感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
1 2 Next >> 
[一言]
ツイッターで宣伝するときに、他人の撮った写真を無断添付して宣伝するのはマジでやめて
  • 投稿者:  
  • 2016年 12月01日 13時08分
 不快に思うようでしたら、一考します。よろしくどうぞ。
[良い点]
最新話まで読了しました。
方言が絶妙にいいですね~。あと、世界観に抜け目がないのは好感もてました。
これからは作品追っかけます!
[気になる点]
前のかたも指摘されていたのですが、一文一文が長すぎたときがありました。
[一言]
これからも応援しております!
 感想ありがとうございます。

 設定に関しては少し冗長ともとれる部分が多いかな、とは思いますが好意的に受け止めていただけるのはありがたいです。

 一文の長さ――――そうですね、自分でも一息に読ませるには、という点がけっこうあります。折を見て変えられる所は編集していきます。

 ストックが尽きるまでは毎日更新していく予定です、お付き合いいただければ幸いです。

 ではよろしくどうぞ。
[一言]
とても面白かったです。
これからも頑張ってください!
  • 投稿者: 退会済み
  • 2016年 05月18日 14時39分
管理
[良い点]
主人公とぬいぐるみの会話がテンポ良く、物語も躍動的でした。
[一言]
偶に読点がなく、長文に感じる文章があります。
  • 投稿者: 鋼矢
  • 2016年 04月10日 14時49分
 感想いただきありがとうございます。
 ぬいぐるみを加えたのは無理なく説明を入れ内容に緩急をつけるためでしたが、
そこを評価していただけるとありがたいです。

 文章に関しては、そうですね、改稿するとき読点をなるべく加えるようにしていますが、折を見て見直していきます。

 これからも更新していきます、よろしくどうぞ。
[一言]
カクヨムさんに投稿されている分だけ拝読したのですが、あちらでは感想欄がないのでこちらにお邪魔します。

本当に十万字? とあっけにとられました。
スイスイ、スイスイ、あっという間に読んじゃいました。
読者を一気に読ませる、これが文章力なのでしょうね。

とにかく、りおなちゃんが可愛かったです。九州弁? ですよね。(最初、語尾がじゃ、なので広島弁かなあ、と思ってました。詳しくないので)りおなちゃんが方言じゃなかったら、この作品の魅力は半減、いやそれ以上だったと思います。(関西弁でもダメだったと思います)
チーフのキャラも良いですね。
コールセンターの電話とるシーンは笑いました。
あとは、所々の小ネタが私にはツボでした。
レスリングの女王の目からビームの話とか、ジャイアンの子分とか……。

これからも楽しみにしております。^ ^(主にカクヨムさんで拝読させていただこうと思います)

  • 投稿者: 青瓢箪
  • 2016年 03月11日 22時43分
 お読みいただきありがとうございます。
 主人公の方言はモデルになったアイドルの子が福岡出身というのと、
会話で誰が話しているか区別してもらうようにと設定しました。
 ただ、変に博多弁を意識して会話させると、アラが目立つのである程度意識的に崩してます。
 おおむね好評でありがたいです。

 ちなみに作者は生まれも育ちも山形なので、博多をはじめとした九州弁は話せません。

 チーフのキャラクターは作品内の用語をなるべく地の文に頼らないために設定しました。
 基本的にまじめですがある程度融通が利いて、すっとぼけた部分もある感じです。
 作中の小ネタは作者が時事ネタと伏せ字が苦手なので、なるべく誰でも知ってるネタを中心にしています。
 拾っていただければ幸いです。
 これからも更新していきますのでお読みいただければ幸いです。
 では、よろしくどうぞ。
[一言]
斬新な設定で面白く読むことができました。

序盤から主人公が生き生きとしていて、かつ福岡弁?がその個性を強めるのに一役買っています。

方言も結構良いものですね。

話のテンポも良くて飽きずに読むことができ、色々と勉強になりました。

続きを楽しみに待ってます。
  • 投稿者: 中上炎
  • 2016年 02月14日 10時17分
 感想いただきありがとうございます。

 設定などは生きたぬいぐるみありき、で考えてみました。

 主人公の方言はモデルにした某アイドルが福岡出身なのでそれに準じています。
 方言キャラにしたのは会話文だけで誰のセリフかわかる、というのをどこかで読んだので採用しました。

 いかんせん作者が山形出身なので、本物の福岡弁と違う部分もあるかもしれませんが、そこはご容赦ください。

 これからもこつこつ更新していきます、よろしくどうぞ。
                                星村哲生 
[一言]
 >作中作童話 『イルカにのったまほうつかい』まで

 押せよ、大門! もうちょっと踏み込め!
 これから、りおなちゃんは異世界に行くのに、もっと力になってやれ!
 と、自分は出来ないくせに、他人にはツッコむ(笑)。
 いや、ロマンスを期待したわけでは……。

 >>『女のヒミツ』っちゅうやつじゃけ、男は聞かん方がいいわ。
 と、どう見ても、りおなちゃんの方が男前。

 異性よりもぬいぐるみに目が向く今は、恋心に胸を痛めるよりも、ホームシックに涙ぐむ幼さの方が、確かに似合う。

 そして、やはりあちらの世界でも、おいしそうなものが一杯、登場!
 種族設定、世界の状況、生活環境……などなど、これまでと同様、詳細に書き出された異世界の様子もさることながら、加齢臭を気にしないりおなちゃんの掟破りJKに、乾杯!
 ※注:シンに加齢臭はない!

 なんだか、やな奴(オモシロイ奴)も出て来たので、ワクワクしながら、何かしでかしてくれることを期待しています。――というか、この人事でまともに機能しているという人間関係や社長のワンマンがスゴイ!
 普通でないキャラが大好きです(笑)。

  • 投稿者: 竹比古
  • 2016年 01月10日 14時32分
[良い点]
 twitterにて拝見し、最新話まで読み進めました。
 どうしてもっと早くに読まなかったのだろうと、これほど後悔した作品もそうそうありませんでした。

 単なる魔法少女モノなのかなと思えば、個性的な登場人物。
 特にグランスタフ(或いは業務用ぬいぐるみ)達の、人間じみた毒を持ちつつも、あたたかい感情は、ささくれた心を癒やしてくれました。
 五十嵐も芹沢も、なんやかんやで優しいなあと。(例:甘酒アイスのくだり)

 合間に挟まれる童話といい、涙腺を完全に決壊させようとしているとしか思えない絶妙な配置には、嫉妬すら覚えました。
 だからこそ、もっと広まって欲しいものです。
[気になる点]

 一点だけ、安野と天野がごっちゃになっていたところが一箇所だけありました。
 話数を失念してしまったので、判明したらメッセージか何かでお伝えします。
[一言]
 ところで、クラゲとニンジャですって……?
[一言]

>020-3まで

 エムクマたちに、新装備に、村の住人たち――。たくさんのソーイングレイピアでの創作、お疲れ様です。と、りおなちゃんに労いの言葉をかけたくなるほどの今回の数々。
 そして、その合間合間に登場するはちのすワッフルやレモネード、お疲れパフェに、いつも甘いものが欲しくなります。――いや、夕飯後は何も食べない、を厳守していますが(といっても、仕事の都合上9時過ぎることも多いので、ほぼ食べる機会はない)。

 チーフ作成(?)のゲームの種類の多さにも、思わずにんまり。
 設定や、キャラや小道具の掘り下げにも手を抜かない書き手さまの姿が見えるようです。
 やはり、薄っぺらい表面上の設定だけでなく、こうして遊ぶように楽しく広げられ、掘り下げられた部分がある作品は、興味津々に情報を拾い集めて行くことが出来、楽しめます。
 もちろん、キャラの魅力があってこそですが。

 忙しさを口実にしながらの遅々たる読み進めではありますが、カワイイぬいぐるみの世界――そうでないぬいぐるみも含める世界に、またお邪魔します。


  • 投稿者: 竹比古
  • 2015年 12月20日 15時49分
 お忙しい中読んでいただき、感想までありがとうございます(返信遅れました)。
 主人公りおなの扱いはあくまで中学二年女子がなんとか耐えられる程度とは考えてはいますが……自分で同じことをやれと言われたら、まあできませんね。
 主人公さまさまと思っています。
 スイーツなどの描写は楽しんで書けるのでつい入れてしまいますね。

 ゲームなどの設定は、女子向けの変身ヒロインの携帯ゲームのミニゲームを参考にしています。某有名漫画家さんが『設定に関しては身辺調査票を書けるくらい』とあったのでわかる範囲で設定しています。作中に活かされているかは微妙ですが。

 これからも更新していきますので、よろしくどうぞ。
[一言]

 >016-2まで

 前回、うっかり書き忘れたのですが、りおなちゃんの方言が可愛くて、思わず頬が緩みます。
 富樫にしても、りおなちゃんにしても、本当に厭味のない楽しいキャラです。

ぬいぐるみに悪意を注ぎ込むという『種』を捜す中で知り合った少女、陽子の方も興味深く、アイテムにしろ、相棒にしろ、魅力的なこと、この上ない。
 細かく設定された異世界品の能力、効果、現代社会の中に設定された店や絵本、どれも丁寧だなぁ、と感嘆してしまいます。
 少しずつ『種』の出所に近づいてきているようなので、また読みに伺います。
 遅々たる読み進めですが、気長にお付き合いください。


 011-3 誤字でしょうか。

 『種』を渡しやりおなさんに集中させてしまう恐れがあります
     ↓
 『種』を私やりおなさんに集中させてしまう恐れがあります

  • 投稿者: 竹比古
  • 2015年 10月18日 13時49分
 申し訳ないです、返信遅くなりました。
 重ねての感想と誤字指摘ありがとうございます。

 りおなの方言は博多弁をイメージしていますが、あまり忠実にすると読みづらくなると思い、ある程度抑えて表現しています。

 世界観や設定については『人間世界と相互に影響し合う複数の異世界』にして異能力者同士が互いの理念や思惑で協力、あるいは争う形で話が進んでいきます。

 設定などは……最初はある程度ざっくり決めて進行具合に応じて肉付け、あるいは穴埋めしていく形をとっています。なるべく矛盾や死に設定などが出ないようにと気をつけてはいますが……

 これからも書き進めていきますので指摘などお待ちしています、よろしくどうぞ。
1 2 Next >> 
↑ページトップへ