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[良い点]
面白かったです。
文章の、表現能力の高さは最近、小説を書き始めた私にとってもおおいに勉強させていただいてます。
[気になる点]
詳しくないのは解りますが、もそっと自衛隊の組織の事を勉強していただけますと自衛隊経験者も楽しめるかなと。
現実と違う所が多すぎて残念かなと。
生意気書いてスミマセン。

[一言]
始めまして、御作を拝読させていただきました。
面白かったです、只その一語につきます。
こんごうのような、サムライ的な気概をもつ女の子は大好きなので私としてはこんごうさんを応援したいです。

唐突な自分がたりで申し訳ないのですが、わたしは元陸上自衛官です。
陸自はよく民間のフェリーを演習では使うのですが、
民間のフェリーの艦魂が、突然大勢の迷彩服の男達とOD色の大量の車両を積載させられた艦魂はどうするのかとか考えていて、自分でそんな話を書きたいなと思っています。
やはり防衛省がお金を払い顧客として乗るのだからお客さんに接するのと同じようなのか?
それともやっかい者のように見つめるのか、色いろと想像してます。

私自身の実体験なのですが、基本は自衛官はフェリーに乗っても民間の皆様に不快感を与えないために自衛官は絶対に民間の方と同じ部屋になることはないのですが、折悪しく(理由は存じませんが)僕らの入る予定だった部屋が使用不能になりやむ無く民間の皆様の部屋にお邪魔することになったのですが、私と二人の同僚がその部屋に入ってみるとご婦人方やそのお子さまおばあ様等の淑女の皆様とその御家族の少年少女諸氏に囲まれていましてそこに汗臭い戦闘服に身を包んだ三人の自衛官が入ってきたことで談笑の場を一気に静寂の空間に変えてしまい恐ろしい罪悪感に教われたことがあり空いてる場所に入らせってもらったのですが小学生ぐらいの女の子に「このお兄ちゃん達、臭い」と言われて私の同僚は小学生の女の子に戦闘不能に追い込まれました。
今となっては笑い話ですが。

最後に国防の現場から逃げ出した私にとってはこんごうさんを凄くまぶしく思います。
続きが凄く楽しみです。

  • 投稿者: 退会済み
  • 2015年 03月06日 18時47分
管理
感想ありがとうございます。
しばらく離れていたので、読んでくださる方がいらっしゃると申し訳ない気持ちになります。
悪い点のもっと勉強を、なのですが
自衛隊組織にもともと詳しくありません、いろいろ本を買って読みその場に合わせているのですが、急造の急ごしらえ感は否めないことでしょう
なによりやはり組織が複雑なのです、名目上この組がやっていそうというところまではわかるのですが実際活動している組というのがどういうものなのかわかりません
絶対に勉強不足なのですが、元来調べたがりなのでそこにつまづいてしまうと果てしなく執筆がとまってしまいます。
今もこのざまですが、ここからまた考えてやっていくのはもっと難しいと思うのです
ゆえにすいません、自衛隊組織については少し多めにみてやってください。
艦魂の組織図でさえも昨今になってから改変し「人とは違う物」に変えた理由からお察しいただけると嬉しいです。
『こんごう』は侍、そういう感想は初めていただきました
なんか嬉しいです
私も仕事の関係でサービスエリアとかで、陸自のみなさんとかにお会いしますよ
会っても話をすることはないのですが、みんなきちんとしてらっしゃるなーっていつも思ってます。
民間フェリーの魂さんはどうなんでしょうね
私のところでは指名とエンゲージなので、運ぶのはお仕事です!! とかってがんばってしまいそうな気もしますがw
続き
もうしばらくしたら投稿できそうですのでお待ちください。

遅くなりましたが感想ありがとうございました
[一言]
はやく粉川さんに会いたいな

  • 投稿者: ミッキー
  • 2014年 06月05日 15時13分
ミッキーさんが粉川さんに会いたいと!!!
浦安に住んでいる……じゃないですよねwww
すいません、遅れていて近いうちにあげられるとおもいますので
人間側のキャラを気に入っていただけるとは嬉しいです!!
船だけの話じゃないですら
粉川くんには大事な役目ありありですから、楽しみにしていてください!!
[一言]
更新が来てくれてうれしいです。『艦魂物語』は本当に好きで、自分の信条として、「もの」に魂が宿るという事を真剣に考えるようになった物語です。艦魂を書かれる方の作品はどれも大好きです。これからも新しい話を待っています。

話は変わりますが、火星明楽さんも『艦これ』をやっているんですね。自分は初めてプレイしたとき、『黒鉄大和さんの金剛』と艦これの金剛の違いに驚いてしまいました。色んな人に、かつて日本のために戦った彼女たちを語り継いで欲しいです。

これからも応援しています。

  • 投稿者: ねっこ
  • 2014年 04月08日 13時58分
一言ありがとうございます。
物にも魂ってなんか独特の文化ですよね、日本特有にも近いものかも
他の国だとある一定の物には宿るという感じのが多いのですが、日本だとほぼ全ての物に神様はいるといった具合に。
感性豊かな国なんだなーと。

だいぶん休んでいましたが今年はがんばって書いて行こうと考えてます。
よろしくお願いします。

艦これ
難しい操作がないという事でやってます。
コントローラーごと踊ったりしなくてすむのでw
艦魂を書く先生達にはそれぞれの持つ艦魂像があるので、そういうものを読み比べてみるのも楽しいでしょうね!!
[一言]
更新まだ〜?
  • 投稿者: こなごな
  • 2012年 10月15日 12時31分
おまたせしました、更新いたしました。
[一言]
 おかえりなさい!小野田さん!・・・じゃなかったw火星さま
 
 毎日更新チェックだけはかかさずやっておりましたが、ついに連載再開、自分の再就職決定と共に喜んでおります。

 ところ変わって「おおすみ」「はまな」と鈴村のほのぼのとした一コマ。災害救助活動中の戦士の休息がリアルに感じられます・・・現実の活動ではかわいい艦魂たちはいないでしょうけど・・・

 とうとう空き菅内閣も終わり野田内閣になった事でそろそろ民主党の政権も終わるのでは?と思っておりますが(おそらく短命でしょうし4人目の首相は解散しないと出せないでしょうから)たった2年でよくもこれだけ国益を損ねたものだ・・・と、逆の意味で民主党を評価してしまったクマ吉でした。
 
 すこし出かけてきますのでまた後ほど・・・まずは復帰おめでとうございます。

 
  • 投稿者: クマ吉
  • 2011年 09月12日 12時49分
お久しぶりです!!クマ吉さん!!
再就職決定おめでとーございます!!
ながーくお休みさせて頂きました、でもあまり長く休むと火星の書いてる艦艇が退役してしまうのでw
がんばって続きを描こうと

災害派遣の戦士達
どうなんでしょう、この間に3.11もあり色々と迷いながら書きました
できるだけ人間っぽい形で描きたいと考えてやっとああゆうふうに落ち着いた感じです
実際、津波の現場で働いた人達は大変だったと思います
火星も旧友がいた宮古まで自力で行ってきました

なんとかまた続けていこうと思います!!ながーい目で見守ってやってください!!
待っていてくださってありがとうございます!!
それでわ!!
[良い点]
おお、復活しておられる・・・
[一言]
米海軍も海自も色々大変だな、と。
妄想ですが、こんな時こそ本場イタリア艦にお出ましいただけたらって、無理かw
たぶん前教皇様のように、しがらみなんぞ吹っ飛ばしてあっけらかんとしてそうな気がするのですが。
どうも初めまして水底さん。こっそり復活してみましたw
イタリア艦の話しも実はずーと書きたいなと考えてました
もちろん私が書くので現代ものになるんですけど、ジョゼさんの「日本の艦魂よぉ!!!私に抱かれにきなさぁい!!」的なコミカルなものを考えてましたw
何かの機会があれば書きたいものです
それでわ!!
[一言]
火星先生おつかれさまです。就職活動中のクマ吉です!

まっていました~!!
いよいよクライマックスに突入ですね。

今回のマリアもそうですが、大きな愛と同時にある種の無慈悲さというかエゴイズムをも感じます。

クマ吉は神道なのですが、以前仕事で東京に住んでいたときに教会の司祭さんにお世話になっていた事があります。
この時教えて頂いた事に、以前のマリアの発言とダブりますが、唯一神という言葉があります。

宗派が違えどもキリスト教の根底は父なる神、子なる神(イエス)、聖霊なる神の三位一体を一つの神として考えます。
神道には八百万の神がおり、他の宗教の神すらも取り入れる余地を持っていると言えます。
神道をベースとする日本には欧米などにくらべると文化的には非常に寛容な民族だと考えられるそうです。
キリスト教の神や使徒達は「聖者」と考えられるのに対して八百万の神はもっと人間に近い神々だという考えです。

先日の進水式の件もそうですが、支綱切断は他国の場合ハンマーや小刀などが使われますが、日本ではたいてい銀の斧を使っています。
これは日本独自の縁起物で、斧の左に彫られた3本の溝はアマテラス・ツクヨミ・スサノオ、右に彫られた4本の溝は四天王を表しています。
神話の神3人と仏教の4人の守護神が一つの斧に・・・確かにキリスト教徒には理解できないかも知れませんね。

ところで進水台の件ですが、友人に聞いた話では台車ではなくレールに鉄の玉をたくさん取り付けた方式もあるそうです。
ベアリング方式とでも言うんでしょうか。
もしかしたらローラーなどもあるのかもしれません。
この場合は船は傾いたままストッパーをかけて固定するようです。
そこは傾斜角度が3度だったそうで、作業できるくらいなのでしょう。
ドックと言っても海に向かう巨大な滑り台を想像するとわかりやすいかもしれませんね。
進水式でも結構トラブルはあるもので、経験しただけでも衝突や途中停止、横っ腹をこすったりと4回ほどありましたね。
縁起の悪い船と言われても彼女たちの責任ではないんですけどね。

それにしても、哀れな「いかづち」の恋はどうなるんでしょう。
この路線では本命で「粉川・こんごう」確定と思われますが、大どんでん返しがあるのか?
クマ吉予想現在のオッズ

「こんごう」2.0「いかづち」55.2「三笠」125.0「しまかぜ」262.3「しらね」348.7
まさかの「シティ・オブ・コーパスクリスティ」2457.6あたりかな?

ともあれ次を楽しみにまっております。








  • 投稿者: クマ吉
  • 40歳~49歳 男性
  • 2010年 11月12日 13時19分
ちゃす!!出張から帰ってきました!!
返事が遅くなってすいませぬ〜〜〜

そうですね、ここで物語のターニングポイントを通ったと私も思ってます
ここから先、『こんごう』と三笠という二つの魂がぶつかり合うところに走っていきます。
そして当時を知る外伝の外伝から氷川丸
さらにあの人も登場と、テンポ良く怒濤の展開を目指して頑張っていきたいと思います!!

冬の寒い時期の中での就活、色々と大変だと思いますが頑張ってください!!
また船台の事色々と教えてくださってたすかります!!
是非小説に活かしていこうと思います


キリスト教と、日本の信心

基本キリスト教にある唯一一神というのは、厳しい生活環境の中での道徳心を維持するために生まれたものとされています
たぶんですが、アイゼンハワーの様子なんかを見ていると気がつきにくいのですが
世界最大の海軍である米軍の規律はもとより、体勢を維持するためには厳しく厳格に中心点が必要ではないかと考えたのです

八百万を祀る日本の進行は実におおらかで人間くさい
ギリシャが豊かだった頃もまた人間くさい神様はたくさんいたし、それに習ってローマ帝国も中期まで多くの神を祀った
バビロンもまた多くの神を祀り
ペルシャもそれに習っている

ところがキリスト教だけは違う
特異にして殺伐とした宗教である
現在も信者をふやす世界最大のRomeCatholicは宗教の名の元に人類史上最大の死者を積み上げた集団でもある
だけど一方で、磔刑を耐える心や火炙りにも負けない強い信心を持っている

この矛盾を、かつてシスターだった私は色々と考えていた
いまだ良い答えには至っていないのですが

いかにも平和的に見せているCatholicがMuslimのいう「信心か?死か?」をMuslim以上に実践して世界の一大宗教となった事から
世界最大の海軍アメリカ艦魂の統率系統として組み上げてみたという訳です

だから
大きな愛、なのに無慈悲というのはかなり良いポイントをついています!!
感激です、こんなにしっかりと読んでいただけて頑張って書いた甲斐がありました

恋のオッズwww

どうなんでしょう
色々な事を一つの方向に向けていく中で、恋はやはり外せない『いかづち』も頑張る
『こんごう』はどうするの展開も頑張って考えていこうと思います

コーパスクリスティーはないとおもうけどwww

いや、『いかづち』はクマ吉さんにこんなに愛されてるんだからwww

今日はどうもです!!いつも励まされてます!!
それではまた!!
[一言]
どうも、火星先生。かなりお久しぶりな伊東です。

先生の書く艦魂作品は、最近(と言っても前からとも云えますが)他の艦魂作品とは全くの別物になりつつあるのではと感じられます。
何故かと言うと、他の艦魂作品にはあまり見られない、個人が自分の作品を徹底的に追求する“深さ”があるからです。
他にも色んな深い作品はありますが、先生の作品が一番深いではないかと思います。

先生は本当に、深い作品やお話を作るのが凄いなぁ…といつも思わされます。先生がどれだけ真剣に勉強されて、その成果をこの作品につぎ込んでいるのか、ヒシヒシと伝わってくるような感じです。

艦魂とは何なのか。私も艦魂作品を執筆するのに当たって、書き始めた当初からふと考えていたことであります。神龍を書いていた頃も、艦魂とは何か、自分自身の解釈で書いてみたこともあります。と言っても、私のは単に、前世で人として生きてきた魂が船に宿った、という何の面白味のない簡単なものでしたが(笑)
しかし火星先生の作品を読んでいくうちに、真剣に艦魂とは何か、というものを考えたくなりますね。そして日本書記に留まらず、聖書まで引き出している先生の手腕には、頭が上がりません。

私は私で難しいことは深く考えるな的なノリで書いている節があるかもしれませんが、浅はかな知識しか持ち合わせていない私にはそれが精一杯なわけでして。

そんな私には、先生の作品はとても勉強になります。今回も、聖書をよく知らない現代人として恥ずかしさを覚えさせられました。

読んでいて、粉川と同じ気持ちになりました。そしてこんごうの罵倒が直接私の心にも来ているような…(笑)
いやでも、その前のお話と言い、今回と言い、粉川とこんごうのコンビがやっぱり最高ですね~。
粉川の亭主発言、真っ赤になるこんごう、そしてその後の粉川攻撃。想像して、こんごうが可愛いな、そんな光景が微笑ましいなと思っていたり。
キャラを可愛いなと思うのが好きな私。こんなのばっかでスミマセン。
そして微笑ましく見守るマリアさんのお姿を想像しちゃいましたが、こちらもグッドですよ!

船は昔から女として例えられてきました。
「彼女」と呼んだり、同型船を「姉妹船」と呼んだり、初めての航海を「処女航海」と呼んだり、どれも「女」が関連しているものばかりですので、これは誰もがご存じの筈。
そして艦も勿論、一般の商船に対してもそれは同じです。
私も正月から春までの三ヶ月間、練習船に乗っていましたが……
その練習船に乗っていた乗員の方から言われた言葉です。
「この船は俺の女だから、みんな大事にしろよ」
なんだってー。
爆笑でした。
もう一つ。
その練習船は、何隻も姉妹がいるのですよ。
で、同じ班の友人が何を思ったのか、突然口走った言葉。
「この○○○や他の姉妹船を擬人化すると、どんな娘になると思う?」
おい、それは艦魂のことを言っているのか(笑)
女となると、男は何でも良いのでしょうか。
そしてその友人に半ば無理矢理、姉妹船の擬人化した絵を描かされたのも今となっては良い思い出です…
そして擬人化を描くにあたって、それぞれの船の性格を考えていた私もなんだかんだ言って同類です。

すみません、話がそれました…


小説というのは、自分の書きたいこと、表現したいこと、伝えたいことを書き記せるモノ。お金を貰う商業の方はともかくとして、素人が自由に書けるネット小説には特に言えることだと思います。
たとえ否定的な人がいたとしても、あまり構うことはありません。
面白いなぁ、早く続きが読みたいなぁ、そう思っている人もいることを忘れないでください。
私もその一人ですから~^^

滅多に感想を書いていない私が言えた口ではないかもしれませんが……

では先生、色々と大変かと思いますが、これからも執筆頑張ってください。応援してます。


PS.
随分前の話になっちゃいますが、滝川おばあちゃんが登場した回で、阿賀野という名前を見た時、「あれ、いや、まさかね……」とこの時はまさか本気でウチの阿賀野の事だとは思いもしませんでした。そんな私は零戦先生のコメに対する先生のご返信を読んで、ようやくそこで確証を得た、馬鹿な私(苦笑
  • 投稿者: 伊東椋
  • 18歳~22歳
  • 2010年 06月04日 22時16分
伊東先生いらっしゃいませ!!返事が遅くなってしまってごめんなさい!!
艦魂を各作品も非常に多くなったこの頃ですが、他先生と違うものを特別に出そうとしたわけではないのですが
火星が最初に感じた艦魂のあり方が、現在書いている部分の一つですね
ただふねに居着くのならば、生存にどんな意味があるのか?
初めて艦魂小説を読んだときの疑問がこれでした
作品として色々な先生の書き物を読ませていただいたのですが、この点を扱った方はいなかったと覚えています
火星は変なこだわりともいえるのですが、生存している限りは意味があるハズと考えて作品づくりを開始しました
そして、生きている以上彼女達の歴史というものも有るはずだと考えています
その刻限りの魂であるりなら、幽霊でも転生した人でも良かったのですが、特に艦隊をそろえたりする中にあって同じ状況にいる魂達がその場限りの転生者であるのは不自然と考えたのです

こうなると次が大変ですよねwww
人の歴史と同じぐらい長い船の歴史、彼女達の持つ価値観や人生観を作る必要性にせまられる
単一・人の認識から船を見て、同じような生態をしていると考えるのは不自然な事となってくる
何故なら、陸地を住処とする人の生態と、海原に生を得る魂達ですから
人との接し方だって違う
人が禁忌とする事は彼女達には通用しなかったり、彼女達のする事を粉川みたく理解ができなかったり、人の考え方に彼女達が理解をもてなかったりと違いが出てくるのは当然のハズなんですよ

別の生き物なんですから

でも同じ世界にいるという事で接点を持つ
普段、顔を合わせなくても何となく感じる
それこそ、伊東先生の実習船の話の中にあった「俺の女」に通ずる考えの延長が私の小説なのかもしれません

いささか複雑化して会話
実は私にとっては聖書からの話の方が簡単(当方元シスター)だから日本書紀や多くある日本の古文を読む方が大変
それにただ読むだけではなく、そこに流れた感情を自分の中に持ってくる作業が特に大変
ウィキの丸写し的なものでは、書物を書いた人の感情をとらえる事はできないでしょうから
書き物にも必ず書き手の心があるハズ、それをいかにして自分の中に取り込むかが課題ですね
ただロマンで歴史を改ざんしないようには心がけています、失敗すると大変な事になるから
だから基本人がする事は歴史のまま、その裏に流れる感情として彼女達の見地があるという形で作品を作っていけたらいいなと考えています

滝川おばあちゃん
艦魂作品史上名を残す滝川の妹wという個人設定でしたが、零戦先生など色々な方に喜んでいただけたようでよかったです
全然なじみのない名前より、先人が残した作品を顧みる形の一巻として登場でしたが
阿賀野のお夏婆様で登場の阿賀野姓、実は「水宮編」でもちょこちょこ出てます
本伝ではこの先出てくる予定はないのですが、それなりに楽しんでいただけたのならば良かったです

それではまた!!
先生も作品作り頑張ってくださいませ!!
[一言]
お久しぶりです火星先生、三ノ城です。

いかづちのカレー作戦……粉川には効果は抜群だと思います。
関係ないけど、カレー食べたい(笑)

なるしおの子供に対する見方ですが、確かに子供はある意味怖いですね。
以前、親戚の子供(3歳くらい)に眼鏡を掛けているからと言う理由で『パパ』と呼ばれたことがあります。
『おじさん』などは覚悟が出来ていたのですが、まさか『パパ』とは……少しへこみました。
なので潜水艦を『くじら』と言うのはまだましかも……

ちなみに結婚観については分かりません。
まだ、21の若輩者なので……

書くのも読むのも個人の自由。
それがネット小説だと思うのですが……
何でもかんでも自由と言うわけにはいきませんけどね。

片道400キロ……頑張ってください(何を?)

では、失礼します。
  • 投稿者: 三ノ城
  • 18歳~22歳 男性
  • 2010年 05月09日 18時32分
お久しぶりです〜〜〜帰って参りました〜〜
いらっしゃいませ、三ノ城先生

それそれ『いかづち』のカレー大作戦!!初めの一歩はどうなる事か!
関係ないですが、この3日の間カレーは5回ありました…作りすぎですよお婆さまwww

『なるしお』の子供に対する感覚
実は艦魂って幼体の頃がないという発生から、あの小さな人は苦手という認識を持っているものが多い
というのがヒボシの艦魂設定の一つにあります
つまり自分達の生活生態の中にないものに対する違和感からきているという次第ですね
このあたりの「別の生き物感覚」を作り上げるのにだいぶんと苦労してますが、実際は三ノ城先生経験したような
幼体の目から見た十把一絡げ感はあると思います
先生若いのにパパなんてwww
そんなだったらヒボシなんてババアになっちめーますよwww
いやいや最近は普通に「おばさん」って呼ばれてるからショックもうすらぐかなwww

読むのは、こういう公的サイトだから自由だとヒボシも思います
でも設定に制限を掛けている以上、話作りには責任を持っていこうとヒボシは考えています
どうしても気に入らないという人でも、できれば最後まで読んで欲しいけど
あんまり心を叩かないでくださいというのが本音ですね
みんなもっと柔らかく行きましょうよって感じ

返事が遅くなりましたが励ましの言葉も含め感想ありがとうございました!!
でわ〜〜〜
[一言]
え〜無茶苦茶お久しぶりです零戦です。m(__)m

中々リアルが忙しくて感想が送れませんでした(小説は毎回見てます)

おばあちゃんがまさかの黒鉄先生の滝川の妹……。

字を見た瞬間に「まさかのキター!(^^)!」とびっくりしました。

そしておばあちゃんが呟いた阿賀野。

あれって伊東先生に出てた阿賀野だったような……。

まぁそれはさておき、艦魂とは何なのかという事実が少しずつですが分かってきましたね。

そういえば以前、ネットのとあるサイトで艦魂小説を見ました。

大半は恋愛物みたいでしたが、一つだけかなり興味を持ちました。

火星明楽先生の艦魂はヤマトタケルノミコトの妻が海に身を投げたからと書いてました(そうだったような。間違いだったらすいませんm(__)m)が、その小説での艦魂は、戦の時に殺された女の魂が軍艦に憑依した設定だったはずです(三年も前の話しなので現在、そのサイトを捜索中です)他にも艦魂を成仏させる僧侶とかいました。

ただ、三年も前のことですのでどのサイトだったのかは……分からないです。

もし見つかったら先生にメッセを送りますので興味がありましたら一度見て下さい。

関係ない話しをグダグダと書いてきましたがそろそろ失礼します。

次回も頑張って下さいm(__)m
  • 投稿者: 零戦
  • 18歳~22歳 男性
  • 2010年 05月03日 01時40分
やっと帰ってまいりました〜〜
いらっしゃいませ〜〜〜零戦先生!!
滝沢という名字、それに阿賀野、ヒボシが艦魂の作品を書くに当たって影響を受けた2先生からのリスペクトという形で名字を使わせて頂いてます
特別許可を取っているわけではないのでアレですが、最初の感謝という感覚です
大々的にどうこうしようという事ではないので許して頂けると思います!!

艦魂とは…
あれこれ書いてますが、実際どうなんでしょうね
ヒボシのはまだ片鱗程度ですし、実はこれに大々的に異を唱える方が出てきたりもする予定なので、もっと混乱するかもしれませんよwww
てか自分が一番混乱しそうで頑張ってます!!

艦魂の設定は各々先生方によりますから、これはと思う者があれば読んで見たいですね
ヒボシは超常的な存在にはしたくなかったのであれこれとやってますが、他先生の書く形にもとても興味をもってますから〜〜〜

返事が遅くなってすいませんでした〜〜
それでわ〜〜〜
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