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感想一覧

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面白い人生ですね。
何歳になっても挑戦する事は、楽しい事。
小説を書くのも、お笑いにチャレンジするのも、バズらなくても、やって後悔無しの作品でした。
  • 投稿者: ロミ
  • 2026年 11月08日 10時01分
回想かいっ!?
回想なのかっ!?
メタ視点からの実は回想でしかもそのまま執筆するシーンを続けるとは……………。
なおかつ再起を図るゼブラーメン+α。
三人は一体如何なるんだろうなあ。

で、何処から何処までがエッセイなんだろう?
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 11月07日 19時07分
エッセイ……かも
「裏テーマ」はしいなさんと、シロクマさんの友情物語だった訳ですね。(間違ってたらすいません)
流れるような熱い心の展開、よかったです。
この企画で、普段とは違う風景を楽しませて貰い、ありがとうございます!

友情というか、黒田くんが白田くんのケツを一方的にひっぱたく物語です。

『自信作を書く』と言って書いた作品ですので書きながらプレッシャーが凄かったですm(_ _;)m
 ああ、最後に一発出て来ると思ったのに。

 私は、ただただ「恐るべき熊の爆発」の完成形が見たかったのでした。
  • 投稿者: 蘭鍾馗
  • 2026年 11月07日 12時51分
リアクション芸なんですm(_ _)m
途中からメタな話になったと思ったら、回想ストーリーだったのかぁぁぁぁ!
いやいや。人生にはボケとツッコミはありますが成功と失敗はありませんよ(ひどい)。
この流れで3人で零細運送会社を起業する流れでしょうか(ひどい)。
よいツッコミをありがとうございます(^o^)
 しいな ここみさん、こんにちは。
「自信のないボケと自信なさげなツッコミ」拝読致しました。


『あつまれ自信作』企画者による、参加作品。
 タイトルにだまされてはいけないのです。自信なさげとか言ってますけど、自信満々なのが伝わってきます。
 あらすじを書く暇がない?
 AI創作が20%くらい残っている?
 面白ければ、問題ありませんね。

     ~ ・ ~

 俺は、お笑い芸人になるっ!
 麦わら帽子なので、そういうノリですね。
 なんでやねん。
 相方を見つけたんや!
 トイレにおったんかい!
 こいつ、ええボケかますんや。
 おまけに名前も白黒コンビやねん。これはもう、運命や!
 そうねぇ。ゼブラーメン?
 確かに、コイツなら、イケソウな気もするんやけど……
 なんや、その額の三日月のアザ?(ここみ流ですね。アザ、好きですよね)
 でもなぁ、声、ちっちゃいんやけど?
 あのなぁ、コイツ、ノリと勢いだけの男やで?
 騙されたら、アカンよ?
 いや、あの、その……
 それは事故、アクシデント、ドジや!

 いや、俺たちはお笑い芸人になるんや!
 俺の小説を一番最初に読んで笑ってくれたお前のためにや!
 圭吾……
 って、ごまかされへんで。
 ここで、ネタお披露目してみぃや。
 あたしを笑かせるんなら、応援してやってもええで。

 ……つまらん。
 書け、書くんや!
 作者登場です。ネタに詰まったらしいです。
 タイトル回収なのかな?
 ご自慢の生成AIはどうしたんだ?
 何でも聞いてみたら、自慢げに応えてくれるんじゃなかったのかな?
 ふふん、所詮はAI。アイツラにお笑いのなんたるかなんて、永遠に分かるはずもないのだよ。
 さあ、ご自分の変態で天性な脳みそをフル回転させて、オリジナルの笑いをご披露するが良いのさっ!

 こ、こ、告白って、緊張するんだぁ。
 しかも、こんな絶世の美女に。
 まあ、可愛いけど、絶世レベルではないだろう?
 うん、これは、ダメだね。(ミナ視点ね。作品ではないよ)
 ま、諦めて普通の会社に勤めるんだね。
 まだや! 一か月、待ってくれ!
 分かったよ。

 無理そうだね。
 白田君、緊張しすぎやね。
 お、俺のツッコミを、自信なさげに変えてやる。
 うん、うまくいきそうな気がする。

 数日後。
 うん、これは、自信なさげだね。
 こんなもんで『あつまれ自信作』になんか、出せるわけがないね。
 あの感想書きまくっている、自信だけはタップリの変態二流作家が、ここぞとばかりにツッコんでくるのが目に見えるわ。ザコのくせにぃ。
 AIに頼るわけには、行かない。(そうなの?)
 これは自分の物語。自分でネタをひねりださなけばならないんだ。
 自信作だもん。そう言い張れば、自信作になる。そうに違いない。(その通り)
 そのためには、白田君に自信を付けて貰わないと。

 まだ一か月、経ってないんだけど?
 強引に出場、決めちゃったのか。
 無理無理~
 やれば出来る!
 何でそんなに無理やり決めちゃうの?
 お前がお笑い芸人になりたいって言ったからだろ?
 ズルいよ。そんな事言ったら、断れないでしょ。
 笑って貰えへん。
 あ。
 これ、原点だよね。
 読んで貰えない、ウケないと思い込んだら、小説なんて、書けないよね……
 それに、笑って貰えなかったら、僕が黒田君の夢を壊してしまう。
 そんなことない。失敗してもいいよ。
 ちがう!
 おお、反論してくる。これがあの白田君?
 やっと、スイッチが入ったのね。
 よし、その調子でいこう。

 おお、ウケたぁ。

     ~ ・ ~

 見えた。
 ハンドル席で伏せていた頭を持ち上げ、タブレットに原稿を打ち込む作者。
 これはイケル。絶対にイケル。渾身の自信作だ。
 勢いよくキーボードを叩く手が止まらない。
 誰が失敗なんて決める?
 自分の人生を投影した渾身の作品。
 人生なんて、何が起こるか分からない。
 作品だって、きっとそうだ!

 ~ ここからAIに書かせてみました ~

 うん、オリジナリティがありませんね。
 蛇足というか、創作AIって、こういうの好きだよね。
 先が読めちゃうんだよね。
 すぐ分かったわ。つまらないね。
 これ、必要?
 そのまま終わらせて良かったと思うよ?

 ……辛口批評でいいんですよね?
 減点対象というか、オチが詰まらないですね、となりますので。
 この部分は白河の脳内でカットしますね。


 ~ 読み終わって ~

 タイトル通り、自信なさげな白田に合わせて、自信なさげに振る舞ってみる黒田。
 しかし、作者視点であるミナの自信ありげなツッコミが、ああ、コイツがツッコミやればいいのにな、とか思わせます。
 圭吾と組んで、ダブルツッコミで行くのかとか思いましたが。
 まあねぇ、作品で漫才を書ける人って、なかなかいないと思う。

 白田の三日月のアザ、使わないのか。そうかぁ。
 変身するのか、実はどこかの御曹司で、そのアザがカギにでもなるのかと思ったぞ。


 いや、結構面白かったですよ。勢いとか落とし方とか、しんみりとか。
 評価は4スタートで、5が来ないかなと思いつつ、そこまで伸びなかったかな。
 AI部分はカットで、4を維持。
 AI要らないと思う。オチが見える話って、ただの水増しだと思う。
 そもそも、いい話で収めようとするAIの意図が胡散臭い。
 だって、作者登場だよ?
 AIさん、ミナ=作者にしたがってるけどさ。今、ネタをふり絞ろうとしている作者が、実はミナだったと読むのは、無理がありすぎ。読解力が無さすぎ。
 しょせん、AIなんてそんなもん。信用してないし、当てには出来ないんだよね。


 と、AIを直接利用して、こんな感想を書いてみました。
 とかいったら、信じて貰えます?
 AIにこんな感想、書けるわけねーだろ。
 だから、人間の心がこもった創作は面白いんですよ。


                    白河・DG・夜舟
じつはこれ、もじもじしてなかなか『あつまれ自信作企画』に参加してくれないユーザーさんに喝を入れたくなって書き出したものなんですよね。

そしたら書いてる途中に、そのユーザーさんが自信作を投稿してこられたので、プツンと糸が切れたように、書く理由を失ってしまいました。

どうしようかな、これ……と思いながらもチマチマ書き進め、突然のメタ要素を入れることを思いついて、自分のための作品なのだということに路線変更して、文化の日を一日ぜんぶ使って書き上げようとするも書き上げられず──

ご炯眼ですね。結局、ラストのほう、『(了)』までの部分をほぼすべてAIさんに書いていただきました。そこから【おわり】までは一行除いてすべて私が書いておりますm(_ _)m

3人で楽しいこと、頑張っていくんですね……(*^ω^*)
素敵な未来……あるといいな˚✧⁎⁺˳✧༚ʕ^ᴥ^ʔ

読ませて頂きましてどうもありがとうございました<(_ _)>
お読みくださり、どうもありがとうございましたm(_ _)m