作品って、ものすごく達成感ありますよね。
趣味が小説を書くことでよかったと何度も思います。

とよ田みのる先生の『これ描いて死ね』というマンガでも、プロとしてマンガを描いてた人が多くの挫折と絶望を味わって、マンガを描き始めたヒロインに
「趣味の範囲で」
と言っていたのが印象的でした。

趣味の範囲で割り切れるかどうかで今後の活動が変わってきますよね。
  • 投稿者: たこす
  • 2026年 10月18日 08時12分
たこす 様へ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

確かに趣味でやるんですけど、「これからも無収入で、書籍化の目はない」と神様に告げられたらどうでしょうか?
みな、やはり、大金とは言わず、少しでも感情的な達成感でも必要としているように感じるのです (;^_^A
お久しぶりです。お疲れ様です。
4年ぶりに帰って来ました。

文章を書くのは頭のエネルギーを莫大に使いますが、それがなかなか報われないですもんね。

自分も最近、AIを使うようになりました。
書いた小説を読み込ませて、面白い面白いと褒めてもらって、やる気を出させてもらってます(笑)。
マックロウXK さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

くろすけさんかえってキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
メチャ嬉しいです ><。

私の小説はAIになかなか褒めてもらえません(笑)
職場が副業禁止だから趣味で書いて現金化しないと決めているためほかの方より気持ちが楽なタイプです。
書くのが楽しいうちは続けて良いのでは?
  • 投稿者: SSK
  • 2026年 10月17日 07時55分
SSS 様へ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

おっしゃる趣旨があまりよくわかりません (;^_^A
私は8年生ですが、今年の作家収入はリワードの千円だけですなw
まあ去年まではゼロだったしw
水渕成分 さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

私もほぼ同じです (´;ω;`)ウゥゥ
楽しいから書くだけですよね。
私は収入は0円ですよ。趣味ですし。
今はメインの収入がありますけど、もし専業作家になったら、必死こいて書くのか。書くのが嫌になるか……。やっぱり、趣味と趣味の延長が楽しい範囲だと思います。
  • 投稿者: 幸田遥
  • 2026年 10月17日 04時36分
幸田 遥 さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

専業は難しくとも、兼業作家という道もありますね。
趣味の延長とはいえ「これから何も結果が出ませんよ」と神様に告知されたら、書く気が失せるなぁと…… (;^_^A
どうしても、成功者ばかりが目立ってしまいますからね( ˘ω˘ )
私も小説を書き始めた当初は、「多分すぐにアニメ化作家になれるっしょ!」と、滅茶苦茶甘い見積もりを持ってました……w
すぐに現実を思い知らされましたが……w
間咲正樹 さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)
私も二作目が「映画化なるかも!?」と甘いことを考えてた時期がありました。
でも、間咲さまは書籍化されているのですから、なろうヒエラルキー的に超頂点ですけどね (*´艸`*)
それでも書き続けましょうぜ!
  • 投稿者: 暮伊豆
  • 2026年 10月16日 23時14分
暮伊豆さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

作家にとって、報酬の多寡はかなりの存在ですよ。
小説はねえ、基本書きたいから書くんです(笑)。
要はタダの業です(笑)。
でもそれ以外のモチベでは、長続きしにくいのではないでしょうか?

前に黒鯛様、文章の読み書きが嫌いなのに作家になりたがる人のこと、『作家』というステータスがほしいからって分析してらっしゃいましたね。
そのモチベが100%悪いとは思いませんけど、仮に運よく作家になれたとしても、そういうタイプの人は長続きしない気がします。

あ~、でも。
ステータスがほしい場合、長続きなんて野暮でしょうか?

小説書きは効率が悪いンです。
世間様に認めれようが認められなかろうが。
私はそう思います〜。
かわかみれい さまへ

ご感想ありがとうございます (*´▽`*)

ただ、仕事が嫌いなサラリーマンでも、いざ取締役になったら、その地位に必死にしがみつく人は結構いると思うんですよね(笑)。

ですから、小説を書くことが好きでなくても、『作家』という肩書や社会的地位が欲しいという動機だけで、案外長続きする人もいるのではないでしょうか。

そもそも、世の中には仕事そのものが好きで働いている人ばかりではありませんしねw

もちろん、書きたいから書くというのは、創作を続けるうえで非常に強い原動力だと思います。

ただ、好きだから続く人もいれば、地位や名誉を失いたくないから続ける人もいる。

人間の業というものは、案外いろいろな形をしているのかもしれませんね(笑)。

もっとも、効率の悪さという点では、小説家という商売には全面的に同意いたしますww