『ヒトラーに憑依しました』連載版

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投稿者: e2e2  [2017年 10月 23日 02時 10分] ---- 男性
良い点
着目点が面白いと思う。
荒巻氏の『艦隊シリーズ』のようにヒトラーをオカルトかぶれとして書いたモノはあるがコレも有る意味ちょっと毛色の違ったオカルトですね。
一言
どうせなら史実と違った 「未来」でもいいのでは?って感じもします。例えば日本帝国にパンターの図面を供与して
(流石にキングタイガーの図面を提供されても当時の日本では無理がありすぎるでしょうから。)
で、日本帝国はパンターを満州国の工廠で大量生産しソレを持って北部樺太を完全に抑えバイカル湖以東のシベリアを抑えてシベリアの石油とガス。各種ベースメタル鉱床を手中にします。更に日本帝国と共同作戦を組んでスターリンを東西で挟み撃ちにします。シベリアの資源を手中にした日本帝国軍は中国全土に展開する理由が無くなり満州を死守するに止めるだけで良くなります。更にスターリンが滅べばドイツは黒海の油田を独占出来日独はエネルギー資源を目的の戦争をしないで済みます。こんなてんかいでつづきはどうでしょう?
(ぉぃぉぃ
投稿者: ラッディー  [2017年 07月 01日 01時 23分] ---- ----
一言
更新待ってます
投稿者: 椎崎次郎陸軍中佐  [2017年 05月 26日 23時 15分] ---- ----
良い点
史実ものは、史実に沿って物語が進むものが多いから、(信○協奏曲とか)結末も分かってしまうだろう、とは思いつつドイツ第三帝国好きだから読んでみたら、話のリズムも良いし、何より史実に沿わない斬新で良い意味で裏切られる面白い作品だったなぁ
続きに期待だわ
投稿者: 大人の薯蕷  [2017年 05月 04日 11時 05分] ---- ----
一言
「あ…、
存在自体がルーデルだ(悟り」

と、思わず私は口にしてしまった。それも無意識であったので、私自身とても驚いている。なんてこった!
あはは〜、こうなったのも私のせいではなく、そんな事をさせてしまう存在自体が悪い。と自己釈明していたが、なかなか良い言葉が出て来ない。
考えてはいた、うん、考えてはいたが…
結局、

「存在自体がルーデルだ!」

そこに落ち着いてしまった。
この存在自体がルーデルであってルーデルがルーデルだからルーデルであると…、ルーデルループに陥ること必須であったので、ここで自重もとい妥協しようと思う。私にとって、ルーデルがいかに危険な人物であるか判明した瞬間であった。当時の総統閣下やアカの帝王スターリンもこんな気持ちだったに違いない。いやそうである。決して私の頭がおかしくなったからではない。ここに断言しておこう。

貴作を読んで、上記のように思った次第です(真面目)。私自身よく分からなくなってしまいました。それ程、貴作のルーデルは素敵なお方であることは間違いありません。
ルーデルの益々のご活躍を期待し、第三帝国や大日本帝国のご発展をお祈りしています。
応援しています!
投稿者: とある読者α  [2017年 03月 07日 18時 20分] ---- ----
一言
読み応えがあって面白いと思いました。

オタク文化は世界が平和になるなー(*-ω-)

次回も楽しみに待ってます!(*`・ω・)ゞ

完結頑張って下さい(o^-')b !
投稿者: 最上級集団指導者  [2017年 01月 30日 22時 11分] ---- ----
一言
更新はまだですか?
投稿者: スターリン  [2016年 12月 26日 19時 50分] ---- ----
一言
わたし ヨシフスターリン が更新を待っていますので 頑張ってください。 更新しないと粛s(殴
投稿者: お覇王  [2016年 11月 11日 19時 17分] ---- ----
一言
この小説でF8FやA-1(時期的にAD-1)は出す予定はありますか?
投稿者: 最上級集団指導者  [2016年 11月 10日 23時 43分] ---- ----
一言
更新待っています。
投稿者: 名無し  [2016年 10月 11日 22時 11分] ---- ----
一言
更新待ってます。この作品が一番好きなので
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