感想一覧
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作者「それは結局あなたの「感じかた」ですよね?」 ←まぁ、感想なんだから自分がどう感じたかを書いてる訳で。そんな当たり前の事を言われてもどう返せばいいのか……
作者「同時にわたしも書き手として読み手として、特に違和感は感じないパートでした」 ←違和感がないって事は少なくとも作者の頭の中では因果関係がしっかりしていて、登場人物の心理状態などの諸々の事を理解している状態。それを踏まえて何かしら解説でもしてくれるのかな?って思ったけど……。少なくとも自分は作品内の文章からそれを読み取れなかった。それはお前の読解力とか考察能力が低いからだとか言われれば返す言葉もないけど。
作者「でもその違和感はあなたの知見からでたものですから、大事になさってください」 ←少なくとも作者は嫌味を言うぐらいにはそう思ってるらしい。
理解できない事は暗に知見が浅いと揶揄される程に悪いことなのか? 勿論、この僅かな文章から作者の意図を読み取れなかったのは自分だけど、そういわれるほど作者の癇に障ることを書いただろうか?
その時代の人間ではないのに、何故そうも簡単に兄を死地に送り出せるのか?そして何故、兄は簡単に戦場へ赴くことができたのか? その感性が自分には理解できなかったから「いや、そうはならないだろ」と感想した。もしも自分がタイムスリップして、その時代の戦場を前にしたら恐怖で腰が抜けていたと思う。
それらを踏まえて、もしも癪に障った言葉があったなら謝罪する。少なくとも自分に悪意があった訳ではない純粋な疑問だった。それでも尚、気に入らなくて作者が突っぱねるなら読む事だけに専念してここに感想は書かないようにします。作者を不快にするだけだから。
作者「同時にわたしも書き手として読み手として、特に違和感は感じないパートでした」 ←違和感がないって事は少なくとも作者の頭の中では因果関係がしっかりしていて、登場人物の心理状態などの諸々の事を理解している状態。それを踏まえて何かしら解説でもしてくれるのかな?って思ったけど……。少なくとも自分は作品内の文章からそれを読み取れなかった。それはお前の読解力とか考察能力が低いからだとか言われれば返す言葉もないけど。
作者「でもその違和感はあなたの知見からでたものですから、大事になさってください」 ←少なくとも作者は嫌味を言うぐらいにはそう思ってるらしい。
理解できない事は暗に知見が浅いと揶揄される程に悪いことなのか? 勿論、この僅かな文章から作者の意図を読み取れなかったのは自分だけど、そういわれるほど作者の癇に障ることを書いただろうか?
その時代の人間ではないのに、何故そうも簡単に兄を死地に送り出せるのか?そして何故、兄は簡単に戦場へ赴くことができたのか? その感性が自分には理解できなかったから「いや、そうはならないだろ」と感想した。もしも自分がタイムスリップして、その時代の戦場を前にしたら恐怖で腰が抜けていたと思う。
それらを踏まえて、もしも癪に障った言葉があったなら謝罪する。少なくとも自分に悪意があった訳ではない純粋な疑問だった。それでも尚、気に入らなくて作者が突っぱねるなら読む事だけに専念してここに感想は書かないようにします。作者を不快にするだけだから。
エピソード7
真摯なお気持ちをさらに追記で頂き、恥じ入るばかりです。わたしもまず謝罪致したく。そこまで真剣に入り込んで読んで頂いている方に、わたしも過ぎた言葉を返してしまい、申し訳ない限りです。
実を言えば、わたしもあなたが感じた違和感については、正直なところ、異見は挟めないところなのです。
目の前の血みどろの殺し合いに、いきなり入っていけるか、と言えば、その経験自体がほとんどの人はないわけですから、怖くて足がすくんで、座り込んでも無理はないわけです。そうした展開を挟んでも確かに良かった。
ただ、ここではこの場面が停滞してテンションが沈んでしまうリアリティよりも、虎千代が一気呵成にいくさを凌駕するスピード感を取りました。ゆえに「あんまり心配してなくて無茶ぶりする絢菜」を、軽めに書いたのです。
ただ、あまりそれとはっきり描いてはいませんが、絢菜の方が早くから虎千代と言うヒロインの本質を捉えているように描いてはいます。
ゆえにあの場面では「結局は虎千代がお兄いをなんとかしてくれるだろう」と思っていたため、絢菜からは真人には「本気で心配してないだろ!?」と突っ込みが入るような台詞を書いたのが、実際の真相です。
作者にとっては過去ですが、リアタイで読んでくださる方にとっては、今から直面するお話と認識して読んで頂くのは、本当に嬉しいことです。今回は、その認識を欠いた対応をとってしまいました。ゆえに、Towadollさんに謝罪して頂く必要はありません。謝るのはむしろ、わたしの方です。申し訳ありませんでした。
実を言えば、わたしもあなたが感じた違和感については、正直なところ、異見は挟めないところなのです。
目の前の血みどろの殺し合いに、いきなり入っていけるか、と言えば、その経験自体がほとんどの人はないわけですから、怖くて足がすくんで、座り込んでも無理はないわけです。そうした展開を挟んでも確かに良かった。
ただ、ここではこの場面が停滞してテンションが沈んでしまうリアリティよりも、虎千代が一気呵成にいくさを凌駕するスピード感を取りました。ゆえに「あんまり心配してなくて無茶ぶりする絢菜」を、軽めに書いたのです。
ただ、あまりそれとはっきり描いてはいませんが、絢菜の方が早くから虎千代と言うヒロインの本質を捉えているように描いてはいます。
ゆえにあの場面では「結局は虎千代がお兄いをなんとかしてくれるだろう」と思っていたため、絢菜からは真人には「本気で心配してないだろ!?」と突っ込みが入るような台詞を書いたのが、実際の真相です。
作者にとっては過去ですが、リアタイで読んでくださる方にとっては、今から直面するお話と認識して読んで頂くのは、本当に嬉しいことです。今回は、その認識を欠いた対応をとってしまいました。ゆえに、Towadollさんに謝罪して頂く必要はありません。謝るのはむしろ、わたしの方です。申し訳ありませんでした。
- 橋本ちかげ
- 2026年 07月16日 19時34分
「お兄い、死なないでね」
「虎っちが言ってたよ、一騎駆けこそ、いくさの花だって!」
????? いや、そうはならんやろ。自分の兄貴を何故そんな平然と敵陣へ送り出せるのか。そして何故、主人公もホイホイ付いていくのか。 戦闘民族の血でも流れてるのか?
「虎っちが言ってたよ、一騎駆けこそ、いくさの花だって!」
????? いや、そうはならんやろ。自分の兄貴を何故そんな平然と敵陣へ送り出せるのか。そして何故、主人公もホイホイ付いていくのか。 戦闘民族の血でも流れてるのか?
エピソード7
それは結局あなたの「感じかた」ですよね?でもその違和感はあなたの知見からでたものですから、大事になさってください。同時にわたしも書き手として読み手として、特に違和感は感じないパートでしたので、ご指摘を頂いても、何も返す言葉がありません。悪しからず。
- 橋本ちかげ
- 2026年 07月03日 20時35分
凛ちゃん、狂犬過ぎる!
更新、ありがとうございます
更新、ありがとうございます
エピソード594
今話もお読みくださり、ありがとうございます(._.)凛は昔から戦闘狂、アドレナリンジャンキーのようです(^o^;)また、近いうちに更新します!
- 橋本ちかげ
- 2026年 03月21日 21時09分
投稿ありがとうございます!
魅力的なキャラが多く、いつも続きが気になってます。
魅力的なキャラが多く、いつも続きが気になってます。
エピソード593
こちらこそ、不定期更新を追いかけてくださり、本当にありがとうございます(._.)毎週更新はまだ復活できていませんが、それでも描きたいことがあるので少しずつ、続きを更新していきたいと思っております。
- 橋本ちかげ
- 2026年 02月07日 17時52分
初期からずっと見ています。
更新ありがとうございます!
更新ありがとうございます!
エピソード585
こちらこそ、初期からずっと読んでくださり、ありがとうございます(._.)お声をかけて頂き、本当に嬉しい限りです。これからも、更新続けていきますので、よろしくお願いいたします。
- 橋本ちかげ
- 2025年 06月01日 09時26分
[良い点]
春水さん!
この女性を応援していいのかどうか、いまだに解りません。でも素晴らしい!
ここまで剣撃シーンを描き出すとは、感銘を受けました。
春水さん!
この女性を応援していいのかどうか、いまだに解りません。でも素晴らしい!
ここまで剣撃シーンを描き出すとは、感銘を受けました。
エピソード472
うわー新年から、こんなに心が熱くなるご感想を頂けるなんて!そしてずっと読み続けてくださり、本当にありがとうございます(* ´ ▽ ` *)
仰る通り春水さんは、応援するのは憚る虎ちゃんの敵…!確かに、この人が剣を極めちゃうと、虎ちゃんはやられてしまうのですよねえ(*´Д`*)
しかし実は秘剣『音無』には、知られざる大きな秘密があるのです。虎ちゃんが春水さんに勝つには、それが唯一の手がかりかも…!
ここだけの話、今話の百震とのバチバチの斬り合いもまた伏線なのです…秘剣『音無』そして『無拍子』にまつまる秘密に、ここからは迫っていきます。(劒や久世兆聖とも戦いながら)
てわけで今年も全力投球で参りますので、引き続き、お楽しみ頂ければ幸いでございます(..)
仰る通り春水さんは、応援するのは憚る虎ちゃんの敵…!確かに、この人が剣を極めちゃうと、虎ちゃんはやられてしまうのですよねえ(*´Д`*)
しかし実は秘剣『音無』には、知られざる大きな秘密があるのです。虎ちゃんが春水さんに勝つには、それが唯一の手がかりかも…!
ここだけの話、今話の百震とのバチバチの斬り合いもまた伏線なのです…秘剣『音無』そして『無拍子』にまつまる秘密に、ここからは迫っていきます。(劒や久世兆聖とも戦いながら)
てわけで今年も全力投球で参りますので、引き続き、お楽しみ頂ければ幸いでございます(..)
- 橋本ちかげ
- 2022年 01月09日 18時30分
[良い点]
これは…((((;゜Д゜)))))))⁉︎
開幕のまるで詩のような語りで、引き込まれとおもったら、第二話での出会いとピンチ((((;゜Д゜)))))))
何より情景描写が流れるように、頭に入ってくるので、次の文字へとどんどん進んで読んでいけますね\(//∇//)\
どうして高校を辞めたのか、お父さんもいなくなったとか、色々もう気になることが既に出てきてて、さらにはこの世界の状態も興味がでる設定ですし、とにかくワクワクなので、次話へと進みますね\(//∇//)\
これは…((((;゜Д゜)))))))⁉︎
開幕のまるで詩のような語りで、引き込まれとおもったら、第二話での出会いとピンチ((((;゜Д゜)))))))
何より情景描写が流れるように、頭に入ってくるので、次の文字へとどんどん進んで読んでいけますね\(//∇//)\
どうして高校を辞めたのか、お父さんもいなくなったとか、色々もう気になることが既に出てきてて、さらにはこの世界の状態も興味がでる設定ですし、とにかくワクワクなので、次話へと進みますね\(//∇//)\
エピソード2
初めまして(..)冒頭の展開がご興味を惹けたようで、光栄であります。このお話は架空ですが、登場する人物や舞台など歴史上の設定はすべて史実を参考にしております。作品そのものの展開もさることながら、500年前の京都の足軽生活や上杉謙信の人生を物語の中に忠実に再現していっておりますので引き続きのご贔屓いただけば幸いでございます☆
- 橋本ちかげ
- 2021年 04月20日 10時55分
[一言]
Twitterのフォローありがとうございました
早速ブックマークさせていただきますね
ぴかぴかあつめ
Twitterのフォローありがとうございました
早速ブックマークさせていただきますね
ぴかぴかあつめ
- 投稿者: 退会済み
- 2021年 01月25日 20時21分
管理
エピソード1
いえいえ。こちらこそ、よろしくお願いいたします(..)楽しく読んで頂ければ幸いです。
- 橋本ちかげ
- 2021年 01月26日 05時45分
[良い点]
ツイッターで読了しましたが足りないと思いましたので一言・二言残しますね。
まず真人と虎ちゃんの関係について。序盤に虎ちゃんとデートした時かな?笑い絵(エロ本?)にビックリしてた頃に比べると男女の関係に近付いて来てるのは確かです。が性を賛美するか貶めるかどちらかで無くコメディチックに書かれていますが、本来の営みは未来への希望なんだろうと私は解釈しました。
信長との別れですが、未来を知っている真人に気付きますね。信長は史実では本能寺の変で死にますが、信長は魏玲の為にいづれ明まで行く、途方も無いこれぞ信長の心中を見事に書き切っています。まるで規格外のアイデアです。驚く他ないですね。
先がまだまだある所でまた乱文失礼しました。今後の活動全てに期待を寄せております。
ツイッターで読了しましたが足りないと思いましたので一言・二言残しますね。
まず真人と虎ちゃんの関係について。序盤に虎ちゃんとデートした時かな?笑い絵(エロ本?)にビックリしてた頃に比べると男女の関係に近付いて来てるのは確かです。が性を賛美するか貶めるかどちらかで無くコメディチックに書かれていますが、本来の営みは未来への希望なんだろうと私は解釈しました。
信長との別れですが、未来を知っている真人に気付きますね。信長は史実では本能寺の変で死にますが、信長は魏玲の為にいづれ明まで行く、途方も無いこれぞ信長の心中を見事に書き切っています。まるで規格外のアイデアです。驚く他ないですね。
先がまだまだある所でまた乱文失礼しました。今後の活動全てに期待を寄せております。
お昼間はお知らせ頂き、ありがとうございました(_ _)そして今、何度か読ませて頂き、返信をしたためる次第です。敬愛さん、毎日しっかりと読み進めて下さり、作品の展開や細部にわたって気を配って下さる、その強くお気持ちが伝わる、そのようなご感想をいつも下さるので、本当に感激しております。
虎ちゃんと真人くんが、最接近するのも間もなく、しかし本当に道のりは長いです。幼馴染みからカップルになった子たちが結ばれるように、年月を積み重ねております。ここからもまた、色々あるとは思いますが、二人の絆はさらに強まっていきますので見守って下されば幸いです。
そして信長。信長と魏玲のつながりの強さを、史実である『唐入り』構想にかけたのですが、こちらにもしっかりと気づいてくださり、嬉しい限りです。天下取りの野望にも、この物語の信長ならではの想いを乗せたく…望外のおほめのお言葉を頂き、感謝筆に尽くせません。
これから先も長いですが、引き続きお楽しみ下されば幸いです。ご期待に添えるよう、ますます活動励んでいきたいと思います(`ー´ゞ-☆
虎ちゃんと真人くんが、最接近するのも間もなく、しかし本当に道のりは長いです。幼馴染みからカップルになった子たちが結ばれるように、年月を積み重ねております。ここからもまた、色々あるとは思いますが、二人の絆はさらに強まっていきますので見守って下されば幸いです。
そして信長。信長と魏玲のつながりの強さを、史実である『唐入り』構想にかけたのですが、こちらにもしっかりと気づいてくださり、嬉しい限りです。天下取りの野望にも、この物語の信長ならではの想いを乗せたく…望外のおほめのお言葉を頂き、感謝筆に尽くせません。
これから先も長いですが、引き続きお楽しみ下されば幸いです。ご期待に添えるよう、ますます活動励んでいきたいと思います(`ー´ゞ-☆
- 橋本ちかげ
- 2020年 08月20日 00時12分
[一言]
沢山の人が愛読している作品なのであまり私の感想悪目立ちしたくないのですが、持病の治療薬(眠剤)を増量してから物忘れが多くなった気がするので備忘録として残しますね。
とりあえずまたダイジェストで。
まずかなり前ですが煉介さんとかささぎの一騎打ちのシーンが鮮やかに思い出されまず。
足軽無形の煉介さんの剣対早崎一刀流かささぎの秘技山犬だたら、最後に仕掛けた山犬だたらで決まるかとも思いましたが煉介さんはいなしかささぎに死には至らぬまでも寿命を縮めるほどの傷を負わせたこのシーン実にスリリングでした。今でもかささぎが空を鳥のように翔ける姿が鮮やかに思い浮かびます。
次はそうですね、菊童丸の元服の儀式だったかな?額に付けた米粒を虎ちゃんが両断するシーンですかね。ウイリアムテルの逸話を彷彿とさせましたが。神技としか言えない刀捌きは軍神ならでは。ハラハラしました。その後も剣に磨きをかけているのですからね。
他。私が1番楽しみにしていた真人と虎ちゃんのファーストキスのシーン!美しく幻想的に描かれていて胸がキュンキュンしましたね。ああ面白い作品だったなと勝手に終わらせたり(笑)
最新話までまだ250話以上ありますので橋本さんがライフワークと仰ってましたが、私も大長編はこの作品が人生で最初で最後になるのではないのかなと思います。リアではまだまだとか若いよとか言われはしますが薬は肝臓を蝕みますしかなり喫煙するので。
読み続けているのはそれだけの価値があるから。いつか物語の終りが来たら私は大袈裟ですが生に感謝します。
今後も頑張って執筆して下さいね!
沢山の人が愛読している作品なのであまり私の感想悪目立ちしたくないのですが、持病の治療薬(眠剤)を増量してから物忘れが多くなった気がするので備忘録として残しますね。
とりあえずまたダイジェストで。
まずかなり前ですが煉介さんとかささぎの一騎打ちのシーンが鮮やかに思い出されまず。
足軽無形の煉介さんの剣対早崎一刀流かささぎの秘技山犬だたら、最後に仕掛けた山犬だたらで決まるかとも思いましたが煉介さんはいなしかささぎに死には至らぬまでも寿命を縮めるほどの傷を負わせたこのシーン実にスリリングでした。今でもかささぎが空を鳥のように翔ける姿が鮮やかに思い浮かびます。
次はそうですね、菊童丸の元服の儀式だったかな?額に付けた米粒を虎ちゃんが両断するシーンですかね。ウイリアムテルの逸話を彷彿とさせましたが。神技としか言えない刀捌きは軍神ならでは。ハラハラしました。その後も剣に磨きをかけているのですからね。
他。私が1番楽しみにしていた真人と虎ちゃんのファーストキスのシーン!美しく幻想的に描かれていて胸がキュンキュンしましたね。ああ面白い作品だったなと勝手に終わらせたり(笑)
最新話までまだ250話以上ありますので橋本さんがライフワークと仰ってましたが、私も大長編はこの作品が人生で最初で最後になるのではないのかなと思います。リアではまだまだとか若いよとか言われはしますが薬は肝臓を蝕みますしかなり喫煙するので。
読み続けているのはそれだけの価値があるから。いつか物語の終りが来たら私は大袈裟ですが生に感謝します。
今後も頑張って執筆して下さいね!
Twitterにて毎日の読了ばかりでなく、こちらにも総観のご感想をお寄せくださり、いつもありがとうございます。恥ずかしいお話ですが連載七年になりますと、わたしも色々忘れていたりして(;'∀')敬愛さんの備忘録、わたしもありがたく、拝見させて頂いております。ファーストキスシーンすっかり忘れてました。そんな二人も今や…(秘密)だったりするので。
煉介とかささぎについては、今も忘れずにいてくれる方がいてくれて、本当に嬉しいです。かささぎはまだ、煉介さんのお姉さんと毎日穏やかに日々の台所に立っていることでしょう。
敬愛さん、今はもうかなり読み進められておられますが、実はそこからが長かったり。最新話に出てくる主要なキャラクター、まだほとんど出てきません(;^_^Aこちらもゆるゆると進んでおりますので、ぜひお身体に気を付けて、ここまで来ていただければな、と思います。(いつもながらご健康が心配です…と、高血圧のわたしが言える立場ではないか)
引き続き、頑張ります( *´艸`)物語の果てはまだ見えていませんが、敬愛さんにはゴールまでぜひ見届けて欲しいので。いつもながら感謝筆に尽くせません!
煉介とかささぎについては、今も忘れずにいてくれる方がいてくれて、本当に嬉しいです。かささぎはまだ、煉介さんのお姉さんと毎日穏やかに日々の台所に立っていることでしょう。
敬愛さん、今はもうかなり読み進められておられますが、実はそこからが長かったり。最新話に出てくる主要なキャラクター、まだほとんど出てきません(;^_^Aこちらもゆるゆると進んでおりますので、ぜひお身体に気を付けて、ここまで来ていただければな、と思います。(いつもながらご健康が心配です…と、高血圧のわたしが言える立場ではないか)
引き続き、頑張ります( *´艸`)物語の果てはまだ見えていませんが、敬愛さんにはゴールまでぜひ見届けて欲しいので。いつもながら感謝筆に尽くせません!
- 橋本ちかげ
- 2020年 07月26日 22時18分
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