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感想一覧

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感想は「感」じる「想」いなのに、AIが分析してそれっぽく書いたらそれ感想じゃないじゃん(≧Д≦)
それって、仮想人脈を増やして自分の作品のポイントを増やしたいだけなのかな?

AIに他人の作品を読み込ませて書いているという人は聞いたことがあるけど、そんな作品を作って万が一でもプロへの道が開けてしまったら…………どうなるんだろうなあ。
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 10月24日 12時59分
 笹門 優 様
 
 御感想有難うございます!!
 その方の感想欄では『AIではここがこういっているから』という文言もあったそうですよw
 そうなるともう批評したいのか批判したいのか何なのかわかりませんよねw
 自分で読んで感想を書きまくり、人脈造りをしたいという事は考えられることではあるんですけど、AIに読ませて評価していくことで感想として残したとして、それで人脈ってできますかね? 
 書籍化という部分ですけど、仮にAIに書かせてという事が有っても、自分でその文章をしっかりと見直してテコ入れしているのであれば、書籍化してもいけるんではないですかね?
 すべてを書かせているとなると、書籍化したとしても、それ相応に評価されたとしても、『連載物』とした場合、その設定などがしっかりと後々にも反映されるものができるとは、今のところ思えないので厳しいとは思いますね。
 どこかでつじつまが合わない部分が出てくると思いますよ。そうなると前の部分を読み込ませつつ続きを書かないといけないので、手間がかかるし、いつ書きあがるかわからないという事にもつながると思うので、予定などは立てられないでしょうね。プロットが提出できそうもないですしね。結構このプロットを重視されることが多いので、自分で考えてないから、きっとかけないと思うんですよね。

 まぁ、その辺がクリアできればあり得るとは思いますけど……。

 うぅ~ん。AIって何でもありな時代になったら、どうなるんでしょうねぇ。
 面白い作品を読みたいだけなら、あまり気にすることではないのかもしれないですけど、書き手からすると、ちょっと先々不安ではありますよね。(;^ω^)

 お立ち寄りいただき、お気遣い等いつもありがとうございます!!
 ヽ(^o^)丿
  • 藤谷 K介(武 頼庵)
  • 2026年 10月24日 16時54分
とっても興味深く読ませていただきました。

私、皆様から蛇蝎のごとく嫌われるAI直接使用のサウザントと申します。

まあ、人の事は言えませんが……

AIに感想作らせる? それ感想じゃないでしょ?百歩譲っても、それはAIの感想。その人のものではない。

ちゃんと自分の感情や意思を込めないと。自分の文章を直してもらうなら別ですが。AIは道具。使いこなしてのもの。ただAIに読み込ませて感想文ださせるなんて、楽したいだけでしょう。感想文は苦手だったので、気持ちは分かりますが……なろうや小説サイトで感想ばら撒き……意味わからん。

ま、まさか、AIが自意識を持って、自分から小説読んで感想を送ったとか、じゃ、ないですよね。

全く意図とか分からない。無駄なことしてるとしかおもえません。

あと、AIに自分の小説がコピーされるとか、文体がコピーされるとかはあまり気にしてません。だって大なり小なり影響され、影響するものだから。一字一句コピーされるとおこりますが、

それに盗作は絶対悪ですが、それは評価されているということでもありますし。

まあ、デュマさんくらい突き抜けてると面白いですが。

「確かに盗作した。しかし、私のほうが面白い!」

AIは道具。使いこなしてのもの。そこには大なり小なり人の意思がはいるはず。なんにも考えない人が安易に使うと混乱起こすだけですね。

お前だよ、と突っ込まれそうですが。
 さうざんと 様

 御感想有難うございます!!
 まずは誤解の内容にお伝えしておきますとですね、私個人は作品にAIを使う事に関しては、特に思う事はないんですよ。
 直接でも間接にでも、AIを使って面白い作品を書かれておられるのなら、それはそれでいいんじゃない? と思っている一人です。
 すごく面白い作品を書かれておられる方もいらっしゃいますしね。要は使い方だと思うんですよね。まぁ巷では『養殖AI型作品』が多くなってきているので、毛嫌いされる方がいらっしゃるのもわかるんですが。
 
 模倣したコピーしたという事を公に言う方はいらっしゃらないと思いますけどねw
 あ、でも可能性はあるのか……。そういう方はもう著作権法などでいろいろとあるかもしれませんけどね。
 現状はその辺が『あいまい』なままですから、AIを使うという事がリスクはあると思っていた方がいいのかもしれません。
 このエッセイは作品を出すうんぬんを言っているわけではないですからね。
 感想に関してAIに書かせたものはもう感想ではないよねって言いたいだけで、仰られるようにAIに読み込ませて感想として残したいほどその作品を評価しているともとれるんですけど、そこまですると批判したいのか批評したいのかよくわからないと思っちゃうんですよ。
 そもそも自分で思ったことを書いていないものを感想と言っていいのかどうか。

 使い方次第でいろいろとできてしまう時代に入ったので、その辺が今後の課題にはなっていくと思いますね。
 
 お立ち寄りいただき、御感想までお寄せくださいましてありがとうございます!!
 (*^-^*)

 
 
  • 藤谷 K介(武 頼庵)
  • 2026年 10月24日 16時44分
感想を……AIで?
いや、もう意味が分かりませんでした。どゆこと??と。
でもこのエッセイを読み進めるにつれ、真の恐怖はここからだな、と感じました。
自分の作品を他人のAIに勝手に学習されて類似品を発表された上に、オリジナルである此方を「盗作だ」と言われかねないよなぁ、と。
私、AI作家が他人が書いた作品を学習させているなんて考えもなかったもので。
自分でいくつか作品を書いて、それを学習させているのかなと。でも、よく考えれば自身で書く力があるならAIに書かせたりしませんのもね。そうか。
まあ、アナログであっても盗作などはあるので、AIだから起こるものとも言えませんが、少なくともそれを使用している人は執筆の労力を払ってないところがアナログ盗作よりも嫌だなぁと。
  • 投稿者: 月白
  • 女性
  • 2026年 10月24日 09時58分
 月白 様

 ご感想ありがとうございます!!
 まず、現在のなろう的にはAI使用の有無がありまして、本文直接使用――などという目意気しなくてはいけないという規定が出来ましたけど、これは私個人的な憶測でしかないのですが、そういう設定に『無し』として作品を投下されておられる方もいらっしゃるんじゃないかなと思ってはいます。
 なので、仮にですがその類似作品のどれかが書籍化などという事になった場合、倒錯だ模倣だうんぬんの事柄はあり得るんじゃないかなって現状ではですが思えてしまいますね。
 今回のこのエッセイはですね、作品を出すという事ではなく、その作品に関しての『感想』を書くためにAIに読み込ませているという事が大きな衝撃だったという事を書いたわけですけど、批評がしたいのか、批判がしたいのかそれすらもAIにゆだねるのか? と思った次第でして、こんなエッセイを書いてみた感じですね。

 AIは使い方次第で何でもできそうな時代に入りました。
 本当に使い方じゃないかなと個人的には思いますが、なんでもAIに頼ってしまった先に人々にどんな影響があるのか……。

 私なんてもういい歳ですので先々まで見ていることはできないでしょうけど、その先を生きる方々にAIがいいものであることを願うばかりですね。

 お立ち寄りいただき、御感想までお寄せくださりありがとうございます!!
 (*^-^*)
  • 藤谷 K介(武 頼庵)
  • 2026年 10月24日 16時33分
ライアンさん自身も前に嫌な経験されたことがあるんですね〜(ToT)
全体の言葉だったり、文を読めばだいたいこういう意味だろう、ってわかるようなものなのに、たまに限定的な部分だけをあげつらって叩いてくるような人もたまにいますね。

僕もなろう歴短い割に、すでに何度か揉めたり、あらぬ言いがかりをつけられたりしてるので、状況は違うとは思いますが、こういうせっかくの楽しい場で、辛い気持ちになってしまうこと、お察しいたします。

AIにどなたかの作品を読ませて、感想を書く。もう何もかもが失礼極まりないですよね。僕は今のところはですが自分の作品の一部内容を利用して、イメージイラストを作るくらいにしか使っていませんが、

例えば作品自体をAIに品評してもらったり、どなたかの作品に感想を書くためにAIを利用していたりするとしたら、それはその人の感想ではなくて、AIが製造した感想ですよね。
なんの意味もないし、むしろしないほうが良いような気がしますよね。

少しエッセイの内容とは違うかもですが、執筆においても、誤字や脱字などの文法的な修正を目的としたAI利用はもしかしたら人によったらいいのかもしれませんが、そもそものセリフの言い回しや、文章の構成、そもそも作品のアイデアなどを生成AIを利用して書いているのは、僕にはあまり理解できません。なぜならその作品はほぼAIが書いたようなものだからです。

ただ、AIで作成した作品を投稿して、それが人気が出たとしたら、評価も高く、ランキングも上位で、面白いという評価を得たとしたらですが、読む側のレベルも結局そんなもんということなのかなと、残念に思いますね。

この人しか書けない物語、言い回し、セリフ、感情、一つ一つの言葉。そういうものが積み重なったものが、この世にひとつしかない作品となると思うので、僕自身そんな大層な作品を書き上げることはまだまだ出来ませんが、そういうものを目指して書こうとはしております。

まぁでも……AIの利用は人それぞれなのかなとも思いますが、せめて誰かを傷つけないような使い方、自分自身も含め、皆も納得される使い方ができるようになればいいのかなとは感じます。

長い感想ですみませんm(_ _)m

 くろくまくん 様

 御感想有難うございます!!

 いや、私の場合はなろう歴が下手に長いだけですよw
 くろくまくん様の方がいろいろとご苦労なさっていらっしゃるようで、すごいなと思いますね。
 AIが感想を書くという事で、それは感想ではなく批評になってしまうのかなと刃思いますね。その出た内容を基に批判するとかね。
 とすると、感想を書いたとは言えないのではないかなと思ってしまいますよね。

 感想って思ったこと感じたことを書くものだと私個人は思っているので、やっぱりしっかりと読んでいただいて、読んでくださった方が素直に思ったことなどを書いて下さった方が、心の通った感想として作者側にも残ると思うので、AI頼りというのはちょっと考えていただきたいなぁっていうのが本音ですかね。

 仰られるように、AIは使い方ひとつで変わるものですからね。今の所そういう規制なども無い状態で、これからな部分が多くあるので、今後AI普及とともにその辺の対応も考えていかないといけない世の流れには入っているのかなって思います。

 感想が長いとか気にしてませんのでね。思ったことを書いてくださいな(*^-^*)

 お立ち寄りいただき、いつもご配慮などありがとうございます!!
 ヽ(^o^)丿
  • 藤谷 K介(武 頼庵)
  • 2026年 10月23日 19時26分
AIで読み込まれちゃう……確かにそれは怖いかも(´・ω・`)
例えば夏休みの宿題の読書感想文があったとして、そのために過去の名作をAIに読み込ませて感想文書いてもらったりする子とか出てきそうですね。
とりあえず宿題終わらせるぞ! みたいな……。
小説を読むことの意味は感想文を書くことではなく、そこから何を感じるかではないかなと個人的には思います。
庵さん、ありがとうございました。
 未来屋 環 様

 御感想有難うございます!!
 夏休みの宿題の感想に関してはですね、すでにAIに書かせて――という子が出ていると見ました。(;^ω^)
 なのですでに手遅れなのかなと……。
 作者としてですけど、勝手に読み込まれ、ある種のデータの蓄積として取り込まれるという事自体にちょっと忌避感が出ますね。
 それが感想を書くためにという事としても、それが読んだ方本人の本当に思っていることなのかどうかという部分で言うと、批評なのか批判なのか全く分からない部分になっちゃうと思うので。
 仰られる通り、感想って十人十色でいいものだと思うんですよ。他の方と感じ方って違てて当たり前だと思うので、何を感じたのか、何を思ったのかそのまま書いていただければなって私も思ってますね(*^-^*)

 とはいえ、AIッテいろいろなものに活用されてきてますからね、使い方という部分である種の暗黙のえうーるみたいなものが生まれない事には、どんどん広がっていくばかりな気がしてます。
 規制は難しいとは思うので(;^ω^)

 お立ち寄りいただき、いつもご感想などお寄せいただきありがとうございますです!!
 ヽ(^o^)丿
  • 藤谷 K介(武 頼庵)
  • 2026年 10月23日 19時17分
 ふと思ったのが、作者が何を言わんとするのか? が不明な場合、AIに聞いて作者が何を言わんとするか?をはっきりさせて、ソレを聞いてから、自分で感想を書くのってアリなのでしょうかね?
 特にエッセイやらは、何を言わんとするか? が不明の場合が多いので。

 ネコ並みに知力が低いと、機械に頼らないと作者の真意が読めないのですよね……。
 くろねこ 様

 御感想有難うございます!!
 うぅ~ん……(;^ω^) 
 何を言わんとするのか、何が言いたかったのかを読み解くというのはある種の作者が思ったことを間違いなく当てようとしているという事jないかなと、子供の頃学校で授業を聞きながら思ったことがあるんですけど、でもその何を思ったのかってきっとその作者の『その時の状況』などがあるので正解はないと思うんですよね。
 なので、作者の意図など気にしないで、自分が読んでみて感じたこと、思ったことをそのまま感想とした方がいいんじゃないかな? と、個人的には思ってますね。

 授業で習うし、テストの問いにも出るじゃないですか。
 でも、それって正解があるとしても、先生も『そう思ったと習った』だけだと思うので、それが本当に正解なのかは本人のみぞ知るだと思うんですよね。

 このエッセイにくろねこ様が『感想として残した内容』の様に、くろねこ様が思ったことなどを書かれた方がいいと思いますよ。その方が作者も『こういう考えもあるのか』など気が付くこともあると思うので(*^-^*)
 まぁ、私は偉そうなことは言えないんですけどね。そんな身分でもないし(;^ω^)

 お立ち寄りいただき、御感想までお寄せくださりありがとうございます!!
 (*^-^*)
  • 藤谷 K介(武 頼庵)
  • 2026年 10月23日 19時10分
企画運営共にお疲れ様です。
そしてありがとうございます(⌒▽⌒)

え~とAI感想、いただいた事があります。
「すっごい読み込んでくれてる!ありがとうございます!」
って思っていたら、「AI感想同時多発テロ」だったというオチ。バレた為か、もう退会されてるようですけどね。
感想は評価より嬉しいです。良かれ悪しかれ、ちゃんと言葉で伝えていただいた事が嬉しいんです。なのにAIでって、何の下心なんだろうって思っちゃいます。
 辻堂安古市 様
 
 御感想有難うございます!!
 あら!? 身近にもらった経験者の方がいらっしゃった!! Σ(゜Д゜)
 え?
 その今は去られた方は結構な量をばらまいてたってことなんですかね?
 なるほど……。
 となると、わりとそういう話もありそうになってきたということですかね。確かに感想って頂けると嬉しいですし、感想の内容もしっかりされていると、AIなのかどうかはわからないのかも……。
 そう考えるとやっぱり怖いですねぇ。勝手にAIに読み込まれてたってことですからね。
 自分では気をつけようがないってことか。
 感想はその方の気持ちって部分が大いにあると思うので、伝わるかどうかは気にせずに自分の言葉で書いてほしいなって思いますね。
 
 感想もAIかぁ……。
 凄い世の中になっちゃってますねぇ……(;^ω^)

 お立ち寄りいただき、いつもお気遣いなどありがとうございます!!
 企画の方も、いつもご参加有難うございますですよ!! ヽ(^o^)丿
 
  • 藤谷 K介(武 頼庵)
  • 2026年 10月23日 00時31分