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わぁっ! ジャドソンベーカリー、4人も応募が!! しかも採用ほぼ決定。ハナちゃんが一生懸命頑張ったからですね♪

求人広告って、ただ当たり前にあるように思っていたものだったのですが、それを作るための物凄い努力と、その求人広告があったおかげで助かる雇い主や、働きたい人もいて、
めちゃくちゃ大変なんだけど、とても大事な、とても素敵な仕事なんだなと学べました。

ハナちゃんの物語、続き読みたいです♪
素敵なお話をありがとうございました(*^^*)♪
くろくまくん様

ご感想、ありがとうございます!

求人広告は、おっしゃるとおり、雇い主と働き手を繋ぐ、大事な架け橋だと思います。
ハナとイソラは、広告で人を幸せにする営業になってもらいたいですね!
広告が完成したあとのチェックと、依頼主への確認も大事な仕事なんですね!
まさかのトラブルで走り回るハナちゃん……でもなんとかギリギリ間に合って、お給金の修正も出来た! イソラさんのお礼の言葉がなんだか凄く嬉しいですね。

朝にみんなが怒られてたらハナちゃんもびくびくしますよね……(ToT)
さてさて、パン屋さんの様子はどうかな……?
くろくまくん様

ご感想、ありがとうございます!

原稿ミスをやらかした営業が叱られるのは、「求人広告会社あるある」なのです!
値引き対応で収まればラッキー。クレームに発展することもしばしばある、恐ろしいイベントです!
パン屋さんにイソラ先輩と再訪問!!

やっぱイソラ先輩は凄い……聞き取りと求人に必要なことまで完璧ですね〜!

でも、最終的にはハナちゃんの実際の経験と、嘘偽りない正直な意見がパン屋さんの店主の気持ちを動かしたのかな〜♪

初契約おめでとうございます\(^o^)/♪

えっ! まだこれで終わりじゃないの〜??
くろくまくん様

ご感想、ありがとうございます!

ヒアリングと提案はイソラ先輩。でも、商談のチャンスを作ったのはハナ。
2人がそれぞれの持ち味を活かして獲得した契約!
というふうにしたかったので、評価していただいて嬉しいです!
ハナちゃんの商店街巡りスタート!♪

やっぱり初めからなかなか上手くはいかないよね〜(ToT)

でも、パン屋さんが人手は足りてないのに断ったのは、一度頼んだけど全然ダメだったから??

お、お、これは先輩の出番だ!!

ハナちゃん頑張って〜♪
くろくまくん様

ご感想、ありがとうございます!

訪問して断わられて……の繰り返しばかりだと、たいていの人は心が折れますよね。
その点、ハナは性格的に向いているのかもです……!
一気に拝読しました!

求人広告の営業という仕事のリアルが溢れていましたね!飛び込み営業に、断られることもあれば、広告を通して実際に採用が決まることもある。ハナが一つずつ経験を積んでいく姿に、この時代にもこうして働いていた人たちがいたんだろうな、と想像が膨らみました。お仕事小説ならではの疾走感がすごかったです!

そして、最後に自分の名前が印刷された名刺を手にするハナ……!男爵令嬢ではなく、求人広告営業員として自分の名前を掲げる姿に、胸が熱くなりました(^^)

ハナとイソラの名コンビ、二人の関係もこれからどう変わっていくのか楽しみです。いつかまた会えることを楽しみにお待ちしています(*´∀`*)
白鐘様

ご感想、ありがとうございます!

求人広告営業については当事者に取材したので、かなり実話が元になってます。
作品の舞台のモデルである19世紀末ロンドンの求人広告事情も、史実に忠実に再現できたかな……と。

求人広告営業ネタのストックはたくさんあるので、いつか続きを書きたいです!
なんだかクセ強な求人広告会社だぞ〜〜ww

社主のザントさんいいキャラですね〜♪イソラ先輩も。

新人初日は100件飛び込み!! いきなりハードな感じ……広告業界は大変だぁ〜!!
くろくまくん様

ご感想、ありがとうございます!
「新人研修で100軒飛び込み」をさせる広告会社は……実在します!
帝都求人広告社は、モデルになった広告会社に比べると、10倍はマイルドですね……。
求人広告の会社の仕事!! 凄く興味あります♪
今でもなんだか怪しい求人ありますよね、たまにww
「笑顔あふれる楽しい職場です!」行ってみたらむさ苦しくてどんよりしてて、ギスギスした職場だったりww

ハナちゃんのお名前、ハンナリン・パンネケート♪なんだか「はんなりしたパンケーキ」を想像してヨダレが……ww

お父さんお母さんがちょっぴり頼んないからハナちゃんが頑張らねば!! 3ヶ月分の家賃は払えるのか??
くろくまくん様

ご感想、ありがとうございます!

>「笑顔あふれる楽しい職場です!」
怪しくて、応募したくないですよね!
「アットホームな職場です」というフレーズも、いまだに見かけます。
読者からどう見えているか、なかなかわからないのでしょうね。