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[一言]
楽しく読ませていただいています。
しかし、神官は娼婦になるというあたりから、先の展開にちょっと不穏な感じが……。
いくらこちらから相手を選べるとはいえ、正直なところ、主人公組には、せめて主人公とプリムラには娼婦になってほしくないというのが本音ですね……。
あとこの先男性と恋愛したりセックスしたりするなら、「精神的BL」のタグを足したほうが良いと愚考いたします。

  • 投稿者: ten
  • 2015年 06月01日 22時42分
[良い点]
はなしの流れとか、作り方が私好みです!
[気になる点]
主人公たちの性別がわかりにくいことですかね?
[一言]
とてもいいですね!
キャラが立ってて面白いです。
  • 投稿者: まよ厨
  • 2015年 05月24日 15時31分
[良い点]
面白いです。
[一言]
連載再開して欲しいですね
  • 投稿者: 退会済み
  • 2015年 05月23日 09時56分
管理
[一言]
 巫女は有る年齢になると、その日神殿の前で出会った最初の男性に初めてをささげなくてはいけない、というしきたりがあったというのは、古代バビロニアでございましたでしょうか?(うろ覚え) 婚姻や性、性交渉に関するしきたり、調べてみるとその多様性に倫理的背徳感を感じつつも好奇心が刺激されてしまいます。
 まぁ、そのあたりの認識の違いは、徹底的な拒絶排斥につながりかねませんから、こちらの世界で“有る程度統一”されたことは、いさかいを防ぐ、という意味では正しいのでしょうけれども。

 まぁそんなことは置いておいて……この世界はやや性的に奔放でありつつ、一応“夫婦”という形態もあるようで―― 等と想像して楽しんでみたいと思いますわんw
  • 投稿者: トーラ
  • 2014年 10月12日 19時33分
>トーラさま
感想ありがとうございます。続きのお届けが遅くなっていて
ごめんなさい。

バビロニアはそうだったみたいですね。近年でもインドなど一部で
残っているそうですし、古代エジプトではファラオの娘は積極的に
神殿娼婦となっていたという説もあります。

夫婦という形はどの時代でもちゃんとしていたようですけど、やはり
女性の側は文句を言えない文化が多いみたいですね。なんかなっとく
いきませんけど。
[一言]
 ユーリさん、シマフクロウでしたヨネ ……コタンコロカムイって若造でも、海の水を吹き飛ばし、地域一帯を壊滅させるような風を使えたやふな気が…….
にげてにげてーw
 まぁ、風狸さんの怪我が風の一吹きで癒されていないところを見ると、伝承どおりとはいかないのでしょうけれど(笑) 楽しんでおります。
 ……しかし、前話のことながら“江戸時代にはいた”という風狸を撮ったというエフニの知り合いのカメラさん、凄い来歴を誇っていそうな気配ですわね……下手すると硝子乾板どころか湿板レベルな気が(汗)
  • 投稿者: トーラ
  • 2014年 10月08日 22時30分
トーラさま感想ありがとうございます。
シマフクロウかっこいい! そんなすごい技使えたのか……
アイヌの守り神のお一人ですから、きっと強いのですね。

エフニさまの出会ったカメラはライカのI型です。おやおや?
日本だと大正の終わり、昭和初期のカメラですね。湿板カメラ
ですと1860年くらいでしょうか。

むむむ……謎ですね。「付喪神」のお話も書けると、この辺りの
説明をする機会があるかもしれません。いつか書いてみたいですね。

風狸と言えば、謎の草を投げ付ける習性があったそうです。
それが何かは想像すると楽しそうですが、なぜそういう話が
広まったのかの方に興味がわいてしまいます。鳥山石燕は
社会風刺を込めて描く人なので、何か面白い意味があるような
気がしますね。
[一言]
 面白い作品に出会えました。 可愛らしいキャラクター達と、作者様ならではの生き生きとした情景・情報の描写が素晴らしかったです。
 ここつっこみたい!という、ご都合ドコロはところどころにありましたが、ソレを捨て置いて良いほどの魅力あるとおもいます。これからも魅せていただけそうで期待期待。
  • 投稿者: トーラ
  • 2014年 10月03日 19時41分
トーラさま、感想ありがとうございます。可愛らしいキャラクターと評価して頂けて何より嬉しいです。
突っ込みどころは、あ、アレかな? と思い付くところが多すぎて……精進します!

主人公の二人、リーグラスとプリムラの物語は、この先の三章、四章で一つの終わりを迎えます。その時に「可愛らしい」キャラでは無くなるかもしれません。
バトルものにはどうやってもならないので、ゆるい雰囲気はそのまま続きます。

ご期待に添えなくなっても、魅力が減らないように書いていくつもりですので、最後までお楽しみ頂ければ嬉しいです。
[良い点]
植物フェチを掲げながらも、王道ファンタジーの要素をよい塩梅で配した良作です。

五感を用いてみずみずしく描写した植物や山は、知っている人はもちろん、知らない人にも伝わるのではないかと思います。
第一章までの感想ですが、初期の伏線を第一章の終わりのカラクリできちんと回収し、綺麗に完結していますので、第一章だけでも十分楽しめるでしょう。
[一言]
凄いと思ったのは、黒板と殺虫剤。
気になったのは、山火事の臭い。湿ったたき火の臭いでしょうか?
  • 投稿者: 流山晶
  • 2014年 08月18日 22時29分
過分のお言葉ありがとうございます。

山火事のにおい、森の南部は沖縄辺りの森をイメージしています。
ご指摘の「湿ったたき火の臭い」であってます。消し炭の臭いですね。
ヨーロッパの森で起こる、針葉樹中心の火事、オーストラリアの
ユーカリが燃える火事、赤道付近の火事、それぞれ微妙に違うそうです。
日本は雑木林だと広葉樹が多いので、たき火の臭いですね。
[一言]
人は死んだら終わりと思うから、死んで転生という話は好きじゃありません。
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