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[一言]
めっちゃ面白かったです‼︎
続編の方更新待ってます‼︎
執筆頑張って下さい‼︎
  • 投稿者: ミフネ
  • 2015年 03月03日 23時40分
感想ありがとうございますっ!!

率直な褒め言葉を頂けて嬉しいでごわす。ありがとうごぜえます。
ただいま並行して色々と書いているんですが、なんかね、変な色が出ちゃうんですよ。

最近ネットに触れると変な情報ばかりが目に入ってきて、ISILの流れからのなんやらで、どうも作品に影響が出てます。濁りみたいなのが作品に強く出ちゃうんですよ。
アゲインは暗い所が多いお話なんですが、エンタメ作品です。提供したいのは変な爽快感と、変な面白さです。
その『変な』が、今は『エグイ』になりそうとゆーか。それも、面白いエグみじゃないやつに。

ミフネさん、ありがとうございます。
アゲイン第二部第一幕は、只今執筆中であります。
見捨てないでっ!!

  • 紺堂 悦文
  • 2015年 03月04日 01時40分
[良い点]
「熱い」その一言につきると思います。
他に類を見ないぐらい全身ぐちゃぐちゃになる主人公、ジンパチ。普段はアホの子だけど、きめる時はしっかりきめる。王道じゃないような、でも結局王道な感じが良いです。
謎が深まり、規模も拡大し、楽しみです。
[一言]
第一部完結おめでとうございます。お疲れ様です。

私が好きなのは、第四章です。
何故かオタクコンビがお気に入りなのです。「第三ラウンドだ」とか熱いセリフと展開が好きです。


  • 投稿者: 音亀
  • 男性
  • 2014年 09月15日 00時17分

感想ありがとうございますっ!!

熱い。
これはもう巨大なコンセプトなので、それを言って貰えると嬉しい限りです。
僕は物語を考える時に重要にしている事がありまして、

……ウズウズ

話が長くなるんですよ。
知ってると思いますけどw
音亀さん、活動報告やメッセージで書いてもらった言葉で何度も勇気付けられ気付かされ、僕はそれを何回も読み返しています。
これからもよろしくお願いします。

他の方もお話してくれる方がいたらメッセージや活動報告でもよろしくどうぞ。ここだと書けない事が多すぎるので。
  • 紺堂 悦文
  • 2014年 09月15日 02時14分
[良い点]
物語の構成・シリアスとギャグのバランスが上手で引き込まれます。登場人物もキャラが立っていて魅力的です。
主人公含め、全体的に王道だけどずれてる感じが好きです。
[気になる点]
味方側が強すぎて、危機的な状況でもいまいち素直に盛り上がれませんでした(6章は燃えました)。第二部からは違いそうなので、今更な意見ですが。

誤字報告です。
オーヴァーチュア
「オレのジンにまとわりついてる弧人っておまえかああアアァ?
→「オレのジンにまとわりついてる孤人っておまえかああアアァ?
[一言]
小説家になろう内で1番続きが楽しみです。応援してます。
にしてもナマケウズラとは一体。
感想ありがとうございます!!
紺堂悦文改め、紺堂・エレキテル連合・悦文です。嘘です。好きなのは本当です。
…リアルで、喋らない方が良いとよく言われます。


夏が終わりかけ風も涼しくなって参りましたが、アテクシはゲームをやったり二度目の大改稿大会をやったりしております。僕は話が長いめんどくさい人間ですがよろしいでしょうか。
皆さんのお陰で八十万文字の大台に乗ったこの作品も、いよいよ第一部おしまいです。
冬枝水葉さん、皆さん、本当にありがとうございます。

褒めて頂いた部分なんですが、ありがてえありがてえ。幾つもの身に余る言葉の中でも、「王道だけどズレてる感じ」というのは僕の中で思い描いているコンセプト……言葉にするのは難しいんですが、その中の一つにとても近くて感激しております。


味方側が強すぎるという部分ですが、ここはだいぶ作者としても悩む部分であり、六章は燃えましたというのに非常に救われた思いです。
あそこは本当にビクビクしながら……、やめておきます。喋らない方が良いとよく言われるのです。
…けど喋っちゃうもんね!

この作品は現時点で八十万文字書いてる長い作品です。僕のわがままに付き合ってくれている人にはやはり真摯にお話したいと思います。今回は喋り収めのつもりなので。

燃えたと言って下さった第六章は、本当に色々なコンセプトがあったんですが、その中の一つに暴力以外の戦いを表現したいというのがありました。
剣と魔法のファンタジー作品をシリアス強めに書いている以上、殴り合うのを面白く書くのが命題だと思うんですが、それ以外のバトルというのを提供したい、この思いです。
本当に、血沸き肉踊る。
そういうのを感じてもらって読んでる人が暇を忘れてくれたら幸いです。そうなるように努力するのが僕の役割だと思っていて第二部では……話が長いっ!!

ただですね、六章書いてる途中で気付いてしまったんですが、僕は、もうあんまり喋らない方がいいんだろうなあと感じました。
正確にはシリーズ作品も含め、僕が書くのはそういう作品になってきちゃったなあ……。そんな感じです。
いつの間にか感想コーナーから、作者から読んでくれてる人への相談コーナーみたいになりそうなので終わります。

早足で短かめに。
誤字報告に関して。
かなり前の方に書いた通り、アテクシ最近大改稿しておりました。そして、冬枝さんから頂いた誤字報告を読んでこう思っておりました。

「どこが誤字なんだろう。……つい最近、っていうか今日か昨日に改稿したのに。なんて返せばいいんだろう」
やべーなーどうしようかなー。こう考えていたのです。三十分位前までは。…気付きました。気付いてしまいました。まっっっったく、気付きませんでした。
改稿したのも含めて、全部そう書いてある気がする!! 全然気付かなかった!! ありがとうございますっ!! そして、直すのは待って!! また読み直すのがちょっと疲れるの!!


最後ナマケウズラに関してですが、ナマケウズラ科ナマケウズラ目、学名ナマケウズラです。

…ナマケウズラはとても美味で、なおかつヒゲはギターの弦になり、皮は太鼓の腹になり、骨は初心者冒険者用の入門武具として加工するのに最適だった為、乱獲されまくって絶滅寸前でした。
元の世界でいう所の焼き鳥屋に近いナマケウズラ屋というのがあり、仕事が終わると「今日ナマケウズラってくー?」これを合言葉にするのがナウなヤングにバカ受けなセンセーションでした。
しかしロンダルシア五代目国王 ツーナヨースィー・ロンダルシアにより発令された「ナマケウズラ憐みの令」により保護されてからナマケウズラ屋は少なくなり、その味を楽しみにしていた民衆が王家に対して反乱を起こすと、ツーナヨースィーの愛した妃、アントワーネ・ロンダルシアはこう言ったのです。
「あら、ナマケウズラがいないのならテンモクコーチンを食べればいいじゃない」
この後革命が起きたりその中で育まれる愛があったり、



冬枝水葉さん、ありがとうございます。
あなた達がいるから僕は書いていられるのです。
…長い。

  • 紺堂 悦文
  • 2014年 09月04日 02時26分
[良い点]
「天使」まで読みました!
文章が凄く丁寧で細かく描写されているので
内容自体はすごく難しく重厚な話だと思うがスッと入って来ます。凄く面白いと思います。と言うか面白い。戦闘の描写も情景描写も心情の描写もしっかり書かれてるのでこだわりが見て取れた。
[気になる点]
僻みなので無視していいです!
なっがい(笑)
目次は後で見たけど「ハリーポッターじゃないんだから」って思わず突っ込んじゃいました。あと、漢字が読めません。雰囲気だけで読んでます。
あと、転生モノが個人的に?なので敢えて指摘するならそこぐらいです。まだ、多分全部読んでないからだと思うけど今のところジンパチ先生が転生する必要性を感じない。ただ、転生自体がストーリーと大きくかかわってくるなら全然好きだけど……自分生意気でした。はい。
[一言]
内容的には凄く面白いと思うしW主人公なのも個人的には大好きです!
また、読ませてください!
僕が小説みたいなものを書き始めてもうすぐ一年経つようです。あの熱い夏の日に書き始めてから早十ヶ月。
その間にお寿司を食べたりゲームをやったり死にそうになりながら書き続けた訳ですが、

あ、どうでもいいですね。紺堂です。感想ありがとうございます。



まず、悪い点に関してですが。
この感想の序文でわかるように、アテクシとても話が長いです。寄り道します。なーーーーんにもっ、言い返せないっ!!

物語にはそれに見合った文章量というものがあり、基本的にはテーマが重たくなったり、何かを批判する内容になると文章量が必要になると思います。

好きだ。この言葉はこれだけでも成立したりします。読者の心に届く事があります。
死ね。この言葉はそれだけだと読者が不愉快になったりします。そりゃそうです、なんのひねりもない悪口なんで。一万文字くらい書けば違うでしょうが。

アゲインx2は色々なコンセプトのもとに書かれているんですが、最後まで読むと重たい話かもしれません。
文章量はある程度必要なんですが、それにしても長い!ほんとうに長いっ!!その通りです!
今このお話は七十万文字くらい書いてるんですが、つい最近オーヴァーチュアというタイトルの回を書きました。翻訳すると、『序曲』となります。
……正気なの?自分で書いてて思いました。もっと短くしたいですね。常に思っております。けどですね、三分の一終わりますから!!お話の三分の一そろそろ終わりますから!!どんだけ長くなるの!!もっと上手くなりたい!!

ジンパチ先生の転生の必要性、これも、お話の最後にならないと出てきません。ストーリーには関わってきますが、なあがーいです。ヤバいです。助けてください。
そして、そもそもコレ、転生モノの必要性あるの?
ここなんですが、これも最後にならないと出てこないという不親切設定。けれど作者として一度どこかでは言及したいなあと思っていた部分なので、いい機会なので言わせてください。
はなさん。この作品は、はなさんのような「転生モノ?」そう感じる人にこそ読んで欲しくて書き始めました。なので、ありがとうございます。
お話のメッセージ性に関わる部分なのでこの位にしておきますが、意味はあります。けどそこまで長い!!見捨てないで!!

僕は本当に話が長いので駆け足で。
漢字の件も気になります。僕も難しい文章を読むのが苦手なので、そこはいつも考えてます。
自分が書きたい表現とは関係ない部分での、読者の読みやすさ。ここは読んでくれる人に寄り添いたいので貴重な意見をありがとうございます。今までよりもルビを増やしてみようかな。

良い点として書いて頂いた部分なんですが、ありがてえありがてえ。嬉しい限りです。
ところがですね、一つだけ気になる部分がありまして。
「天使」というと確か第七話なんですが、このお話は進めば進むほど暗くなってゆく傾向があります。
それこそ、これ必要あんの!? っていうひどい話も出てきます。見捨てないで!!


そして最後に読み直して思ったのであった。
長いっ!なげえわっ!!感想返しすらなげえわっ!

ありがとうございます。

  • 紺堂 悦文
  • 2014年 06月21日 01時54分
[一言]
愉しいですね。

俺はもーちょっと残酷描写より血管とか内臓等の細かい描写が欲しい!
そーグロ系の方向で

  • 投稿者: 悪党
  • 2014年 04月26日 11時34分
感想ありがとうございます!

この作品はもう六十万文字書いてるんですが、以前お気に入りのユーザーさんから一度もらったきりです。
悪党さんの感想を見て手が震えました。
書いていて良かった。そんな気分です。ありがとうございます。

もともと残酷描写、あるいはグロ描写をかなり徹底してやりたいと思い作品を書き始めました。
しかしまあやってみると難しい事……。
自分の技量の足りなさを痛感させられる日々です。

血で血を洗うぐっちゃぐちゃの描写を、その先にある甘ったるいものを、そして色んな小難しい事は抜きにして読んでいる人が「面白い」と感じるものを書こうとこれからも努力します。
悪党さん。ありがとうございます。
アゲインx2は「悪党」がいっぱい出てくる話です。
彼らの活躍をこれからもよろしくお願いします。
だっふんだ。
  • 紺堂 悦文
  • 2014年 04月26日 22時37分
[良い点]
展開スピードがちょうどよいと思います。

[気になる点]
※当作品は、子供も安心して読める様な健全な小説を目指します。

そう書かれているにもかかわらず、18に引っ掛かると思う描写があるところが問題だと思います。R15以上だと感じました。もしそういう描写を入れたいのなら、ノクターンノベルズに書くことをお勧めします。
残酷描写の警告は、ありましたがそういうのの警告がなかったので、入れておいた方がいいかもしれません。

もし、本当にそう指定のならば、細かな描写を抜きにして、会話をほんの少しと後は思いっきり濁すような書き方をした方がいいと思います。

「南の木、だ」「そのようなもの、はあるはずだ」
このどちらも「物語の始まり」内の文章ですが、読点の一がおかしいような気がしました。
「南の木だ」「そのようなものは、あるはずだ」のほうがいいとおもいます
[一言]
 初めの出だしにもう少しインパクトがほしいように感じました。異世界から何らかの方法できた主人公と悪魔的な獣とのコンビの始まりの描写は、どこにでもあるような感じがしたのでもう少しオリジナル要素があると、面白くなると思います。


三人称について心配しておられたようですが、あまり気になりませんでした。違和感なく、話を進められていると思います。心の声はカッコ内に書くという統一がされているようなので、読んでいてわかりやすかったです。

ちょっと不快な描写があったため、
辛口になってしまったかもしれません。すみません。
これからも更新頑張ってくださいね。
  • 投稿者: 桜 夏姫
  • 女性
  • 2013年 09月07日 09時29分
丁寧な感想ありがとうございます。
指摘された部分に関しては本当に他の人からの意見を聞きたい所だったので、非常に嬉しいです。

R15.18に関してなんですが、これは毎回悩みます。主に18の方なんですが。
基本的に人気がある作品にはハーレム要素みたいなものが強いな、と感じていて、けどそれを主人公にはあんまりやらせたくなかったので、もう一人の悪魔の主人公にやらせる事にしました。主人公が二人いる事の大きな理由の一つでもあります。
初めに18禁タグを付けておけば良かっただけの話なんですが、15(残酷描写).18(性描写)共に、少し過激な少年漫画誌で描写される位の所まではOKなのかな位の気持ちで書いています。

しかし、禁タグの本質は『読者に警告を与える意味』だと思うので、作者の考えと読者の考えが一致していないと不快感を与えるかもしれないとは思っていました。
不快感ならまだいいのですが、(よかあないんですが)ハッキリと、これはアウト!となってた描写っぽい所は感じましたか?結構そこらへん曖昧なので、意見を頂けると本当に助かります。
取り敢えず時間が空き次第、該当しそうな話の前書きか、小説情報の序文に警告を書き加えたいと思います。

残酷描写に関しては意識して結構キツイのを書いています。それでもやっちゃう主人公に惹かれてしまうからです。ただ、主人公の酷い状態を書くのはノリノリなんですが、他の人、例えば戦闘シーンじゃないのに残酷描写をする場合などは考えさせられています。
話中で化け物に捧げられた女の人達を助けに行く所があるんですが、そこは何回も書き直し、結局細かな所は語らないという形にしました。怖い話が好きなので、結構やりすぎてしまうところがあるようです。
まだあんまり考えてはいないのですが、例えば作中で奴隷を扱うとします。間違いなく自分の性格上、死ぬ程酷い目に合わせる事は間違いありません。
そこから主人公達の活躍のカタルシスを得たいのですが、やりすぎるとやっぱり引いてしまいますかね…。

句読点は基本的に、自分は凄く打ってしまうタイプで、一話書いたらそこから読みやすい様に削っていく形をとっています。ここも悩む部分です。指摘ありがとうございます。
二人の関係性のオリジナリティに関しては、返す言葉もございません!ここから挽回…、できるかなあw

重ね重ねになりますが、本当にありがとうございます。ご自身では辛口と言っていましたが、受け手側としては最高の感想でした。

  • 紺堂 悦文
  • 2013年 09月07日 10時58分