感想一覧
▽感想を書く[一言]
面白かったです。読んでいて、何故かほんわかしてしまいました(笑)
短編としても、よくまとまっていたと思います。
早速気になった部分を挙げますと
最初の部分。
嵐にならなければ
→もし天気が良ければ(城に入ることは無く、姫と出会う事は無かった)これは大丈夫ですが、問題は次の部分。
近くにお城しかなければ
→もし、近くにお城しか無い場合
→もし、近くにお城以外の建物が無かったら(お城に入る事は無かった?姫に出会う事は無かった?)
これ、もしも近くにお城しか無かったら、お城に入って姫に会うしかないですよね。
とても頭が混乱しました(笑)
あと、近くにお城しか無い。なんてシチュエーションは有り得るのでしょうか。
城下町の無い城が存在し得るのかどうか、そこの所の知識が無いので分かりません。しかし、王様は普通、民の税金で暮らしていた筈です。
なのでやはり、城下町が無いなんてシチュエーションはおかしいんじゃないかな、と。
気になった部分はそのくらいです。
それでは、お互い執筆頑張りましょうね。
以上、灰月でしたっ!
面白かったです。読んでいて、何故かほんわかしてしまいました(笑)
短編としても、よくまとまっていたと思います。
早速気になった部分を挙げますと
最初の部分。
嵐にならなければ
→もし天気が良ければ(城に入ることは無く、姫と出会う事は無かった)これは大丈夫ですが、問題は次の部分。
近くにお城しかなければ
→もし、近くにお城しか無い場合
→もし、近くにお城以外の建物が無かったら(お城に入る事は無かった?姫に出会う事は無かった?)
これ、もしも近くにお城しか無かったら、お城に入って姫に会うしかないですよね。
とても頭が混乱しました(笑)
あと、近くにお城しか無い。なんてシチュエーションは有り得るのでしょうか。
城下町の無い城が存在し得るのかどうか、そこの所の知識が無いので分かりません。しかし、王様は普通、民の税金で暮らしていた筈です。
なのでやはり、城下町が無いなんてシチュエーションはおかしいんじゃないかな、と。
気になった部分はそのくらいです。
それでは、お互い執筆頑張りましょうね。
以上、灰月でしたっ!
貴重なご意見ありがとうございます!
確かに不自然でしたね。もっと読み手に伝わるような文章を書けるようにしなければいけないと思いました。
指摘された場所は直していきたいと思います。
ほんとうにありがとうございました!
確かに不自然でしたね。もっと読み手に伝わるような文章を書けるようにしなければいけないと思いました。
指摘された場所は直していきたいと思います。
ほんとうにありがとうございました!
- 菜乃葉
- 2008年 01月12日 00時20分
[一言]
どもっ!KN−Tです。
菜乃葉さんの2作品、『女王様の涙』と『あなたに贈る花』、両方読ませていただきました。
なんといいますか、まず、上手いですね!僕も長くは書いていないので大したことは言えないのですが、単純に僕が感じたのは、前の作品からの繋げ方が上手いと思いました!前の話がよく盛り込まれていて。……まぁ、僕が前の作者だから感動が大きいのかもしれませんが^_^;
ですが、1点だけ言いたいことが(というか1点しか見つけられませんでした)。『あなたに贈る花』の途中で、鍵括弧の最後に句点がうたれている部分がありました。その1点が気になりましたので申し上げておきます。
他に特に言えることがないので……これくらいですね。
全体的にはすごく良かったと思います!
どもっ!KN−Tです。
菜乃葉さんの2作品、『女王様の涙』と『あなたに贈る花』、両方読ませていただきました。
なんといいますか、まず、上手いですね!僕も長くは書いていないので大したことは言えないのですが、単純に僕が感じたのは、前の作品からの繋げ方が上手いと思いました!前の話がよく盛り込まれていて。……まぁ、僕が前の作者だから感動が大きいのかもしれませんが^_^;
ですが、1点だけ言いたいことが(というか1点しか見つけられませんでした)。『あなたに贈る花』の途中で、鍵括弧の最後に句点がうたれている部分がありました。その1点が気になりましたので申し上げておきます。
他に特に言えることがないので……これくらいですね。
全体的にはすごく良かったと思います!
評価ありがとうございます!
指摘されたところは直ちに直したいと思います。
いろいろとほめて頂いて作者としてはかなり嬉しいです。
まだまだ未熟なのでもっとよい小説が書けるようにこれからもがんばっていきたいと思います。ありがとうございました。
指摘されたところは直ちに直したいと思います。
いろいろとほめて頂いて作者としてはかなり嬉しいです。
まだまだ未熟なのでもっとよい小説が書けるようにこれからもがんばっていきたいと思います。ありがとうございました。
- 菜乃葉
- 2008年 01月02日 13時07分
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