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[一言]
いい王様だ。
いい王様だ。
おのれ|д゜)ゲスの殿堂のつもりで書いたのだが、予想していた反応と違う……
- TUBOT
- 2015年 04月17日 19時52分
[一言]
あのモブいいねぇ。
士気upや命令系統の維持、更に部下を騙して死地に送る。なんて優秀な指揮官だ!
その点、主人公は駄目だ。
空気読めないし、部下には反乱食らうし、人命優先で作戦がダメときた。
しかもライバルまでもが部下に反乱食ってる…。
マトモな指揮官が居ないと作戦なんて唯のゴミやね。
あのモブいいねぇ。
士気upや命令系統の維持、更に部下を騙して死地に送る。なんて優秀な指揮官だ!
その点、主人公は駄目だ。
空気読めないし、部下には反乱食らうし、人命優先で作戦がダメときた。
しかもライバルまでもが部下に反乱食ってる…。
マトモな指揮官が居ないと作戦なんて唯のゴミやね。
古代の戦争なんて、実際こんなもんだよ。
格人の意志や、内部での派閥争いや、戦利品の分け前でもめたり。
兵が、今のように規律のとれた動きができるようになるのは、身分や格付けがしっかりと決まってきた中世以降だ。
古代ギリシャのアレクサンドロスも、演説で兵を煽って戦わせていただけだったし、指揮も『突撃』と『撤退』くらいしか言わなかったらしい。戦術や規律なんてあったもんじゃなかったとのこと。
格人の意志や、内部での派閥争いや、戦利品の分け前でもめたり。
兵が、今のように規律のとれた動きができるようになるのは、身分や格付けがしっかりと決まってきた中世以降だ。
古代ギリシャのアレクサンドロスも、演説で兵を煽って戦わせていただけだったし、指揮も『突撃』と『撤退』くらいしか言わなかったらしい。戦術や規律なんてあったもんじゃなかったとのこと。
- TUBOT
- 2015年 03月29日 04時47分
[一言]
バレバレじゃん。
ただ、あの二人は殺さずに生かしときましょう。
そのほーが死ぬより地獄だろ〜しね。
バレバレじゃん。
ただ、あの二人は殺さずに生かしときましょう。
そのほーが死ぬより地獄だろ〜しね。
そりゃそうだ、だって、こんな事しそうなのは、あいつらしかいないもん|д゜)
ちょっと頭の回る人ならわかるよ。
ちょっと頭の回る人ならわかるよ。
- TUBOT
- 2015年 03月10日 07時00分
[気になる点]
78話
『スアピ』って『スパイ』の事ですか?
78話
『スアピ』って『スパイ』の事ですか?
確かにこれは誤字です(´・ω・`)
- TUBOT
- 2015年 01月15日 07時24分
[良い点]
主人公を取り合うヒロインたちの掛け合いが面白いです!
[一言]
デイナは主人公にもう仕えないのですか?
主人公を取り合うヒロインたちの掛け合いが面白いです!
[一言]
デイナは主人公にもう仕えないのですか?
Σ(゜д゜lll)
ガチで戦記ものにしていこうとしていたんだけど、やっぱ掛け合いのほうが面白いんでしょうか? これは先の展開をよく考えないといけないですね……
デイナはこれから、ロドムに接近していく予定です。『蟲』っていう属性を持っていますから、そこが有用ですからね|д゜)
甘城さんが満足される形になるかどうかはわかりませんが(´・ω・`)
ガチで戦記ものにしていこうとしていたんだけど、やっぱ掛け合いのほうが面白いんでしょうか? これは先の展開をよく考えないといけないですね……
デイナはこれから、ロドムに接近していく予定です。『蟲』っていう属性を持っていますから、そこが有用ですからね|д゜)
甘城さんが満足される形になるかどうかはわかりませんが(´・ω・`)
- TUBOT
- 2014年 12月15日 23時34分
[一言]
返信ありがとうございます。
正直、予想していなかった回答をもらって困惑しました。長くなったので削った部分が多かったからわかりにくかったかもしれません。
許嫁だから信用しろではありません。許嫁として幼い頃から付き合いをしてきたのに、フェリエの人間性について信用できないのはおかしいのではないかということです。
例え許嫁であっても、信用できない人間性である可能性は当然あるでしょう。ですから許嫁だから信用しなければならないなんて思っていません。
ですが、フェリエの描写で信用できない子だと思わせる描写はあったでしょうか?特に思い当たらなかったので何でこんなに信用がないのかと思ったわけです。
次に、フェリエに関して信用と言っているのは情報漏洩についてです。個人的には、元ネタから考えて子供に理解させるのに難しいものとは思えないので、いくらかアレンジされているから難しいということでしょうか。
フェリエって生まれも育ちも商人の家庭で、幼い頃からロドムの側にいますよね?情報が大切である事を知っているロドムや、情報が非常に重要な商人の家庭という環境で育てば一般常識の感覚で情報の重要性は身に付きます。情報漏洩が非常に問題であるという考え方が身についていないというのは個人的にかなり違和感があるんです。
そんなフェリエと一緒にいて、フェリエが情報漏洩をそんな簡単にしてしまうと思うのは変だと思ったんです。仮に、例え理解していなかったとしても、絶対に口外してはいけないと真剣に言えばフェリエは口外しない程度にロドムに好意を持っているのは確実ですし、信頼しているという面でも確実だと思うんですが。
あと、フェリエが上官と部下の関係としてこのシーンでロドムと話していたとしたら、おかしくないですか?
上官と部下という関係について理解してその場にいたとしたら、最初から説明されておらず自分に説明しようとしない様子を見れば、ロドムの考えることは理解できないと言っているフェリエから上官と部下の関係として信頼しているロドムに今回の策について説明を求めないのではないでしょうか?
そう思ったので、この質問は許嫁としてロドムのことを少しでも知りたいというような何かしらの私的な感情が多分に入っているものではないかと思ったので、兵とか司令官あたりの言葉はそんな簡単に情報漏洩すると思われるほど私を信用してくれないのかというような意味合いも含まれてるものと感じたんです。
返信ありがとうございます。
正直、予想していなかった回答をもらって困惑しました。長くなったので削った部分が多かったからわかりにくかったかもしれません。
許嫁だから信用しろではありません。許嫁として幼い頃から付き合いをしてきたのに、フェリエの人間性について信用できないのはおかしいのではないかということです。
例え許嫁であっても、信用できない人間性である可能性は当然あるでしょう。ですから許嫁だから信用しなければならないなんて思っていません。
ですが、フェリエの描写で信用できない子だと思わせる描写はあったでしょうか?特に思い当たらなかったので何でこんなに信用がないのかと思ったわけです。
次に、フェリエに関して信用と言っているのは情報漏洩についてです。個人的には、元ネタから考えて子供に理解させるのに難しいものとは思えないので、いくらかアレンジされているから難しいということでしょうか。
フェリエって生まれも育ちも商人の家庭で、幼い頃からロドムの側にいますよね?情報が大切である事を知っているロドムや、情報が非常に重要な商人の家庭という環境で育てば一般常識の感覚で情報の重要性は身に付きます。情報漏洩が非常に問題であるという考え方が身についていないというのは個人的にかなり違和感があるんです。
そんなフェリエと一緒にいて、フェリエが情報漏洩をそんな簡単にしてしまうと思うのは変だと思ったんです。仮に、例え理解していなかったとしても、絶対に口外してはいけないと真剣に言えばフェリエは口外しない程度にロドムに好意を持っているのは確実ですし、信頼しているという面でも確実だと思うんですが。
あと、フェリエが上官と部下の関係としてこのシーンでロドムと話していたとしたら、おかしくないですか?
上官と部下という関係について理解してその場にいたとしたら、最初から説明されておらず自分に説明しようとしない様子を見れば、ロドムの考えることは理解できないと言っているフェリエから上官と部下の関係として信頼しているロドムに今回の策について説明を求めないのではないでしょうか?
そう思ったので、この質問は許嫁としてロドムのことを少しでも知りたいというような何かしらの私的な感情が多分に入っているものではないかと思ったので、兵とか司令官あたりの言葉はそんな簡単に情報漏洩すると思われるほど私を信用してくれないのかというような意味合いも含まれてるものと感じたんです。
フェリエの描写で信用できない子だと思わせる描写はあったでしょうか?特に思い当たらなかったので何でこんなに信用がないのかと思ったわけです。
確かにそういう描写は書いていません。だからこそ、ここで、ロドムのフェリエとシィの扱いの違いについて書いていこうと思ったのです。
フェリエって生まれも育ちも商人の家庭で、幼い頃からロドムの側にいますよね?情報が大切である事を知っているロドムや、情報が非常に重要な商人の家庭という環境で育てば一般常識の感覚で情報の重要性は身に付きます。情報漏洩が非常に問題であるという考え方が身についていないというのは個人的にかなり違和感があるんです。
この部分ですが、商家の娘なら、情報の扱い方を知っているという考えはおかしいです。
私は愛知出身なんで、『名古屋嬢』がイメージの大元になっているというのもありますが、商家の娘だからといって、商業や情報のいろはを知っているという事にはならないと考えています。
彼女ら、年の差がいくつもあるような相手でも、親からの命令であれば簡単に結婚をするイメージです。「どんな人と結婚はしてもいい。好きな人は別につくる」って感じの考えのようです。
それくらい親の言いなりの彼女らは、商売のことになるとちんぷんかんぷんのようんで、時に何かを考えているわけではないと、考えています。
そのイメージがあるから、フェリエをこのような子に作りました。
他の県では、どうなのかはのか知らないですが……
あと、フェリエが上官と部下の関係としてこのシーンでロドムと話していたとしたら、おかしくないですか?
上官と部下という関係について理解してその場にいたとしたら、最初から説明されておらず自分に説明しようとしない様子を見れば、ロドムの考えることは理解できないと言っているフェリエから上官と部下の関係として信頼しているロドムに今回の策について説明を求めないのではないでしょうか?
そこは、フェリエが『理解はしているがついつい聞いてしまった』くらいに思ってくださいこの先の部分を書きたかったのでフェリエに「このような事を質問する」という行動をとらせました。
普通の会社でも、部長以上の人間にしか知らされないような極秘情報というのは存在します。
確かに隠される方からすれば気分のいいものではないですが、情報というのはそういうものであると、フェリエも理解をしているという考えで書いております。
フェリエにとってはその事は普通の事なので、ロドムに不信感を持ったりしてはいないと、考えています。
確かにそういう描写は書いていません。だからこそ、ここで、ロドムのフェリエとシィの扱いの違いについて書いていこうと思ったのです。
フェリエって生まれも育ちも商人の家庭で、幼い頃からロドムの側にいますよね?情報が大切である事を知っているロドムや、情報が非常に重要な商人の家庭という環境で育てば一般常識の感覚で情報の重要性は身に付きます。情報漏洩が非常に問題であるという考え方が身についていないというのは個人的にかなり違和感があるんです。
この部分ですが、商家の娘なら、情報の扱い方を知っているという考えはおかしいです。
私は愛知出身なんで、『名古屋嬢』がイメージの大元になっているというのもありますが、商家の娘だからといって、商業や情報のいろはを知っているという事にはならないと考えています。
彼女ら、年の差がいくつもあるような相手でも、親からの命令であれば簡単に結婚をするイメージです。「どんな人と結婚はしてもいい。好きな人は別につくる」って感じの考えのようです。
それくらい親の言いなりの彼女らは、商売のことになるとちんぷんかんぷんのようんで、時に何かを考えているわけではないと、考えています。
そのイメージがあるから、フェリエをこのような子に作りました。
他の県では、どうなのかはのか知らないですが……
あと、フェリエが上官と部下の関係としてこのシーンでロドムと話していたとしたら、おかしくないですか?
上官と部下という関係について理解してその場にいたとしたら、最初から説明されておらず自分に説明しようとしない様子を見れば、ロドムの考えることは理解できないと言っているフェリエから上官と部下の関係として信頼しているロドムに今回の策について説明を求めないのではないでしょうか?
そこは、フェリエが『理解はしているがついつい聞いてしまった』くらいに思ってくださいこの先の部分を書きたかったのでフェリエに「このような事を質問する」という行動をとらせました。
普通の会社でも、部長以上の人間にしか知らされないような極秘情報というのは存在します。
確かに隠される方からすれば気分のいいものではないですが、情報というのはそういうものであると、フェリエも理解をしているという考えで書いております。
フェリエにとってはその事は普通の事なので、ロドムに不信感を持ったりしてはいないと、考えています。
- TUBOT
- 2014年 12月11日 22時32分
[一言]
「一部の信用できる人にしか」って幼いころからずっと一緒にいる許嫁のフェリエにも関わらず信用できないってことですよね。
この孤立している状況で少しでも味方が必要な時に、フェリエすら信用できないなら、ロドムは誰も信用してないのでは?
兵に必要なのは司令官を信じることで、司令官に必要なのは兵を信用することって言われてるのに何で俺と同じ考えって思考になるかな?普通に考えたら、司令官を気取っているのにずっと一緒にいる許嫁すら信用してくれないのかと言われていると思わないかな?
前世では人付き合いとか適当にできていたはずなのに今世では学園全体のことを含めてどうしてこうなったのか。
「一部の信用できる人にしか」って幼いころからずっと一緒にいる許嫁のフェリエにも関わらず信用できないってことですよね。
この孤立している状況で少しでも味方が必要な時に、フェリエすら信用できないなら、ロドムは誰も信用してないのでは?
兵に必要なのは司令官を信じることで、司令官に必要なのは兵を信用することって言われてるのに何で俺と同じ考えって思考になるかな?普通に考えたら、司令官を気取っているのにずっと一緒にいる許嫁すら信用してくれないのかと言われていると思わないかな?
前世では人付き合いとか適当にできていたはずなのに今世では学園全体のことを含めてどうしてこうなったのか。
この孤立している状況で少しでも味方が必要な時に、フェリエすら信用できないなら、ロドムは誰も信用してないのでは?
まずこれについてですが、信用の形にもいろいろあります。あなたなら、自分の子供に親の悪口なんか教えますか?
あなたのいいようでは『自分の子供なんだから、信用してなんでも話すべき』というようにとれます。
どうせ、子供なんて、何が良くてなにがいけないのかなんてわからないんだから、うかつな事なんて言えません。
兵に必要なのは司令官を信じることで、司令官に必要なのは兵を信用することって言われてるのに何で俺と同じ考えって思考になるかな?普通に考えたら、司令官を気取っているのにずっと一緒にいる許嫁すら信用してくれないのかと言われていると思わないかな?
このへんはまた特殊なところで、兵として上官を信頼する形と、兵に向けて上巻が信頼する形というのは違います。
上官と部下が友達感覚で付き合っていたら、どこかでボロがでるものです。それは、デルクトとロドムの対戦のところで書きました。
デルクトの私怨に付き合って自分が痛い目を見るのは馬鹿らしいなんて考え始めるのです。
結局立場が違うのだから、それなりの『信用の仕方』があるのです。
前世では人付き合いとか適当にできていたはずなのに今世では学園全体のことを含めてどうしてこうなったのか。
これについては単純です。幼少の頃にまなーなどの講習と一緒に人付き合いの仕方も学びました。そういう設定です。
まずこれについてですが、信用の形にもいろいろあります。あなたなら、自分の子供に親の悪口なんか教えますか?
あなたのいいようでは『自分の子供なんだから、信用してなんでも話すべき』というようにとれます。
どうせ、子供なんて、何が良くてなにがいけないのかなんてわからないんだから、うかつな事なんて言えません。
兵に必要なのは司令官を信じることで、司令官に必要なのは兵を信用することって言われてるのに何で俺と同じ考えって思考になるかな?普通に考えたら、司令官を気取っているのにずっと一緒にいる許嫁すら信用してくれないのかと言われていると思わないかな?
このへんはまた特殊なところで、兵として上官を信頼する形と、兵に向けて上巻が信頼する形というのは違います。
上官と部下が友達感覚で付き合っていたら、どこかでボロがでるものです。それは、デルクトとロドムの対戦のところで書きました。
デルクトの私怨に付き合って自分が痛い目を見るのは馬鹿らしいなんて考え始めるのです。
結局立場が違うのだから、それなりの『信用の仕方』があるのです。
前世では人付き合いとか適当にできていたはずなのに今世では学園全体のことを含めてどうしてこうなったのか。
これについては単純です。幼少の頃にまなーなどの講習と一緒に人付き合いの仕方も学びました。そういう設定です。
- TUBOT
- 2014年 12月09日 19時31分
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