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[一言]
楽しく読ませていただきました。
これから世界がどう動くのか、ミァンが見つめていくと思うと、込み上げるものがありました。
返信が遅くなってしまいましたが、感想ありがとうございます。
完結から時間が経っても読んでくださる方がいるのは、とても嬉しいです。
[一言]
完結お疲れ様でした。
朝に読んだのですが美しいラストシーンでいまだにジーンときています。
デュラハンや死神は死の具現として恐れられている
反面、最期の瞬間に立ち会ってくれる良き隣人でもあります。ミァンとメェメェだったら賑やかな最期にしてくれそうだな…などと想像してしまいました(笑)。
長らく楽しませていただきありがとうございます。新たな作品を投稿された際はまた読ませていただきます。
なんとか書ききることができました。
最初に思いついた場面は、冒頭とラストのシーン。なので、このラストシーンは最初から決まっていました。
賑やか過ぎて、人の死に際の雰囲気をぶち壊しにしちゃいそうです……!
今のところ、次回作としてこの話から200年前を舞台にした話を書く予定です。投稿はまだまだ先になると思いますが、見かけたら読んでやってください。
最後までお読み下さり、ありがとうございました!
[良い点]
相変わらずキャラ一人一人の個性が強烈に出てて、そのぶつかりあいが小気味よくて楽しい
[一言]
誰もコメント書いてないから躊躇ってたけどもういいよね。
既にいくつも伏線らしき物が見えたり隠れたりで続きが気になります
蜘蛛の糸のハンモック……メェメェさん宅から毛布持ってきて間に挟んだらミァン快適に寝れるね!
まぁメェメェ怒るだろうけどなんだかんだで女の子に手をあげられない紳士なのだと勝手に思ってます
  • 投稿者: 退会済み
  • 男性
  • 2014年 03月09日 02時55分
管理
キャラの個性は大事にしているので、そう言ってもらえると嬉しい。

序盤は伏線張り、もといばら撒きの連続。回収されるのはいつ頃になるだろうか。
自称貴族なので、女の子に手荒なことはしないだろうね。ご婦人には別の意味で優しくします。

感想ありがとうございます。