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何度か読み直しましたが、各艦に最弱パルスレーザーを当ててデーター送信をした時の内容は「気づいた艦は現状を他の艦艇に伝えて欲しい」と送れば一隻気づけばすぐに全艦に伝わったと思いました。
コメントありがとうございました。

確かにその可能性はありますね。

これからも応援よろしくお願いします!
[気になる点]
重複する内容の繰り返しが多い。
距離感の表現がわかりづらい。
コメントありがとうございました。

第2部は当時から同じようなコメントを頂き、第3部以降で修正しております。
そろそろ第二部も書き直そうかと考えておりますが、なかなか手が……

これからも応援よろしくお願いします!
コメントありがとうございました。

第2部は試行錯誤した結果、この形になりました。
第3部からはもう少し読みやすくなっていると思います。

これからも応援よろしくお願いします!
[良い点]
シーフォートシリーズは自分も好きなSFでした。
十分雰囲気が出ているとは思いますが、残念昔のことでどう似ているかは、いいにくいですが彷徨える艦隊を読んでいるかのようでした。つい第一部を一気読みしてしまいました。
[気になる点]
設定は彷徨える艦隊に似ているだけに、艦隊運用の連係が書き込みがあやふやな点ぐらいです。
オリジナリティが欲しい所でしょう。
対消滅エネルギーがあるのにそれを利用した武器が無いのは不自然。
[一言]
オリジナリティを大事に書き続ければ良いと思います。
頑張って下さい。
愛読させて頂きます。
  • 投稿者: ひまやん
  • 60歳~69歳 男性
  • 2019年 06月08日 19時05分
コメントありがとうございました。

艦隊運用の話は難しいところで、小艦隊と大艦隊で運用方法を分けています。
第三部以降で大艦隊の運用について、書いてありますので、ぜひ読んでください。

対消滅エネルギーを使った兵器ですが、戦艦などに搭載されている陽電子加速砲があります。また、アテナ星系の要塞には反陽子加速砲もあります。

彷徨える艦隊は私も好きな作品です。
私としては、彷徨える艦隊の運用の方があいまいだなと思っています。
うまくごまかして書いているなという印象ですが、この方がスピード感があって面白いとは思っていますが(笑)。

これからも応援よろしくお願いします!
[一言]
二話も面白かったです、楽しい時間を有難う御座います!

コメントありがとうございました。

第三部以降もよろしくお願いします。

返信したつもりでしたが、送信できていなかったようです。
遅くなって申し訳ありません。

これからも応援よろしくお願いします!
[気になる点]
ゾンファ艦隊は攻撃の考えているようだ
攻撃の→攻撃を
かな?
  • 投稿者: MILFsuki
  • 2018年 08月14日 17時18分
誤字報告ありがとうございました。

修正しました。

これからもよろしくお願いします。
[良い点]
第2部でも、骨太なミリタリーSFで素晴らしいです。

冒頭の口頭試問で仄めかされた通り、小さな艦隊とはいえ、中尉が艦隊の指揮を執る状況になっていくお膳立ては凄いと感心しました。


[気になる点]
会話文中にある、人物説明は読者に対する親切なのでしょうけれど、あまり沢山あると、会話の流れを阻害するので、あまり要らないのではないでしょうか。

地の文にさり気なく混ぜておいてくだされば。
[一言]
続きが楽しみです。

小説家になろうで、SFというジャンルは大衆に受け入れられにくいかもしれませんが、頑張ってください。
コメントありがとうございました。

会話文の中に説明を入れる件ですが、これも読者さんから読みづらいというご指摘を受け、第三部以降は極力減らしております。

第五部も着々と構想を練っていますので、ご期待ください!

これからも応援よろしくお願いします!
[気になる点]
駆逐艦指令部の描写がほしかった(^_^;)(特にウィザード)
  • 投稿者: アララ
  • 2018年 05月08日 23時52分
コメントありがとうございました。

絶望的な状況で旗艦を守った英雄的な行為……入れるべきかとも思ったのですが、ない方がクリフォードの心理描写がうまくいくかなと思ってやめました。

これからも応援よろしくお願いします!
[良い点]
毎章ごとに感想を書くのはうっとおしいかもしれませんが...書きます(笑)

小規模艦隊での戦闘は余り他のSF作品で見ることが無いので
新鮮でした。
なろうの他作品に多い"戦力or実力差のみ"ではなく内部工作なども考えていたのは面白かったです。
敵視点があるのはgood
[気になる点]
地図が欲しい...
[一言]
なぜか評価ボタンが発見できません...
情弱なろう民なので...
  • 投稿者: アララ
  • 男性
  • 2018年 05月08日 23時50分
コメントありがとうございました。

感想は大歓迎(特にクリフエッジシリーズは)ですので、問題ありません!

地図については、この作品で必要を感じ、第三部からは付けるようにしました。
この作品のものもあるにはあるのですが、エクセルで軌跡を描いたものしかなく、諦めました。

評価ボタンは最終話になかったでしょうか?

これからも応援よろしくお願いします!
[気になる点]
第十七話
交替の艦隊が着ただけなのだが、
来た
[一言]
サクサク次へ♪
誤字報告ありがとうございました。

修正しました。

返信が遅れ申し訳ありませんでした。
他の感想にまぎれて送付を忘れていました。

これからも応援よろしくお願いします!
[一言]
第二部は脳内で艦隊の動きを再現するのが難しかったです。
特にアルファ隊とブラボー隊に別れた辺りから、
敵味方及びアテナJPの位置関係と、進路・速度のイメージが難しく・・・
脳内で敵味方の軌道計算を出来る人を尊敬してしまいます。
でも出来れば簡単な図などがあれば嬉しかったです。^^;

第一部と比べ、ゾンファ側の視点が少なかったように感じましたが、
味方は通信制限と各部署・人員の孤立により内側がガタガタだったので、
読者の混乱を避けるための配慮だったのでしょうか。
逆に孤立したCIC以外が、復旧に向けどう動いていたのかの視点もあればと感じました。


■第一話
>だが、そのことがマスコミにリークし、
マスコミにリークされ?

■第二話
>キャビンは幅二・五m,奥行き四mほどの小さな空間だが、
「,」ではなく「、」


■第四話
>要塞アイギスに代わりに五年の歳月を掛けて建設され、
アイギスの代わりに

■第六話
>何のようだろうと考えながら、
何の用

■第七話
>宙兵隊員はお手本のような敬礼で副長を迎い入れる。
迎え入れる

>モーガン艦長及びはキンケイド少佐が死亡した。
モーガン艦長及びキンケイド少佐

■第十一話
>あとは敵をどこで捕らえるか。
捉える

■第十五話
>航行システムに以上はなかった。
異常

>これは彼が二十歳の若造に破れたという事実に、
敗れた

■第十六話
>モーガン艦長も愚かな最後だったな。
最期

■第十七話
いや、破れたと言うのかね。
敗れた

>交替の艦隊が着ただけなのだが、
来た

>見ていたデータから眼を離していた。
目を離して?

>宙兵隊副隊長のバリー・アーチャー宙兵中尉が話しに割り込んできた。
話に

>「だから、“崖っぷち《クリフエッジ》”はその後どうしたんだって」
ルビのミス

>ウーサーの娘、クリフォードの恋心を抱いている
クリフォードに
コメントおよび誤字報告ありがとうございました。

誤字は今後修正していきます。

ゾンファ側の視点が少なかったのは、緊迫感を出すためです。
タイトル通り頼るものがいないCICで主人公が奮闘するという話にしたかったため、CIC以外の話はできるだけ出しませんでした。
ワードルームにいた士官たちの奮闘を入れると、文字数が多くなりすぎることと、だれるかなとも思っています。

これからも応援よろしくお願いします!
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