感想一覧
▽感想を書く春の慈善晩餐会に出るために作った服を
秋の夜会で着たんですか?
季節も会の目的もミスマッチでは
秋の夜会で着たんですか?
季節も会の目的もミスマッチでは
- 投稿者: きざはし
- 2026年 11月05日 10時51分
>婚約者のいる者は婚約者を同伴するのが決まりだ。
カトリーナは自分の婚約者に同伴のお願いしなかったの?婚約者からも誘われなかったの??w
>晩餐会のたびに、僕の隣は空いていた。
>フレデリック様はご両親と並んで座り、その隣は詰められた。
空席なのか空席じゃないのかどっちなんだ…。
>フレデリック様の隣に、わたしの名札が置かれたことは一度もない。
>わたしは女官長の手伝いとして王妃様のお許しをいただき、控えの間に残った。
王妃から許可取ってる時点で晩餐会に参加しないって自分で決めてるわけで…名札置くのも席次を決めるのも主人公がやってるわけで、晩餐会に参加者として参加しない&名札置かないのにフレデリックの隣にわざわざ空席作ってたんならそれフレデリックに恥かかせる為にやってる悪意ある嫌がらせでしかないのではw
カトリーナは自分の婚約者に同伴のお願いしなかったの?婚約者からも誘われなかったの??w
>晩餐会のたびに、僕の隣は空いていた。
>フレデリック様はご両親と並んで座り、その隣は詰められた。
空席なのか空席じゃないのかどっちなんだ…。
>フレデリック様の隣に、わたしの名札が置かれたことは一度もない。
>わたしは女官長の手伝いとして王妃様のお許しをいただき、控えの間に残った。
王妃から許可取ってる時点で晩餐会に参加しないって自分で決めてるわけで…名札置くのも席次を決めるのも主人公がやってるわけで、晩餐会に参加者として参加しない&名札置かないのにフレデリックの隣にわざわざ空席作ってたんならそれフレデリックに恥かかせる為にやってる悪意ある嫌がらせでしかないのではw
婚約者目線から見たら
晩餐会で婚約者席に座らない婚約者は名前が出されない裏方仕事が大事みたいなので幼馴染を隣に置いた。後悔したけど今は良かったと思ってる
ってなるなぁ
「オマエの隣、毎回空席だよな。廊下にいたから来てるんだろうけど、ずいぶん避けられてるじゃないか。大丈夫か?」とか揶揄われたんだろうな
晩餐会で婚約者席に座らない婚約者は名前が出されない裏方仕事が大事みたいなので幼馴染を隣に置いた。後悔したけど今は良かったと思ってる
ってなるなぁ
「オマエの隣、毎回空席だよな。廊下にいたから来てるんだろうけど、ずいぶん避けられてるじゃないか。大丈夫か?」とか揶揄われたんだろうな
- 投稿者: 桜沢 輝(おうさわあきら)
- 2026年 11月04日 09時57分
これは主人公の女の子も悪いんじゃない
晩餐会で婚約者の隣の席を空けておくなんて、おばさんも考えなかったのかな?
晩餐会で婚約者の隣の席を空けておくなんて、おばさんも考えなかったのかな?
ベルモント叔母ちゃんサイテー。
表向きは叔母の仕事で姪の名前はどこにも出ない。それってドアマットヒロインがよくやられてる搾取じゃないですか?
その結果、婚約が成ったのに隣の席が不在という不備のある席次をそのまま使用するって無能なのかな? 挙句の果てに、婚約者が座るべき席に赤の他人を座らせるようなスキャンダラスな席次を「怒ってるのね」で通してしまうなんて、主催の王家の顔に泥を塗るような行為だと思います。私なら王家の晩餐会を私物化するなと叱責すると思います。そういうことを何も教えて挙げないんだなー。
晩餐会か茶会か分かりませんが、公式な場で皿や食べ物を交換するのはマナー違反ではないでしょうか。
表向きは叔母の仕事で姪の名前はどこにも出ない。それってドアマットヒロインがよくやられてる搾取じゃないですか?
その結果、婚約が成ったのに隣の席が不在という不備のある席次をそのまま使用するって無能なのかな? 挙句の果てに、婚約者が座るべき席に赤の他人を座らせるようなスキャンダラスな席次を「怒ってるのね」で通してしまうなんて、主催の王家の顔に泥を塗るような行為だと思います。私なら王家の晩餐会を私物化するなと叱責すると思います。そういうことを何も教えて挙げないんだなー。
晩餐会か茶会か分かりませんが、公式な場で皿や食べ物を交換するのはマナー違反ではないでしょうか。
老将軍を殿下の隣に配置したのは一年前の慈善晩餐会のアクシデントの時が初めてで、それが正解と分かったからここ1年ほどの集会時もそのようになった。という話なのに、
三年前に隣の席の老将軍が〜
とか言う話が出ているのはなんでだろう。
三年前に隣の席の老将軍が〜
とか言う話が出ているのはなんでだろう。
横並びに席が3つあるのにヒエステルが後ろにいかないといけない理由がわかりませんでした。
真ん中にフレデリックがいるならその向こうにエステルがいてもいなくても視界に差はないのでは?
こういうのって前列に席が2つしかなくてその婚約者が座るべき席を譲れって場面では…
それとエステルが温かい料理を食べたことのない件についてはフレデリックに一切の非はなく
むしろ晩餐会が始まってから隣にいるべき婚約者に頻繁に席を立たれて放置されるフレデリックの方が被害者なので
エステルの可哀想エピソードみたいに書くのはどうかと思いました。
むしろそうやってエステルが公式の場で婚約者を後回しにしたから
フレデリックもこの婚約関係は自分の都合で相手を後回しにしても問題のない関係性って認識した疑惑間で浮上してしまう。
むしろ晩餐会が始まってから発生する席次のトラブルってなんなのか。
なぜ仕事に名前を書いてる叔母でなく名前が載っていないエステルに対応が回ってくるのか。
現実世界だと個人の結婚式とかならともかく正式な晩餐会で席を立つっていうのはないはずなので、それが当たり前にされていることの説明が欲しいです。
真ん中にフレデリックがいるならその向こうにエステルがいてもいなくても視界に差はないのでは?
こういうのって前列に席が2つしかなくてその婚約者が座るべき席を譲れって場面では…
それとエステルが温かい料理を食べたことのない件についてはフレデリックに一切の非はなく
むしろ晩餐会が始まってから隣にいるべき婚約者に頻繁に席を立たれて放置されるフレデリックの方が被害者なので
エステルの可哀想エピソードみたいに書くのはどうかと思いました。
むしろそうやってエステルが公式の場で婚約者を後回しにしたから
フレデリックもこの婚約関係は自分の都合で相手を後回しにしても問題のない関係性って認識した疑惑間で浮上してしまう。
むしろ晩餐会が始まってから発生する席次のトラブルってなんなのか。
なぜ仕事に名前を書いてる叔母でなく名前が載っていないエステルに対応が回ってくるのか。
現実世界だと個人の結婚式とかならともかく正式な晩餐会で席を立つっていうのはないはずなので、それが当たり前にされていることの説明が欲しいです。
- 投稿者: はしばみ
- 2026年 11月02日 10時27分
ご指摘いただきありがとうございました。
- みぎみみ
- 2026年 11月02日 20時16分
カトリーナ、加害者側で散々利益を享受しておいて今さら実は私も被害者だったんですみたいな主張はナイわ
外道過ぎて婚約者のフレデリックよりひく
外道過ぎて婚約者のフレデリックよりひく
不満を溜めてからいきなり爆発するのやめてほしい。
最初の一、二回で相手なり親なりに言うか抗議しろ。
2年も黙ってるとかどうかしてる。周りも迷惑だわ。
最初の一、二回で相手なり親なりに言うか抗議しろ。
2年も黙ってるとかどうかしてる。周りも迷惑だわ。
晩餐会の席次は主人公が決めている
毎年の晩餐会では同伴者(婚約者)が隣の席に座り、2年前から毎年、主人公は婚約者の隣に座っていた
しかし主人公は席次に自分の名前を書いたことはなく、主人公が自分の席を誰かの隣に置いたのは、本編中の王弟の隣の2回のみ=婚約者の隣に席を置いたことはない
主人公は5年間控えの間で冷めた料理だけ食べてて晩餐会で温かい料理を食べたことがない=婚約者の隣に座っても食事はしてなかった?
王弟は毎年晩餐会の食事が楽だと思っていて、同時に去年に3年ぶりにゆっくり食事できた、その前の年もさらにその前の年も(つまりゆっくり食事できなかった間)席を決めてたのは主人公、そしてずっと頭を悩ませてた王弟の席次に悩まされなくなったのは3年前(時系列の大混線)
同伴者を幼馴染にするって話の段階で席を隣にするって話をしてるのに晩餐会が始まってから初めて知ったみたいな顔してるのは婚約者がアホなだけとして
とりあえず時系列とか晩餐会のタイミングとか主人公の居場所の矛盾を見直した方がいいと思います
毎年の晩餐会=年に一度のようなニュアンス→2年前からの婚約なら婚約者としての晩餐会は本編中の晩餐会でまだ2回目(あるいは婚約直後に晩餐会があったなら3回目)では?毎年○○だったというには回数が少ない気がします
年に何度もあるのなら「毎年の晩餐会」という表現を見直した方が良いかもしれません(毎季、など)
年に一度のことなら「毎年○○だった」という表現を見直した方がいいかもしれません(去年は○○だった、など)
主人公が席次を決め始めたのがいつからで、王弟が食事が楽になったのがいつからで、婚約してからの主人公が晩餐会中にどこにいたのか、統一した方が良いと思います
毎年の晩餐会では同伴者(婚約者)が隣の席に座り、2年前から毎年、主人公は婚約者の隣に座っていた
しかし主人公は席次に自分の名前を書いたことはなく、主人公が自分の席を誰かの隣に置いたのは、本編中の王弟の隣の2回のみ=婚約者の隣に席を置いたことはない
主人公は5年間控えの間で冷めた料理だけ食べてて晩餐会で温かい料理を食べたことがない=婚約者の隣に座っても食事はしてなかった?
王弟は毎年晩餐会の食事が楽だと思っていて、同時に去年に3年ぶりにゆっくり食事できた、その前の年もさらにその前の年も(つまりゆっくり食事できなかった間)席を決めてたのは主人公、そしてずっと頭を悩ませてた王弟の席次に悩まされなくなったのは3年前(時系列の大混線)
同伴者を幼馴染にするって話の段階で席を隣にするって話をしてるのに晩餐会が始まってから初めて知ったみたいな顔してるのは婚約者がアホなだけとして
とりあえず時系列とか晩餐会のタイミングとか主人公の居場所の矛盾を見直した方がいいと思います
毎年の晩餐会=年に一度のようなニュアンス→2年前からの婚約なら婚約者としての晩餐会は本編中の晩餐会でまだ2回目(あるいは婚約直後に晩餐会があったなら3回目)では?毎年○○だったというには回数が少ない気がします
年に何度もあるのなら「毎年の晩餐会」という表現を見直した方が良いかもしれません(毎季、など)
年に一度のことなら「毎年○○だった」という表現を見直した方がいいかもしれません(去年は○○だった、など)
主人公が席次を決め始めたのがいつからで、王弟が食事が楽になったのがいつからで、婚約してからの主人公が晩餐会中にどこにいたのか、統一した方が良いと思います
- 投稿者: 七戸
- 2026年 11月01日 12時39分
ご指摘いただきありがとうございました。
- みぎみみ
- 2026年 11月02日 20時16分
― 感想を書く ―