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[一言]
お久しぶりです。先生。
ピーマン太郎です。

私が貴方の事を、茫々たるWEBの彼方から観取し、友人であるジョニー三橋に知らせました。

今回、ジョニー三橋と共に感想を投稿したのは他でもない先生が、節目となる歳を迎えられたとのことで誠に僭越ながらお祝いをさせて頂こうかと思い至り、参じさせて頂きました。

言葉を選ばずに、誤解を恐れずに言いますと、私は、先生と、先生の作品に茶々を入れ、囃し立てたことを詫びようとは思っておりません。寧ろ深い感謝をしております。何故ならば、先生との出会い、巫山戯たやり取りは確かにピーマン太郎、そしてジョニー三橋の心に残り、そして未だに色褪せない記憶として、二人を繋ぐ架け橋となっているからです。
名編名著は数有れど、生きた人と人を繋ぐ文章とは、一体幾つ程有りましょうか。

先生のHIKARIを読む事で、私とジョニー三橋の心はあの頃にタイムスリップできます。過去の日付が刻まれた書き込み。嘲笑いながら、或は、微笑いながら話したこと。一人で思うには虚しく、二人で思うには朧気なあの日々は、確かに有ったのだと、間違いなくそこに存在した時間であったのだと、その一秒一秒を、急ぎ過ぎ去りし日々の影法師に、感じることが出来るのです。

前置きが長くなりましたが、先生、お誕生日おめでとうございます。万感の思いを込めて、また、これからのご活躍と私的な成功を祈願し、そして最後に深い、深い感謝と共にこの言葉を贈ります。


--  一秒を感じ取れる事    --
--  命を大切にする事     --
--  女神を"見方"に付ける事  --

BURNING RANGERS...

  • 投稿者: ピーマン太郎
  • 2016年 01月19日 00時35分
ピーマン太郎さんへ
コメントありがとうございます。

お二方は顔見知りだったんですね。

HIKARIは僕が小説と言う世界に初めて挑んでみた処女作ですから、今見ていても恥ずかしいモノばかりです。
でも、そんな作品でもだれかの心に何かを残す事ができればこんな素晴らしい事はないだろうと夢見て書いていたのを思い出しました。

こうしてコメントを頂ける事が夢がかなったのかも知れません。

ジョニーさんの方にも書きましたが、まだ諦めた訳でもないので、ちょくちょく続くと思います。

新作の誘惑もすごくあるのですが、結局、何も完結していないので、悩みものですが。

これからもよろしくお願いします。
お二方も、素晴らしい人生を送れる事をお祈りしております。

あ、それと「先生」は恥ずかしいです。
完全に未熟者ですから。

でわ。
[良い点]
今年で先生も30歳になるんですね、
思い返せば初めて先生の小節と出会った頃、私はまだ10代の学生でした。

クラスメイトがざわついていたんです、「これすごいwww」って
興味本位で見てみました。たしかに凄かった。

あれからもう8年が経ちます。

日々の仕事に追われる中、それでもこの8年間、先生の存在を忘れる事はありませんでした。

何度もいいますが、ミラージュ・アイは存在しますし、気をつけなければなりません。
初めての感想の投稿は文字バケではありmせえn。
ギャラルホルンの鐘が鳴った時も、仲間からのメッセージは先生を通して私に伝えられました。

本当にありがとうございます。

先生の小説で忘れられないフレーズがあるんです…書いてもいいですか?

--  一秒を感じ取れる事    --
--  命を大切にする事     --
--  女神を"見方"に付ける事  --

BURNING RANGERS...

味方…ですよね…

先生も今年で30歳
おめでとうございます。
私はあなたの見方です。

【ジョニー三橋】
  • 投稿者: 退会済み
  • 2016年 01月16日 00時22分
管理
ジョニー三橋さんへ
コメントありがとうございます。
長い間ログインしてなかったので、コメントを頂けているとは思わなかったです。

駄文だらけのまだまだ稚拙な作品だらけですが、こうして、今でもお便りを頂けるのは大変ありがたい事です。

仕事が忙しくて、なかなか執筆活動ができないと言うのは、単なる言い訳ですが、歳を重ねると思う事が増えたり、別の誘惑があったりと手が進まないモノです。

バーニングレンジャーの
誤字の指摘ありがとうございます(笑)
全くの盲点でしたよ。

HIKARIも、なかなか継続しての執筆が難しいですが、まだ諦めた訳でもないので、もしいつか気付いたら覗いて頂けると嬉しいです。


ではまた。
[良い点]
更新ありがとうございます!
初めからよみなおしてきますね(笑)
[一言]
作者様、はじめまして。HIKARI楽しく読ませていただいてます。
忙しいようですが、頑張ってください、新話UP楽しみにしています。

さて、すみませんが作者様にご相談があります。
すごくワクワクドキドキするこのHIKARIをRPGツクールでゲーム化してみたいと考えています。
完成の暁にはフリーゲームとして一般公開も考えているのですが…
まずは作者様からの許可をいただいてからが筋と思うのですが、、、すいません先走って少しだけ作ってみてしまいました。
ここのブログで製作報告をしたいと思っています。
http://blogs.yahoo.co.jp/technique631120

HIKARI自体完結していないのも承知しているのですが…どうか許可をいただきたく思います。
どうかよろしくお願いします。
  • 投稿者: L
  • 男性
  • 2013年 12月17日 20時40分
Lさん、初めまして。
RPGツクールですか(笑)
僕も以前、制作しようと思った事があります。
ただ根気が無くて断念しましたが。
HIKARIはそもそも、ドラマパートが長かったりと、戦闘とドラマの振り幅が大きく、ゲームには向いていないと思ったことも。
僕としては、当初、病院での初戦から始まり、病院や色んな所にに落ちている光の欠片に触れる事で、ドラマパートを断片的にイベント回想シーンとして見る事ができ、見た後に技や魔法、特技を覚えると言った手法を考案してました。
数々の作品の中、僕の拙い作品を気に入って頂けて大変光栄に思います。
全然作って頂いて結構です。
実際問題、この物語はノープロットな為、今見直すと、矛盾している箇所もある事と思います。
そこは、Lさんの解釈でも良いですし、聞いて頂いても構いません。
ただ、根本的にオリジナリティを出して行きたいとか、物語の筋を変えて行きたいなら、タイトルの後にサブタイトルを加えるとか、僕の原作とは違うよと言うアピールをして下さい。
では、制作頑張って下さい。
いつか僕にもプレイさせてくださいね。
[一言]
黒き翼が悠久の時を刻み...約束の鐘は鳴り響いた。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2013年 12月15日 16時04分
管理
[一言]
小説と言うのはバトルに向いてないジャンルなんですよね。
それでも面白く書くのは努力がいります。
感情描写とかをたまに入れてみるのはどうでしょうか?
それだけでだいぶ変わりますよ。
バトルばかりでも僕は嬉しいですけど……
普通の文章も必要だと思われるかもですよ。

体言止め多いです。
これは人によっては印象が変わるので悪いとは言いませんが……
もしかしたら何を強調したいのかわからない場合があるかもです。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2012年 05月10日 08時22分
管理
[一言]
面白さがダウンしている……
HIKARIらしさがなくなっている……
SFファンタジー……どこへ行ったのだろう……
ま、まあ、まだ特別編も序盤と言う事で問題ないだろう。
これから面白くなれば問題ない!
ただ序章はそんなに面白くなかったです。
この手のバトルなら前にも見ましたからね。
長年の読者から言わせてもらうと真新しいものが欲しいところです。
バトルに工夫が欲しいかな。
難しいかもだけど……そこはがんばってほしい。
特別編は物語をつなげる上で必要ですけど。
四章のほうが見たいですね。
僕がファンタジーが好きなものなので、そう思うだけかもですけど……
特別編最初の感想としては、今まで見てきたものが合わさった感じと言った感じです。

文章の評価で言うなら……
読みやすいけど、ちょっと硬いかな。
そんな印象を受けました。

続き期待してますね。
まだまだこんなものではないだろうと思いますので(>_<)
  • 投稿者: 退会済み
  • 2012年 05月05日 10時33分
管理
アウルさんへ:さっそくの感想ありがとう御座います。
そうですね。今回の特別編は限りなくリアルに近い世界観になってます。
バトルは、任せて下さい(笑) この序盤は「おさわり」程度です。

2戦目からは、次元が違うと思いますよ。

この特別編は、何時も異常に、濃厚なドラマを入れたいと強く思っているので、本来のHIKARIよりは重くなっているのかも知れません。

連載にするリスクの一つが、やはり、全体を通しての感想よりも、序盤の感想となってしまうため、ようは曲で言うイントロでの評価になってしまう事です。

サビはもうチョイ先ですので、また見て頂けると嬉しいです。
[一言]
最新話読みました。
フォースライド文明が発達してますね。
世界を超える船だから当たり前かもですけど。
ほとんど機械化してるわけじゃないんだ……
自然溢れるってのは良いよね。宇宙船のなかに海とか山とかあるのはドラえもん思い出します。
もちろん良い意味でね。
どこかの天使アザゼルさんは人に鉱物の限りない進化を与えたいとか言ってたけど……
こういう自然と共存できると言うのは良いですね。
次回特別編と言う事でいつも以上に楽しみにさせて頂きますね!
  • 投稿者: 退会済み
  • 2012年 04月07日 18時53分
管理
こちらでもアウルさんと呼ばせて頂きます。
感想ありがとうございました。

フォースライド(ノア)は、当初からこの構想があったのですが、まだ表現力が乏しく、いつか書く機会を伺ってました。
やっと、人並みに文章を書けるかな? と思えて来たので(自信過剰かも?)タイミングも良く、書いてみました。
まだまだ僕の妄想の近未来世界を書きたいのですが、あまり書きすぎても物語がブレてしまうので、適度に抑えようとは思います。

次の特別編は、前回の特別編の続きにもあたります。
時間軸としては、やはり過去の話ですが。
HIKARIメンバーが過去に戻ってしまった為、現在と言う事になってしまいます。
つまり、リュウセイは、ここでレンとの何かの歴史を変えようとするのです。
リュウセイ側から、見れば40話であり、レンとしての物語とすれば特別編の完結と言う事です。
超高速スタイリッシュバトルをどう文章化すれば良いが実際の所思案中ですが、読者を興奮と感動に包めるような物語を書こうと思います。

またよろしくお願い致します。
[一言]
今回もまた、楽しく読ませてもらいました!

仲間っていいですねo(^▽^)o


新年度で忙しいでしょうが、頑張ってください!

次回も楽しみにしています。


いつもありがとうございます。
次の40話は、特別編の第2弾を予定してまして。
エピソード0.5と言う位置づけです。
前回のエピソード0の続きでもあり、39話の続きでもあるので、時間軸を合わせるために、この39話はペース配分を調整しています。

HIKARI至上最高傑作の続編兼読み切り作品にする予定ですので、また見て頂けると嬉しいです。
[一言]
最新話読みました。
時間か、歴史は無限に変えられます。
青い猫がやってるじゃないですか!
未来に影響は出ますが、そこはどうするかと……
やはり全ては話せないのかソラ。
問題があれなら仕方なしですけどね。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2012年 04月03日 14時01分
管理
感想ありがとうございます。
「青い猫」って何ですか?

この話の時間設定は、ジョンタイター説を引用する予定です。
少しネタバレですが、同じ時代ではなく、2%程ずれた時代に帰って来てるのですが、これから
色々と発覚してきます。
歴史を変える事が出来ますが、果たして、ガジャル復活を阻止できるか?
ですね。
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