感想一覧
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私は無料のものと使っています。
そして、ここに書かれてあることが本当にすべてだなと思いました。
AIって本気で頑固ですし。自分の思う物語を書いてくれませんから。最終は人間がどれだけ面白くするか、それにかかっていると思います。
……で、AI使用で書くことは挫折しました。自分で書いた方が早いことに気づいて(笑)今は感想をもらったり、検索の補助で使ったりしています。
気を付けなければならないことは、諸権利問題。
著作権法を読み込んだ法律に詳しいらしい人のサイトを見たことがあるのですが、AIでも人の手や思いが加わっていれば著作権法が適用されるけれど、万が一被ってしまっている場合、(私たち人間が生きていて知ってしまっていたかもしれない無意識の偶然や感性が似ていたではなく)AIは学習しているので、裁判を起こされると確実に負けるそうです。
まるっと被る確率もほぼないとは思っていますが……。その辺りは、気を付けておいた方が良いかなと思います。
そして、ここに書かれてあることが本当にすべてだなと思いました。
AIって本気で頑固ですし。自分の思う物語を書いてくれませんから。最終は人間がどれだけ面白くするか、それにかかっていると思います。
……で、AI使用で書くことは挫折しました。自分で書いた方が早いことに気づいて(笑)今は感想をもらったり、検索の補助で使ったりしています。
気を付けなければならないことは、諸権利問題。
著作権法を読み込んだ法律に詳しいらしい人のサイトを見たことがあるのですが、AIでも人の手や思いが加わっていれば著作権法が適用されるけれど、万が一被ってしまっている場合、(私たち人間が生きていて知ってしまっていたかもしれない無意識の偶然や感性が似ていたではなく)AIは学習しているので、裁判を起こされると確実に負けるそうです。
まるっと被る確率もほぼないとは思っていますが……。その辺りは、気を付けておいた方が良いかなと思います。
エピソード1
とても興味深く読ませていただきました。
確かにそのとおりですね。
AIは道具であり、使い方次第では良いものを作れると思っています。
ただ、課金まではしたくないので、少しづつでも試行錯誤していきたいですね。
確かにそのとおりですね。
AIは道具であり、使い方次第では良いものを作れると思っています。
ただ、課金まではしたくないので、少しづつでも試行錯誤していきたいですね。
エピソード1
こんにちは。
最近、使用していたAIを変えて、「誤字脱字」のチェックをお願いしていました。
そしたら、そのAIによって推敲された文章が、断然に良かったのです。
「え? ここの文章、私が書いた奴よりいいやん」
このままAIに手助けしてもらうか、それとも今まで通り自分の力で書くか迷っていました。
そんな時にこちらのエッセイ。
このままAIに手助けしてもらうことを決意しました。
もちろん、タバスコ様と同様、最後は私自身が何度も読み直して修正します。
AIは道具。上手く使っていきたいですね。
最近、使用していたAIを変えて、「誤字脱字」のチェックをお願いしていました。
そしたら、そのAIによって推敲された文章が、断然に良かったのです。
「え? ここの文章、私が書いた奴よりいいやん」
このままAIに手助けしてもらうか、それとも今まで通り自分の力で書くか迷っていました。
そんな時にこちらのエッセイ。
このままAIに手助けしてもらうことを決意しました。
もちろん、タバスコ様と同様、最後は私自身が何度も読み直して修正します。
AIは道具。上手く使っていきたいですね。
エピソード1
私は書くという行為や悩んでひねり出すという行為そのものが好きなので、AIを使う人の気持ちがわかりません。プロットをウンウン言いながらひねり出すのも好きです。
ですがAI作品を否定する意味はありませんよ。面白いのはAIでも読みますし。面白くないのはAIでも読まないし。
AI独特の癖は苦手ですけど、ハンバーガーのお話は毎日楽しみにしてますよ。
ですがAI作品を否定する意味はありませんよ。面白いのはAIでも読みますし。面白くないのはAIでも読まないし。
AI独特の癖は苦手ですけど、ハンバーガーのお話は毎日楽しみにしてますよ。
エピソード1
自分も遊びでAIに文章書いてもらってことある経験で、AIで書かれた文章がなんとなくわかるようになってたんだけど。他の感想でも書かれていますが、ものすごく回りくどいですよね。
なろうもカクヨムも最近は、そんなのばっかりで。ちょっと嫌になっていました。でも、作者さんの書く小説はそれがとても薄いですね、
きちんと文章を取捨選択し、添削し独自色を入れると独自の小説になれるんですね。
こちらのAI創作論もとても興味深く読ませてもらいます。
なろうもカクヨムも最近は、そんなのばっかりで。ちょっと嫌になっていました。でも、作者さんの書く小説はそれがとても薄いですね、
きちんと文章を取捨選択し、添削し独自色を入れると独自の小説になれるんですね。
こちらのAI創作論もとても興味深く読ませてもらいます。
エピソード1
なるほど、AIを他人の書いた思って、それより独創的な流れを入れる、というわけですか。
私が見てのAI文(と思える投稿作)の問題は、冗長で回りくどい(正確さのみを追っている)、かつ常識的という点です。それを理解して書いている小説は、私も問題ない気がします。
人気作品の中には、AIそのままを感じさせる話(実際使っているかどうかは知りません)と、創作を感じさせる話が交互に来ていろようなものも見受けられます。逆にいえば、独創的な話が2話に1話ぐらいあれば良いということですよね。
これは伝統的な創作でも似たもので、山を越えると一本道のお話がだらだら続くこともあるわけで、その部分は「誰でも=AIにでもかけるだろ」という判断で、私もそこまで気にはなりません(その部分はどうせ斜め読みするし)。
もっとも、私自身はAIは一生使わない気がしますが、それはそれで。
私が見てのAI文(と思える投稿作)の問題は、冗長で回りくどい(正確さのみを追っている)、かつ常識的という点です。それを理解して書いている小説は、私も問題ない気がします。
人気作品の中には、AIそのままを感じさせる話(実際使っているかどうかは知りません)と、創作を感じさせる話が交互に来ていろようなものも見受けられます。逆にいえば、独創的な話が2話に1話ぐらいあれば良いということですよね。
これは伝統的な創作でも似たもので、山を越えると一本道のお話がだらだら続くこともあるわけで、その部分は「誰でも=AIにでもかけるだろ」という判断で、私もそこまで気にはなりません(その部分はどうせ斜め読みするし)。
もっとも、私自身はAIは一生使わない気がしますが、それはそれで。
エピソード1
仰る通りで、AIの文はいや、そこを詳しく描写したとて誰も興味がないだろう……という部分を詳細に冗長に書きがちですね。
だからこそ、面白くしたいという気概が人間の側になければと思います。
だからこそ、面白くしたいという気概が人間の側になければと思います。
- タバスコ
- 2026年 10月17日 23時51分
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