感想一覧
▽感想を書くおぉっ、何の力もないと謙虚に生きてきたイレーネちゃんが、まさかの大聖女!! これだけ癒しの力が満ち溢れていても、テオドール殿下の不治の病はこれからも治すのは難しそうですね〜(*^^*)♪笑
必死に聖女の力を隠そうとするイレーネちゃんの様子がとても可愛らしかったです♪
必死に聖女の力を隠そうとするイレーネちゃんの様子がとても可愛らしかったです♪
くろくまくんさま
感想ありがとうございます!
読者だけが知っているというのを多く含めたいなと思って書きました。
本人も自分の力についていけない様子でした(^_^;)(笑)
二人の掛け合いを楽しんでいただけて凄く嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
テオドール殿下の不治の病は治るんでしょうかね?
お読みいただきありがとうございました!
感想ありがとうございます!
読者だけが知っているというのを多く含めたいなと思って書きました。
本人も自分の力についていけない様子でした(^_^;)(笑)
二人の掛け合いを楽しんでいただけて凄く嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
テオドール殿下の不治の病は治るんでしょうかね?
お読みいただきありがとうございました!
- 二角ゆう
- 2026年 10月27日 08時23分
決して贅沢ではなくても、自分で手掛けたものに強い愛着が湧いてしまうイレーネが素朴で可愛いですね。
ミレーユは何故そこまで自分の血の繋がった姉に辛く当たれたのかは分かりませんが、これからは傲慢に振る舞うわけにもいきませんね。こういう、ほどほどに懲らしめられる展開も好きです。
テオドール殿下にも素敵な日がやって来ると良いなぁ、と思います。
幸せな気持ちになれるお話をありがとうございました。
ミレーユは何故そこまで自分の血の繋がった姉に辛く当たれたのかは分かりませんが、これからは傲慢に振る舞うわけにもいきませんね。こういう、ほどほどに懲らしめられる展開も好きです。
テオドール殿下にも素敵な日がやって来ると良いなぁ、と思います。
幸せな気持ちになれるお話をありがとうございました。
書庫裏真朱麻呂さま
感想ありがとうございます!
ミレーユは些細なことでなんでも楽しめてしまうイレーネに嫉妬しているんだと思います。それで悔しくてつい屋敷から追い出してしまったんだろうなぁと思います。
それが、何も気づいていない姉の影響で、しっぺ返しがきたので、ミレーユは怒り心頭です。
殿下の気持ちが報われる日が来るかは分かりませんが、楽しい日々はやってきそうですね。
素敵な感想、凄く嬉しいです(^^)
お読みいただきありがとうございました!
感想ありがとうございます!
ミレーユは些細なことでなんでも楽しめてしまうイレーネに嫉妬しているんだと思います。それで悔しくてつい屋敷から追い出してしまったんだろうなぁと思います。
それが、何も気づいていない姉の影響で、しっぺ返しがきたので、ミレーユは怒り心頭です。
殿下の気持ちが報われる日が来るかは分かりませんが、楽しい日々はやってきそうですね。
素敵な感想、凄く嬉しいです(^^)
お読みいただきありがとうございました!
- 二角ゆう
- 2026年 10月24日 14時34分
イレーネがいつも前向きでたくましいです!٩( 'ω' )و
テオドール殿下がとても良い方で何より何より♡
ミレーユにもちゃんとスッキリ要素が入っていて、考えられているなぁと思いました。(´ω`)
殿下とイレーネはまだまだこれからかなぁ。
続編読みたくなってしまいましたよ!(≧∀≦)
読ませて頂きましてどうもありがとうございました。
m(_ _)m
テオドール殿下がとても良い方で何より何より♡
ミレーユにもちゃんとスッキリ要素が入っていて、考えられているなぁと思いました。(´ω`)
殿下とイレーネはまだまだこれからかなぁ。
続編読みたくなってしまいましたよ!(≧∀≦)
読ませて頂きましてどうもありがとうございました。
m(_ _)m
シロクマシロウ子さま
感想ありがとうございます!
イレーネは少しマイペースなところもあります。
ミレーユから命令されて使用人たちは、イレーネをミレーユから遠ざけたりしていますが、ミレーユのいないところでは同情的です。
殿下は鋭い視点を持ちながらも、お人好しなんでしょうね。
もしこのまま続いていったら、殿下はたくさんのことに悶絶しそうです(◍•ᴗ•◍)(笑)
続きが読みたいと仰っていただきありがとうございます!
もし、二角に恋愛の神が加護を下さいましたら、続きが書けるかも!?
お読みいただきありがとうございました!
感想ありがとうございます!
イレーネは少しマイペースなところもあります。
ミレーユから命令されて使用人たちは、イレーネをミレーユから遠ざけたりしていますが、ミレーユのいないところでは同情的です。
殿下は鋭い視点を持ちながらも、お人好しなんでしょうね。
もしこのまま続いていったら、殿下はたくさんのことに悶絶しそうです(◍•ᴗ•◍)(笑)
続きが読みたいと仰っていただきありがとうございます!
もし、二角に恋愛の神が加護を下さいましたら、続きが書けるかも!?
お読みいただきありがとうございました!
- 二角ゆう
- 2026年 10月24日 14時30分
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