感想一覧
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[一言]
今まで読んだ恋愛小説のなかで一番好きです!!
今まで読んだ恋愛小説のなかで一番好きです!!
- 投稿者: あさき
- 2009年 08月10日 07時10分
感想と評価をありがとうございます。
しかも5つ星に買うとの言葉、本当に嬉しいです。
一番好きだなんて、嬉しすぎてなんだか緩んだ顔が戻りませんよ。
この作品があさきさんの好みにあったようで、それだけでもこの小説を書いた意味があったように思います。
本当に嬉しいお言葉、ありがとうございました。
しかも5つ星に買うとの言葉、本当に嬉しいです。
一番好きだなんて、嬉しすぎてなんだか緩んだ顔が戻りませんよ。
この作品があさきさんの好みにあったようで、それだけでもこの小説を書いた意味があったように思います。
本当に嬉しいお言葉、ありがとうございました。
- 海華
- 2009年 08月11日 20時48分
[一言]
最後の墓参りシーンが良かった。
最後の墓参りシーンが良かった。
- 投稿者: くろ
- 23歳~29歳 男性
- 2008年 11月23日 05時03分
感想と評価をありがとうございました。
星5つなど、なんだか恐れ多いって感じです。
最終回を気にって頂いて。本当に嬉しいです。
やっぱり物語りはハッピーエンドが、いいですよね。
嬉しい言葉、感謝いたします。ありがとうございました。
星5つなど、なんだか恐れ多いって感じです。
最終回を気にって頂いて。本当に嬉しいです。
やっぱり物語りはハッピーエンドが、いいですよね。
嬉しい言葉、感謝いたします。ありがとうございました。
- 海華
- 2008年 11月24日 09時51分
[一言]
すべて読ませていただきましたが、少し誤字脱字が多いところが気になりました。
すべて読ませていただきましたが、少し誤字脱字が多いところが気になりました。
- 投稿者: うに
- 2008年 11月10日 11時38分
評価と感想をありがとうございます。
痛い所をつかれ、今反省しています。
確かにその通りだと思います。
誤字脱字は、本当ならあってはならない初歩的なミスです。
本当にお恥ずかしい限りです。
うに様のお言葉を肝に銘じて、今後の作品に活かしたいと思います。
ありがとうございます。
痛い所をつかれ、今反省しています。
確かにその通りだと思います。
誤字脱字は、本当ならあってはならない初歩的なミスです。
本当にお恥ずかしい限りです。
うに様のお言葉を肝に銘じて、今後の作品に活かしたいと思います。
ありがとうございます。
- 海華
- 2008年 11月10日 13時06分
[一言]
海来です。
遅くなって申し訳ありません。
評価等できるほどの者ではありませんが、思ったことを書かせていただこうと思います。
最後まで、じっくりと楽しみながら読ませていただきました。
玲くんには、最初から惚れてしまうほど引きつけられましたし、他のキャラクターも刑事やヤブ医者、上原など個性の安定したものが多く、それぞれの裏を考えながら読むことが出来ました。
ただ、玲が殺し屋として心を閉ざしながら生きている割りに、沙羅との関係がほぐれて恋愛感情に発展する過程が、浅いかな?と思ったりもしました。
全体的に、文章にもテンポがあり、読み進めやすかったのですが、玲と沙羅が再会するラストシーンにはテンポよりも、深く読ませる文章の間があっても良かったかなって思います。
最後の4話目あたりから、最終話にかけて今までの階段を一歩ずつ上がりながら駆け抜けるようなテンポが、一段飛ばしにされたようで……もっと、細やかな、組立があって欲しかったと感じました。
それと、漢字変換ですがよく間違われていますよって私もですけどね……でも、これだけ、いい作品を書かれるのだから勿体無いです。
漢字の意味なども考えて、例えば『手を離す』ではなくて『手を放す』のような間違いがないほうが、作品はもっと輝くと思います。
頑張った作品になればなるだけ、気をつけたいことだと思うんですって、これ、自分のことみたいですね?
分不相応な事を色々書きましたが、本当に楽しく読ませていただいたことは間違いありません。
これからも、頑張って執筆してください。
海来です。
遅くなって申し訳ありません。
評価等できるほどの者ではありませんが、思ったことを書かせていただこうと思います。
最後まで、じっくりと楽しみながら読ませていただきました。
玲くんには、最初から惚れてしまうほど引きつけられましたし、他のキャラクターも刑事やヤブ医者、上原など個性の安定したものが多く、それぞれの裏を考えながら読むことが出来ました。
ただ、玲が殺し屋として心を閉ざしながら生きている割りに、沙羅との関係がほぐれて恋愛感情に発展する過程が、浅いかな?と思ったりもしました。
全体的に、文章にもテンポがあり、読み進めやすかったのですが、玲と沙羅が再会するラストシーンにはテンポよりも、深く読ませる文章の間があっても良かったかなって思います。
最後の4話目あたりから、最終話にかけて今までの階段を一歩ずつ上がりながら駆け抜けるようなテンポが、一段飛ばしにされたようで……もっと、細やかな、組立があって欲しかったと感じました。
それと、漢字変換ですがよく間違われていますよって私もですけどね……でも、これだけ、いい作品を書かれるのだから勿体無いです。
漢字の意味なども考えて、例えば『手を離す』ではなくて『手を放す』のような間違いがないほうが、作品はもっと輝くと思います。
頑張った作品になればなるだけ、気をつけたいことだと思うんですって、これ、自分のことみたいですね?
分不相応な事を色々書きましたが、本当に楽しく読ませていただいたことは間違いありません。
これからも、頑張って執筆してください。
評価と感想をありがとうございました。
事細かに書いていただき感謝しております。
海来先生のお言葉、全てが自分で気になっていたところなので、心にグサグサと刺さってきます。
読ませていただきながら、その通りだよなあと、頷きながら納得してました。
誤字の件も、そうなんでよね。自分で書いて読み直しても流し読みになるせいなのか、勘違い思い込みもあるせいなのか、かなり多いみたいで。治したつもりだったのですが、まだあったのですね。
自分でもショックです。
読んで楽しめたとの言葉に、感激しています。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
事細かに書いていただき感謝しております。
海来先生のお言葉、全てが自分で気になっていたところなので、心にグサグサと刺さってきます。
読ませていただきながら、その通りだよなあと、頷きながら納得してました。
誤字の件も、そうなんでよね。自分で書いて読み直しても流し読みになるせいなのか、勘違い思い込みもあるせいなのか、かなり多いみたいで。治したつもりだったのですが、まだあったのですね。
自分でもショックです。
読んで楽しめたとの言葉に、感激しています。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
- 海華
- 2008年 09月24日 19時21分
[一言]
こちらでははじめましてですね。
早速ですが、評価は辛口風味かもです。お気に障るようでしたらいけませんので、始めに謝罪おば一つ。
ごめんなさい。
では、感想からです。
殺し屋とか悪魔とかの恋愛話って私弱いのですよ。心の凍った人物が愛や情でほだされる様子は見ていてとても惹かれます。メロメロとも言います。
しかも玲君も沙羅さんも恋愛モードの台詞がとにかくツボでした。見ていて温かくなりますね。
一番印象に残ったの人物は実はヤブ医者君。恰好良すぎですよ貴方!! 私の緩い涙腺は彼によってだだ漏れです。
エンディングも綺麗なハッピーエンドで、自己紹介にもありますがハッピーエンド中毒者としては最終話を見た瞬間に歓声ものでした。
因みにシュリュウ君はどうなったのか少し気になったりしますね。
本当、楽しませて頂きました。
では、お次は評価ですね。
全体的な話の流れは殺し屋とお嬢様の恋愛話で、幾度の障害を越えて結ばれると言う流れで上手く纏まっていたと考えます。
ただ、祥君はあれだけ何度も因縁を感じさせながらあっさりやられ過ぎのような気が致します。死ぬ瞬間の描写位は欲しかった感がありますね。
また、恭次郎君の沙耶香さんへの愛情を臭わせる描写が全くなかったので、死ぬ寸前の言葉に何か薄さを感じた印象があります。愛し方を知らないなら物理的に殺す以前に首輪をつけて力で一生飼い殺す位、彼ならするのではないかと。
徹底的な感情否定を通した方が綺麗だったのではと感じられますね。
加え、散々息巻いていた玲君が恭次郎君のシーンに露程も関わらず名も無い如月の相棒女さんと相打ちの揚句自爆とは、沙羅さんの言葉に生にしがみつく様子を何度も見せながら自分で死を選ぶのは不自然では? と少し違和感を感じてしまいました。
玲君と言えば、最後の松永家の戦いで動かない右手をネタに何か意外性を出して欲しかったでしょうか。神経断絶というリスクが善くも悪くも最初しか生きていない気が致します。
沙羅さんの空手部主将もあまり生かされていない気がしますし、唯一の友人である由香里さんも味方である佐々木君も存在が消えてしまいましたし、少し勿体ない感じですね。
後は、シュリュウ君が偽物と言う事は意外性がありましたが、彼の過去や想いまで偽りだと、かなり無駄なのでは? と思いましたね。あれは本人が語った方がいい気がしました。
文章面では、視点が変わり二人の惹かれていく心情や沙羅さんのしがらみを上手く出せていたと考えます。良い進め方だと思いますよ。
心情描写が多く、直接的な文章はキャラの内面の様子を分かりやすく伝えてくれる良い文と考えます。
敢えて言うならば、目が見えない時の沙羅さん以外、感触の描写が少なめではないかと。殴る蹴る等にも感触の描写がもう少し入れて欲しかったですね。
以上で終了とさせて頂きます。
こちらでははじめましてですね。
早速ですが、評価は辛口風味かもです。お気に障るようでしたらいけませんので、始めに謝罪おば一つ。
ごめんなさい。
では、感想からです。
殺し屋とか悪魔とかの恋愛話って私弱いのですよ。心の凍った人物が愛や情でほだされる様子は見ていてとても惹かれます。メロメロとも言います。
しかも玲君も沙羅さんも恋愛モードの台詞がとにかくツボでした。見ていて温かくなりますね。
一番印象に残ったの人物は実はヤブ医者君。恰好良すぎですよ貴方!! 私の緩い涙腺は彼によってだだ漏れです。
エンディングも綺麗なハッピーエンドで、自己紹介にもありますがハッピーエンド中毒者としては最終話を見た瞬間に歓声ものでした。
因みにシュリュウ君はどうなったのか少し気になったりしますね。
本当、楽しませて頂きました。
では、お次は評価ですね。
全体的な話の流れは殺し屋とお嬢様の恋愛話で、幾度の障害を越えて結ばれると言う流れで上手く纏まっていたと考えます。
ただ、祥君はあれだけ何度も因縁を感じさせながらあっさりやられ過ぎのような気が致します。死ぬ瞬間の描写位は欲しかった感がありますね。
また、恭次郎君の沙耶香さんへの愛情を臭わせる描写が全くなかったので、死ぬ寸前の言葉に何か薄さを感じた印象があります。愛し方を知らないなら物理的に殺す以前に首輪をつけて力で一生飼い殺す位、彼ならするのではないかと。
徹底的な感情否定を通した方が綺麗だったのではと感じられますね。
加え、散々息巻いていた玲君が恭次郎君のシーンに露程も関わらず名も無い如月の相棒女さんと相打ちの揚句自爆とは、沙羅さんの言葉に生にしがみつく様子を何度も見せながら自分で死を選ぶのは不自然では? と少し違和感を感じてしまいました。
玲君と言えば、最後の松永家の戦いで動かない右手をネタに何か意外性を出して欲しかったでしょうか。神経断絶というリスクが善くも悪くも最初しか生きていない気が致します。
沙羅さんの空手部主将もあまり生かされていない気がしますし、唯一の友人である由香里さんも味方である佐々木君も存在が消えてしまいましたし、少し勿体ない感じですね。
後は、シュリュウ君が偽物と言う事は意外性がありましたが、彼の過去や想いまで偽りだと、かなり無駄なのでは? と思いましたね。あれは本人が語った方がいい気がしました。
文章面では、視点が変わり二人の惹かれていく心情や沙羅さんのしがらみを上手く出せていたと考えます。良い進め方だと思いますよ。
心情描写が多く、直接的な文章はキャラの内面の様子を分かりやすく伝えてくれる良い文と考えます。
敢えて言うならば、目が見えない時の沙羅さん以外、感触の描写が少なめではないかと。殴る蹴る等にも感触の描写がもう少し入れて欲しかったですね。
以上で終了とさせて頂きます。
感想と評価をありがとうございました。
こんな未熟で稚拙な作品を最後まで読んでいた事に感謝いたします。
冒頭の辛口と言う言葉に覚悟して読んだのですが、意外な高評価に驚いております。
指摘された部分は私本人が非常に気になっていた場所ばかりでして、やはり行き当たりばったりで書いてしまったところに間違いがあると、深く反省しています。
前半に比べ後半の雑さは自分でも気になっていました。それに人物の背景に関しも物足りなさは感じていました。
親友の由香里や佐々木に関してもそうですね。
次作にはそれをいかしつつ、より丁寧に書いていきたいと思っています。
ヤブ医者を気にってくれたのですか?
それは意外でした。私の中ではちょっとしたスパイス的な存在で登場した人物だったので……にしても自分が作り上げた登場人物を気に入っていただけるのは、とても嬉しい事です。
嬉しくて私も涙腺が緩みます。
最後になりましたが、丁寧なご意見、ありがとうございました。
今後に活かし、頑張りたいと思います。
こんな未熟で稚拙な作品を最後まで読んでいた事に感謝いたします。
冒頭の辛口と言う言葉に覚悟して読んだのですが、意外な高評価に驚いております。
指摘された部分は私本人が非常に気になっていた場所ばかりでして、やはり行き当たりばったりで書いてしまったところに間違いがあると、深く反省しています。
前半に比べ後半の雑さは自分でも気になっていました。それに人物の背景に関しも物足りなさは感じていました。
親友の由香里や佐々木に関してもそうですね。
次作にはそれをいかしつつ、より丁寧に書いていきたいと思っています。
ヤブ医者を気にってくれたのですか?
それは意外でした。私の中ではちょっとしたスパイス的な存在で登場した人物だったので……にしても自分が作り上げた登場人物を気に入っていただけるのは、とても嬉しい事です。
嬉しくて私も涙腺が緩みます。
最後になりましたが、丁寧なご意見、ありがとうございました。
今後に活かし、頑張りたいと思います。
- 海華
- 2008年 09月12日 09時06分
[一言]
もし、現実に松永のような人間がいたらとても怖い。沙羅と玲が最後に幸せの結末が訪れてとてもよかったです!
もし、現実に松永のような人間がいたらとても怖い。沙羅と玲が最後に幸せの結末が訪れてとてもよかったです!
- 投稿者: 沙良
- 15歳~17歳 女性
- 2008年 09月06日 02時21分
感想と評価をありがとうございました。
高評価を頂き、恐縮ですと同時に、とても嬉しく思います。
出版したら、買うというお言葉を頂けるとは、思っても見なかったので、顔が緩んでいます。
ありがとうございました。
高評価を頂き、恐縮ですと同時に、とても嬉しく思います。
出版したら、買うというお言葉を頂けるとは、思っても見なかったので、顔が緩んでいます。
ありがとうございました。
- 海華
- 2008年 09月06日 13時51分
[一言]
はじめまして。闇です。
評価遅くなってすみません、じっくりゆっくり読ませていただきました。
レイは誰よりも感情が激しかったからこそ、殺し屋なのかな・・・・・・とか思いました。だって、いくら妹のためといっても、心が無ければ復讐なんて考えませんよ。それに簡単に沙羅を好きになったり。一番貴方が人間らしかったです。心の動きとか。そんなわけでレイが一番好きでした。
情景が伝わってくるような冒頭の部分、素敵でした。地の文大分しっかり書かれていたと思います。主人公二人の心理もしっかり書かれていたなと。ただ、もう少しお互いを好きになっていく過程をじっくりゆっくり書かれても良かったのかな?とも思いました。沙羅のあのときの行動だけで、好きになったわけではないと思いますが・・・・・・あーすみません上手く言えません。
少し誤字や表現のおかしなところがありました。『車のドアを開く』ではなく、『開ける』のほうが自然だと思います。話の展開は飽きなくて、最後まで読めました。ですが、拉致される→助けに行く→拉致されるの繰り返しだったので、・・・・・・難しいですよね。すごくどうでもいい質問ですが、刑事さんにお名前は無いんですか?アレだけ沢山出てきたのに(笑
レイは死んだの?と思いきや生きている・・・・・・なんてありがちなパターンですが、そこで死んでいたら更に興ざめだと思うので私的には生きてて良かったです(笑
長々とすみません。これ評価になってますか??
これからも頑張ってくださいね。
では失礼します。
はじめまして。闇です。
評価遅くなってすみません、じっくりゆっくり読ませていただきました。
レイは誰よりも感情が激しかったからこそ、殺し屋なのかな・・・・・・とか思いました。だって、いくら妹のためといっても、心が無ければ復讐なんて考えませんよ。それに簡単に沙羅を好きになったり。一番貴方が人間らしかったです。心の動きとか。そんなわけでレイが一番好きでした。
情景が伝わってくるような冒頭の部分、素敵でした。地の文大分しっかり書かれていたと思います。主人公二人の心理もしっかり書かれていたなと。ただ、もう少しお互いを好きになっていく過程をじっくりゆっくり書かれても良かったのかな?とも思いました。沙羅のあのときの行動だけで、好きになったわけではないと思いますが・・・・・・あーすみません上手く言えません。
少し誤字や表現のおかしなところがありました。『車のドアを開く』ではなく、『開ける』のほうが自然だと思います。話の展開は飽きなくて、最後まで読めました。ですが、拉致される→助けに行く→拉致されるの繰り返しだったので、・・・・・・難しいですよね。すごくどうでもいい質問ですが、刑事さんにお名前は無いんですか?アレだけ沢山出てきたのに(笑
レイは死んだの?と思いきや生きている・・・・・・なんてありがちなパターンですが、そこで死んでいたら更に興ざめだと思うので私的には生きてて良かったです(笑
長々とすみません。これ評価になってますか??
これからも頑張ってくださいね。
では失礼します。
- 投稿者: 退会済み
- 18歳~22歳 女性
- 2008年 08月11日 03時53分
管理
感想と評価をありがとうございました。
闇さんの言うとおりだと思います。
玲は誰よりも人間らしい性格を持ち合わせていると思いますよ。
だからこそ、自分が殺し屋である事に常に疑問を持ち、苦しんでいたんだと思います。
沢山のお褒めの言葉、本当に嬉しくて、感激です。
話の流れの中で、拉致と救助が繰り返される。
これは私自身が一番ひっかかっていた場所です。
やはりそうですよね。ストーリー性に何かもう一つ欲しい感じですよね。
今後の作品への課題ですね。
「車をドアを開ける」の件ですが、そうですか。
表現の難しいところですね。
適切なご指摘をありがとうございました。
恋愛物を普段は読まれないとの事、最後まで読んでくださって、それだけでも嬉しい限りです。
本当にありがとうございました。
闇さんの言うとおりだと思います。
玲は誰よりも人間らしい性格を持ち合わせていると思いますよ。
だからこそ、自分が殺し屋である事に常に疑問を持ち、苦しんでいたんだと思います。
沢山のお褒めの言葉、本当に嬉しくて、感激です。
話の流れの中で、拉致と救助が繰り返される。
これは私自身が一番ひっかかっていた場所です。
やはりそうですよね。ストーリー性に何かもう一つ欲しい感じですよね。
今後の作品への課題ですね。
「車をドアを開ける」の件ですが、そうですか。
表現の難しいところですね。
適切なご指摘をありがとうございました。
恋愛物を普段は読まれないとの事、最後まで読んでくださって、それだけでも嬉しい限りです。
本当にありがとうございました。
- 海華
- 2008年 08月14日 17時29分
[一言]
こっとんと申します。遅ればせながら、今のところ終わりである54話まで拝見いたしました。ではさっそく総評を……。
・後半になるにつれて、沙羅と玲の心理描写を上手く使い分けて書き上げる話の流れ……素晴らしいと思います。読むこちら側も途中途中、胸が締め付けられるような感覚に見舞われました。
・それだけ読み手を惹き付けるような描写です。ですが前回も述べさせて頂いた時のように、やはり誤字脱字(スピード→がスーピードとなっていたり)といった箇所が見当たってしまい、流れをそこで打ち切ってしまっています。これは本当にもったいない部分ですので、時間をかけてでも一度読み直して頂き、そしてその点について是非修正して欲しいと思いました。
・玲が沙羅に対してその想いを初めて明かすシーン。淡々と描かれていて、やや拍子抜けしてしまいました。愛おしい。という単語だけでも伝わるとは思いますが、自分的にはその箇所だけでも、もう少し描写を増やして欲しかった所です。
・擬音について。特に中盤までに多かった戦闘シーンですが、銃声の音が少しいただけないと思いました。擬音は読み手へ分かり易く伝える手段の1つでもありますが、多用し過ぎると内容が薄くなってしまいます。それは語りの語尾に付く「!」等もやはり同様でした。海華さんはそれで無くとも確かな文章力をお持ちです。是非他の描写を用いて、書き上げて頂きたいです。
先程も申しましたが、後半部にいくにつれて沙羅と玲の心理描写が上手になっていってますね^^本当に凄いと思います。自分も見習いたいです。
っていうか本当に先が気になるんですがどうしましょう?(聞くな)
沙羅の母が生きていたことにも驚きました。そして沙羅と玲の行く末は……?これからどうなるのか、本当に楽しみです。
是非更新頑張って下さいっ!ありがとうございましたっ(*゜ー゜)ノ
こっとんと申します。遅ればせながら、今のところ終わりである54話まで拝見いたしました。ではさっそく総評を……。
・後半になるにつれて、沙羅と玲の心理描写を上手く使い分けて書き上げる話の流れ……素晴らしいと思います。読むこちら側も途中途中、胸が締め付けられるような感覚に見舞われました。
・それだけ読み手を惹き付けるような描写です。ですが前回も述べさせて頂いた時のように、やはり誤字脱字(スピード→がスーピードとなっていたり)といった箇所が見当たってしまい、流れをそこで打ち切ってしまっています。これは本当にもったいない部分ですので、時間をかけてでも一度読み直して頂き、そしてその点について是非修正して欲しいと思いました。
・玲が沙羅に対してその想いを初めて明かすシーン。淡々と描かれていて、やや拍子抜けしてしまいました。愛おしい。という単語だけでも伝わるとは思いますが、自分的にはその箇所だけでも、もう少し描写を増やして欲しかった所です。
・擬音について。特に中盤までに多かった戦闘シーンですが、銃声の音が少しいただけないと思いました。擬音は読み手へ分かり易く伝える手段の1つでもありますが、多用し過ぎると内容が薄くなってしまいます。それは語りの語尾に付く「!」等もやはり同様でした。海華さんはそれで無くとも確かな文章力をお持ちです。是非他の描写を用いて、書き上げて頂きたいです。
先程も申しましたが、後半部にいくにつれて沙羅と玲の心理描写が上手になっていってますね^^本当に凄いと思います。自分も見習いたいです。
っていうか本当に先が気になるんですがどうしましょう?(聞くな)
沙羅の母が生きていたことにも驚きました。そして沙羅と玲の行く末は……?これからどうなるのか、本当に楽しみです。
是非更新頑張って下さいっ!ありがとうございましたっ(*゜ー゜)ノ
- 投稿者: W9404C
- 18歳~22歳 男性
- 2008年 07月14日 12時01分
感想と評価をありがとうございました。
感謝感激です。
誤字は、はい!暇を見て徐々になおしていきたいと思います。
そして「!」と擬音ですね。
此処のところ少しずつ前半を読み返しているのですが、確かにおっしゃるとおりですね。
その辺は今後にいかしていきたいと思います。
玲の初めての告白。そうですね、ちょっと急ぎすぎた感がありますね。もう少し深く描いた方が良かったと我ながら思います。
丁寧なご指摘、感謝します。
男性の方に胸が締め付けられるようだった。などというお言葉を頂けるなんて。嬉しいです。
文章力や描写を褒めていただいて、これは私の今後の糧になります。
ありがとうごじます。
そして今後を楽しみにいて頂けるなんて、本当に飛び上がるほど嬉しいですよ。
本当にありがとうございました。
感謝感激です。
誤字は、はい!暇を見て徐々になおしていきたいと思います。
そして「!」と擬音ですね。
此処のところ少しずつ前半を読み返しているのですが、確かにおっしゃるとおりですね。
その辺は今後にいかしていきたいと思います。
玲の初めての告白。そうですね、ちょっと急ぎすぎた感がありますね。もう少し深く描いた方が良かったと我ながら思います。
丁寧なご指摘、感謝します。
男性の方に胸が締め付けられるようだった。などというお言葉を頂けるなんて。嬉しいです。
文章力や描写を褒めていただいて、これは私の今後の糧になります。
ありがとうごじます。
そして今後を楽しみにいて頂けるなんて、本当に飛び上がるほど嬉しいですよ。
本当にありがとうございました。
- 海華
- 2008年 07月14日 19時58分
[一言]
こっとんと申します^^先日は感想ありがとうございましたっ。
現在11話まで拝見させて頂きました。ひとまず、ここまでで感じた事を客観的な感想として述べますので、どうかお気を悪くなされぬよう……。
・「!」や「?」などの記号の後、空白がある箇所とない箇所が見受けられました。せっかくの整った、綺麗な文章です。ですが時折見つかるそれによって、やや文の統一感が薄れてしまってますので、是非一度文章をご確認下さい。
・沙羅の父、それと由香里に関してですが……。もう少し父が現れる最初の方でその権力や性格について描写を増やしておくとインパクトが更に強くなって良かったかも知れません。由香里についても同様でした。キャラごとの背景の書き方は様々ですが、初期にある程度書いておいた方がイメージが強まる時もあるかと思います。
・現段階での玲について……冷淡でクールな印象を受けた玲ですが、言葉の語尾に「!」がよく付いていて、熱し易く冷め易い性格なのか、それとも単純に声を荒げているのかと、最初読んだ時はやや混乱しがちでした。殺し屋という立場である玲には最初、淡々と、静かに話す口調の方が魅力的であったかも知れません。
・あとは最初に沙羅が佐々木に対して語った、「見方」という漢字。文章の流れでは「味方」じゃないのかな?など、漢字についての疑問が数ヵ所程見受けられました。是非ご確認下さい。
……うぁ、すみません;;自分で書いといて何ですが、おこがましいにも程がありますね(;´・ω・)
・主観的には内容はとても面白くて、沙羅と玲が今後どうなっていくのかが楽しみで、ついつい先が読みたくなってしまいました。沙羅のキャラにも好感を持てました。そして実は生きていたという祥とも、今後どうなっていくか楽しみです。あと沙羅の父……彼女にもっとぶっ飛ばしてもらいたいです(まて
はい。以上が現段階での感想でした。長々とすみません^^;
ですが、自分でもこれだけ書けちゃったということは、それだけこの小説に引き込まれ、先が気になるからだと思いますっ。
また最後まで見たら、今度は総評という形で評価をさせて頂きたいと思います。
是非執筆頑張って欲しいです^^ありがとうございましたっ(*゜ー゜)ノ
こっとんと申します^^先日は感想ありがとうございましたっ。
現在11話まで拝見させて頂きました。ひとまず、ここまでで感じた事を客観的な感想として述べますので、どうかお気を悪くなされぬよう……。
・「!」や「?」などの記号の後、空白がある箇所とない箇所が見受けられました。せっかくの整った、綺麗な文章です。ですが時折見つかるそれによって、やや文の統一感が薄れてしまってますので、是非一度文章をご確認下さい。
・沙羅の父、それと由香里に関してですが……。もう少し父が現れる最初の方でその権力や性格について描写を増やしておくとインパクトが更に強くなって良かったかも知れません。由香里についても同様でした。キャラごとの背景の書き方は様々ですが、初期にある程度書いておいた方がイメージが強まる時もあるかと思います。
・現段階での玲について……冷淡でクールな印象を受けた玲ですが、言葉の語尾に「!」がよく付いていて、熱し易く冷め易い性格なのか、それとも単純に声を荒げているのかと、最初読んだ時はやや混乱しがちでした。殺し屋という立場である玲には最初、淡々と、静かに話す口調の方が魅力的であったかも知れません。
・あとは最初に沙羅が佐々木に対して語った、「見方」という漢字。文章の流れでは「味方」じゃないのかな?など、漢字についての疑問が数ヵ所程見受けられました。是非ご確認下さい。
……うぁ、すみません;;自分で書いといて何ですが、おこがましいにも程がありますね(;´・ω・)
・主観的には内容はとても面白くて、沙羅と玲が今後どうなっていくのかが楽しみで、ついつい先が読みたくなってしまいました。沙羅のキャラにも好感を持てました。そして実は生きていたという祥とも、今後どうなっていくか楽しみです。あと沙羅の父……彼女にもっとぶっ飛ばしてもらいたいです(まて
はい。以上が現段階での感想でした。長々とすみません^^;
ですが、自分でもこれだけ書けちゃったということは、それだけこの小説に引き込まれ、先が気になるからだと思いますっ。
また最後まで見たら、今度は総評という形で評価をさせて頂きたいと思います。
是非執筆頑張って欲しいです^^ありがとうございましたっ(*゜ー゜)ノ
- 投稿者: W9404C
- 18歳~22歳 男性
- 2008年 07月12日 09時40分
早速の感想をありがとうございました。
気を悪くするなどと言う事はありませんので、大丈夫です。
丁寧なご指摘、感謝したします。
なるほど、由香里と父親ですか……その部分に触れられたには初めてですね。
読みながらなるほどなるほど、思っていました。
父に関してはもっと悪な感じで強めに描けばよかったでしょうかね。確かに登場シーンのインパクトは弱いかもしれないですね。徐々に悪の部分が出てくる感じになっているので。一人称で書く事の難しさを感じますね。
由香里は、気になってました。沙羅にとって大事な存在と位置づけておきながら、印象が薄いな〜と思っていたんですよね。反省です。
玲のセリフに関しても、確かにそうかもしれないと思いました。
私の中でも淡々と冷酷なイメージなのですが、安易に使いすぎてる感はありますね。これも反省です。
漢字も暇を見てチェックしていきたい思います。
内容について「面白い」と言っていただき、大変感激です。嬉しいです。
沙羅が父親をぶっ飛ばすシーンが見たいですか?……期待にそえるかどうか(苦笑)
丁寧に事細かくわかりやすい指摘に感謝します。そして期待してくれていると言うお言葉、本当に嬉しいです。
ありがとうございました。
気を悪くするなどと言う事はありませんので、大丈夫です。
丁寧なご指摘、感謝したします。
なるほど、由香里と父親ですか……その部分に触れられたには初めてですね。
読みながらなるほどなるほど、思っていました。
父に関してはもっと悪な感じで強めに描けばよかったでしょうかね。確かに登場シーンのインパクトは弱いかもしれないですね。徐々に悪の部分が出てくる感じになっているので。一人称で書く事の難しさを感じますね。
由香里は、気になってました。沙羅にとって大事な存在と位置づけておきながら、印象が薄いな〜と思っていたんですよね。反省です。
玲のセリフに関しても、確かにそうかもしれないと思いました。
私の中でも淡々と冷酷なイメージなのですが、安易に使いすぎてる感はありますね。これも反省です。
漢字も暇を見てチェックしていきたい思います。
内容について「面白い」と言っていただき、大変感激です。嬉しいです。
沙羅が父親をぶっ飛ばすシーンが見たいですか?……期待にそえるかどうか(苦笑)
丁寧に事細かくわかりやすい指摘に感謝します。そして期待してくれていると言うお言葉、本当に嬉しいです。
ありがとうございました。
- 海華
- 2008年 07月12日 17時30分
感想を書く場合はログインしてください。