感想一覧
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[良い点]
箇条書きです
・やはり、感情描写が正確です。
・キャラクターの芯がぶれてないです。(七日町はブレブレです。)
もっとありますが、書いていると時間がかかりすぎるので、この辺で失礼します。
[気になる点]
本当にないです。
[一言]
豚箱から集めてきた囚人というと、ソ連の「懲罰部隊」のことでしょうか?捕虜交換で帰ってきた兵士やシベリアおくりにしていた人を集めたみたいですね。地雷原を歩かせたり、危険な前線にあえて出したりしたそうです。
日ソ中立条約は破棄後もしばらくの間は有効でしたけど、有効期間が切れる前にソ連が進行してきましたね。(ヤルタ会談で申し合わせはしていたみたいですけど・・・・・・)
今、わたしの手元に「SL機関士の太平洋戦争」という本がありますが、そこに樺太の鉄道の機関士さんの話が載っています。
ソ連軍は、かなりの速さで侵攻してきて、樺太庁鐵道では、無蓋貨車(屋根がない吹きさらしの貨車)まで動員して避難客を輸送したそうです。
駅に泊まった民間人ですし詰めの列車にも、容赦なく戦闘機の機銃掃射が行われた。・・・・と書いてあります。
さらに、引き上げ船に潜水艦で浮上して攻撃を加え、相手が白旗を掲げたにもかかわらず撃沈したということもあったみたいです。
このようなことが起こるのが、戦争の悲しいところですね。
わたしは正直言って、戦闘機や軍艦は好きですが、戦争自体は嫌いです。
このようなことが二度と起こらないことを祈ります。
箇条書きです
・やはり、感情描写が正確です。
・キャラクターの芯がぶれてないです。(七日町はブレブレです。)
もっとありますが、書いていると時間がかかりすぎるので、この辺で失礼します。
[気になる点]
本当にないです。
[一言]
豚箱から集めてきた囚人というと、ソ連の「懲罰部隊」のことでしょうか?捕虜交換で帰ってきた兵士やシベリアおくりにしていた人を集めたみたいですね。地雷原を歩かせたり、危険な前線にあえて出したりしたそうです。
日ソ中立条約は破棄後もしばらくの間は有効でしたけど、有効期間が切れる前にソ連が進行してきましたね。(ヤルタ会談で申し合わせはしていたみたいですけど・・・・・・)
今、わたしの手元に「SL機関士の太平洋戦争」という本がありますが、そこに樺太の鉄道の機関士さんの話が載っています。
ソ連軍は、かなりの速さで侵攻してきて、樺太庁鐵道では、無蓋貨車(屋根がない吹きさらしの貨車)まで動員して避難客を輸送したそうです。
駅に泊まった民間人ですし詰めの列車にも、容赦なく戦闘機の機銃掃射が行われた。・・・・と書いてあります。
さらに、引き上げ船に潜水艦で浮上して攻撃を加え、相手が白旗を掲げたにもかかわらず撃沈したということもあったみたいです。
このようなことが起こるのが、戦争の悲しいところですね。
わたしは正直言って、戦闘機や軍艦は好きですが、戦争自体は嫌いです。
このようなことが二度と起こらないことを祈ります。
返信が遅れてしまいすみません。ご感想ありがとうございます。
この作品もだいぶ昔に書いたものですので、色々と文章力以前の問題が多く見受けられる中、こちらでもお褒めの言葉を頂き幸いに思います。
当時のソ連に関しては、満州出身の知人のお婆さんから自分が耳にした話を中心に書いていたので。書籍等といった資料ではなく、あくまで私のあやふやな記憶なのでそのあたりはちゃんと敷き詰めれば七日町糸さんが仰ったような話になると思います。
その本も大変興味深いですね。
わざわざ言わなくても誰もが知る周知の事実ですが、世の中にはそうとは思わない人種も存在しているのが残念な所でありますが、戦争を望む人など一人もいませんよね。
過去の歴史を学ぶ事こそ戦争の惨禍を繰り返さない、ですね。
この作品もだいぶ昔に書いたものですので、色々と文章力以前の問題が多く見受けられる中、こちらでもお褒めの言葉を頂き幸いに思います。
当時のソ連に関しては、満州出身の知人のお婆さんから自分が耳にした話を中心に書いていたので。書籍等といった資料ではなく、あくまで私のあやふやな記憶なのでそのあたりはちゃんと敷き詰めれば七日町糸さんが仰ったような話になると思います。
その本も大変興味深いですね。
わざわざ言わなくても誰もが知る周知の事実ですが、世の中にはそうとは思わない人種も存在しているのが残念な所でありますが、戦争を望む人など一人もいませんよね。
過去の歴史を学ぶ事こそ戦争の惨禍を繰り返さない、ですね。
- 伊東椋
- 2017年 12月20日 22時12分
[一言]
面白いっ!!
ハラハラドキドキできて俺の知らない戦いについても知れて、かなりいい話でした!!
面白いっ!!
ハラハラドキドキできて俺の知らない戦いについても知れて、かなりいい話でした!!
どうも、続けてこちらも返信を。
本作は他とは似て異なる……艦魂ではなく、士魂(戦車の魂)を題材とした作品になっています。そもそも士魂とは、占守島で戦った桐嶋たち戦車部隊の精神です。
更に歴史の背景として終戦後に日本に侵攻したソ連軍との戦いを描いており、自分としては余り知られていないこの歴史を知ってほしいと言う思いが強いですね。彼らの戦いがあったからこそ、今の日本があると言っても過言ではありませんしね。この作品を読んで頂いた機会に、占守島の戦いをもっと知って頂ければ良いなと思います。
本作は他とは似て異なる……艦魂ではなく、士魂(戦車の魂)を題材とした作品になっています。そもそも士魂とは、占守島で戦った桐嶋たち戦車部隊の精神です。
更に歴史の背景として終戦後に日本に侵攻したソ連軍との戦いを描いており、自分としては余り知られていないこの歴史を知ってほしいと言う思いが強いですね。彼らの戦いがあったからこそ、今の日本があると言っても過言ではありませんしね。この作品を読んで頂いた機会に、占守島の戦いをもっと知って頂ければ良いなと思います。
- 伊東椋
- 2011年 09月11日 23時54分
[一言]
どうも、霜月龍牙です。
完結おめでとうございます。
すみません、遅すぎですね。
ほんとに感想送るの遅くてすみません。万死に値しますね。
感想としてはやっぱり戦争は悲惨ですね。
僕は兵器は超が付くほど大好きですが、戦争は超が付くほど嫌いです。
リアルな戦闘とかもう悲惨すぎて目も開けてられません。
それにしても当時のソ連兵は酷かったですよね。
まだ鬼畜米英の方がよっぽど紳士的だと思います。
そして、チハたん‥‥強すぎです。
思わず萌え死にしそうになりました。
僕は一人っ子なので兄弟姉妹がいる方の気持ちがわかりませんが、こういう妹がいたらいいな〜、と思います。
さて、これは余談ですが、実は友人の祖父は占守島ではありませんが、満州で終戦を迎えられており、その時に侵攻してきたソ連軍に強制連行されて数年間シベリアで抑留されていました。
友人は小さかったころにその事を聞いたのですが、友人の祖父の口からはそのことを恨んだり憎んだりする言葉ではなく、
「ロシアの人は音楽に秀でているんだ。彼らが仲間内で歌っていた歌ですら、すばらしい音楽だったんだよ。」
という、むしろ彼らを褒める言葉であったことが非常に印象に残っていた、と友人がこの前僕に言ってくれました。
あの時のソ連は本当に最低という言葉では言い表せないほどだったと思いますが、決して彼らの全てが悪だったわけではないはずです。
実際、当時のソ連の憲兵隊にはそういう行為をした者への射殺許可がでていたらしいですからね。
彼らにも良いところは必ずあります。
やはり、戦争はその良いところを見えづらくし、悪いところを際立たせてしまう何かがあるのですね。
あんなひどい目に遭った後に、ソ連人の価値観や文化に直接触れて、彼らの良さを理解された友人の祖父の慧眼には恐れ入るばかりです。
すみません、後半は滅茶苦茶になってますね。
というか感想ですらない‥‥‥orz
さて、なんかよくわからない感想になってしまいましたが、これでお許しください。
あと、感想はなるべく早く送るように努力いたしますので。
それでは、今後の執筆をがんばってください!
どうも、霜月龍牙です。
完結おめでとうございます。
すみません、遅すぎですね。
ほんとに感想送るの遅くてすみません。万死に値しますね。
感想としてはやっぱり戦争は悲惨ですね。
僕は兵器は超が付くほど大好きですが、戦争は超が付くほど嫌いです。
リアルな戦闘とかもう悲惨すぎて目も開けてられません。
それにしても当時のソ連兵は酷かったですよね。
まだ鬼畜米英の方がよっぽど紳士的だと思います。
そして、チハたん‥‥強すぎです。
思わず萌え死にしそうになりました。
僕は一人っ子なので兄弟姉妹がいる方の気持ちがわかりませんが、こういう妹がいたらいいな〜、と思います。
さて、これは余談ですが、実は友人の祖父は占守島ではありませんが、満州で終戦を迎えられており、その時に侵攻してきたソ連軍に強制連行されて数年間シベリアで抑留されていました。
友人は小さかったころにその事を聞いたのですが、友人の祖父の口からはそのことを恨んだり憎んだりする言葉ではなく、
「ロシアの人は音楽に秀でているんだ。彼らが仲間内で歌っていた歌ですら、すばらしい音楽だったんだよ。」
という、むしろ彼らを褒める言葉であったことが非常に印象に残っていた、と友人がこの前僕に言ってくれました。
あの時のソ連は本当に最低という言葉では言い表せないほどだったと思いますが、決して彼らの全てが悪だったわけではないはずです。
実際、当時のソ連の憲兵隊にはそういう行為をした者への射殺許可がでていたらしいですからね。
彼らにも良いところは必ずあります。
やはり、戦争はその良いところを見えづらくし、悪いところを際立たせてしまう何かがあるのですね。
あんなひどい目に遭った後に、ソ連人の価値観や文化に直接触れて、彼らの良さを理解された友人の祖父の慧眼には恐れ入るばかりです。
すみません、後半は滅茶苦茶になってますね。
というか感想ですらない‥‥‥orz
さて、なんかよくわからない感想になってしまいましたが、これでお許しください。
あと、感想はなるべく早く送るように努力いたしますので。
それでは、今後の執筆をがんばってください!
霜月先生ご感想とご評価ありがとうございます!
いえ。感想が遅れたことだなんて全然気にしておりませんよ。最後まで読んでいただきありがとうございます。
そうですね。戦争が好きな人なんているはずありませんから。戦争はやってはいけないことです。でも巻き込まれたら絶対に負けてはいけません。それは60年以上前の戦争でもいえます。
チハたんのああいうキャラは初めてだったので、この作品は色々な意味で挑戦でした。お気に召されて何よりです。
私はリアル妹がいるので、二次元でも妹キャラのどこが良いのか理解し難いですが、このチハたんを書くに至って楽しかったことは否めません。
満州や千島列島を襲ったソ連兵の多くが豚箱から収集した囚人だったそうですから、彼らの現地での蛮行は凄まじかったそうです。
ロシア人という一人一人個人で見れば勿論良い人や悪い人がいるでしょう。
でも中立条約を破って攻撃を仕掛けたという国際犯罪を仕出かし、日本の領土を奪ったソ連という国家は許し難いです。
そして彼らソ連兵の悪行も許せません。
良い人もいたとは知っていても、彼らの蛮行は許せるわけがありませんから。
私の知り合いに、満州出身のお婆さんがいますが、お婆さんは今でも故郷を奪ったソ連、ロシアを恨んでいます。
満州で生まれ育った人間の口から「ロシア人と中国人は信用できない」と私は聞いておりますが、きっと当時の時代を生きた人が感じたものはそれぞれでしょうね。
貴重なお話を聞かせていただいてありがとうございます。
先生も執筆頑張ってください。本編と外伝を同時進行ということで大変でしょうけど、応援しています。
時期はまだ寒い冬です。お体には十分にお気をつけください。
では〜。
いえ。感想が遅れたことだなんて全然気にしておりませんよ。最後まで読んでいただきありがとうございます。
そうですね。戦争が好きな人なんているはずありませんから。戦争はやってはいけないことです。でも巻き込まれたら絶対に負けてはいけません。それは60年以上前の戦争でもいえます。
チハたんのああいうキャラは初めてだったので、この作品は色々な意味で挑戦でした。お気に召されて何よりです。
私はリアル妹がいるので、二次元でも妹キャラのどこが良いのか理解し難いですが、このチハたんを書くに至って楽しかったことは否めません。
満州や千島列島を襲ったソ連兵の多くが豚箱から収集した囚人だったそうですから、彼らの現地での蛮行は凄まじかったそうです。
ロシア人という一人一人個人で見れば勿論良い人や悪い人がいるでしょう。
でも中立条約を破って攻撃を仕掛けたという国際犯罪を仕出かし、日本の領土を奪ったソ連という国家は許し難いです。
そして彼らソ連兵の悪行も許せません。
良い人もいたとは知っていても、彼らの蛮行は許せるわけがありませんから。
私の知り合いに、満州出身のお婆さんがいますが、お婆さんは今でも故郷を奪ったソ連、ロシアを恨んでいます。
満州で生まれ育った人間の口から「ロシア人と中国人は信用できない」と私は聞いておりますが、きっと当時の時代を生きた人が感じたものはそれぞれでしょうね。
貴重なお話を聞かせていただいてありがとうございます。
先生も執筆頑張ってください。本編と外伝を同時進行ということで大変でしょうけど、応援しています。
時期はまだ寒い冬です。お体には十分にお気をつけください。
では〜。
- 伊東椋
- 2009年 01月26日 00時41分
[一言]
どうも、流水郎です。
またもや遅くなりました。
絹海「遅すぎですよ」
流水郎「申し訳ない」
小夜「チハちゃん、頑張ったよね……」
流水郎「そうですね。俺は基本、『春秋に義戦無し』という中国の故事に則って戦記を書いてますが、この戦いだけは日本兵にとって『義戦』と呼んで差し支えないのではないかと」
絹海「勝てば官軍……そういう世界なんですよね……」
流水郎「二次大戦でナチスが勝ってれば、ヒトラーも英雄になってただろうし、つまりそういうことですね。日本軍も沖縄では、守るべき国民相手にかなり無茶苦茶やったし」
小夜「沖縄かぁ……時代をさかのぼれば、元々独立国だったのにね……」
流水郎「彼ら『戦没者』の魂の、安らかなることを願います。ところで俺、先日国立科学館へ菌類の展示を見に行ったついでに、初めて本物の零戦を見ました。21型を複座に改造した偵察機使用で、カウルが無くエンジンも見られましたね。靖国にもいろいろ展示してあるらしいので、個人的な感情もあって参拝する気にはなれませんが、そういった物は見に行きたいですね。……さて、この機会に一つ。俺、これからは二次大戦中の艦魂をはあんまり書かない方向で行こうかと」
絹海「えっ ! ? 」
流水郎「飛行機の話(艦魂無し)や、艦魂の亜種は書きたいと思いますがね。俺は職人の家系に生まれて物として、『どうせ作るなら、他の奴には作れない物を作れ』という親父の言葉通り、他の人があんまり書かない艦魂を書くって宣言しましたから」
小夜「ソ連軍の戦艦とか書いたら、極上艦魂会クビになるね」
絹海「それは内容次第だと思いますが……」
流水郎「まあとりあえず、伊東先生、お疲れ様でした ! 」
小夜「これからも楽しみにしてまーす♪」
どうも、流水郎です。
またもや遅くなりました。
絹海「遅すぎですよ」
流水郎「申し訳ない」
小夜「チハちゃん、頑張ったよね……」
流水郎「そうですね。俺は基本、『春秋に義戦無し』という中国の故事に則って戦記を書いてますが、この戦いだけは日本兵にとって『義戦』と呼んで差し支えないのではないかと」
絹海「勝てば官軍……そういう世界なんですよね……」
流水郎「二次大戦でナチスが勝ってれば、ヒトラーも英雄になってただろうし、つまりそういうことですね。日本軍も沖縄では、守るべき国民相手にかなり無茶苦茶やったし」
小夜「沖縄かぁ……時代をさかのぼれば、元々独立国だったのにね……」
流水郎「彼ら『戦没者』の魂の、安らかなることを願います。ところで俺、先日国立科学館へ菌類の展示を見に行ったついでに、初めて本物の零戦を見ました。21型を複座に改造した偵察機使用で、カウルが無くエンジンも見られましたね。靖国にもいろいろ展示してあるらしいので、個人的な感情もあって参拝する気にはなれませんが、そういった物は見に行きたいですね。……さて、この機会に一つ。俺、これからは二次大戦中の艦魂をはあんまり書かない方向で行こうかと」
絹海「えっ ! ? 」
流水郎「飛行機の話(艦魂無し)や、艦魂の亜種は書きたいと思いますがね。俺は職人の家系に生まれて物として、『どうせ作るなら、他の奴には作れない物を作れ』という親父の言葉通り、他の人があんまり書かない艦魂を書くって宣言しましたから」
小夜「ソ連軍の戦艦とか書いたら、極上艦魂会クビになるね」
絹海「それは内容次第だと思いますが……」
流水郎「まあとりあえず、伊東先生、お疲れ様でした ! 」
小夜「これからも楽しみにしてまーす♪」
いえいえ。流水郎先生ありがとうございます〜。
あの戦いは正に『善戦』と言っても全く過言ではないでしょう。終戦までの数々の戦いを見ても善戦とは言い難い戦いばかりを繰り広げた日本軍でしたが、終戦後であるこの最後の戦いは、善戦に輝く最後の栄光でもあります。
私は去年の春に姉上の大学入学式のついでに東京に行って、北海道に帰る直前に靖国神社に参拝に行きましたが、そこで展示されていた零戦は見たことあります。他にも回天や桜花、チハも見ました。
靖国は結構空気重いですね……。彼ら英霊さんがたのことを想うと合掌せずにはいられなかったです。
他の作品にはない先生の独自性がある作品がこれから生まれてくることを期待しています。なにも第二次大戦だけでなくても、どの時代でも艦魂を書くことができる要素は山ほどあるので、それでもよろしいかと思いますよ。とても楽しみですねっ!
先生の書きたいようにお書きになればよろしいかと思います。
それがたとえ支那や露助の船だろうが(笑)
では。ご愛読ありがとうございましたー!
あの戦いは正に『善戦』と言っても全く過言ではないでしょう。終戦までの数々の戦いを見ても善戦とは言い難い戦いばかりを繰り広げた日本軍でしたが、終戦後であるこの最後の戦いは、善戦に輝く最後の栄光でもあります。
私は去年の春に姉上の大学入学式のついでに東京に行って、北海道に帰る直前に靖国神社に参拝に行きましたが、そこで展示されていた零戦は見たことあります。他にも回天や桜花、チハも見ました。
靖国は結構空気重いですね……。彼ら英霊さんがたのことを想うと合掌せずにはいられなかったです。
他の作品にはない先生の独自性がある作品がこれから生まれてくることを期待しています。なにも第二次大戦だけでなくても、どの時代でも艦魂を書くことができる要素は山ほどあるので、それでもよろしいかと思いますよ。とても楽しみですねっ!
先生の書きたいようにお書きになればよろしいかと思います。
それがたとえ支那や露助の船だろうが(笑)
では。ご愛読ありがとうございましたー!
- 伊東椋
- 2009年 01月12日 17時08分
[一言]
大和「――何?」
武蔵「・・・これ、極秘資料」
作者「へ? 何それ? 艦魂資料――ってちょっとッ!」
大和「えっと何々? 強姦される艦魂――って、これは何ですかッ!?」
作者「いや、それは没ネタと言いますか」
大和「さ、最低の人間ですねあなたはッ! 四六センチ砲千発の刑ですッ!」
武蔵「・・・撃ち方用意」
作者「待ってぇッ! 話を聞いてッ!」
大和「何ですか? 遺言ですか?」
作者「だ、だって十分ありえるじゃんッ! 結局は陸軍軍人も海軍軍人も同じ人間だよ? たまたま陸には女がいて海にはいないってだけで、そこに艦魂っていう女がいればこういう事態だってありえるでしょッ!? 艦魂にだってこういう闇の歴史があるのは当然でしょッ!?」
武蔵「・・・一理ある」
大和「ありませんよッ! あなたは一体何を考えているんですか!?」
作者「何って、えっと・・・、主人公が出会うのは昔海軍将校に強姦されて心を閉ざしてしまった艦魂で、辛い戦争の中で次第に二人の心は繋がるっていう、世の中的には結構ありがちなパターンだよ?」
大和「うぅ、主人公が強姦しないだけマシですか」
作者「いや、主人公がそれじゃ物語組み立てられないじゃん」
武蔵「・・・なぜやめた」
作者「あまりにも艦魂が広まり過ぎて、こんな作品出したらやばいと思ったからってのと、そういうシーンが書けなかったって事、そして純粋に書きたくなかったってだけ」
大和「ま、まぁ没ネタになって良かったですよ。そんな事したら苦情殺到でしたからね」
作者「まあね。でもそういう一応僕の艦魂世界にはそういう闇の歴史もあるって事だけは変わらないよ。書いてないだけで、実際に何人も襲われたって設定はあるし」
大和「・・・」
武蔵「・・・所詮、人間は同じ歴史を繰り返す」
信濃「これだから男は・・・」
作者「あぁ、今完全に僕の株価が暴落してる。だから出したくなかったのに――実際書かなくて本当に良かったと思っています。さて、これでチハ編もいよいよ終わり、次は葛城編ですね。二人の逃避行は一体どうなるのか、すごく楽しみにしています。次回もまたがんばってください。ではでは」
大和「とりあえず、一度死んでください」
作者「り、理不尽だぁッ!」
ドガアアアァァァンッ!
大和「――何?」
武蔵「・・・これ、極秘資料」
作者「へ? 何それ? 艦魂資料――ってちょっとッ!」
大和「えっと何々? 強姦される艦魂――って、これは何ですかッ!?」
作者「いや、それは没ネタと言いますか」
大和「さ、最低の人間ですねあなたはッ! 四六センチ砲千発の刑ですッ!」
武蔵「・・・撃ち方用意」
作者「待ってぇッ! 話を聞いてッ!」
大和「何ですか? 遺言ですか?」
作者「だ、だって十分ありえるじゃんッ! 結局は陸軍軍人も海軍軍人も同じ人間だよ? たまたま陸には女がいて海にはいないってだけで、そこに艦魂っていう女がいればこういう事態だってありえるでしょッ!? 艦魂にだってこういう闇の歴史があるのは当然でしょッ!?」
武蔵「・・・一理ある」
大和「ありませんよッ! あなたは一体何を考えているんですか!?」
作者「何って、えっと・・・、主人公が出会うのは昔海軍将校に強姦されて心を閉ざしてしまった艦魂で、辛い戦争の中で次第に二人の心は繋がるっていう、世の中的には結構ありがちなパターンだよ?」
大和「うぅ、主人公が強姦しないだけマシですか」
作者「いや、主人公がそれじゃ物語組み立てられないじゃん」
武蔵「・・・なぜやめた」
作者「あまりにも艦魂が広まり過ぎて、こんな作品出したらやばいと思ったからってのと、そういうシーンが書けなかったって事、そして純粋に書きたくなかったってだけ」
大和「ま、まぁ没ネタになって良かったですよ。そんな事したら苦情殺到でしたからね」
作者「まあね。でもそういう一応僕の艦魂世界にはそういう闇の歴史もあるって事だけは変わらないよ。書いてないだけで、実際に何人も襲われたって設定はあるし」
大和「・・・」
武蔵「・・・所詮、人間は同じ歴史を繰り返す」
信濃「これだから男は・・・」
作者「あぁ、今完全に僕の株価が暴落してる。だから出したくなかったのに――実際書かなくて本当に良かったと思っています。さて、これでチハ編もいよいよ終わり、次は葛城編ですね。二人の逃避行は一体どうなるのか、すごく楽しみにしています。次回もまたがんばってください。ではでは」
大和「とりあえず、一度死んでください」
作者「り、理不尽だぁッ!」
ドガアアアァァァンッ!
- 投稿者: 退会済み
- 18歳~22歳 男性
- 2009年 01月06日 23時26分
管理
ではこちら(後編)での返事を。
作者「貴重な極秘資料だけど……」
桐嶋「まぁ…言いたいことはわかるな。確かに男ばかりの軍艦の中で女が一人いたらなぁ……」
チハ「ごうかんは駄目だよぉ」
桐嶋「チハッ! そんな言葉女の子が言っちゃ駄目だっ!」
作者「まぁ設定上ならギリギリ良いんじゃないのかな。もちろん現在進行形で書いちゃマズイけど(汗」
桐嶋「そうなれば18歳未満が貼られるな」
作者「18歳とかの問題じゃないよっ!」
チハ「男の子って怖い……」
桐嶋「チ、チハ…。すまん、怖がらせて…」
チハ「ううん。お兄ちゃんがそんなことする人じゃないってボクはわかってるから」
桐嶋「チハ……」
作者「強姦や陵辱する奴なんて最低の人間がすることですよ。いえ、もはや人でもない。ゴミですね。正しく当時のソ連兵がゴミ野郎でしたが」
桐嶋「…軍人としては現地の民間人を襲うなどもちろんしたくないし、ましては女を犯すなど考えられない」
チハ「そ、そうだよぉ〜。女の子の…その……そういうのって女の子にとってはとても大事なものなんだからぁ〜……。そんなことされたら生きていけないよ…」
桐嶋「……あ、ああ。そうだな…」
作者「まぁ艦魂という作品がこんなに広まった中それを書いたら即戦死でしょうね。没で本当に良かったと思いますよ。だから大和様がた、あまり先生を苛めないでください…」
桐嶋「お前、次は艦魂に戻るそうだな」
作者「はい。連載途中で止まっていた葛城を再開させようと―――」
葛城「………」
作者「か、葛城ぃッ?! どうしてここにっ!?」
葛城「…迎えに来た。さっさと私の話を書け」
作者「ひ、引っ張らないでぇぇっ! ぐ、ぐるじ…ッ! 首、首! ひええええ」
葛城「…私の作品を書き終えた後は覚悟しておけ」
作者「ひゃあああああっっ?!」
桐嶋「……なんだったんだ、今の」
チハ「う〜ん。ということはもうボクと会えないってことかぁ。えーと……
黒鉄お兄ちゃん! チハたんですっ! この作品を読んでくれてありがとぉっ!またいつか会える日が来るといいね〜。えへへ、お兄ちゃん以外にお兄ちゃんって呼んだのは初めてだね。それじゃ、ばいば〜いっ!」
桐嶋「あぁーーーっ?! お、お兄ちゃんは俺の……」
作者「貴重な極秘資料だけど……」
桐嶋「まぁ…言いたいことはわかるな。確かに男ばかりの軍艦の中で女が一人いたらなぁ……」
チハ「ごうかんは駄目だよぉ」
桐嶋「チハッ! そんな言葉女の子が言っちゃ駄目だっ!」
作者「まぁ設定上ならギリギリ良いんじゃないのかな。もちろん現在進行形で書いちゃマズイけど(汗」
桐嶋「そうなれば18歳未満が貼られるな」
作者「18歳とかの問題じゃないよっ!」
チハ「男の子って怖い……」
桐嶋「チ、チハ…。すまん、怖がらせて…」
チハ「ううん。お兄ちゃんがそんなことする人じゃないってボクはわかってるから」
桐嶋「チハ……」
作者「強姦や陵辱する奴なんて最低の人間がすることですよ。いえ、もはや人でもない。ゴミですね。正しく当時のソ連兵がゴミ野郎でしたが」
桐嶋「…軍人としては現地の民間人を襲うなどもちろんしたくないし、ましては女を犯すなど考えられない」
チハ「そ、そうだよぉ〜。女の子の…その……そういうのって女の子にとってはとても大事なものなんだからぁ〜……。そんなことされたら生きていけないよ…」
桐嶋「……あ、ああ。そうだな…」
作者「まぁ艦魂という作品がこんなに広まった中それを書いたら即戦死でしょうね。没で本当に良かったと思いますよ。だから大和様がた、あまり先生を苛めないでください…」
桐嶋「お前、次は艦魂に戻るそうだな」
作者「はい。連載途中で止まっていた葛城を再開させようと―――」
葛城「………」
作者「か、葛城ぃッ?! どうしてここにっ!?」
葛城「…迎えに来た。さっさと私の話を書け」
作者「ひ、引っ張らないでぇぇっ! ぐ、ぐるじ…ッ! 首、首! ひええええ」
葛城「…私の作品を書き終えた後は覚悟しておけ」
作者「ひゃあああああっっ?!」
桐嶋「……なんだったんだ、今の」
チハ「う〜ん。ということはもうボクと会えないってことかぁ。えーと……
黒鉄お兄ちゃん! チハたんですっ! この作品を読んでくれてありがとぉっ!またいつか会える日が来るといいね〜。えへへ、お兄ちゃん以外にお兄ちゃんって呼んだのは初めてだね。それじゃ、ばいば〜いっ!」
桐嶋「あぁーーーっ?! お、お兄ちゃんは俺の……」
- 伊東椋
- 2009年 01月07日 01時09分
[一言]
「実際に妹がいる人は、妹萌えしにくいってのと同じですね」
「「おー!、それだぁ!」」
「おっと来たぁッ! 一般人からの蔑み攻撃が!」
「これがついていけないオーラですね!」
「しょうがないっすよ先輩! 我々は、アウトローっすよ!」
大和「さて作者さん。上にある文章について少し問わせてもらいましょうか?」
作者「いや、あれは某有名高校生コメディーアニメから抜粋した会話ですが」
武蔵「・・・らき」
信濃「お、お姉ちゃんッ! それ以上はダメだよぉッ!」
作者「聖地巡礼はコンプリートしています」
大和「・・・これが、私達の創造主だと思うと頭が痛くなります」
武蔵「・・・腐れ」
作者「そういう目で見ないでくれないかなッ!? マジで傷つくからッ!」
大和「モンハンに逃げた卑怯者」
武蔵「・・・戦記作家から追放されろ」
作者「あのさ、マジで転向するぞ。向こうには君達みたいなひどいキャラは基本いないぞ。ある意味キャラのレベルは一つの完成形だ!」
大和「私達の設定をそのまま引用したくせに偉そうな事言えるんですか?」
武蔵「・・・使い回し」
信濃「船○吉兆?」
大和「いや、それは違うから」
作者「・・・あのさ、そろそろマジで感想言いたいんだけど」
大和「言えばいいじゃないですか。っていうか早く言ってください」
武蔵「・・・のろま」
作者「クソーッ! お前ら全員レウスのブレスで黒焦げになれぇッ!」
大和「れうす?」
武蔵「・・・モンハンのモンスターの名前」
大和「ほんと、ダメ人間ですねこの人」
信濃「ご愁傷様」
作者「二ノ宮くん?」
大和「早く始めてくださいッ!」
作者「はいはい。では改めまして完結おめでとうございます。おそらく《チハたん》を最初に広めてしまった黒鉄大和です」
信濃「・・・」
作者「お願い信濃ぉッ! 君にまでそんな目で見られたら僕生きていけないッ!」
大和「早くするですッ!」
作者「うぅ・・・。さて、今回もやはり戦記だけに最後は基本バットエンドですね。僕と先生はこの艦魂作家の中では史実組ですからね(先生はちょっと違いますが)。最後は結局全部バットエンドになってしまうんですね。ですが、チハと桐嶋の切なくも勇ましい物語は感動しました。相変わらず先生は物語の組み立て方や描き方がお上手です。ぐいぐい引き込まれ、正直終わってほしくないと思ったくらいですが、終わってしまいました。戦車の悲しい所は艦艇と違って壊れた後にその無残な姿を晒す事ですよね。艦艇なら海の底深くに沈みますが。それがよりこの物語の悲惨さを表しています。本当に、これは神龍編に並ぶくらいの名作ですね。それこそ僕の作品を超えるような。すばらしい限りです。さてここで正直に言いますが、占守島の戦いは実はこの作品に出会うまで詳しくは知りませんでした」
大和「何でですか?」
作者「いや、陸軍の話だったから」
大和「あぁ、作者さんは陸軍悪玉海軍善玉主義ですからね」
作者「一応日本の為に戦った事は認めるけどさ。何度も何度もクーデターは起こすわ、暴走して満州国を勝手に作って政府の不拡大方針を無視して侵攻するし、挙句の果てには海軍に「アメリカと戦いたいで〜すッ!」なんて言うクソ軍隊、どこを擁護しろと?」
大和「うわぁ、金剛さんが聞いたら喜びそうな内容ですね」
武蔵「・・・インパール作戦」
信濃「何それ?」
武蔵「・・・ググれ」
大和「でも、ソ連兵はひど過ぎですね。アメリカ兵だってここまでしませんよ?」
作者「え? だってクソ露助でしょ? 頭がぶっ壊れた社会主義の狂乱集団でしょ? 奴らに道徳なんて通じる訳ないじゃん」
大和「うわぁ、そこまで言いますか」
作者「だって僕、ロシア人、中国人と韓国人とは一緒の空気さえ吸いたくないし」
武蔵「・・・重症」
作者「事実じゃん。何が楽しくて人間として最低ランクの民族と一緒にいなきゃいけない訳?」
信濃「よ、容赦ないですね」
作者「まぁ、アメリカ人は仕方ないんじゃない? あんな戦争したけど今じゃ切っても切れない関係だし」
大和「そうですよね。今の日本はアメリカの犬ですからね」
作者「バカ犬?」
武蔵「・・・ゼロの」
信濃「だ、ダメだってばぁッ!」
大和「あの、いい加減にしないと、そろそろ乙女の四六センチ砲が火を噴きますよ?」
作者「すみません。マジですみません」
大和「話を戻しますよ? ソ連兵のひどさは日本陸軍のそれとは比べ物になりませんよね。世界最悪の国ですねあれは」
信濃「でも何で日本だけそんなに責められるの? 他の国もやってるのに」
作者「勝てば官軍負ければ賊軍って事さ」
信濃「どういう意味ですか?」
作者「世の中間違っていても勝ってしまえばそれが正義って事さ。いくら正しい事を言っても、負けた者にはそれを覆す事はできないって事だよ」
信濃「そんなのずるいッ!」
大和「信濃。それが世界のルールなのよ」
作者「でも、占守島の工女に皆さんは本当に助かって良かったです。現場指揮官万歳です」
大和「強姦や陵辱って、人間として最低ですよ! 女をバカにするのも大概にしてほしいですッ!」
信濃「これだから男って生き物は狼なんだよッ!」
武蔵「・・・野獣」
作者「あのさ、僕も男なんですけど」
大和「まぁ、世の中には翔輝さんのような人もいますし、作者さんもそういう人間じゃないって事はわかってますから」
作者「あ、ありがとう!」
大和「これでも作者ですからね。信用して――」
長くなったので前後編にします。すみません。
「実際に妹がいる人は、妹萌えしにくいってのと同じですね」
「「おー!、それだぁ!」」
「おっと来たぁッ! 一般人からの蔑み攻撃が!」
「これがついていけないオーラですね!」
「しょうがないっすよ先輩! 我々は、アウトローっすよ!」
大和「さて作者さん。上にある文章について少し問わせてもらいましょうか?」
作者「いや、あれは某有名高校生コメディーアニメから抜粋した会話ですが」
武蔵「・・・らき」
信濃「お、お姉ちゃんッ! それ以上はダメだよぉッ!」
作者「聖地巡礼はコンプリートしています」
大和「・・・これが、私達の創造主だと思うと頭が痛くなります」
武蔵「・・・腐れ」
作者「そういう目で見ないでくれないかなッ!? マジで傷つくからッ!」
大和「モンハンに逃げた卑怯者」
武蔵「・・・戦記作家から追放されろ」
作者「あのさ、マジで転向するぞ。向こうには君達みたいなひどいキャラは基本いないぞ。ある意味キャラのレベルは一つの完成形だ!」
大和「私達の設定をそのまま引用したくせに偉そうな事言えるんですか?」
武蔵「・・・使い回し」
信濃「船○吉兆?」
大和「いや、それは違うから」
作者「・・・あのさ、そろそろマジで感想言いたいんだけど」
大和「言えばいいじゃないですか。っていうか早く言ってください」
武蔵「・・・のろま」
作者「クソーッ! お前ら全員レウスのブレスで黒焦げになれぇッ!」
大和「れうす?」
武蔵「・・・モンハンのモンスターの名前」
大和「ほんと、ダメ人間ですねこの人」
信濃「ご愁傷様」
作者「二ノ宮くん?」
大和「早く始めてくださいッ!」
作者「はいはい。では改めまして完結おめでとうございます。おそらく《チハたん》を最初に広めてしまった黒鉄大和です」
信濃「・・・」
作者「お願い信濃ぉッ! 君にまでそんな目で見られたら僕生きていけないッ!」
大和「早くするですッ!」
作者「うぅ・・・。さて、今回もやはり戦記だけに最後は基本バットエンドですね。僕と先生はこの艦魂作家の中では史実組ですからね(先生はちょっと違いますが)。最後は結局全部バットエンドになってしまうんですね。ですが、チハと桐嶋の切なくも勇ましい物語は感動しました。相変わらず先生は物語の組み立て方や描き方がお上手です。ぐいぐい引き込まれ、正直終わってほしくないと思ったくらいですが、終わってしまいました。戦車の悲しい所は艦艇と違って壊れた後にその無残な姿を晒す事ですよね。艦艇なら海の底深くに沈みますが。それがよりこの物語の悲惨さを表しています。本当に、これは神龍編に並ぶくらいの名作ですね。それこそ僕の作品を超えるような。すばらしい限りです。さてここで正直に言いますが、占守島の戦いは実はこの作品に出会うまで詳しくは知りませんでした」
大和「何でですか?」
作者「いや、陸軍の話だったから」
大和「あぁ、作者さんは陸軍悪玉海軍善玉主義ですからね」
作者「一応日本の為に戦った事は認めるけどさ。何度も何度もクーデターは起こすわ、暴走して満州国を勝手に作って政府の不拡大方針を無視して侵攻するし、挙句の果てには海軍に「アメリカと戦いたいで〜すッ!」なんて言うクソ軍隊、どこを擁護しろと?」
大和「うわぁ、金剛さんが聞いたら喜びそうな内容ですね」
武蔵「・・・インパール作戦」
信濃「何それ?」
武蔵「・・・ググれ」
大和「でも、ソ連兵はひど過ぎですね。アメリカ兵だってここまでしませんよ?」
作者「え? だってクソ露助でしょ? 頭がぶっ壊れた社会主義の狂乱集団でしょ? 奴らに道徳なんて通じる訳ないじゃん」
大和「うわぁ、そこまで言いますか」
作者「だって僕、ロシア人、中国人と韓国人とは一緒の空気さえ吸いたくないし」
武蔵「・・・重症」
作者「事実じゃん。何が楽しくて人間として最低ランクの民族と一緒にいなきゃいけない訳?」
信濃「よ、容赦ないですね」
作者「まぁ、アメリカ人は仕方ないんじゃない? あんな戦争したけど今じゃ切っても切れない関係だし」
大和「そうですよね。今の日本はアメリカの犬ですからね」
作者「バカ犬?」
武蔵「・・・ゼロの」
信濃「だ、ダメだってばぁッ!」
大和「あの、いい加減にしないと、そろそろ乙女の四六センチ砲が火を噴きますよ?」
作者「すみません。マジですみません」
大和「話を戻しますよ? ソ連兵のひどさは日本陸軍のそれとは比べ物になりませんよね。世界最悪の国ですねあれは」
信濃「でも何で日本だけそんなに責められるの? 他の国もやってるのに」
作者「勝てば官軍負ければ賊軍って事さ」
信濃「どういう意味ですか?」
作者「世の中間違っていても勝ってしまえばそれが正義って事さ。いくら正しい事を言っても、負けた者にはそれを覆す事はできないって事だよ」
信濃「そんなのずるいッ!」
大和「信濃。それが世界のルールなのよ」
作者「でも、占守島の工女に皆さんは本当に助かって良かったです。現場指揮官万歳です」
大和「強姦や陵辱って、人間として最低ですよ! 女をバカにするのも大概にしてほしいですッ!」
信濃「これだから男って生き物は狼なんだよッ!」
武蔵「・・・野獣」
作者「あのさ、僕も男なんですけど」
大和「まぁ、世の中には翔輝さんのような人もいますし、作者さんもそういう人間じゃないって事はわかってますから」
作者「あ、ありがとう!」
大和「これでも作者ですからね。信用して――」
長くなったので前後編にします。すみません。
- 投稿者: 退会済み
- 18歳~22歳 男性
- 2009年 01月06日 23時23分
管理
前半、後半と分けて返事を返させていただきます。
ちなみに冒頭の問いにはこんな感じで返答させていただきます。
「これがわかる者の苦しみってやつかぁ〜」
作者「セリフは一言だけですが、先生にはお分かりでしょうね。同じ作品からの引用ですし」
桐嶋「…なんの話だ」
チハ「?」
作者「聖地ー!行きたいー!ていうかその聖地で成功しすぎですよらき●すたー!」
桐嶋「おおぃっ! マークだけ隠したら無意味だろーっ! 字を隠せ字をっ!」
作者「ちなみに私の住んでる所の近所にも聖地がありますよ。K●nonの聖地ですけどね」
チハ「どうでもいいよぉ」
桐嶋「すごく正論だな、チハ。偉いぞ」
チハ「えへへ〜。お兄ちゃんに褒められると嬉しいぃ〜」
桐嶋「お、おい…」
作者「…はっ!」
桐嶋「…なんだよ」
作者「こんな妹ありえないありえない。このブラシス兄妹め。一緒に仲良く風呂入って寝ろ」
桐嶋「貴様ぁぁっっ! なに言ってるんだぁぁっっ!!」
チハ「あっ!それいいねぇ!ボクもお兄ちゃんとお風呂入りたぁいっ!」
桐嶋「…! ば、馬鹿なこと言うなっ!」
チハ「え〜……ぶーっ」
作者「…なに動揺してるんだよ、変態兄貴」
桐嶋「貴様…。 ていうか実の兄妹でもないだろっ!」
作者「まぁ確かに」
桐嶋「ていうか俺ばかり喋らせるよりチハのほうを喋らせろよっ!主人公よりヒロインのセリフが多いほうが読者のためだろ!」
作者「じゃ、チハ。なにか言ってくれ」
チハ「お兄ちゃん大好き〜。ボク、お兄ちゃんとならどこまでも一緒にいるよぉ。今日も一緒に寝ようよねぇ〜」
桐嶋「やっぱりやめてくれぇぇっっ!」
作者「……自分で書いてて気持ち悪くなってきた」
桐嶋「なら書くなっ! 言わせるなっ!」
チハ「作者さん、ご感想のお返事は?」
作者「意外なところからずばり言われた…!
そ、そうですね。黒鉄先生、この作品を読んでくださりありがとうございました。そうですね。神龍はちょっと架空が入ってますが、八割は史実のようなものです。基本は史実です。ですからほとんどがバッドエンドになりますね。戦争小説にふさわしい終わり方はバッドエンドだとも思ってますし。もちろんその物語によってはエンドが変わるときもありますけど。
そこまでお褒めいただきとても嬉しいです。励みになります。以後も執筆頑張ります。先生も頑張ってください。勿論モンハンでも艦魂でも。
この作品を機会に先生にこの戦いを知ってもらえたなら私とこの作品の目標は達成したと同等です。この戦いは多くの人に知ってもらいたい戦いでしたから」
桐嶋「八月十五日が終戦だと言う間違いを教えてくれるからな。教科書にも載ってない」
チハ「本当に悲しい戦いだよぉ…。戦争は終わったはずなのに……」
作者「ソ連許すまじ」
桐嶋「勝者は解放軍。敗者は悪。なんてルールなんだろうな」
チハ「う〜っ! 亡くなった英霊さんたちに本当に申し訳ないねぇ〜」
桐嶋「ところで作者」
作者「はい、なんですか?」
桐嶋「貴様は陸軍が嫌いか?」
作者「…は? まぁ……好きではありませんよ。先生が仰ったとおり、陸軍は事変やら大陸で暴走したり、インパール作戦なんて論外だし、結構酷いですからね。でも2.26事件の青年将校は嫌いじゃありませんよ。ていうかそこまで嫌いだったら陸軍軍人が主人公の話なんて書きませんって。あ、もちろん海軍のほうが大好きですけど」
桐嶋「…いや、どうにも陸軍嫌いが多いからな。確かに大陸などでは我が陸軍は相当馬鹿だったが、硫黄島をはじめとした島々、そしてこの占守島でも、我々は国のために戦った。…あと、大陸で全てが陸軍の暴走だと言うが、海軍だって少なからず入っているではないか。上海事変のときなんて、海軍陸戦隊が……」
作者「わかってますよ。だからこの作品を書いたんじゃない。この島の戦いを知ってほしいという気持ちから始まったんですから。そしてこの島で最も活躍したのが陸軍の戦車第十一連隊でした。…ていうかあまり陸軍擁護の発言しないでくれ。私が陸軍悪玉海軍善弾玉主義者の人たちの敵だと誤解されそう……」
桐嶋「わかってくれれば良いのだが…。ちなみに俺は海軍も嫌いではない。陸軍軍人だから弁護しているのだ。喧嘩し合ってるのは上の者だけということを忘れるな」
チハ「ボクは陸海軍両方の戦車なんだけど〜」
作者「チハはやっぱり陸軍のアイドルでしょ」
チハ「ボクがアイドル?えへへ〜」
作者「それより陸軍よりソ連軍のほうが卑劣でしょ。あ〜!本当にロシア人とか朝鮮人とか中国人とか、なんであんな民度の低い民族たちの国に囲まれてるんだろっ!これが日本の不幸ですよねっ!」
チハ「そういえば作者さんの地元って観光客が多いよねぇ」
作者「しかも中国と韓国系が多いんですよっ!街に行けば高確率で中国系観光客とすれ違います! 今が不景気なのに金持ちですねあいつら。しかも在日ロシア人もいるし、嫌な国の人たちばかりいる…。しかも目の前で中国人の非常識さを見たことがあるので素で嫌いですよ、あの国の人たちは」
桐嶋「友好なんて無理だな」
作者「同感」
チハ「け、喧嘩は駄目だよぉ〜。仲良く仲良くぅ」
作者「犬といえば、最近はとら…」
桐嶋「やめろ」
では私らも後編に(笑)
ちなみに冒頭の問いにはこんな感じで返答させていただきます。
「これがわかる者の苦しみってやつかぁ〜」
作者「セリフは一言だけですが、先生にはお分かりでしょうね。同じ作品からの引用ですし」
桐嶋「…なんの話だ」
チハ「?」
作者「聖地ー!行きたいー!ていうかその聖地で成功しすぎですよらき●すたー!」
桐嶋「おおぃっ! マークだけ隠したら無意味だろーっ! 字を隠せ字をっ!」
作者「ちなみに私の住んでる所の近所にも聖地がありますよ。K●nonの聖地ですけどね」
チハ「どうでもいいよぉ」
桐嶋「すごく正論だな、チハ。偉いぞ」
チハ「えへへ〜。お兄ちゃんに褒められると嬉しいぃ〜」
桐嶋「お、おい…」
作者「…はっ!」
桐嶋「…なんだよ」
作者「こんな妹ありえないありえない。このブラシス兄妹め。一緒に仲良く風呂入って寝ろ」
桐嶋「貴様ぁぁっっ! なに言ってるんだぁぁっっ!!」
チハ「あっ!それいいねぇ!ボクもお兄ちゃんとお風呂入りたぁいっ!」
桐嶋「…! ば、馬鹿なこと言うなっ!」
チハ「え〜……ぶーっ」
作者「…なに動揺してるんだよ、変態兄貴」
桐嶋「貴様…。 ていうか実の兄妹でもないだろっ!」
作者「まぁ確かに」
桐嶋「ていうか俺ばかり喋らせるよりチハのほうを喋らせろよっ!主人公よりヒロインのセリフが多いほうが読者のためだろ!」
作者「じゃ、チハ。なにか言ってくれ」
チハ「お兄ちゃん大好き〜。ボク、お兄ちゃんとならどこまでも一緒にいるよぉ。今日も一緒に寝ようよねぇ〜」
桐嶋「やっぱりやめてくれぇぇっっ!」
作者「……自分で書いてて気持ち悪くなってきた」
桐嶋「なら書くなっ! 言わせるなっ!」
チハ「作者さん、ご感想のお返事は?」
作者「意外なところからずばり言われた…!
そ、そうですね。黒鉄先生、この作品を読んでくださりありがとうございました。そうですね。神龍はちょっと架空が入ってますが、八割は史実のようなものです。基本は史実です。ですからほとんどがバッドエンドになりますね。戦争小説にふさわしい終わり方はバッドエンドだとも思ってますし。もちろんその物語によってはエンドが変わるときもありますけど。
そこまでお褒めいただきとても嬉しいです。励みになります。以後も執筆頑張ります。先生も頑張ってください。勿論モンハンでも艦魂でも。
この作品を機会に先生にこの戦いを知ってもらえたなら私とこの作品の目標は達成したと同等です。この戦いは多くの人に知ってもらいたい戦いでしたから」
桐嶋「八月十五日が終戦だと言う間違いを教えてくれるからな。教科書にも載ってない」
チハ「本当に悲しい戦いだよぉ…。戦争は終わったはずなのに……」
作者「ソ連許すまじ」
桐嶋「勝者は解放軍。敗者は悪。なんてルールなんだろうな」
チハ「う〜っ! 亡くなった英霊さんたちに本当に申し訳ないねぇ〜」
桐嶋「ところで作者」
作者「はい、なんですか?」
桐嶋「貴様は陸軍が嫌いか?」
作者「…は? まぁ……好きではありませんよ。先生が仰ったとおり、陸軍は事変やら大陸で暴走したり、インパール作戦なんて論外だし、結構酷いですからね。でも2.26事件の青年将校は嫌いじゃありませんよ。ていうかそこまで嫌いだったら陸軍軍人が主人公の話なんて書きませんって。あ、もちろん海軍のほうが大好きですけど」
桐嶋「…いや、どうにも陸軍嫌いが多いからな。確かに大陸などでは我が陸軍は相当馬鹿だったが、硫黄島をはじめとした島々、そしてこの占守島でも、我々は国のために戦った。…あと、大陸で全てが陸軍の暴走だと言うが、海軍だって少なからず入っているではないか。上海事変のときなんて、海軍陸戦隊が……」
作者「わかってますよ。だからこの作品を書いたんじゃない。この島の戦いを知ってほしいという気持ちから始まったんですから。そしてこの島で最も活躍したのが陸軍の戦車第十一連隊でした。…ていうかあまり陸軍擁護の発言しないでくれ。私が陸軍悪玉海軍善弾玉主義者の人たちの敵だと誤解されそう……」
桐嶋「わかってくれれば良いのだが…。ちなみに俺は海軍も嫌いではない。陸軍軍人だから弁護しているのだ。喧嘩し合ってるのは上の者だけということを忘れるな」
チハ「ボクは陸海軍両方の戦車なんだけど〜」
作者「チハはやっぱり陸軍のアイドルでしょ」
チハ「ボクがアイドル?えへへ〜」
作者「それより陸軍よりソ連軍のほうが卑劣でしょ。あ〜!本当にロシア人とか朝鮮人とか中国人とか、なんであんな民度の低い民族たちの国に囲まれてるんだろっ!これが日本の不幸ですよねっ!」
チハ「そういえば作者さんの地元って観光客が多いよねぇ」
作者「しかも中国と韓国系が多いんですよっ!街に行けば高確率で中国系観光客とすれ違います! 今が不景気なのに金持ちですねあいつら。しかも在日ロシア人もいるし、嫌な国の人たちばかりいる…。しかも目の前で中国人の非常識さを見たことがあるので素で嫌いですよ、あの国の人たちは」
桐嶋「友好なんて無理だな」
作者「同感」
チハ「け、喧嘩は駄目だよぉ〜。仲良く仲良くぅ」
作者「犬といえば、最近はとら…」
桐嶋「やめろ」
では私らも後編に(笑)
- 伊東椋
- 2009年 01月07日 00時48分
[一言]
チハちゃんおつかれ様でした〜〜
伊東先生もお疲れ様です!!
よかったです!!こういう作品を知って戦争の中にあった「感情」を読者が理解して下さるといいですよね〜〜
その感情から。。。この国を守った人達の心を知って欲しいですね
しかし
チハちゃんが可愛くて,可愛くて。。。。可愛い。。。欲しい(爆)
うちの「疾風」にのってません?(変な勧誘)
占守島の戦い
ヒボシかこの話しを知ったのは小学校の頃でしたね
祖父の兄からではなく
近所の老人会だったと思います。。。当時ヒボシは顔が外人という事でいじめられっ子だったので遊びに行ける場所がなく
それで爺婆の寄り合いに顔を出していたのです
その中に北海道出身の方がいらっしゃって。。。。
この方は国後にいたのかな?引き揚げが戦争だったと言っていたと覚えてます
人間としてギリギリの選択をたくさんしたと
戦争が終わったのだから内地に帰りたい。。。。家族揃って
でも迫る「露スケ」(この方は本当にソビエトを憎んでらっしゃいました。。)の停戦,ならび終戦の勧告を無視した攻撃に
逃げられる人の選択が行われたそうです
まず
「女,子供を逃がす」その船を動かす「男」を選択する
後は
みんな島に残ったそうです
それさえも選択を迫られたそうです
戦争が終わったのだから「軍属」で無くなった出征兵という地方出身の守備隊は。。。やはり帰りたいと泣いたそうです
でも
やっぱり最後には,ほとんどが残ったそうです
誰かが島に残らないとソビエトはそのまま島を通過してしまい北海道に行ってしまうから。。。何も出来なくても残ろうと
普段の生活を送った状態で踏み込まれたそうです
ソビエト兵の最初の言葉は
「女をよこせ」だったそうです
残念ながら「女は婆しかいなく」諦めたそうです(このおばあさん達も娘達のために島に残った人達でした)
ありえないほど低レベルな兵卒を野放しのように島に上陸させありとあらゆる物を奪ったそうです
文化レベルの低さを路程した彼らは
「時計」が珍しかったらしくいろんな民家から奪って「何のために有るのかを理解できず」飾って遊んでいたそうです
(ちなみに腕時計もそうで,取り合いがおきるほどの戦利品だったようです)
とにかく兵隊達の質は最悪で男達は「兵隊」ならシベリア送り,農夫,漁夫ならば自分たちの駐屯をまかなうために使役させたそうです
そのうち島にソビエトから家族を連れてきた兵士達がいて,生活をするようになって。。。やっと普通の対応になったようです
兵隊達も奥さんを連れてきたので傍若無人な事はやめたといったところだそうです
なのに自分たちの生活基盤が確保できたとたん
「出て行け」と何も持たすことなく海におっぱらったそうです
苦難の航路でおばあさんは亡くなったそうです
あの方は。。。いつも話し始めに「露スケの糞ヤロウ」と言ってました
戦争が残す者は
守れなかった者の悲劇でもあります
そういう意味では占守島の守備隊のみなさんは。。。。。
ホントに
ホントに。。。守るべき者を守った英霊でした
この心を受け継いで欲しい。。。
守る者のために戦った人たちの心を無下に忘れて欲しくない
この作品でこの戦いを知った方は是非自分でも調べて欲しい。。
日本が悪いだけの戦争なんて嘘だと知って欲しい
伊東先生,良い作品をありがとうございました
チハちゃんおつかれ様でした〜〜
伊東先生もお疲れ様です!!
よかったです!!こういう作品を知って戦争の中にあった「感情」を読者が理解して下さるといいですよね〜〜
その感情から。。。この国を守った人達の心を知って欲しいですね
しかし
チハちゃんが可愛くて,可愛くて。。。。可愛い。。。欲しい(爆)
うちの「疾風」にのってません?(変な勧誘)
占守島の戦い
ヒボシかこの話しを知ったのは小学校の頃でしたね
祖父の兄からではなく
近所の老人会だったと思います。。。当時ヒボシは顔が外人という事でいじめられっ子だったので遊びに行ける場所がなく
それで爺婆の寄り合いに顔を出していたのです
その中に北海道出身の方がいらっしゃって。。。。
この方は国後にいたのかな?引き揚げが戦争だったと言っていたと覚えてます
人間としてギリギリの選択をたくさんしたと
戦争が終わったのだから内地に帰りたい。。。。家族揃って
でも迫る「露スケ」(この方は本当にソビエトを憎んでらっしゃいました。。)の停戦,ならび終戦の勧告を無視した攻撃に
逃げられる人の選択が行われたそうです
まず
「女,子供を逃がす」その船を動かす「男」を選択する
後は
みんな島に残ったそうです
それさえも選択を迫られたそうです
戦争が終わったのだから「軍属」で無くなった出征兵という地方出身の守備隊は。。。やはり帰りたいと泣いたそうです
でも
やっぱり最後には,ほとんどが残ったそうです
誰かが島に残らないとソビエトはそのまま島を通過してしまい北海道に行ってしまうから。。。何も出来なくても残ろうと
普段の生活を送った状態で踏み込まれたそうです
ソビエト兵の最初の言葉は
「女をよこせ」だったそうです
残念ながら「女は婆しかいなく」諦めたそうです(このおばあさん達も娘達のために島に残った人達でした)
ありえないほど低レベルな兵卒を野放しのように島に上陸させありとあらゆる物を奪ったそうです
文化レベルの低さを路程した彼らは
「時計」が珍しかったらしくいろんな民家から奪って「何のために有るのかを理解できず」飾って遊んでいたそうです
(ちなみに腕時計もそうで,取り合いがおきるほどの戦利品だったようです)
とにかく兵隊達の質は最悪で男達は「兵隊」ならシベリア送り,農夫,漁夫ならば自分たちの駐屯をまかなうために使役させたそうです
そのうち島にソビエトから家族を連れてきた兵士達がいて,生活をするようになって。。。やっと普通の対応になったようです
兵隊達も奥さんを連れてきたので傍若無人な事はやめたといったところだそうです
なのに自分たちの生活基盤が確保できたとたん
「出て行け」と何も持たすことなく海におっぱらったそうです
苦難の航路でおばあさんは亡くなったそうです
あの方は。。。いつも話し始めに「露スケの糞ヤロウ」と言ってました
戦争が残す者は
守れなかった者の悲劇でもあります
そういう意味では占守島の守備隊のみなさんは。。。。。
ホントに
ホントに。。。守るべき者を守った英霊でした
この心を受け継いで欲しい。。。
守る者のために戦った人たちの心を無下に忘れて欲しくない
この作品でこの戦いを知った方は是非自分でも調べて欲しい。。
日本が悪いだけの戦争なんて嘘だと知って欲しい
伊東先生,良い作品をありがとうございました
火星先生ありがとうございます〜っ!
何度も仰ってますけどこの作品はあの島の戦いを多くの人に知ってほしいという願いから始まった作品ですので、自分でも作品を通じて読者様がたに、こういう戦いがあったという事実やその中にあった兵士たちの気持ちが伝えられたら良いなと思います。
彼らの涙に黙祷と感謝の気持ちを捧げてあげたいです。
護るために戦った彼らが居たこと。簡単に八月十五日で戦争が終わって平和になりましたと言うような間違ったことを教科書に載せてほしくないです。
彼らのような英霊さんたちに対して、侵略者だなんて誰が言えましょうか。
あの戦争で死んでしまった者はみんな悪い人ではない、私たちと同じ心を持った人間なんです。
彼らがいたからこそ今の平和な日本で暮らせるということを忘れてほしくないです。
戦争が終わったと知った途端にいきなり敵が襲ってきて戦死された人は、どれだけ無念だったでしょう。
私たちが出来ることは、彼らへの感謝の気持ちを忘れないことです。
彼らが信じて逝った靖国へとお参りすることが私たちが彼らに対する敬意ある行動です。
北海道からは遠くて靖国神社には一回しか参拝したことがありませんが……。
ソ連兵の女性に対する暴行は当時の米兵と比べると比でもないくらいだったようです。
占守島の女性の皆さんは第九一師団の方々の心遣いによって難を逃れることは出来ましたが、満州や樺太では女性は捕まればその身を非道なロシア人どもに汚されました。
私の知り合いのお婆さんも、満州出身だったため、ソ連が崩壊した今でもロシアを憎んでいます。
日本までの帰路の旅は相当の苦労だったそうです。
男はみんな国に帰らせずに、シベリアに強制連行。そこでまた大勢の人が亡くなりました。
そういえばソ連兵たちは何でも奪ったと聞きますね。まぁ文化レベルが低いからそれだけの野蛮人だったわけで…。
お婆さんから聞いた話では、ソ連兵の多くが囚人だったそうです。大半が囚人で構成された軍隊が居座ったらそりゃ治安も相当悪くなるでしょう。
私もこの作品を書くに至ってさらにこの戦いの資料を漁って勉強しましたが、知れば知るほど腹立たしいです、ソ連という国は。
現代のロシアでも最低な国ですけどね。ジャーナリストを放射能物質で暗殺した事件もありましたし。
やはりソ連と今のロシアは当時のロシア人たちの非道を目のあたりにして身に染みた人たちにとっては憎悪の対象なんですね。
北方領土問題も許せません。
私の住んでる街にもロシア領事館があって、在日ロシア人の方々が住んでいます。私が小学生の頃もクラスメイトにロシア人の女の子がいました。後にモスクワに帰っちゃいましたが。
ちなみにそのロシア領事館には「地下に中央区を壊滅できるほどの爆弾がある」という噂がありました(笑)
しかもその噂を広めたのはその領事館に住むロシア人の男の子でした。なんかリアルで本当にありそうで恐いです。「中央区」ってあたりが真実味が増します(爆
長くなってしまいましたね…。
先生はすでにこの作品を読んでくださる前から占守島の戦いは知っていたようですが、他のかたもこれを機会にご自分で調べてほしいですね。
あの戦争が、日本を悪とした侵略戦争だったなんていう真っ赤な誤解を紐解いてほしいです。
今まで読んでくださりありがとうございました。今後もよろしくお願いしますね。
何度も仰ってますけどこの作品はあの島の戦いを多くの人に知ってほしいという願いから始まった作品ですので、自分でも作品を通じて読者様がたに、こういう戦いがあったという事実やその中にあった兵士たちの気持ちが伝えられたら良いなと思います。
彼らの涙に黙祷と感謝の気持ちを捧げてあげたいです。
護るために戦った彼らが居たこと。簡単に八月十五日で戦争が終わって平和になりましたと言うような間違ったことを教科書に載せてほしくないです。
彼らのような英霊さんたちに対して、侵略者だなんて誰が言えましょうか。
あの戦争で死んでしまった者はみんな悪い人ではない、私たちと同じ心を持った人間なんです。
彼らがいたからこそ今の平和な日本で暮らせるということを忘れてほしくないです。
戦争が終わったと知った途端にいきなり敵が襲ってきて戦死された人は、どれだけ無念だったでしょう。
私たちが出来ることは、彼らへの感謝の気持ちを忘れないことです。
彼らが信じて逝った靖国へとお参りすることが私たちが彼らに対する敬意ある行動です。
北海道からは遠くて靖国神社には一回しか参拝したことがありませんが……。
ソ連兵の女性に対する暴行は当時の米兵と比べると比でもないくらいだったようです。
占守島の女性の皆さんは第九一師団の方々の心遣いによって難を逃れることは出来ましたが、満州や樺太では女性は捕まればその身を非道なロシア人どもに汚されました。
私の知り合いのお婆さんも、満州出身だったため、ソ連が崩壊した今でもロシアを憎んでいます。
日本までの帰路の旅は相当の苦労だったそうです。
男はみんな国に帰らせずに、シベリアに強制連行。そこでまた大勢の人が亡くなりました。
そういえばソ連兵たちは何でも奪ったと聞きますね。まぁ文化レベルが低いからそれだけの野蛮人だったわけで…。
お婆さんから聞いた話では、ソ連兵の多くが囚人だったそうです。大半が囚人で構成された軍隊が居座ったらそりゃ治安も相当悪くなるでしょう。
私もこの作品を書くに至ってさらにこの戦いの資料を漁って勉強しましたが、知れば知るほど腹立たしいです、ソ連という国は。
現代のロシアでも最低な国ですけどね。ジャーナリストを放射能物質で暗殺した事件もありましたし。
やはりソ連と今のロシアは当時のロシア人たちの非道を目のあたりにして身に染みた人たちにとっては憎悪の対象なんですね。
北方領土問題も許せません。
私の住んでる街にもロシア領事館があって、在日ロシア人の方々が住んでいます。私が小学生の頃もクラスメイトにロシア人の女の子がいました。後にモスクワに帰っちゃいましたが。
ちなみにそのロシア領事館には「地下に中央区を壊滅できるほどの爆弾がある」という噂がありました(笑)
しかもその噂を広めたのはその領事館に住むロシア人の男の子でした。なんかリアルで本当にありそうで恐いです。「中央区」ってあたりが真実味が増します(爆
長くなってしまいましたね…。
先生はすでにこの作品を読んでくださる前から占守島の戦いは知っていたようですが、他のかたもこれを機会にご自分で調べてほしいですね。
あの戦争が、日本を悪とした侵略戦争だったなんていう真っ赤な誤解を紐解いてほしいです。
今まで読んでくださりありがとうございました。今後もよろしくお願いしますね。
- 伊東椋
- 2009年 01月06日 20時29分
[一言]
明けましておめでとう御座います。そして、完結おめでとう御座います。
ある程度コメディーの要素もあるとはいえ、やはり読んでいて悲しい気持ちになりました。にしてもソ連軍はどうしてあんなにえげつないことをしたのか…理解に苦しみます。なんでも満州や千島、樺太だけでなくドイツでも似たようなことをやっていたそうですしね。
次は葛城が主人公の話をお書きになるとの事ですので、期待させて頂きますね。
それでは最後に、
チハタンばんじゃー(57mm砲直撃)
明けましておめでとう御座います。そして、完結おめでとう御座います。
ある程度コメディーの要素もあるとはいえ、やはり読んでいて悲しい気持ちになりました。にしてもソ連軍はどうしてあんなにえげつないことをしたのか…理解に苦しみます。なんでも満州や千島、樺太だけでなくドイツでも似たようなことをやっていたそうですしね。
次は葛城が主人公の話をお書きになるとの事ですので、期待させて頂きますね。
それでは最後に、
チハタンばんじゃー(57mm砲直撃)
- 投稿者: 退会済み
- 2009年 01月06日 15時37分
管理
明けましておめでとうございます。
ソ連は終戦前に連合国と密約して日本に宣戦布告して満州と樺太を侵攻したにも飽き足らず、千島列島や北海道まで占領しようとたくらんでました。アメリカを無視して。
樺太や千島は先の条約によって無血で日本の領土だった地域でしたが、ソ連軍がそこを武力制圧したのです。しかも終戦後で日本軍が武装解除の準備中に襲ってきたのですから。
侵攻してきたソ連軍の兵士の中には牢屋から徴収された囚人が多かったようです。ロシア人の女性に対する暴力や強姦は正に地獄絵図だったそうです。ベルリンでも同様だったようですよ。
ソ連に限らず、アメリカだって第二次大戦のみならず朝鮮やベトナムでも強姦を働いていて、アメリカ軍は強姦の専売特許でした。
だから何故日本軍だけが従軍慰安婦などで批判されなきゃいけないのか理解できません。
どこの国だってやってるのに……。
次は葛城ですが、既に葛城の話は連載中でその途中でチハを書き始めて放置してしまったので、葛城への執筆を再開させていただきます。
葛城の次は、噂通りです。
では。今年もよろしくお願いします。
ソ連は終戦前に連合国と密約して日本に宣戦布告して満州と樺太を侵攻したにも飽き足らず、千島列島や北海道まで占領しようとたくらんでました。アメリカを無視して。
樺太や千島は先の条約によって無血で日本の領土だった地域でしたが、ソ連軍がそこを武力制圧したのです。しかも終戦後で日本軍が武装解除の準備中に襲ってきたのですから。
侵攻してきたソ連軍の兵士の中には牢屋から徴収された囚人が多かったようです。ロシア人の女性に対する暴力や強姦は正に地獄絵図だったそうです。ベルリンでも同様だったようですよ。
ソ連に限らず、アメリカだって第二次大戦のみならず朝鮮やベトナムでも強姦を働いていて、アメリカ軍は強姦の専売特許でした。
だから何故日本軍だけが従軍慰安婦などで批判されなきゃいけないのか理解できません。
どこの国だってやってるのに……。
次は葛城ですが、既に葛城の話は連載中でその途中でチハを書き始めて放置してしまったので、葛城への執筆を再開させていただきます。
葛城の次は、噂通りです。
では。今年もよろしくお願いします。
- 伊東椋
- 2009年 01月06日 17時15分
[一言]
完結おめでとうございます。
史実だからこそ語れる占守島の戦い。
彼等のことは日本人は大和と同じように忘れてはならないものなのだと思います。
ソ連やロシアは本当に腹が立ちますね。まあ、日本の周りの国は全部嫌いですけどね…
欧州やアメリカはまだましですがロシアや中国は滅びてしまえです。
そういえばマイノーパソ購入ですか!更新速度アップですね!
私のパソコンは2代目で旧パソコンは壊れて家で眠っています。
二代目は一ヶ月の給料が一撃で吹き飛びました。
今では私の大切な相棒です。
しかし、伊東先生も妹がいるのですね。私も大学生の妹がいますが生意気なこと…妹萌えなんて言っている人が正直理解できませんね…ライトノベルで『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』というのがあるんですが見たらうんうんと頷いてしまう一品ですので気が向いたら読んでみたらおもしろいかもしれません。
チハみたいな妹なら大歓迎で迎えたいです!
というか交換してほしいです(笑)
相変わらず先生はうまい!なぜ神龍が私の紀伊よりランキングが下なのか理解に苦しみますね。
明らかに先生の方がうまいというのに…私の紀伊はただ長いだけです。
紀伊といえばもう大変です…今は止まっていますが実はまだ、日本攻防戦を書いてるんです…
長い!この章何話あるんだよと泣きたくなる章です。
大鳳や飛魂の宿る戦闘機の激突などイベント目白押しの戦いですが書いててロシアに日本が食い破られそうになり必死に指で防戦しています。
まあ、試験が終わるまでペースダウンですが…
先生は葛城に戻り次は何を書くのでしょう?いよいよ榛名達の最後の戦いか噂に聞く雷の話でしょうか?
それとも長編ものを?
何を書くにせよ先生は質が高いので楽しみです。
私は量で勝負です!
凛「馬鹿?」
作者「ふん、結局は物量がものを言うんだ。アメリカも物量で勝ったし。まあ、おかけでエースパイロットはいないけど」
凛「ふーん、だったらこれで私に勝ってみなさいよ。弾は無限よ」
作者「やってやろうじゃないか!てゴム銃!こんなの無限にあっても…」
凛「私はそうね…ミサイル一発でいいわ」
作者「まっ…」
凛「撃てぇ」
作者「ぎゃああああ!」
ズドオオオオオオン
凛「ふん、質が勝ったじゃない。あ、今年もよろしくね伊東」
完結おめでとうございます。
史実だからこそ語れる占守島の戦い。
彼等のことは日本人は大和と同じように忘れてはならないものなのだと思います。
ソ連やロシアは本当に腹が立ちますね。まあ、日本の周りの国は全部嫌いですけどね…
欧州やアメリカはまだましですがロシアや中国は滅びてしまえです。
そういえばマイノーパソ購入ですか!更新速度アップですね!
私のパソコンは2代目で旧パソコンは壊れて家で眠っています。
二代目は一ヶ月の給料が一撃で吹き飛びました。
今では私の大切な相棒です。
しかし、伊東先生も妹がいるのですね。私も大学生の妹がいますが生意気なこと…妹萌えなんて言っている人が正直理解できませんね…ライトノベルで『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』というのがあるんですが見たらうんうんと頷いてしまう一品ですので気が向いたら読んでみたらおもしろいかもしれません。
チハみたいな妹なら大歓迎で迎えたいです!
というか交換してほしいです(笑)
相変わらず先生はうまい!なぜ神龍が私の紀伊よりランキングが下なのか理解に苦しみますね。
明らかに先生の方がうまいというのに…私の紀伊はただ長いだけです。
紀伊といえばもう大変です…今は止まっていますが実はまだ、日本攻防戦を書いてるんです…
長い!この章何話あるんだよと泣きたくなる章です。
大鳳や飛魂の宿る戦闘機の激突などイベント目白押しの戦いですが書いててロシアに日本が食い破られそうになり必死に指で防戦しています。
まあ、試験が終わるまでペースダウンですが…
先生は葛城に戻り次は何を書くのでしょう?いよいよ榛名達の最後の戦いか噂に聞く雷の話でしょうか?
それとも長編ものを?
何を書くにせよ先生は質が高いので楽しみです。
私は量で勝負です!
凛「馬鹿?」
作者「ふん、結局は物量がものを言うんだ。アメリカも物量で勝ったし。まあ、おかけでエースパイロットはいないけど」
凛「ふーん、だったらこれで私に勝ってみなさいよ。弾は無限よ」
作者「やってやろうじゃないか!てゴム銃!こんなの無限にあっても…」
凛「私はそうね…ミサイル一発でいいわ」
作者「まっ…」
凛「撃てぇ」
作者「ぎゃああああ!」
ズドオオオオオオン
凛「ふん、質が勝ったじゃない。あ、今年もよろしくね伊東」
草薙先生ありがとうございます。
あの島の戦いは大日本帝国軍の最後の栄光が輝いた戦いでもありました。彼らのおかげで北海道はソ連に占領されることなく、現代の日本があるわけです。さらに言えば北方四島ももうすこし戦いが続いていれば無事だったという声もありますが、領土問題は本当に解決すべき重要な課題です。領土というのは国家にとっては大事なものです。
本当、あんなに国土が広いのに…。北方領土返せって話ですよ……。ロシアのお隣のフィンランドさんもロシアとの領土問題を抱えているそうですが、ロシアの近隣諸国は本当に不幸ですね。
共産主義者は滅びてしまえです。
お正月特価だからこそ購入できましたが、まだマイパソは届いておりません。取り寄せ待機中なのでいつ来るのやら……。
マイパソを買ったからって更新速度はもしかしたら大して変わらないかもしれません(汗
私は今年貰ったお年玉と一か月分のバイト代が消えましたよ。でも悔いは特にありませんね。前々からマイパソは欲しいと思ってましたから。
同じ妹を持つ兄としては、同感ですね〜。実際リアル妹なんて可愛いとは思えませんね。他人のしっかりした妹を見ると羨ましくなる始末だし……。ていうか世の中の兄妹なんてそんなものだと思いますが……。
私が現在高校生で、妹は中学生で今年の春に受験を控えているんですけどね。
そのラノベのタイトルは聞いたことありますね。そういう内容なのですか?ぜひ今度の機会に読んでみたいと思います。
チハみたいな妹はぶっちゃけありえないベタな妹キャラにしてみましたが、お気に入れられたようで嬉しいです。
まぁ結果的に私と先生の作品ではどちらが多く読者の皆様に愛されるかが記されてますから、やっぱり先生の作品のほうが読者の皆様に受け入れられてるってことですね。対して私の作品は未熟なばかりにあまり受け入れられていないようで……。
でも先生たちや他の読んでくれてる読者様がいるとわかっているだけで、十分です。ランキングが低かろうが、確かに自分のこんな作品を読んでくれてるかたが一人でもいてくれていると知っただけで私は嬉しく思い、これからも書いていこうという気持ちは変わりありませんよ。
しかも私の文章なんて長くて読みにくいだけですから。
先生のは読みやすいと思いますよ。私はPCですが、きっと携帯から読んでるかたにとってはちょうどいい文章量なんだろうなと感じられます。きっとそこがウケてる一つでもあると思います。まぁ勝手な考えですが。
私の長いだけの文章量を携帯で見たら読む気が薄くなるのでは…と薄々気付いております。
先生の作品も次がどうなるか全く予想できません。なのでいつも更新を楽しみに読ませていただいておりますよ〜。
でも先生もお忙しいようなので、先生のペースで無理せず執筆を頑張ってくださいね。
葛城のほうに戻りますが、葛城の次はとりあえず秘密です。というか大体予想できると思いますよ。次はまぁ噂通りですから。
では、先生と凛様たち、今年もよろしくお願いします。
あの島の戦いは大日本帝国軍の最後の栄光が輝いた戦いでもありました。彼らのおかげで北海道はソ連に占領されることなく、現代の日本があるわけです。さらに言えば北方四島ももうすこし戦いが続いていれば無事だったという声もありますが、領土問題は本当に解決すべき重要な課題です。領土というのは国家にとっては大事なものです。
本当、あんなに国土が広いのに…。北方領土返せって話ですよ……。ロシアのお隣のフィンランドさんもロシアとの領土問題を抱えているそうですが、ロシアの近隣諸国は本当に不幸ですね。
共産主義者は滅びてしまえです。
お正月特価だからこそ購入できましたが、まだマイパソは届いておりません。取り寄せ待機中なのでいつ来るのやら……。
マイパソを買ったからって更新速度はもしかしたら大して変わらないかもしれません(汗
私は今年貰ったお年玉と一か月分のバイト代が消えましたよ。でも悔いは特にありませんね。前々からマイパソは欲しいと思ってましたから。
同じ妹を持つ兄としては、同感ですね〜。実際リアル妹なんて可愛いとは思えませんね。他人のしっかりした妹を見ると羨ましくなる始末だし……。ていうか世の中の兄妹なんてそんなものだと思いますが……。
私が現在高校生で、妹は中学生で今年の春に受験を控えているんですけどね。
そのラノベのタイトルは聞いたことありますね。そういう内容なのですか?ぜひ今度の機会に読んでみたいと思います。
チハみたいな妹はぶっちゃけありえないベタな妹キャラにしてみましたが、お気に入れられたようで嬉しいです。
まぁ結果的に私と先生の作品ではどちらが多く読者の皆様に愛されるかが記されてますから、やっぱり先生の作品のほうが読者の皆様に受け入れられてるってことですね。対して私の作品は未熟なばかりにあまり受け入れられていないようで……。
でも先生たちや他の読んでくれてる読者様がいるとわかっているだけで、十分です。ランキングが低かろうが、確かに自分のこんな作品を読んでくれてるかたが一人でもいてくれていると知っただけで私は嬉しく思い、これからも書いていこうという気持ちは変わりありませんよ。
しかも私の文章なんて長くて読みにくいだけですから。
先生のは読みやすいと思いますよ。私はPCですが、きっと携帯から読んでるかたにとってはちょうどいい文章量なんだろうなと感じられます。きっとそこがウケてる一つでもあると思います。まぁ勝手な考えですが。
私の長いだけの文章量を携帯で見たら読む気が薄くなるのでは…と薄々気付いております。
先生の作品も次がどうなるか全く予想できません。なのでいつも更新を楽しみに読ませていただいておりますよ〜。
でも先生もお忙しいようなので、先生のペースで無理せず執筆を頑張ってくださいね。
葛城のほうに戻りますが、葛城の次はとりあえず秘密です。というか大体予想できると思いますよ。次はまぁ噂通りですから。
では、先生と凛様たち、今年もよろしくお願いします。
- 伊東椋
- 2009年 01月06日 15時22分
[一言]
あけましておめでとうございます !
年賀メール、ありがとうございました !
圧倒的劣勢の中で奮戦した日本軍……
陸海軍が一つになったという感じですね。
それにしてもソ連、本当に非道な真似を……
大きい国ってのは、ロクなことを考えないようですね。
チハは果たしてどこまで戦えるのか……
そして結末は…… ?
では今年も宜しくお願いします !
あけましておめでとうございます !
年賀メール、ありがとうございました !
圧倒的劣勢の中で奮戦した日本軍……
陸海軍が一つになったという感じですね。
それにしてもソ連、本当に非道な真似を……
大きい国ってのは、ロクなことを考えないようですね。
チハは果たしてどこまで戦えるのか……
そして結末は…… ?
では今年も宜しくお願いします !
明けましておめでとうございます〜っ!
今年もよろしくお願いします。m(__)m
樺太・満州でもそうですが、特に占守島の戦いではソ連軍相手に日本軍はよく戦ってくれました。この作品を書くに至って資料を漁っているうち、ソ連がどれだけ非道なのかという憎悪が蓄積されて……
調べれば調べるほどソ連っていう国は……
ロシアになった今でも酷いですが。
実はこの作品もいよいよ終了間近です。
まぁ早く艦魂のほうを再開させなきゃいけないし……(汗
こんな自分ですが、今年もよろしくお願いします〜(二度言った
今年もよろしくお願いします。m(__)m
樺太・満州でもそうですが、特に占守島の戦いではソ連軍相手に日本軍はよく戦ってくれました。この作品を書くに至って資料を漁っているうち、ソ連がどれだけ非道なのかという憎悪が蓄積されて……
調べれば調べるほどソ連っていう国は……
ロシアになった今でも酷いですが。
実はこの作品もいよいよ終了間近です。
まぁ早く艦魂のほうを再開させなきゃいけないし……(汗
こんな自分ですが、今年もよろしくお願いします〜(二度言った
- 伊東椋
- 2009年 01月01日 22時58分
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