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[一言]
最初から見直すというのは大事なことだと思います。
また再開されるのを楽しみに待っています。
  • 投稿者: メイリール
  • 18歳~22歳 男性
  • 2010年 03月23日 18時02分
ありがとうございます。もしかしたら別物と思われるのではないかと思うほどいじくりまわしてますが、基本は今までの「皇國記」と変わりません。それでも受け入れていただければ、嬉しいです。
[一言]
更新停止は残念ですが、連載再開の日を楽しみに待っています。
  • 投稿者: 安積
  • 23歳~29歳 女性
  • 2010年 02月07日 11時13分
ありがとうございます。更新しながら改稿も考えたのですが、そこまでの余裕がないと判断しました。再開はまだいつになるかわかりませんが着実に進んでおります。
[良い点]
とても好きな作品で残念ですが、再開を楽しみに待っています。
  • 投稿者: 天城 小次郎
  • 23歳~29歳 男性
  • 2010年 02月06日 22時55分
ありがとうございます。期待を裏切らないようにがんばります。
[良い点]
命題が重く、非常にしっかりしたお話で感動しています。
[気になる点]
悪い点では無いですが、無碍は「何の障害も無く自由自在である事」の意味なので、無下「全くひどい事、無茶。卑しい事」の方だと思いました。日本語変換の変換ミスと思われます。
[一言]
テーマが重いので、一気に読ませて頂きましたが、感動がある反面、非常に疲れました(いい意味で)。
此れからどう言う風になるのか楽しみです。
執筆は大変だと思います、頑張って下さいませ。
  • 投稿者: 杜神
  • 30歳~39歳
  • 2009年 10月16日 17時15分
ありがとうございます。
「無碍」、二箇所もあってヘコみました。
これからも誤字脱字ありましたらお伝えいただけると嬉しいです。

感動していただいたとのことで大変恐縮に思っております。
私にもっとストーリーテリングの力があればキャラクターたちも映えるはずなのに……、と日々苦悩している身としては望外の賛辞でした。
これからも精進してゆきたいと思います。
[一言]
なんだか田中芳樹っぽい感じがしますが、最近のアルスラーン戦記より面白いです。早く続きが読みたいです。頑張ってください。
  • 投稿者: JSRUN
  • 23歳~29歳 男性
  • 2009年 09月28日 18時59分
田中氏は好きな作家さんなので多少ならず影響を受けていることでしょう。
なるべく似ないようにとは心がけていますが、果たして自分ではわからないものです。
アルスラーンより面白い……ですか?
その評価に負けないように頑張りたいと思います。
[一言]
やっと更新きたーwまってたよ!!
  • 投稿者: ひよこまめ
  • 23歳~29歳 男性
  • 2009年 08月03日 21時53分
毎回毎回お待たせしており心苦しい限りです。
見放されないようにやっていきたいと思います。
[一言]
コンバンワ、皇國記、まだ途中までですが読ませていただいてます。現在30話の冒頭です。
ざっと読んで簡単な感想を……と思っていたのですが、ちょっと色々申し上げたいことも増えて来ちゃいました。
どうも重箱の隅をつつく性格はなかなか変えられないようです。
以下は私のごく個人的感想なので、納得いただければ参考にしていただき、わかってないな、と思われましたら無視してやってください。

まず私の前提として、FTは「指輪物語」くらいしか既読作がないことをご承知おきください。戦記に関しては未読です。
なので作中で主人公(あるいはその他の登場人物)が取った戦法については、何も申し上げることはありません。
ストーリーはテンポ良く、どんどん読んで行けました。
とはいえ、各パートの構成はもう少し整理されても良いかも知れません。
ところどころ錯綜していてまだるく感じました。
キャラクターに関しては、ベッテと本編の主人公たる玲司に大いに不満があります。
文章は……失礼ながら、やっぱり細かい不満がたくさんあります……

ベッテに関しては、未だ正体がわからないので、彼女がああいう「キャラ」である理由がそのうち明らかになるのかも知れません。
ですが、目下のトコロ、彼女ひとりが作品の世界観から浮き上がっています。
身分制が確立している世界で、自分の主に対してぞんざいな口を利き、不敬な振る舞いをする貴族の出自の娘……というのは、私にはどうも許容できません。
「幼い頃の関係が云々」といったセリフがあったように思いますが、その後続いて回想シーンになったものの、それが具体的に記されることはなく(私は当然ベッテに関する何らかのエピソードも語られるものと思っていました)、今も彼女の諜報に関する非凡さが強調されていながら、それをどこで、あるいはなぜ得たのかは全く説明されていません。
他の作中人物が作品世界の中で違和感のない佇まいを持っているのに、ベッテだけがヘタなラノベから借りてきたような不自然さを感じました。
今後彼女の正体(?)が明かされるのかも知れませんが、ここまで違和感が膨らんでしまっては、よほどの理由を披露していただかないことには納得しませんよ?(笑)

さて「突然異世界へ飛ばされた人間」である我らが主人公です。
物語の当初から、この主人公には違和感がありました。
ストーリーテリングが上手いのでつい忘れそうになりますが、彼はこの世界では「異世界からの客人」です。
この世界の人間が彼を受け入れた理由は納得できます。ですが私には、「彼がこの世界を受け入れた」理由がわからないのです。
彼はさしたる葛藤もなく、「異世界」、しかも死が文字通りそこらに転がっている世界を受け入れます。
元いた世界──現代日本──に帰りたいとも思っていないようです。
突然異世界にたたき込まれ、望郷の念も持たず、うろたえもしない人間、戦場に放り込まれ恐怖も感じない「一般人」というのが私には全く理解できないし、納得も出来ません。
元々「読書」という非現実世界の住人であったとしても、現実世界にも彼の確固とした生活があったはずです。
本編の主人公ほど柔軟で、今持っているもの(友人とか血縁、社会的地位、未来、快適かつ安全な生活等々)に執着のない人間を、私は現実・虚構(小説映画その他)を通じて知りません。
彼がそういった「特異なキャラ」であるのなら、それをなぜ、どうやって獲得したのか、納得のいく理由がゼヒ欲しいところです。

最後に文章についてですが、一見大変達者に見えるのですが……
主語が省略されていたり、指示語が何を指すのかわかりにくいため、何度か読み返した所が少なからずありました。
視点が交錯しているため(主人公ひとりの視点で語られているはずが、時折第三者、あるいは作者の視点が混ざっています)、一読して意味不明だったり……といった箇所が、ままあったように思います。

なんというか、背伸びをしているというか、実力以上に見せようとしてはいませんか?
選ぶ言葉をもう少し吟味してみてください。
漢字の変換間違いも散見されます。それも一般には開かれることが多い語句をわざわざ漢字にし、間違えているのが痛いところです。
ことさらに小難しく、硬い文体にしようとしているのでないのなら、心がけて平易な表現を選んでください。
意味を微妙に覚え間違えている語句もありそうです。
辞書を活用してください。そうすれば細かな瑕疵は随分減ると思います。



読み返してみて、我が事を棚に上げ、言いたい放題だなあという気持ちは正直ありまくりなのですが、たまには叩かれるのも一興、ということで、ここはひとつ鷹揚にお許しいただければと思います^^;
物語はようやく動き出したところでしょうか。執筆、頑張ってください。
ご指摘ご意見ありがとうございます。

とりあえず私が確認して目に余る間違いは適宜訂正させていただきます。
人物描写や話について、鈍重な執筆速度のせいもあり構想がブレている、人物設定の甘さなど中途半端感は否めません。
今後の課題とし、可能であれば、と注釈付きになってしまいますが改訂も考えております。

厳しい目で見ていただけることは万の賞賛よりもありがたいことです。
以後の執筆に役立てたいと思います。
[一言]
人物も話も、全体的に渋いところが好きです。
  • 投稿者: ああああ
  • 23歳~29歳 男性
  • 2009年 04月28日 04時00分
ありがとうございます。
がんばります。
[一言]
ありがとうございます。楽しく読ませていただきました。
  • 投稿者: 井上卓司
  • 40歳~49歳 男性
  • 2009年 02月27日 22時27分
こちらこそありがとうございます(汗)
楽しんでいただけたなら何よりです。
時間が空いてしまいましたが、途中で投げるつもりはないのでお付き合いいただければ幸いです。
[一言]
現時点では面白いが,今後の展開が不明なので,「買うか買わないかわからない」としました。
  • 投稿者: びね
  • 30歳~39歳 男性
  • 2009年 02月21日 15時59分
ありがとうございます。
確かに先行きのわからないものは買えませんね。
できればどこをどう面白く感じていただいたのかお聞きしたいところですが、もしお時間がありましたらお聞かせ願えると嬉しいです。
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