↓ ↑ページトップへ

感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
1 2 3 Next >> 
[良い点]
単なるゾンビ物とは 違い、楽しく読まさせていただきました。挿絵も、より臨場感を深めたと思います。

こんにちわー
挿絵はやる気によって細かさが違うのでムラがあると思いますが、そう言っていただけると嬉しいです。
普通のゾンビものとは異なった設定にしてしまったため、リアルティがないのがネックですけどね。
ま、このシリーズはそういうものだと思って、次にゾンビものを書くときは、物凄く現実感あるものにしたいです。
ご感想、ありがとうございました。
[良い点]
プロットをしっかりと練っていてブレが少ない
[気になる点]
同じ表現が短い間に幾度か現れる点
(答えを聞く事はできなかった、が続いたのは特に残念)
誤字脱字、及び熟語の誤った使い方
主人公の特殊な能力には説得力があったが、そこを解説するためか序盤の展開が散漫
同じ文章の中で、視点が変わるのが気にかかる
[一言]
展開を練る力はしっかりしているので、次回作に期待
ところで、タイトルにもなっている地獄が「たずねてくる」は、問いかける(尋ねる)なのか、やってくる(訪ねる)なのか?
  • 投稿者: 十河
  • 2010年 07月01日 17時52分
十河さん、はじめまして。
今回ご指摘していただいた内容は、今後の執筆では気をつけていきたいと思います。
僕はどうもせっかちな質のようでして、小説を書き上げたらあまり見直しをせずに投稿してしまうんですよね。今見直すとおっしゃる通り、同じ表現は多いし誤字脱字も多数見られます。
ただ視点変更についてだけは最近気がつき、尋獄3の中程から意識して書いているので、今は少しはマシになっているかと思います。あくまで「少しは」でしかありませんが。
尋獄の「尋」は完全に「訪ねる」のつもりでつけてました。すいません。
まあ、「尋ねる」でも無理矢理解釈は出来そうなので、このまま同じ題名で続けてみます。訪獄ではかっこ悪いですしね。
言葉の意味を正確に把握していないことは大変恥ずかしい。あらためて勉強が足りないと実感致しました。
細かく読んでいただき、本当に有難うございます。宜しければお気軽にまたご意見をお願い致します。
[一言]
ストーリーの展開がとてもおもしろかったです。
  • 投稿者: 森羅
  • 2009年 07月06日 01時38分
お褒めの言葉、有難うございます。
展開は話を考える上でまず最初に手をつけることであり、いつも気を使っております。
なのでそう言って貰えるととても嬉しいです。
続編の方も気分が向いたら是非ご覧下さい!
[一言]
いつも楽しく読ませて頂いています。ふっと、1作目を読みたくなって、今回再び読ませて頂きました。2回読んでみると、最初に読んだ時には気付かなかった事が改めて理解できて、何回読んでも面白い作品だなと思いました。ところで今回読んで感じたのですが、博士が12年前に遭遇した北海道での事件については作品にする予定はないのでしょうか?すごく気になってしまいましたので、書いてみました。最後に、いつも応援していますので、体に気をつけて執筆活動に励んで下さい。
  • 投稿者: 佐藤
  • 40歳~49歳 男性
  • 2009年 05月20日 12時42分
佐藤さん、毎回読んで頂き有難うございます。
また尋獄 (BLUCK DOMAIN)を見て下さったんですね!
ご質問頂いた12年前の事件ですが、今の所は尋獄0として別に書く事と尋獄4の過去編にちょびっと出す事の2つを考えております(未確定)。
ですので、いずれ小説中にはしっかりと出てきます。
話はキツネ、博士、裁、ディエス・イレの重要人物が主人公となる予定ですので、これまで尋獄シリーズを読んでいればきっと楽しめると思います。
まあ、尋獄0については尋獄4のあとかなり間を開けてから書くので大分先になりますが…。
では、これからも頑張るのでまた読みにきて下さいね。
本当に有難うございました!
[一言]
始めまして!めっちゃ面白かったです!徹夜で一気に読み上げるとは自分でも思わなかったくらいw
実際にあってもおかしくないんじゃないかと錯覚するくらいリアルで、しかし空想的で。話の構成も素晴らしかったです。ひとつの章の量が多いですけど、全体としてすっきりとした流れで話が進んでいって自然と世界に惹きこまれていきました。
主人公だけでなく他の主要キャラ(死んでった人も含めて)もそれぞれドラマ要素があって深く感情移入が出来ました。悲しくて思わず胸が締め付けられるようなシーンも多々ありましたwやっぱり庄平の死はキツい…


ただ残念なのは、誤字脱字の量が多いですね。特にこの小説はシリアスなので、誤字があると拍子抜けしてしまいます。忙しいだろうし大変な作業だとは思いますが、それを無くすだけでも、ぐっと引き締まった良作になると思います。
例えば「浮世荘」が一番最初に名前出てきて以来ずっと「浮世壮」になってましたwあと庄平が何回か正平になってましたw

でも文章能力は秀逸だと思います。まるで映画を見てるみたいに頭の中で再生されて楽しかったですw特に悪魔の描写が良かったです、その歪さが見事に表現されてると思います。戦闘シーンも凄かったです。

長文失礼しました!さぁ2を読まないと…
  • 投稿者: 飛べない鳥
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 04月05日 07時19分
有り難うございます!
物凄く嬉しいコメントです!
何だか直ぐに続きを書きたくなりました。
リアルさを失わない事は執筆前からの一つのテーマだったので、現実的だと感じて頂けたのならとても嬉しく思います。 誤字脱字についてですが、これまでも何度か指摘されており、本当に申し訳ありません。浮世荘は最初全て浮世壮だったのですが、ちょくちょく暇な時に修正していまやっと最初付近の部分のみ浮世荘に直せた所なんです。
かなりスローペースですが、目下修正中なので飛べない鳥さんが満足出来るような良作を目指し、これからも頑張ります。
あと文章能力は僕自身としてはかなり低いと思っていたのですが、それなりに好印象だったので良かったです。
1よりは多少リアルさが下がってしまったかと思いますがが、2の方もぜひ見てくださいね!
[一言]
ドキドキしながら一気に読みました。すごく面白かったです。登場人物一人一人が魅力的で、応援せずにいられませんでした。庄平が死んでしまったこと、とても残念です(>_<)
  • 投稿者: A
  • 18歳~22歳 女性
  • 2009年 04月04日 04時44分
読んで頂きありがとうございます!
庄平の死は本当に悲しいですよね…。
実は彼は執筆前からあそこで死ぬと決まっていました。
悟が黒服に入る為に、復讐を誓う為には大事な人間の死が必至だったからです。
だから最後のあの場面を悲しく見せる為に、出来るだけ最初から悟には友に対するよりフレンドリーに庄平に接っさせていました。
今後も地味に回想場面で登場する予定なので、 これからも彼のことを忘れずにいてくださると嬉しいです。
[一言]
リアルと作りの混ざり方がうまいヾ(>ロ<)o〃
  • 投稿者: ELLE
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 03月31日 01時46分
有り難うございます!
現実感を失わないことは僕の中ではいつも気をつけていることなので、リアルさがあると感じて頂ければ非常に嬉しいです。
まだまだシュールな面や未熟、不自然な部分が多々あると思いますが、それはこれから小説を書いていくうちに改善させるので、どうかこれからもこのシリーズを宜しくお願い致します!
また、現在執筆中の続編はこの小説よりも多少現実味は薄くなっていますが、ある程度のリアリティは保っています。お暇な時に出来ればご覧になって下さいね!
[一言]
終盤は本当に面白かったです。
続編も見て見ますね〜
  • 投稿者: パトロール
  • 2009年 03月12日 23時21分
有難うございます!
す、すいません。 今まで感想を見過ごしておりました。
せっかくコメントをしていただいたのに、大変失礼な真似をしてしまい、本当に申し訳ないと思います。
もしまだ読みに来て下さっているのなら、どうか見捨てずにこれからも尋獄を読んで頂けると嬉しいです。
[一言]
おもろーでした。おもろーです。
  • 投稿者: OMORO
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 03月12日 18時26分
コメント有り難うございます!
続編の方も見てくださいね!
[一言]
全てがツボだったので本当に楽しく読ませていただきました^^
言うこと無しです
続編も是非頑張って下さい

…。
やっぱり1つだけ…
昨日まで普通の学生だった主人公
いくら超感覚の持ち主だとしても
罠設置の際の技術力と精密さは過剰では?
  • 投稿者: 怜
  • 18歳~22歳 女性
  • 2009年 02月14日 04時52分
身に余るような高評価有り難うございます! 連載開始時まさかここまで多くの方々から評価をしていただけるとは思ってもいませんでした…。本当に有り難うございます。 
さて、話は変わりますが。罠はですね、実はそれほど複雑な仕掛けでも設置が難しいものでもないんですよ。読んだ時はそう感じるかも知れませんが、一応素人の作る罠と言うことで簡単なものにしたつもりです。ガスボンベの爆発だってただ油を染み込ませた布を蓋の間に挟んだだけですからね。しかし確かにちょっとやりすぎた気はします。特に巨狼の時などは過剰でしたね。あれば悟が1人で戦う為に必要な演出でしたが、もう少し抑えておいでも良かったかも知れません。
今度からは気をつけてみます。
1 2 3 Next >>