感想一覧
▽感想を書く『季節』『街屋敷』など、カタカナを無理に漢字にしたようで読んでいて違和感に引っかかりました。
かと思えばポットやドレスはカタカナのままなので、そういう世界観を構築したいわけでもなさそうですし。
かと思えばポットやドレスはカタカナのままなので、そういう世界観を構築したいわけでもなさそうですし。
既視感があると思いつつ読んでいて、在宅日でピンときました、公爵を12回おもてなししたお嬢様のお話だ。
同じ作者さんだったんですね、どおりで……
同じ作者さんだったんですね、どおりで……
末の妹が甘やかされて育ったせいか言っていいことと悪い事の区別がついてないのに夜会とかに出して大丈夫なのか?侯爵家で大事にされている犬なのに“その犬まだ生きてたの?”はヤバい。
昔「めぞん一刻」を読んだ時には、三鷹さんのお見合い相手九条明日菜さんの犬への愛、砂浜に「犬、犬、犬」と書くあれですね、三鷹さんがこの感性は理解出来ない、と思ったシーン、全くもって同感だ、と思った事を思い出しました。
けれどそれから縁あって犬を迎え、15歳で看取りました。未だに毛玉だらけで外飼いの犬を見ると胸が痛みますし、そういったお家の方とは友達になれないだろうな、と思います。小さな命を大切にする主人公の視点は新鮮で共感出来ました。その主人公の実直さを許し受け入れる母と息子も素敵ですね。ありがとうございました。
けれどそれから縁あって犬を迎え、15歳で看取りました。未だに毛玉だらけで外飼いの犬を見ると胸が痛みますし、そういったお家の方とは友達になれないだろうな、と思います。小さな命を大切にする主人公の視点は新鮮で共感出来ました。その主人公の実直さを許し受け入れる母と息子も素敵ですね。ありがとうございました。
3人もいると、よほどできた両親でなければ、誰かは軽く扱われるんだろうね。真ん中だからという理由よりは、見た目や性格で優劣を付けられることの方が多いだろうけど。
しかしここまで露骨で隠す気もないなら知人とかからヒソヒソされるので、よほど周りが見えてない人たちなんだろうね。しかも貴族だから、使用人の口から広範囲に面白おかしく広まり放題では。姉とか、姑から妹を召使扱いする女といびられそう。
しかしここまで露骨で隠す気もないなら知人とかからヒソヒソされるので、よほど周りが見えてない人たちなんだろうね。しかも貴族だから、使用人の口から広範囲に面白おかしく広まり放題では。姉とか、姑から妹を召使扱いする女といびられそう。
三姉妹、知人にもいます…そう真ん中の娘って一歩引いてますね、よく見てらっしゃる我は彼女達にちゃんと向き合えていたかなとこの話を読んで考えさせられました。
フレデリック様が実家で搾取され婿入り先でも同じように搾取されそうなので救済してあげて欲しいなぁ。メイベルがやってた仕事は本来夫人(母)と後継ぎである姉がやる物なのに何で嫁に行く次女に丸投げして大丈夫とか思うのか。嫁に行っても実家の帳簿見ろとか普通言わないって。この設定世界なら嫁に行ったら婚家の人間になるんだから早々実家に顔なんて出せないって。
あなたは合格です。って言わないのかいいですよぇ!
犬とお屋敷で、私何様なのよ!ってメイベルは思ってそう^_^
フレデリック様に救済はありますかね?
犬とお屋敷で、私何様なのよ!ってメイベルは思ってそう^_^
フレデリック様に救済はありますかね?
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