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感想一覧

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しゅうきちさん、こんにちは。
作品に登場させていただき、ありがとうございます。
そうなんです。人のを読む習慣がないのです。ごめんなさい…。
でも、この作品には巡り会えました。とても嬉しく思っています。感謝いたします。
また私の文章に登場していただいても良いですか?
  • 投稿者: 赤瀬川 豪
  • 50歳~59歳 男性
  • 2026年 11月08日 12時20分
感想多謝m(_ _)m

ぜひ使って下さい。よろしくお願いします
 質感を一次作から手に取れるのは、凄いと思います。

 とっても純文学でした。
  • 投稿者: 相市 思咲
  • 40歳~49歳 女性
  • 2026年 11月08日 11時30分
感想多謝m(_ _)m

赤瀬川 豪さんという方です。
段違いのクオリティです。
ご一読下さい。
何年も文章を書ける時点で才能アリだと思います。しかもしゅうきちさんの作品は読みやすくて、親しみやすいです。毎日楽しみにしていますので、いち読者として勝手ながらですが、これからも作品を書き続けていてくれると嬉しいです。
  • 投稿者: しろみく
  • 女性
  • 2026年 11月06日 21時39分
感想多謝m(_ _)m

他にする事もないんで書いてるようなもんです。
ある種のストレス解消ですね。
読みやすいですか、最高の褒め言葉です
ありがとうございます
しゅうきちさん、拝読しました!
「こっちが読んだんだから…」という書き手のリアルな本音や、天性の才能に出会ってしまった時のあの眩しさと打ちのめされる感覚、痛いほど共感しながら読みました。
才能の不公平さを突きつけられて「もう嫌になっちゃった」と零す純三さんに、「なに言ってんだ」と温かいお茶を出してくれるお母さんの場面で、なんだか胸がじんわり熱くなりました。
どんなに華やかな才能があっても、こうして一杯のお茶を淹れてくれる人がいて、泥臭く書き続ける純三さんの姿こそが、何より人間らしくて愛おしいです。素敵な短編をありがとうございました!

感想多謝m(_ _)m

これの感想、初めての方が二人も書いて下さいました。
あの〜、メッセージ送リました。
読んでね
大谷翔平選手のファンなんです。
今のドジャースではないエンゼルス時代から追っています。
まだあまり彼が有名でなかったあるシーズン終わりに、映像でみたら、彼の脚がアザだらけで酷い色でした。でも、表向きには何も発表されていなかったし、彼もケロリとした顔で出場し続けて終了したシーズンでした。


天才や才能あると呼ばれる方々が努力を本当にしていないのでしょうか。
見えないところで学業や人生経験を積んだり、その苦労を苦労と外部には言わない方々もいるのだと私的には思います。

仮に才能がある方がいるとしても、純三さんのように気づいてくれる方が周囲にいるか──も、その人にとっても大切なことかもしれません。
剣技や囲碁ではありませんが、ある程度の強さが無くては天才の凄さにも気づけないものです。気づける方はある程度近くにいけている。そういう方に あなたって素晴らしいんでしよ と言われることで、天才本人が自覚したり救われることもあるかもしれません。
逆に才能ある人がすでに賞賛されっぱなしであればそれはそれでご本人にはプレッシャーかもしれません。幸せかはまた別です。


…………………………ʕ-ᴥ-ʔ全体として偉そうな感想になっているような気もしますが。
どんな絶望感も敗北感も惨めさも作品には役立つと信じています。純三さんの感情もまた創作に活かせるのです。活かそうとするかしないかの方が、差をつける気さえ、私的には思うところです。

読ませて頂きましてどうもありがとうございました。
<(_ _)>
感想多謝m(_ _)m

大谷さんのファンなんですね。
うちの奥さん、ドジャースのパーカー持ってます。
いっぺんに感想頂き、ちょっとパニクってます(笑)
確かに芸術の分野って圧倒的な才能が現れるともうひれ伏すしかなくなってしまいますよね……(´・ω・`)
それでもコツコツ自分の武器をみがいていけば、その先にはきっと自分なりの光が見えるはず。
自分もそう思いながら書いているので、純三さんがんばれ! と応援したくなりました。
しゅうきちさん、ありがとうございました。
感想多謝m(_ _)m

ありがとうございます
頑張ります
 しゅうきちさん、こんにちは。
「残酷な才能」拝読致しました。


 小説サイトの利用方法。
 自作の公開。
 他の作者さんの作品を読む。
 感想を書いたのだから、感想をおくれよ。(うん、虫がいい話ですね)

 新作短編もチェック。
 おお、プロ作家の甥かぁ。
 文体、内容、ペンネームからして、どうも本当らしい。
 ちなみに、伯父の作品はほとんど読まないらしい。

 才能かよ。
 くそう、才能かよ。
 俺にはない。そんなものは、ない。
 
 まあ、茶でも飲め。


 ~ 読み終わって ~

 マジかぁ。
 まあ、ちょこちょこと掌編を書き続けるのも、才能の一つ。
 まあ、気でも狂ったかのように長々と感想を書き上げて、作者様を困らせるのも才能の一つなんですヨ。


                    白河・DG・夜舟
感想多謝m(_ _)m

赤瀬川 豪という名前で書いてます。
赤瀬川源平、赤瀬川 隼の甥だそうです。
読んでみて下さい。

凄いから