感想一覧
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[良い点]
御大の粋な計らい
[一言]
結!良かった良かった。面白かったです。
救いもあってホッとします。
エピローグのロの字が箱(◻︎)になっています?
見返すとプロローグの方も箱使ってありますね。
一巻目として話を広げやすそうに出来ていると思います。
冗長な部分を削ってもう一つバイト関連の小イベントが欲しかったかも。
先輩はいいキャラですね。
所長は登場場面と台詞は少な目ですが、とても印象的です。
主人公は掘り下げが少なく、感情移入しづらいかも。
目立たない様にするのが持ち味なので辛いところでしょうか。
バイト中はもっと感情的になるなどの二面性があると動かしやすいかもしれません。
プロローグの内容は物語の中盤、イベントの谷間位に挿入する方がサプライズ感あるかも。
(web連載向けには元々の位置が掴みやすそう)
御大の粋な計らい
[一言]
結!良かった良かった。面白かったです。
救いもあってホッとします。
エピローグのロの字が箱(◻︎)になっています?
見返すとプロローグの方も箱使ってありますね。
一巻目として話を広げやすそうに出来ていると思います。
冗長な部分を削ってもう一つバイト関連の小イベントが欲しかったかも。
先輩はいいキャラですね。
所長は登場場面と台詞は少な目ですが、とても印象的です。
主人公は掘り下げが少なく、感情移入しづらいかも。
目立たない様にするのが持ち味なので辛いところでしょうか。
バイト中はもっと感情的になるなどの二面性があると動かしやすいかもしれません。
プロローグの内容は物語の中盤、イベントの谷間位に挿入する方がサプライズ感あるかも。
(web連載向けには元々の位置が掴みやすそう)
サクっと完結いたしました!
というわけで、ご感想ありがとうございました。
また、この作品に最初からお付き合いいただき、どうもでした。
>救い
まあ、冷静に考えると何もかも元通りになったわけではない、という厳しい部分のが多かったりもします。
先生があんなことに、とか、話の裏での他の被害者加害者もいっぱいいるけど、これ以上起きなくなった上で、最低限のフォローしかされていないとか……
そんな中での唯一に近い「救い」なのです。
実のところ、それすら先輩自身の行いが実を結んだだけの自力救済。先輩が周到に記録として残した分はありますが、それでも二週間の記憶は失われたままです。
空白の二週間とか、あとで使えるかなーって計算もありました。詳しく書かなかった部分は再利用が出来るので(笑
>一巻目として
さすが、というかなんというか。ご慧眼の通り、ラノベの賞向けに考えて作った話なので、続刊を意識して(とらたぬー)あり、区切りを付けつついくらでも膨らませる話と設定にしてあります。
そのために色々空隙を作ったり、伏線あれこれバラまいてあったわけですが……優先順位を間違えた感はあります。
仰る通り、バイト関連のイベントを上手いこと織り込んでおくべきでした。
ただ、構成の問題上、そこそこ大きな手術が必要になるので……やるなら全面書き直しかなーと。
>主人公の掘り下げ
全く機能していなかったと思われる大仕掛けのせいです。
こういった内容を自分で語るのは、すべったギャグの意味を解説するようなもので大変恥ずかしいのですが、言い訳というか、家康公が書かせた負け戦後の絵のようなものとして残しておきます。
エピローグの最後の最後、「凡人――僕は~」という一文を出した瞬間「これは行ける!」と作者は自身満々だったのです。
作中で、凡人は加々見先輩からは内面を見抜かれていた点について書きました。
つまり凡人視点での地の文=凡人なりの見方であり、客観視に見せかけた内面描写、だったのです。
ただ、「三人称に偽装した一人称」なんて叙述トリックのような真似をしておきながら、それが効果的に使えなかった、という後悔は残ります。「だから何?」というツッコミに耐えられない仕掛けだったのです。
がくり。
ご助言にあるような二面性として使った方がよっぽど効果的だったなーとは汗顔の至りです。
>ロの字
工夫したくて、あとから変えました。
というのも、投稿時には箱の前(1)みたいな感じだったのですが、折角だからともう少し遊んでみたくなったからです。
123を上中下とか右左後とか。で、全部に箱っぽい言葉をつけたら、どうせならプロローグエピローグ部分にも何かやりたいなーと思いまして……。
すり替えておいたのさ!(笑
なお、最初はこうしたサブタイトルはありませんでした。
なろうにアップする際、サブタイトルや、読み返して気になった部分に数行追加したり、句読点弄ったり、加々見先輩の名前がカガミとカタカナ表記だったのを漢字にしたりした程度で、内容的には応募原稿と九割八分同じです。
ちなみにタイトルも応募時とは違うものになってます。現タイトルはすごく気に入ってます。
先にこっちを思いついてたら、と後悔しきりです……
長々と書きましたが、以前書いたように捨てるのもお蔵入りももったいないと思っての投稿でして、こうしたご感想をいただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
というわけで、ご感想ありがとうございました。
また、この作品に最初からお付き合いいただき、どうもでした。
>救い
まあ、冷静に考えると何もかも元通りになったわけではない、という厳しい部分のが多かったりもします。
先生があんなことに、とか、話の裏での他の被害者加害者もいっぱいいるけど、これ以上起きなくなった上で、最低限のフォローしかされていないとか……
そんな中での唯一に近い「救い」なのです。
実のところ、それすら先輩自身の行いが実を結んだだけの自力救済。先輩が周到に記録として残した分はありますが、それでも二週間の記憶は失われたままです。
空白の二週間とか、あとで使えるかなーって計算もありました。詳しく書かなかった部分は再利用が出来るので(笑
>一巻目として
さすが、というかなんというか。ご慧眼の通り、ラノベの賞向けに考えて作った話なので、続刊を意識して(とらたぬー)あり、区切りを付けつついくらでも膨らませる話と設定にしてあります。
そのために色々空隙を作ったり、伏線あれこれバラまいてあったわけですが……優先順位を間違えた感はあります。
仰る通り、バイト関連のイベントを上手いこと織り込んでおくべきでした。
ただ、構成の問題上、そこそこ大きな手術が必要になるので……やるなら全面書き直しかなーと。
>主人公の掘り下げ
全く機能していなかったと思われる大仕掛けのせいです。
こういった内容を自分で語るのは、すべったギャグの意味を解説するようなもので大変恥ずかしいのですが、言い訳というか、家康公が書かせた負け戦後の絵のようなものとして残しておきます。
エピローグの最後の最後、「凡人――僕は~」という一文を出した瞬間「これは行ける!」と作者は自身満々だったのです。
作中で、凡人は加々見先輩からは内面を見抜かれていた点について書きました。
つまり凡人視点での地の文=凡人なりの見方であり、客観視に見せかけた内面描写、だったのです。
ただ、「三人称に偽装した一人称」なんて叙述トリックのような真似をしておきながら、それが効果的に使えなかった、という後悔は残ります。「だから何?」というツッコミに耐えられない仕掛けだったのです。
がくり。
ご助言にあるような二面性として使った方がよっぽど効果的だったなーとは汗顔の至りです。
>ロの字
工夫したくて、あとから変えました。
というのも、投稿時には箱の前(1)みたいな感じだったのですが、折角だからともう少し遊んでみたくなったからです。
123を上中下とか右左後とか。で、全部に箱っぽい言葉をつけたら、どうせならプロローグエピローグ部分にも何かやりたいなーと思いまして……。
すり替えておいたのさ!(笑
なお、最初はこうしたサブタイトルはありませんでした。
なろうにアップする際、サブタイトルや、読み返して気になった部分に数行追加したり、句読点弄ったり、加々見先輩の名前がカガミとカタカナ表記だったのを漢字にしたりした程度で、内容的には応募原稿と九割八分同じです。
ちなみにタイトルも応募時とは違うものになってます。現タイトルはすごく気に入ってます。
先にこっちを思いついてたら、と後悔しきりです……
長々と書きましたが、以前書いたように捨てるのもお蔵入りももったいないと思っての投稿でして、こうしたご感想をいただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
- 三澤いづみ
- 2014年 08月09日 20時41分
[良い点]
面白かったです。毎日の更新が楽しみでした。読み終わったあと、再度最初から一気読みしてしまいました。
凡人君、加々見先輩、公平の魔女、欲望の魔女良い雰囲気を出してました。間島の小悪党ぶりも中々でした。
心がほっこりする終わり方も良かったです。
[気になる点]
これで終わりはもったいないです。凡人君、加々見先輩公平の魔女の新たな活躍が読みたいです。
[一言]
始めまして‼清純派魔導書のファンです。清純派魔導書経由で三澤さんの他作品を探索していたらこの作品に出会いました♪
次回作の更新楽しみにしてます。
面白かったです。毎日の更新が楽しみでした。読み終わったあと、再度最初から一気読みしてしまいました。
凡人君、加々見先輩、公平の魔女、欲望の魔女良い雰囲気を出してました。間島の小悪党ぶりも中々でした。
心がほっこりする終わり方も良かったです。
[気になる点]
これで終わりはもったいないです。凡人君、加々見先輩公平の魔女の新たな活躍が読みたいです。
[一言]
始めまして‼清純派魔導書のファンです。清純派魔導書経由で三澤さんの他作品を探索していたらこの作品に出会いました♪
次回作の更新楽しみにしてます。
ご感想ありがとうございます。
どんな反応なのかなーと思って出したものなので、楽しんでいただけたのなら作者も嬉しいです。
作者的にも「もったいない」とは思うのですが、某賞に出してさらっと落ちた以上、それなりに見逃せない欠点があるのは明らかなのです。そのまま続けるのは、なかなか難しいわけでして。
ただ、良い反応をいただけましたので、続きに関してはちょっと前向きに考えたいなーとは思ってます。
清純派魔導書~の方は(短くまとめる気が無いので)当面続くと思います。しばらくはそちらの方でお付き合いください(笑
どんな反応なのかなーと思って出したものなので、楽しんでいただけたのなら作者も嬉しいです。
作者的にも「もったいない」とは思うのですが、某賞に出してさらっと落ちた以上、それなりに見逃せない欠点があるのは明らかなのです。そのまま続けるのは、なかなか難しいわけでして。
ただ、良い反応をいただけましたので、続きに関してはちょっと前向きに考えたいなーとは思ってます。
清純派魔導書~の方は(短くまとめる気が無いので)当面続くと思います。しばらくはそちらの方でお付き合いください(笑
- 三澤いづみ
- 2014年 08月09日 20時03分
[気になる点]
7
ひどく申し訳そうに → なさそうに
[一言]
6
とてもエッチ
7
とてもピンチでハラハラ
8
種明かしサワリ&御大登場~強そう!
あーでも先輩ががが!鬱か?鬱なのか!?
救いを欲っしつつ、次待ち~
7
ひどく申し訳そうに → なさそうに
[一言]
6
とてもエッチ
7
とてもピンチでハラハラ
8
種明かしサワリ&御大登場~強そう!
あーでも先輩ががが!鬱か?鬱なのか!?
救いを欲っしつつ、次待ち~
脱字修正しました。報告ありがとうございますっ。
あれこれあって、先輩はあんな感じとなりました。
でも……救いはあるんだゾっ!(えー
というわけでサクっと完結しました!
あれこれあって、先輩はあんな感じとなりました。
でも……救いはあるんだゾっ!(えー
というわけでサクっと完結しました!
- 三澤いづみ
- 2014年 08月08日 10時20分
[良い点]
ゲスがゲス
ツンデレが存外いい子
[気になる点]
4
慎重も顔も → 身長
[一言]
4,5拝読
うお下種あきらめてねーw
まだまだトラブルおこりそう!次待!
ゲスがゲス
ツンデレが存外いい子
[気になる点]
4
慎重も顔も → 身長
[一言]
4,5拝読
うお下種あきらめてねーw
まだまだトラブルおこりそう!次待!
誤字報告どもです。直しておきましたでゲス。
物わかりの良い人間は大抵ゲスくないのです。ゲスさんは見ての通りのゲスさなので乞う御期待!
物わかりの良い人間は大抵ゲスくないのです。ゲスさんは見ての通りのゲスさなので乞う御期待!
- 三澤いづみ
- 2014年 08月04日 22時48分
[一言]
恋(闘争)の時間!
恋(闘争)の時間!
恋は戦争です!(えー
- 三澤いづみ
- 2014年 08月04日 22時43分
[一言]
なんか面白いのきてたー
続きが楽しみ。
金髪とツインテールの所は冗長かな。
真島が残念過ぎw
カガミ先輩かっちょいい。
異能なのか対価なのか、仕込みが楽しみ。
先輩が観察•独白するシーン、良かったです。
アイコンタクトもいい。
総じてさらっと入り込めます。
なんか面白いのきてたー
続きが楽しみ。
金髪とツインテールの所は冗長かな。
真島が残念過ぎw
カガミ先輩かっちょいい。
異能なのか対価なのか、仕込みが楽しみ。
先輩が観察•独白するシーン、良かったです。
アイコンタクトもいい。
総じてさらっと入り込めます。
ご感想ありがとうございます!
そんなに長くはありませんが、続きも楽しんでいただければ幸いです。
ただ、以降も自分でも冗長だったと思うシーンが結構あるのでそこは適当にお目こぼしください(笑
実はこれ、以前某賞に応募して落ちた話を微妙に修正したものだったりします。
全部で八万字あるのでそのままお蔵入りにするのは量的にもったいないし、あれこれの設定は気に入っているのだけど……再度応募原稿するには(自覚してるだけでも)直すべき点が多すぎるため、供養のつもり(あと反応がちょっと知りたい)でアップしてみました。
そんなに長くはありませんが、続きも楽しんでいただければ幸いです。
ただ、以降も自分でも冗長だったと思うシーンが結構あるのでそこは適当にお目こぼしください(笑
実はこれ、以前某賞に応募して落ちた話を微妙に修正したものだったりします。
全部で八万字あるのでそのままお蔵入りにするのは量的にもったいないし、あれこれの設定は気に入っているのだけど……再度応募原稿するには(自覚してるだけでも)直すべき点が多すぎるため、供養のつもり(あと反応がちょっと知りたい)でアップしてみました。
- 三澤いづみ
- 2014年 08月01日 19時13分
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