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感想一覧

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先程は3名連名だと思い感想への返信を書いてしまいました。
申し訳ありません。
文章も語彙もとても豊かで楽しく読ませて頂きましたが、ルビで遊べるのは新しい発見でした。参考にさせて頂きます。
確かに昨今のAIは書いた原稿を読ませると、あーしろこーしろとうるさいですね。噂では作品すべてAIに書かせてる人もいるとか?
それにしても文才のある方は漬物の絵も上手いなあと思いました。
星5個つけさせて頂きました。
 炊飯器と電気ポットさん、こんにちは。
 お読み下さり、ありがとうございます。

 ルビは面白いですね。
 ただ、凝り始めると「二回書いている」状態になります。
 まあ、書いちゃうんですけどね。面白いんで。

 AIさんと創作談議。
 おれは、気に入らない指摘は徹底的に叩き潰します。
 二度と逆らう気など起こさせないように。
 というか、AIは創作に関しては下手くそですね。
 市販の漬物と同じ。
 手作りの良さを知ったら、もうアホらしくて買えません。

 漬物の絵は、イラストAIさんを使用しております。
 おい、ついさっき、手作りがどうこう……(逃走)

 感想と高評価、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
白河さん、こんにちは。先に言います、
めちゃくちゃこの後日本語おかしくなります。ちゃんと読み込んだ上で感想を書いてますが、日本語おかしいです。

この作品を読んで思ったんですけど、内容はイマイチ掴めなかったのになんか……言葉に表せない感情でいっぱいなったんですよね。思考では分かってないのに感情ではわかってる……みたいな、なんてうか……すごく文体や作品自体が優しいんですよね。心にじわじわ染みわたる感じって言ったらいいんですかね、気づいたら涙が溢れてて……自分でもこんなことなかったんでめちゃくちゃびっくりなんです(笑)

こんなまとまらない感想は書くつもりはなかったんですけど、自分の中で張っていた緊張がほどけた感覚になったんで「ありがとうございます」とお礼を伝えたくて……つい勢いでおかしな感想になってしまったかと思いますが送ってしまいました(笑)

これからも応援してます、また見に来ると思います
  • 投稿者: もち
  • 2026年 11月01日 20時18分
 もちさん、こんにちは。
 お読み下さり、ありがとうございます。


 内容は、そうですねぇ『漬物の作り方』が分からないと、ダメかもしれないです。
1 大根の皮を剥く(服を脱ぐ)
2 塩を摺り込む(塩サウナ)
3 樽に隙間なくぎっしり詰め込む(温泉。塩化泉。発酵が進むと、泡が出てきます。まさに炭酸泉)
4 重しを乗せる(創作へのプレッシャー)
5 大根の水分が抜ける(余計な雑念がぬける)
6 本漬けする(味はお好み。甘酢漬けで恋愛・青春。味噌漬けで人生の深み。醤油漬けで日本人好みの人情もの。何も味付けなしで、プレーンな作者の心情ですから、エッセイ)
7 ポリポリ、パリパリ。うん、自信作

 漬物と創作。
 思いはビッシリ、漬け込んで(詰め込んで)おります。
 初稿の書き上げは30分。
 構想は、企画の告知を見てから、頭の中で絶えず、ずっと。
 こんなことを(裸になって塩摺り込んで……)、ずっと。
 締め切り一日前になって、溢れる思いを、そのままキーボードに叩きつける。
 なんて、なんて至福の時……

 うん、作家って、変態ですね。

 感想を、誠にありがとうございました。


                   白河・DG・夜舟

初めまして。この企画、参加してみたいなと思いまして、まずは読んでみようと最初に読んだのがこちらの作品でした。

いきなり企画主が変態だとぶっちゃけ、続けて作者様も素っ裸になり……。あれ、どうしようノリが違ったか? と思いながらも、最後まで読んで良かったです(笑)

こういう話も楽しくて良いですね♪
 まめ まめみさん、こんにちは。
 お読み下さり、ありがとうございます。

 この手の個人企画は、短編が一番手に取ってもらいやすいだろうという計算は、置いておいて。(オイ)
 企画者への当て書きみたいなもんですから、あの人のご紹介というか、あの人の作品を読んできた、その傾向と対策を詰め込んでおります。
 AI、好きなんだろ?
 創作談議、大好きだよな?
 個人企画で、みんなでワイワイ、とても好きなんでしょ?
 ほほぉ、辛口評価するんだ。
 へえ。
 へえぇ。

 いや、これ、おれの『自信作』の話ですから。
 そういう企画でしたよね。
 なにか?

 感想を、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
ラストにびっくりΣ(゜Д゜)思わず笑ってしまいました。
神無月みうかさん、こんにちは。
お読み下さり、ありがとうございます。

まさに、その反応が欲しかったっ!
そうやって読み返していくと、なるほど確かにと、二度読み出来る。
まさに『自信作』なのです。

感想を、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
お初ですm(__)m
  
ライトな感じが良いです。
あの〜、AI使っちゃダメですか。
僕は、ひと通り自分で書いて、完成作の誤字脱字をクロードにチェックしてもらい  
ChatGPTとGemini、そして最近はサカナAIに読んでもらって楽しんでます。

ってか、たくさん感想や読んでくれる人がいて羨ましいです
  • 投稿者: しゅうきち
  • 60歳~69歳 男性
  • 2026年 11月01日 04時04分
 しゅうきちさん、こんにちは。
 お読み下さり、ありがとうございます。

 ライトな書き味は、白河節ですね。
 いえ、重いヤツも書けますよ。作品によって書き分けております。

 AIは、おれも普通に使ってますよ。ただ、創作を丸投げしないだけです。
 拙作『二流作家の感想講座 その57「AIさんの感想講座」』(N3050LA)辺りに、詳しいことを書いております。
 最近は、投稿前に誤字・脱字も含めて、一回AIさんに見てもらっております。
 で、白河節の表現方法とか、矛盾点だとか、色々とイチャモンとか付けられますね。
 はん、下手くそが何をほざいてるんだ、ここはこういう風に書かないと勢いが出ないだろう、とか、すぐ下に解説してるだろう、どこに目を付けてるんだとか、そのくど過ぎる言い回しは本当に必要なのでしょうか? と問うてみたりとか。
 うん。イラストや音楽は、さすがAIさんと思いますが。
 創作に関しては、まだまだAIさんは下手くそですね。
 というか、ろくに「読めてない」場合も多いですね。
 AIさん、きれいな作品は、キレイに読めますし。
 長い作品の要約とかも、上手いもんだなと思いますけどね。

 おれは「自分の読みたいものを書く」作家なので。
 他人であってもAIさんであっても、納得のいく作品でしたら、使って構わないと思いますよ。
 で、納得がいかないので、満足できないので、自分で「書いて」おります。
 ……だから「二流」なんだよなぁ。

 しゅうきちさんのなろうHP、チラッと拝見しました。
 短編作家さんなのですね。
 お返しという訳ではございませんが、いくつか読ませて頂きますね。

 感想を、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
作品読まさして頂きました。
内容も含めまして、夜舟様としいなさんのやり取り(プロレス?)が「あつまれ自信作企画」の中で一番面白いです。
お二方のエンタメ力が高いのもありますが、単体の小説ではなし得ない面白さで笑ってしまいます。
作品以上に笑えてしまうこの由々しき事態の責任を、夜舟様はどうお考えでしょうか?
お互いツッコミが上手い可能性もでてきました。
 黒の課長さん、こんにちは。
 お読み下さり、ありがとうございます。

 本作品は、企画者に向けて、当て書きしております。(読み取って頂いた通りです)
 ふぅん、自信作ねぇ。
 辛口評価するだとぉ?
 へえ。
 じゃあ、おれの自信作、味わって(読み取って)みなよ。
 ほら、AI談議、お好きでしょ?
 こんな創作談議、大好きでしょ?
 そうやって、読み取るんでしょ?

 という感じで、最後に「あぁあ!」となってもらえれば、おれの勝ち。
 最初から「漬物の話なのね」と見抜かれちゃっていたら、おれの負け。

 しいな様に関しては、少し塩からすぎかもしれませんね。
 もう少し、塩分控え目にした方がよいかもしれませんね。
 いえ、肉体労働者ですし、辛口位でちょうどよいかなぁ?

 感想を、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
テイストの表現に心惹かれました。甘い=恋愛、酸っぱい=失敗経験談、熟成=人生の深みとか、味の表現と物語の表現が一致! 上手い! 座布団! そして最後の自信作お漬物、おいしそうです。
 葉室 律さん、こんにちは。
 お読み下さり、ありがとうございます。

 味付けは、まさに読み取って頂いた通りでございます。
 基本プロットさえ漬け込んでしまえば、どう味付けするかは、作者の好み次第。
 その辺も、自分オリジナル、自分の好み、自分にしか出来ない出来栄えになる。
 まさに『自信作』なお漬物なのです。

 ええ、最初から最後まで『お漬物』の話ですヨ。

 感想を、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
漬物の画像がAIじゃねーか!?
 自分ではこんな絵、書けるはずないですからね。
 使うものは使う。いいものはいい。
 ただ。
 創作だと、AIさんは下手くそだね、と思っていました。
 最近のAIさん、なかなか良いものを書くのね、と認識を改めました。

 でも、まあ。
 おれの方がはるかに上手いけどね。
はじめまして。

「時間を掛けて、後から見直す」
推敲はとてもだいじなことですね。
手間をかけたものほど味わいが深くなる。
これって、たしかに漬物と同じですね。
  • 投稿者: keikato
  • 2026年 10月30日 10時01分
 keikatoさん、こんにちは。
 お読み頂き、ありがとうございます。


 きちんと漬かっているのかどうか、確かめるのは大切ですね。
 まあ、浅漬けには浅漬けの良さがあるのですけどね。

 いえ、最初から「漬物」の話なんですよ。
 誤読するのは、あくまでも読者様の責任であるというのは、本作に書かれている通り……
 あ、どこかでポリポリという、ポリシー違反のサイレン音が……

 感想を、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
なるほど、お漬物でしたか!
美味しそうですね、さぞかし自信作。
 かわかみれいさん、こんにちは。
 お読み下さり、ありがとうございます。

 最初、何を言ってるんだと思わせて。
 ああ、漬物の事かと納得させて。
 そういうつもりでもう一度読ませる。

 まさに、『漬かって』おります。
 まさに、『自信作』なのです。

 きっと、多くの投稿があるに違いない。
 個人企画主催様へ、ほんの『箸休め』な作品でも、あるのです。


 感想を、誠にありがとうございました。


                    白河・DG・夜舟
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