感想一覧
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[良い点]
戦闘のテンポ
白銀鎧のキャラ
[一言]
厳しい物語だと感じました。
フィーとフルトのふたりに幸せがあるように願わずにはいられません。
戦闘のテンポ
白銀鎧のキャラ
[一言]
厳しい物語だと感じました。
フィーとフルトのふたりに幸せがあるように願わずにはいられません。
[良い点]
あっさりと師匠を殺し、しかも、護るべき対象を仮想敵に引き渡した事。
それに後悔を覚え、自己の弱さや至らなさに打ちひしがれるところをきっちりと書いた事。
次のステップへ進む為、悪魔と手を結ぶ事もいとわない非情さを匂わせる事。
[気になる点]
なんとなくですが、一話あたりの文量が物足りないかな?と。
毎日2回か3回更新されていますか、一回分の文量で定期的に時間を決めて公開してくれると個人的には嬉しいです。
あと、なんとなく誤字脱字が目立つような気がします。それも典型的な変換ミス系です。
方法論なので正解とはいえませんが、公開予約を数話分行っておいて、公開前に再度見直すと減らせるかもしれません。
[一言]
はじめまして。
某所で紹介されていたURLを踏んできまして、しばらくは黙っておりました。ですが、あっさりと主役の師を殺してしまうストーリーに身震いして出てまいりました。
ダークでへヴィな展開で、現状のなろうではかなり読者を選びそうな物語ですけど、個人的には大好物です。
望んだ結果はそう簡単に得られないし、障害となる側は本人の望むような生易しい存在じゃ無い。それでも生きていかねばならないし、取捨選択をして結果を欲張りすぎず一段下を全部承知で選んで堅実に行く。
ある程度人生経験を積んだ大人なら言葉にせずともなんとなくわかっている肌感覚を文章化していると感じています。その上で、厳しい身の上から他者へ優しくする事も忘れない主人公には共感を覚えます。
決して最強ではないし全能ではないし、程ほどに実力があって負ける事もあって、その中で経験を積んで成長していく。
素晴らしいストーリーだと思います。
厳しい局面にきていますが、フィーの選ぶ選択を見守りたいと思いました。
完結まで頑張ってください。
あっさりと師匠を殺し、しかも、護るべき対象を仮想敵に引き渡した事。
それに後悔を覚え、自己の弱さや至らなさに打ちひしがれるところをきっちりと書いた事。
次のステップへ進む為、悪魔と手を結ぶ事もいとわない非情さを匂わせる事。
[気になる点]
なんとなくですが、一話あたりの文量が物足りないかな?と。
毎日2回か3回更新されていますか、一回分の文量で定期的に時間を決めて公開してくれると個人的には嬉しいです。
あと、なんとなく誤字脱字が目立つような気がします。それも典型的な変換ミス系です。
方法論なので正解とはいえませんが、公開予約を数話分行っておいて、公開前に再度見直すと減らせるかもしれません。
[一言]
はじめまして。
某所で紹介されていたURLを踏んできまして、しばらくは黙っておりました。ですが、あっさりと主役の師を殺してしまうストーリーに身震いして出てまいりました。
ダークでへヴィな展開で、現状のなろうではかなり読者を選びそうな物語ですけど、個人的には大好物です。
望んだ結果はそう簡単に得られないし、障害となる側は本人の望むような生易しい存在じゃ無い。それでも生きていかねばならないし、取捨選択をして結果を欲張りすぎず一段下を全部承知で選んで堅実に行く。
ある程度人生経験を積んだ大人なら言葉にせずともなんとなくわかっている肌感覚を文章化していると感じています。その上で、厳しい身の上から他者へ優しくする事も忘れない主人公には共感を覚えます。
決して最強ではないし全能ではないし、程ほどに実力があって負ける事もあって、その中で経験を積んで成長していく。
素晴らしいストーリーだと思います。
厳しい局面にきていますが、フィーの選ぶ選択を見守りたいと思いました。
完結まで頑張ってください。
感想ありがとうございます。
異世界バトルものを書くのは今回初めてで、普段書いている現代物では書けないようなことを書いてみたいと思い、このような話になりました。
更新時間の方については少しでもいろんな人の目に触れるよう時間をずらして試してみているところなので定期的というのは少し難しいかもしれません。
誤字脱字等な単純に自分のチェック不足によるところですので返す言葉もないです。
正直書きながら全然自信をもてていなかったので大変励みになりました、ご期待にそえるかはわかりませんが完結までお付き合いいただければ幸いです。
異世界バトルものを書くのは今回初めてで、普段書いている現代物では書けないようなことを書いてみたいと思い、このような話になりました。
更新時間の方については少しでもいろんな人の目に触れるよう時間をずらして試してみているところなので定期的というのは少し難しいかもしれません。
誤字脱字等な単純に自分のチェック不足によるところですので返す言葉もないです。
正直書きながら全然自信をもてていなかったので大変励みになりました、ご期待にそえるかはわかりませんが完結までお付き合いいただければ幸いです。
- uka
- 2014年 08月23日 21時58分
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