感想一覧

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[良い点]
甘くて脳死した。こんなものがほろ苦であるものかよ!(富野風)
[一言]
 ぼくにはしょうじょまんがのめんたりてぃはもうひとつわかりませんが、とうじょおじんぶつがみんなかわいかったです。

 あるじゃあのんにまんがぼんをさいしれてやってください。

 あ、いや脳死している場合ではない。中学生くらいじゃまだ女の子は本当に花開いてるわけじゃないので、建山くんはまだ希望が持てると思うよ! あと、「女子の国」と言うコトダマに「七夕の国」に通じる恐怖感を呼び覚まされた。

 思春期直前の頃の不器用で甘酸っぱいお付き合いとか思い出しました。

 ありがとうございましたw
  • 投稿者: 冴吹稔
  • 2013年 12月12日 18時12分
好みじゃない好きでもない可愛くもない女子から
絡まれるのってどうですか。苦くないですかね?

っていう気分で書きました。

でも男性は、割とそういう相手でも言い寄られると
ちょっと優しくしちゃったりする方が多いですよね。
女子は全部計算尽くだから怖いですよ。
女子の国はこわいところです。はい。

感想ありがとうございました。
[一言]
ヤカン杯で一番感情移入ができた作品。
世界にリアリティがあって、キャラクターは活き活きとし、物語は賑やか。とてもとても楽しい作品。

小物の使い方がとても素敵で、小さな女の子がそれに込める気持ちがとても表現されていた。それがなによりも素晴らしい。
そして、その気持ちに応えようと動き出す物語。
一つの感情は幾つもの思惑に広がり、テーマが裏と表で交差する。
うぶな少年が乙女の心を知るわけはなく、面倒だ、恥ずかしい、ああ、もう嫌だと頑なになって、心の扉の鍵は開かない。
――さて鍵はどこに?
とにもかくにも悶える展開でござりまする。
コバルト色の空と、甘すっぱい気持ち、ちょっぴり苦いのかしら? と。
うかつな少年よ、どうかお幸せに!
  • 投稿者: 退会済み
  • 2013年 12月04日 17時42分
管理
初めまして。

作者が考えているよりもずっと深いところで読んで頂けたようで
本当になんといいますか、光栄です。

企画参加作品としてはどうなんだろうと思いつつ、
私は毎回、どうにもこうにもみっともない、こっぱずかしい話を書いてしまうんですが
こんな風に感想頂けると、あー許されたーみたいな気分になれて

非常に、幸せです。

作者が幸せなんだから、きっと登場人物たちも幸せになるでしょう。
丁寧な感想をありがとうございました。感謝します。
[一言]
はじめまして。
ヒロインの粘着ぶりがオチにまで及んでいて…ヒロイン恐るべしです。
恋に恋するヒロインさん。思い込みが激しいゆえに、主人公のすべてを受け入れてくれる、ステキな恋人や奥さんになるかもしれないですね。
そうとでも考えてやらないと、主人公の青春が…人生が…。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2013年 12月03日 11時44分
管理
初めまして、感想ありがとうございます。

思い込みが強い上、思い入れも強い、
ついでに夢見る女の子が特に精神的に成長せずアラサーになったら
みたいなテーマでちょっと書いてみました。

すみません嘘です。

なんとなく、ちょっと黒歴史っぽい中学生時代の苦い思い出を描きたくて
こんな話にしてみました。二人が幸せになったかは……ご想像にお任せします。


[一言]
読みながらゴブリンの話を思い出しました。あっちは本当にゴブリン顔で、金沢優美は普通の顔で少しはましだったかも知れませんが……。
中学生の心理をうまく書かれていて、細かい描写もさすがだなと思いました。
中学生日記(本当にあり得る話)を読ませていただきありがとうございました。

感想ありがとうございます。

そうなんですよ、ちょっと「らぶりん」と同じテイストになっちゃって
でも時間がなかったのでそのまま出させて頂きました。

あっちは完全に嫌いな相手に捕獲されましたが
この話はどうでしょうねw
[一言]
酸っぱさの中に、ほのかに甘いグレープフルーツのような柑橘類の味を感じたりしたりする程度に糖度。
一言で言うなら、"リア充爆発しろ"と言う感を受けます。美味しゅうございました。
感想ありがとうございます。

確かに、この「経験だけ」ならリア充っぽいのかなあ。
どうだ、こんな黒歴史があったら恥ずかしいだろう!
と思いながら書いた私の心がダークネスなだけなんだろか……。反省!
[一言]
グループデートの結果がリアルで笑いましたw
甘味ゼロってなってますけど、優美と秀の13年後は十分甘い予感が・・・ほっこりさせて頂きました
  • 投稿者: 退会済み
  • 2013年 12月02日 03時57分
管理
感想ありがとうございます。

個人的には、ちょっぴりホラー気味なつもりだったんですよw
なにせほら、好みじゃないからね。金沢さんね。
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