感想一覧
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メメントって映画を思い出しました
メメントって映画を思い出しました
題名に聞き覚えがあると思ったらメメント・モリから取っていたんですね。
映画の方は見ていませんが、wikiのあらすじを読むと面白そうです。
映画の方は見ていませんが、wikiのあらすじを読むと面白そうです。
- 氷純
- 2015年 12月04日 17時30分
[良い点]
時系列を遡る形の文章は、読みにくくなりがちですがそれが全くありませんでした。
そして狂気の連鎖に、最後は鳥肌が立ちました。
時系列を遡る形の文章は、読みにくくなりがちですがそれが全くありませんでした。
そして狂気の連鎖に、最後は鳥肌が立ちました。
- 投稿者: 退会済み
- 23歳~29歳 男性
- 2013年 04月18日 14時20分
管理
返信が遅れてすみません。
短編でもあり、遡るまでの周期が短くなる事が読みやすさの一因だと思います。
短編でもあり、遡るまでの周期が短くなる事が読みやすさの一因だと思います。
- 氷純
- 2013年 04月25日 13時36分
[良い点]
とても面白かったです。時系列順に遡るという手法が新鮮で、狂気に蝕まれ落ちて行く様がスピーディかつテンポ良く描かれており面白かったです。
[気になる点]
古典柔術等を習っているせいか気になったのですが、“狂った剣筋”では表現が二つに分かれちゃいそうかなぁと思います。
狂気の沙汰による、尋常では考え付かないような剣筋(太刀筋)
剣筋が通っておらず、綺麗な切り口ではないが、力任せにぶち斬ったような剣筋
結局、どちらでとっても同じじゃないかとは思うのですが、もう少しだけ何らかの描写があっても、テンポの崩れや読み疲れ感を産まずに「狂気」をリアルに表現できそうかなぁと感じました。
[一言]
初めまして!
「詰みかけ転生領主の奮闘記」の農学というアイデア、世界観等にすっかりはまって全作品読ませていただきました。
読む専門でまったく書けない人間ですので、どんどん作品を生み出している方がかっこいいなぁと常々感じております。
更新を楽しみにしております(^^
とても面白かったです。時系列順に遡るという手法が新鮮で、狂気に蝕まれ落ちて行く様がスピーディかつテンポ良く描かれており面白かったです。
[気になる点]
古典柔術等を習っているせいか気になったのですが、“狂った剣筋”では表現が二つに分かれちゃいそうかなぁと思います。
狂気の沙汰による、尋常では考え付かないような剣筋(太刀筋)
剣筋が通っておらず、綺麗な切り口ではないが、力任せにぶち斬ったような剣筋
結局、どちらでとっても同じじゃないかとは思うのですが、もう少しだけ何らかの描写があっても、テンポの崩れや読み疲れ感を産まずに「狂気」をリアルに表現できそうかなぁと感じました。
[一言]
初めまして!
「詰みかけ転生領主の奮闘記」の農学というアイデア、世界観等にすっかりはまって全作品読ませていただきました。
読む専門でまったく書けない人間ですので、どんどん作品を生み出している方がかっこいいなぁと常々感じております。
更新を楽しみにしております(^^
この作品は時系列を遡る手法を見かけたので書いてみた、いわば習作です。
作者としては初めての試みでしたが楽しんで頂けて何よりです。
狂った剣筋 に二つの読み方が発生するとは気付きませんでした。
私は後者のつもりで書いていました。機会を見つけて加筆しておきます。
作者としては初めての試みでしたが楽しんで頂けて何よりです。
狂った剣筋 に二つの読み方が発生するとは気付きませんでした。
私は後者のつもりで書いていました。機会を見つけて加筆しておきます。
- 氷純
- 2013年 02月18日 22時52分
[一言]
繰り返される惨劇
循環する愚かな人の物語は星新一さんの作品をよく読みましたがやはり読んでいて人って繰り返すよなぁといつも思いますね。
繰り返される惨劇
循環する愚かな人の物語は星新一さんの作品をよく読みましたがやはり読んでいて人って繰り返すよなぁといつも思いますね。
歴史は繰り返す、との言葉もありますからね。
- 氷純
- 2013年 01月05日 20時10分
[良い点]
劣等感を抱えた第二王子の力への渇望、そして狂気。繰り返されるであろう惨劇。ループし続ける物語。
誰が物語の始まりなのか、誰が狂気の刃を作り出したのか、この連鎖が止まることはないのか、といくつもの謎を残しながらもすっきりと読み終え、余韻に浸ることのできる作品でした。
[気になる点]
見当たりませんでした。むしろ、私が学ぶことの方が多いです。
[一言]
初めまして。月神皇夜と申します。
この作品のほかに
「異世界トリップしたので三匹の子豚をリスペクトしてみた。」
「お姫様になりたいとお前が言ったから、今日は即位記念日」
「井の中の蛙、大海を知る」
を読ませていただきました。どれもこれもクスリと笑えてなんだか気分の和む作品でした。
これからも執筆活動頑張って下さい。
劣等感を抱えた第二王子の力への渇望、そして狂気。繰り返されるであろう惨劇。ループし続ける物語。
誰が物語の始まりなのか、誰が狂気の刃を作り出したのか、この連鎖が止まることはないのか、といくつもの謎を残しながらもすっきりと読み終え、余韻に浸ることのできる作品でした。
[気になる点]
見当たりませんでした。むしろ、私が学ぶことの方が多いです。
[一言]
初めまして。月神皇夜と申します。
この作品のほかに
「異世界トリップしたので三匹の子豚をリスペクトしてみた。」
「お姫様になりたいとお前が言ったから、今日は即位記念日」
「井の中の蛙、大海を知る」
を読ませていただきました。どれもこれもクスリと笑えてなんだか気分の和む作品でした。
これからも執筆活動頑張って下さい。
挙げて頂いた三作とは毛色の違う話ですが、楽しんでいただけたようで嬉しく思います。
感想ありがとうございました。
感想ありがとうございました。
- 氷純
- 2012年 10月20日 13時42分
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