感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
1 2 3 4 Next >> 
[良い点]
ヴィショップがヤハドを口論か殴り合ってから子供殺すよりも、トラップ解除したほうが早いって考えるの良い変化というかヴィショップらしいですね
[気になる点]
更新待ってます
あと誤字多いですね
  • 投稿者: 日陰者
  • 23歳~29歳 男性
  • 2024年 02月26日 18時45分
[一言]
もう、更新……されないんですかね(´・_・`)

是非とも続きが見たい作品ですので、更新待ってます。
[一言]
こちらの作品に出会ったのは随分前でした。ウォーマッド兄弟を倒したあたりまでは更新ごとに読んでいましたが、まとめ読みがしたかったので一旦読むのを中断。最近改めて読みはじめ、ようやく最新話まで読破です。

ヴィショップかっこいい。
この手の復讐者は中途半端なやつが多いと思っていたけどヴィショップは徹底している。優先順位が明確で、ちょっとやそっとのことじゃブレない。悩んだりうじうじしたりは若い頃に済ませてきたのか、そもそも迷いはなかったのか。感情をきちんとコントロールするヴィショップの理性が好きです。
ヴィショップは女神に何を願うのか。いろいろと想像を膨らませながら続きを待っています。

ほかにも感想や感じたことはあるのですが、うまく言葉にできません。とりあえずすごく面白いです。もうめちゃくちゃ面白いです。余裕ぶっこいてるカタギリはとっととヴィショップにコテンパンにのされちまえばいい。
  • 投稿者: はみ
  • 2015年 10月06日 00時21分
 ご感想、有難うございます。第一章から百話以上続いてしまっているのに、お付き合いいただき感謝です。
 ヴィショップは他の三人と違って、殆ど天寿を全うしたようなものなので、精神的にはかなり完成されてます。やりたいこともやってから死んでますしね。その為、自分の感情をコントロールする術に関しては結構長けています。だから冷酷な決断だろうと殆ど即断即決で行えるのです。ただ、精神的に完成されしまっているということは、逆に成長の余地が無いということでもあるので完全な利点とはいえないかもしれません。
 カタギリのキャラクターに関しては、「仁義なき戦い 広島死闘篇」の大友勝利に影響受けていたりします。誰かと戦うのに、大仰な理由づけを必要としない、情念に忠実な悪人といった感じです。精神的にはまだ未熟な分もある一方で、若さゆえのヴィショップにはない、道理を無視した強烈なパワーみたいなものを持ってます。ヴィショップが猟犬なら、カタギリは狂犬といったところでしょうか? そんな感じで対比出来ていったらいいなー、なんて思っていたり。
 これからもご愛読、よろしくお願いします。
[一言]
敵側のメンバーにこの特撮怪人じみた子供たちも出てくる可能性があるとなると、今回のレースは生存率がまた下がりそうですね。前回と同様の身体能力と再生能力を持っていると考えれば、戦闘しないか船から叩き落とすのがbetterなのでしょうか。

以下誤字報告(日が開いているのでいくつか直っているかもしれません)
badguys
The Jackal
ヴィショップは手すりにから顔を突き出して
→手すりから
彼が経っているのは確かに船体だったが
→立っている
砂船と呼ばれるこの船を始めてお目にかかったのは
→初めて

狂騒のオアシス
騙り終えることが出来た。
→語り終える
誰のおかげで設けられた
→儲けられた
机の上から床の上に写され
→移され

欲しい物は…
そいつに行ってそれを使わせてもらう
→言って
余りの急激な代わり振りに
→変わり
ニヤニヤと維持の悪い笑みを浮かべる
→意地の
表れていない食器だの空瓶だの
→洗われていない

Take What You Can
加えた煙草い火を灯すヴィショップの姿
→咥えた煙草に火を灯す
砂漠にそぼえる街並みへと視線を戻した
→そびえる

狩人と捕食者
熱砂をかき分けて全身し始める
→前進
こっちの特異な方に引き込んじまう
→得意
相手に先んじて動き初めていればいい
→動き始めて

死者の思い、生者知らず
報酬を払って返しといてくれたぞ
→帰しといて
絶望と諦め戸が自分の心に染み渡って
→諦めとが
クァルクに突いてくるように合図する
→ついてくる
クァルクは未だに府が落ちずに
→腑に
披露している様子の見えない
→疲労
話し来てる限りその砂船とやらに
→聞いてる
頭の上からツンと経った一対の大きな耳
→立った
両腕が軽く降られるのに合わせて
→振られる
小さな袋と取り出して
→小さな袋を

Bat Rady
ヴィショップは身体の向きを戻すと
→ヤハドは
女の来ている外套の隙間
→着ている
袋からポケットへと硬貨を写す際に
→移す
重さを確かめるように手の腕転がして
→手の上で

不穏なる出立
運営本部から返ってきたヴィショップ達
→帰ってきた
実際にコースに言ってみて
→行ってみて
何せ始めて乗る訳だからね
→初めて
例えそれで死ぬことになったとしも
→なったとしても
頭か獣の耳や尻尾のようなものを生やしていたり
→頭か不要?次の背中から昆虫と合わせるなら頭から?
リタイヤしてみたところで
→リタイア(同話内で他はリタイア)
砂漠の空に魔法でよって奏でられた爆音
→魔法でor魔法によって
男はが身に着けているの衣服と呼べそうなもの
→男が身に着けている衣服
下半身に吐いている黒い皮のズボンのみ
→穿いている
勝ち上がらねぇといけねぇなァ」

→、不要

Desert Dome
疾走する砂船の一段の中で
→一団
後ろ手退屈気に水筒を傾けるレズノフ
→後ろで
一週目を終えて武器の使用が解禁
→一周目
最初の一週は他の参加者への直接的な妨害
→一周
要素が解禁されるのは二週目
→二周目
最初の一週を、他チームからの妨害に
→一周
参加者を振いに掛ける為の罠
→篩に
妨害が解禁されるのは二週目以降
→二周目
言い換えれば二週目以降ならば
→二周目
一週目の時点で首位近くに位置していたチーム
→一周目
最後尾で二週目を待っている連中
→二周目
一週目が終わるまでさほど距離も無い
→一周目
厚さによるものとは別種の汗をかいている
→暑さ

Feast Of Berseker
ヴィショップの内包する魔力寮
→魔力量
三段階目の魔法書に乗っている魔法
→載っている
ヴィショップの身体を砂船の上に引きず起こす
→引き摺り起こす、引き起こす?

Big Eater
俺等の争いに巻き込まれても特は無いと考えた
→得
全てを呑み込む炎にイメージ
→炎のor炎を?

奈落の導き手達
使用済みも魔弾を床に落とし
→使用済みの
ワームの相当作業に戻ると
→掃討作業
参加者が全員コースを一週走り切った時だ
→一周
後一週か二週で勝負が尽きそうだ
→一周か二周
銀色の閃光となって飛んだ行くと
→飛んで行く
この次の集会を走り抜ければ
→周回
それが起こり得る確立は低い
→確率
後はもー一週すれば終わりだな
→一周
絶え間なく感じていたものでだった。
→ものだったorものであった

American Spirit
最後に顎先で砂船の左縁を指しすと
→指すと

夜と男と少女
ラスト一週においてなお
→一周
拍手喝采で向かい入れられた
→迎え入れられた
名前が告げられる度に視線を映していきながら
→移して

In Quest of Force
右足の爪先で蹴りつけ、手にしているナイフを切り飛ばすと
→蹴り飛ばす

灰色の再開
声の下方向へと振り向かせることになった。
→声のした方向

Craws Arms
言い訳意味た倫理観の範疇内で
→言い訳じみた
立ち去ろうとしている人間をそのまま返してやる程
→帰してやる
自信をこのような姿にした恨みか
→自身
四本の職種は突然に一斉に動きを止めた
→触手


 ご感想、及びご指摘有難うございます。
 やはり不死身やそれに近い生命力の持ち主だったりする場合、場外狙いが一番手っ取り早い方法ですよね。そうなると今回の場合は積極的に場外を狙っていける舞台だったりするので、生命力の高さは前回程のアドバンテージにはならないかもです。厄介なのはもっと別の部分になりそうですね。不死身なら最強になれる程世の中甘くないっていうのは、某ネオ時代劇の用心棒さんが身体を張って教えてくれましたしね。
 これからもご愛読、出来ればご指摘等お願いします。
[一言]
洋画的な言い回しか。
  • 投稿者: 清吾
  • 23歳~29歳 男性
  • 2015年 08月16日 15時58分
ご感想有難うございます。
台詞回しに関しては、日頃洋画ばっか観てるせいですね。影響受けまくりです。
これからもご愛読、お願いします。
[良い点]
最近やられっぱなしのヴィショップさんが輝いていらっしゃる
  • 投稿者: CL4P-TP
  • 2015年 04月26日 17時58分
 ご感想有難うございます。
 前章ではミヒャエルを主軸に据えたせいもあってか、殆ど良い所がありませんでしたからね、ヴィショップ。止めをヤハドに持って行かれた挙句、記憶もふっとばされてましたし。書いてる間は意識がミヒャエルの方に向いていたから気になりませんでしたけど、冷静になってみると主役格とは思えないやられっぷりでした。最初はここまで出し抜かれ続ける予定ではなかったのに……。
 これからもご愛読、お願いします。
[一言]
参加者八割死亡か……こんな死亡率でも何年も出続けているベテランとかこの世界なら何人もいそうですね。


誤字等
Shoot Of Estoc
それに対してレズ ノフ何てこと無さそうな声音で返事を返し
→レズノフは
煙草を傷口から話火を吹き消して
→はなし

供物たちの沈黙
ミヒャエルは一方的に会話を打ち切って村長を外に追い出す。
→ヴィショップ

唯、愛の為に
…今すぐ会わせる下さい
→会わせて
そしてそういった人物達とって
→人物達にとって
単純に戦力が低下するといかいうだけの問題
→とかいうorという
あのダニみたな連中に
→みたいな(会話文中なのでミヒャエルが興奮しすぎて舌が回りきらなかった可能性あり)

愛を求めた者たち
ヴィxショップが手を引っ込め た直後に
→ヴィショップ
何かが解けていくような音が上がり始めた。
→溶けていく
ミヒャエルが隠れていると思しきいる場所に居る以上
→思しき場所
ミヒャエルが初めてシューレに自宅へと言った日の翌日に行われたミヒャエルの中で、彼が語ったシューレの子供の特徴。
→シューレの自宅へと行った日
「翌日に行われたミヒャエルの中で」の部分は中での前に何か抜けてる気がしました。
シューレの白い死体
→肢体

Pseubo Love
彼の眼窩には
→眼下
ヴィショップ咄嗟に引き金を引いた。
→ヴィショップは
このガキの周りにある仕掛けと解除するのに、どれだけかかる?
→仕掛けを
ヤハドが引き絞っていた弦を話し
→放し
ヤハドの意識は無為してしまい
→向いて
報酬を全てシューレ達に壌土する
→譲渡
一緒に報告にしに行った方がまし
→報告しに

新しき鼓動
レズノフの腰程の高さ慎重しかない生物
→腰程の高さor腰程の身長
役二か月前に撃ち抜かれた左肩
→約
それらの凍ろの槍は
→氷
天文学的確立
→確率
 ご感想、及びご指摘有難うございます。
 レースの概要についてはおいおい出していくつもりですが、死亡率八割なだけあってまともなレースではないですね。妨害上等どころか妨害前提の、参加者同士が殺し合ってどんどん数が脱落者が増えていくようなレースになる予定です。今回の章のタイトルの元ネタの映画みたいな感じで。リメイク版しか見たことないですけど。もしくは某宇宙戦争記のエピソード1の治安悪化版みたいな感じで。今までろくに出てこなかった亜人も出していこうと思ってますし。
 これからもご愛読、出来ればご指摘等お願いします。
[良い点]
ミヒャエル大活躍。待ってました!

[一言]
作品当初からミヒャエルが気になり活躍を楽しみにしていたので、現在ワクワクしてます。


  • 投稿者: ryuryu
  • 2015年 03月22日 13時24分
 ご感想、有難うございます。
 ミヒャエルは直接戦闘向きじゃないことに性格が合わさって、中々見せ場のないキャラクターだったので、この章では目一杯暴れさせることにした結果、事件の黒幕を殺害するわ他の三人を追いつめるわ主要人物監禁しだすわで、四章の実質的なラスボスになっちゃいました。これは……果たして優遇されてるといっていいんだろうか? ただまあ、今までの中でミヒャエルが最も輝いている瞬間であることは間違いないと思います。
 これからもご愛読、お願いします。
[良い点]
ミヒャエルのターンキター
ヤーノシーク襲撃戦は完封勝利ですか。
まさかここまで強いとは……
[一言]
誤字報告
Chaser
君の悪ぃ
→気味の悪ぃ

巓の死闘
ヤード
→ヤーゴ

神、或いは悪魔の悪戯
一人ぐらいななら
→一人ぐらいなら

十万しているのと同じ雰囲気
→充満している

Love At First Look
ヴィショップはその手での魔法を使用していた。
→その手の

「となると、やはり彼女が…」さん
さん不要?

兇愛胎動
滴に対して
→敵に対して

相手に死の恐怖などといったもの駆り立てる
→相手を死の恐怖などといったものに駆り立てる

最前と思える選択
→最善

減り込む
→めり込む

snake hant
ヴィショップは鼻を鳴らすと微笑を浮かべてヤハド口を動かす。
→ヤハドに口を動かす。

魔獣の脳髄には魔力弾によって撃ち抜かれていたからだった。
には→は

Farce
そしていつの間にかその人物の脳裏にはその人物の影が何度もチラつくようになっていた。
→シューレの脳裏には

End Of Day
彼の過去を暴いた時を同じ表情だった
→時と

来訪
話しをしている当人のミヒャエルも同様だった。
→話

村長の言葉と事実の間には祖語があるらしかった。しかもその祖語というのは、沼が有るか無いかという重大なんだか重大でないんだか微妙な祖語だった。
祖語→齟齬

『場ライサール時事録』
→ヴァライサール

動く状況、進む野望
村人達は大工にも白い目を向けられていた。
→向けていた

それに元々シューレさん全てを知る瞬間は
→さんの全て

届かぬ祈り
「子供…っていのは無いけど」
→ってのは
→っていうのは

Dead Man`s Hand
ヤハドを長髪しつつ
→挑発

取り敢えず話しを先に進めようとする
→話

名も無き歌よ
ヴィショップもレズのフも
→レズノフ

|GO HOME(家に帰る)
ルビミスだと思われます
 ご感想及び、前章に至るまでのご指摘有難うございます。改めて見ると、自分でも軽く引くぐらいの誤字脱字の数……何とかしなければ。
 今まで直接戦闘で見せ場の無かったミヒャエルですが、警察の目を欺きながら四十人強を殺していただけあって、自分の思い通りに事が進んでいたりする時はめっぽう強いです。逆に反撃されたり攻められたりすると一気に瓦解します。直接的な戦闘能力に乏しいので、アドリブに弱いんです。ヴァヘドに来てからは魔法を使えるようになったのである程度対応出来るようにはなっていますが、それでも四人の中では最弱です。逆に上手く策に嵌めることが出来たら、一人で三人共始末しかねない程厄介になりますが。
 これからもご愛読、出来ればご指摘等お願いします。
[一言]
誤字報告

War Whoop
>「ジイサン、どうだァ、あの穴」
>「そうだな…あのデカブツの大きさが分からないことには断定出来ないが、それでもこの穴を通ってここの洞窟に入ってくることは不可能じゃなさそうだ」

> 大穴を眺めながらヴィショップとヤハドが言葉を交わす。

口調とその後の描写から、恐らくこの会話はヤハドではなくレズノフ

戦闘の裏で4人の中で1番放置したらダメそうなのが放置されてるのが気になってますw
これからも頑張ってください
 ご感想及び、ご指摘有難うございます。
 次の話ぐらいで三人のパートを終えて、現在一人で放置されてるミヒャエルのパートに移ろうと思ってます。果たして待ち望まれているのか分からないミヒャエルの活躍(?)をご期待下さい。
 これからもご愛読、出来ればご指摘等お願いします。
1 2 3 4 Next >> 
↑ページトップへ