感想一覧
▽感想を書く 時司 龍さん、こんにちは。
「山の不可思議」拝読致しました。
何気ない、登山の風景。
天気は良くないけど、行けなくもないか。
登り始めてしばらくすると、背後に足音。
気が気じゃないけど、声を掛けたけど、無反応。
その内に、追い抜かれたらしいような?
登山小屋までたどり着いて、誰か来たか聞いてみると、自分が最初。
なにか、知っているような、そうでもないような?
後から来た作業員風の男たちに尋ねても、そんな人は知らない。
誰だ?
~ 読み終わって ~
何気ない登山風景に、スパイスを振りかけて。
読みながら、山を登っている気分になりました。
あいかわらず、文章が上手いっすね。
白河・DG・夜舟
「山の不可思議」拝読致しました。
何気ない、登山の風景。
天気は良くないけど、行けなくもないか。
登り始めてしばらくすると、背後に足音。
気が気じゃないけど、声を掛けたけど、無反応。
その内に、追い抜かれたらしいような?
登山小屋までたどり着いて、誰か来たか聞いてみると、自分が最初。
なにか、知っているような、そうでもないような?
後から来た作業員風の男たちに尋ねても、そんな人は知らない。
誰だ?
~ 読み終わって ~
何気ない登山風景に、スパイスを振りかけて。
読みながら、山を登っている気分になりました。
あいかわらず、文章が上手いっすね。
白河・DG・夜舟
ありがとうございます。
このシリーズに関しては、ほぼほぼ実体験なので、どうだったかな。どんな感じだったかな。どう書いたら伝わるかな・・・の問題ですね。
ちなみに、こういう場面で「お~い」って男性の声が聞こえたら、そっとその場を離れて、山を下りるか、山小屋が近かったら山小屋へ、が鉄則です。
自分は、この時、思わず「おーい」って言ってしまいましたが。
よく言われるのが、それ、多分、リアル熊さんです。
このシリーズに関しては、ほぼほぼ実体験なので、どうだったかな。どんな感じだったかな。どう書いたら伝わるかな・・・の問題ですね。
ちなみに、こういう場面で「お~い」って男性の声が聞こえたら、そっとその場を離れて、山を下りるか、山小屋が近かったら山小屋へ、が鉄則です。
自分は、この時、思わず「おーい」って言ってしまいましたが。
よく言われるのが、それ、多分、リアル熊さんです。
- 時司 龍
- 2026年 11月03日 00時20分
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