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ご参加ありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ぺこ

山田さまはあの方の粘着ストーカーだと私は思っておりますが、作品は結構侮蔑と同じぐらいの友情を感じますね。

冒頭の「可読性ばかり求めて、冒頭で少しでも意味がわからないと『眠くなる』とか言い出す。度し難いよな」はH45さまか、それとも私か? と思いました(*^^*)

ちなみにAIだと言われなければ私はわかりませんでした。試しにChatGPTさんにAI生成の可能性を判別させてみました↓

(長すぎるので前半略)
総合推定:85%
AI生成、またはAIによる大幅な文章推敲の可能性が高い。
特に構成面と、テーマに沿って整然と配置された比喩表現が判断のポイントです。
■ 最後に、少し踏み込んだ所見
この作品について、私が最も興味深いと思ったのは、AIを批判するための小説そのものが、AI的な文章の特徴を備えているように見えることです。

この作品には、AIを使って成功した人間の虚栄心を笑いながら、同時にAIを使った文章の均質性や、過剰に整った構成を風刺する意図が感じられます。
しかし、作品自身もまた、非常に整った伏線回収と、読者に伝わりやすい教訓的な結末を備えています。
つまり、作品の主張と作品の文体との間に、興味深いねじれがあるわけです。
もっとも、ここは重要ですが、文章がAIらしいことと、実際にAIが書いたことは別問題です。
文章の巧拙や整然さだけでは、作者がAIを使用した証拠にはなりません。人間が意識的にこうした文体を選んだ可能性も十分あります。
私なら、この作品については「AIによる全面生成」と断定するよりも、AIを使って物語の骨格や文章を作り、人間がテーマや表現を調整した作品という仮説を第一候補にします。
 山田さん、こんにちは。
「作家っぽいな」拝読致しました。


 普通に面白かったです。
 AI、最近まではつまらないものしか書かないと思ってましたが。
 進歩、著しいですね。

 本当にAIが書いたの?
 なので、AIさんに聞いてみました。
 (抜粋)
人間が中心になって書いた可能性
かなり高い、または少なくとも人間による強い設計が入っていると感じます。
とくに、人間的に感じるのは、単に「AIは悪い」と言わず、語り手の悪意まで同じ土俵に引きずり込んでいる点です。
AI批判だけなら、崎戸を最後まで愚かな人物にして、語り手が正しいことを証明する展開にもできます。しかし実際の作品では、語り手が崎戸の傷ついた顔を見て、自分の快楽に嫌悪を覚える。この方向転換には、作者自身が語り手を安全な批評者にしないという判断があります。
これは、作品のテーマを予定調和から外すための判断であり、単純な生成結果よりも、作者の意図が強く表れている部分だと思います。


 だそうです。まあ、AIさんの判定は当てにはなりませんが、普通に読んで「コイツ、上手いなぁ」と思わせてくれました。

 評価は4。普通以上の出来だと思います。例え、本当にAIさんが書いたものだとしても、特にアンチという訳でもないので、そのまま評価します。


                    白河・DG・夜舟
どうもです。
コメントお寄せいただきまして、ありがとうございます。
AIっぽくないな、というところですが、イエス&ノーという感じです。

今作の場合、まずボカロを聴いて、考えたあらすじと、入れたい歌詞要素と解釈、
プラスで不整合にならない範囲内で歌詞要素を解け込ませられないか、といった要望を
投げ込みまして、通常はGemini proを使って、げんなりするところを5~10回程度、
改稿して版を重なるのが私の通常モードなのですが、
今回仕上げに使ったGemini 4 Argon は、かなり頭がよく、改稿重版がほぼ不要で、
主要部分は、Gemini proで分割投稿させる→結合→Argon 改稿1回 で済んでしまいましたので、自分でもビックリしている、という感じです。

あえてドヤ顔をするのでしたら”あらすじが良かった”のかもしれません笑

ご指摘の、崎戸に圧迫面接した後の自己嫌悪は、実はかなりGemini proがバランスを取ってくれていた箇所でした。
あらすじの中には入れておらず、私は友人とのESのくだりについては、
「意外なことに、日常生活における彼は驚くほど凡庸だが律儀だ。文学の話もそれなりに楽しいし、他人の作品について語る時の彼の言葉はある程度正しい場合も多い。僕は、彼のことが好きだし、彼の数少ない友人の一人であると思う。就活には苦労しているらしく、ESはAIを使って推敲しているが、彼の小説と同じく、やはり中身がないらしい。今度はこの小説の神様に、僕から面接に対する指導をしてあげようと思っている。」
程度しか入れてなく、勝手にバランスを取られた、というのが真実です。

私は結構そういう情緒的な均衡のとれたエンドが好きなので、結果採用したわけでしたが、
こういう人間味のあるバランス取りをするあたりがむしろ、
「AIっぽいな」と思うこともしばしばです。

好評いただき、ありがとうございました。
  • 山田
  • 2026年 10月27日 20時30分
マジですか。この小説がほとんどAI作品。
面白かった。下手な人間(自分)が書くより悔しいけど面白かった。
友情もギャフンも紙一重。最後の締めも特別じゃなくて、日常らしくて良かったです。
  • 投稿者: ロミ
  • 2026年 10月24日 18時36分
どうもです。
面白いと言ってくださり感謝です。
崎戸ではないですが、最近のAIは中々良い感じです汗
こちらのサイトでは初めてコメント頂けたかも笑

コメントお寄せ下さりありがとうございました(_ _)
  • 山田
  • 2026年 10月24日 19時41分