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感想一覧

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ラブレボはラジオドラマとかCDとか懐かしいです。
アンジェはSFCから始まりPC-FXなどの本体も色々買った思い出が。

選べる主人公によって攻略キャラが異なるのもありかと思います。
ご感想ありがとうございます。
ラブレボ、好きなんですけど今できる環境にないんですよねぇ(遠い目)
百キロヒロイン、中々いません。

PC-FX買ったんですね! 羨ましいです。欲しいが、買えぬ(血涙)だったので。
主人公が選べるのはアンジェリークSpecial2が性格が選べて斬新でした。アレ眉毛がすごく変わるんですよね。
他、ファンタスティックフォーチュンという古のゲームが選択式でした。ああいうのも楽しいですよね。作る側が、死にそうですが……。
とても興味深く読ませていただきました。

え、ガンパレって、乙女ゲームじゃなかったの?だいたいの要素は揃っているし。なら、私は乙女ゲームやったことがない人になってしまう……

あと、最近ではスマホゲームなんてしょうね。ゲーム機は高いし、コンシューマーソフトも高い。スマホゲームなら、原則無料たからやってみよかな、と気楽に始められるし。

そして推しを見つけて課金三昧……
ご感想ありがとうございます。
乙女が主人公なのが乙女ゲームだと思うので、身体的性別が男性な速水氏が主人公なので残念ながら乙女ゲームじゃない認定としました。速水氏、完全無欠なヒロインなのに。

近頃はスマホのアプリな感じなんですかね。無料だが、つい課金。そして、ゲームくらい買えないかという額が消えていく……。あると思います。
怖くて近寄れません……。
架空ゲームの設定ですか。
つられて想像してみたら、相手役を考えるのが一番面倒くさかったです。ファンタジーだと肩書が他と似たり寄ったりになってしまってオリジナリティが出しにくい。
多分、現実世界を舞台にした方が(ときメモ等)キャラを自由に作りやすそうな気がします。
クソゲーの定義だと……絵が下手すぎるとか(衣装デザインのセンスがない等も)、バグがあるとか(現代でいえば修正パッチも配布されないとか)、声優が下手くそとか(最近、素人声優の棒読みレトロゲー動画を見た衝撃)、システムが分かりにくい、作業ゲー等などですかね?
今思いつくのはこれくらい。
フラグ建てが煩雑とかは面倒事であっても、本当にそのゲームを好きになったら、寧ろやりごたえだと感じるかもしれませんしね。

アンジェリーク、私はサターンでやっていました。高校受験からの現実逃避に(苦笑)。
プレイこそしていませんが今でも好きな作品ですし、ルトゥールが発売した頃には友人がPSPごと貸してくれましたが、キャラデザにコレジャナイ感があって推しの魅力(因みにルヴァ推しでした)も減ってしまった。
由羅さんの絵が好きだったんだよなぁ……コミックスも買ったし。
親友は今でもオスカーグッズを集めています(祭壇あり)。
私はあくまでもゲーム(アンジェリーク)が好きなのであって、グッズとかコラボとかは興味ないタイプです。
テレビや動画とかでコラボカフェとかの話を見ると「そんなに行きたいものなのかな?」と、ボケ〜っと眺めています。
どうせ集めるなら、人型キャラではなく、ポケモンやどう森とかの人型以外のキャラグッズが良いです(個人の感想)。
今年まんまと31に2ヶ月連続で搾取されましたが、後悔はしていない。

あ、旧作リメイクで駄作になったゲーム世界とかはどうでしょう?
近年、結構この手の話をリアルで見かけるので(名作を駄作にされた系)。
  • 投稿者: 月白
  • 女性
  • 2026年 10月24日 11時41分
ご感想ありがとうございます。
攻略対象がめんどくさい、わかります。王子金髪、従者茶髪、ライバル銀髪、あと赤毛と青毛でいい?みたいな戦隊を汲みそうになりました。いっそ義弟ピンクでもいいかも。
異能学園もののほうが色々な説明が減って楽かもしれませんね。どうしても元ゲームの説明長くなりそうなので省略できるなら省略したいですし。
くそゲーの定義も同ジャンルの人が、ああ、アレねというものから、一部熱狂的信者を産むものまでありますからね。作中に使うなら熱狂信者をinするのがいいような気がします。
書いてて読む人がドン引きしないかのほうが心配になりますけども。

アンジェもエトワールくらいまでで天空の鎮魂歌はゲーム機がなく(血涙)やれなかった記憶が。なお、私もルヴァ様推しです。そのころは学生でお金なしなせいかグッズ集めるまでは余裕なく、でしたね。
言われてみれば乙女ゲー系のグッズはあまり集めたことないかもしれません。他のピクミンとかカービィはいるんですが……。

リメイクで駄作。ちょっと痛む傷がっ! あれは原作に忠実にやってほしいものですね……。
ファンタジー学園乙女ゲーであれば、「学園七不思議」が導入されていてもおかしくありません。隠しキャラにそっと人外を混ぜ、夜間限定遭遇イベントなんか設定すれば、人外好き層を取り込むことができるのでは、とつい考えてしまいました。
読んでいて、用意された数多のバッドエンド(死亡エンド)、生存ルートがハッピーエンド一つ、トゥルーエンド一つの合計二通りしかない乙女ゲーム……たぶん、きっとあれは乙女ゲーム、っていうゲームがあったなあ、と思い出しました。
作中作で無理のない創作乙女ゲー、かなりの難問だと思います。
ご感想ありがとうございます。
学園の七不思議。ちょいホラーで攻略対象とも好感度アップが狙えそうですね!
原作ゲームを考えて、その後、原作クラッシャーをかますので、意図的にまずいところを残しておかねばならないのが難しいですね……。できるなら出来のいい、好みのゲームを捏造したいっ!