感想一覧
▽感想を書く[良い点]
テンポよく、勇者無双のありきたりなもなでなく
勇者(笑)とても楽しかったです
[気になる点]
長編がよみたかなりました
[一言]
楽しい作品をありがとうございます
テンポよく、勇者無双のありきたりなもなでなく
勇者(笑)とても楽しかったです
[気になる点]
長編がよみたかなりました
[一言]
楽しい作品をありがとうございます
[一言]
ジャンルはコメディでいいような…?w
ジャンルはコメディでいいような…?w
感想ありがとうございます!
ッ!! ……あ、あなた、それは言わない約束だぜよ……。
(ま、まさか投稿から約一年を経て、ついにツッコミが来ようとは……!)
実は最初書く前は、ちゃんと恋愛してましたが、書き終えてみれば全くの別物になっていて、とりあえず、その名残としてジャンル恋愛にしてみた次第です。
ッ!! ……あ、あなた、それは言わない約束だぜよ……。
(ま、まさか投稿から約一年を経て、ついにツッコミが来ようとは……!)
実は最初書く前は、ちゃんと恋愛してましたが、書き終えてみれば全くの別物になっていて、とりあえず、その名残としてジャンル恋愛にしてみた次第です。
- かざなみ
- 2015年 08月18日 02時00分
[一言]
勇者よ、それは恋と言うよりは、生まれたばかりのアヒルの雛みたいに主人公への刷り込みじゃないかと。
それまでの保護活動は、まさに我が子を守る母親だなぁと思いました。
いっそのこと勇者も母性本能をくすぐる方向で押していけばワンチャンあるかも?
勇者よ、それは恋と言うよりは、生まれたばかりのアヒルの雛みたいに主人公への刷り込みじゃないかと。
それまでの保護活動は、まさに我が子を守る母親だなぁと思いました。
いっそのこと勇者も母性本能をくすぐる方向で押していけばワンチャンあるかも?
感想ありがとうございます!
保護活動、確かに! いやでも、途中かなり雑に扱ってたような……? まあ、可愛い子には旅させてるし、両方体験できてお得だったと思います。多分。
……わ、ワンチャンス……本当にあっていいのでしょうかね……。自分的には男を見せて欲しい所ですが、まあ、勇者ですからね。良くてスタイリッシュヘタレでいくしかないか。
保護活動、確かに! いやでも、途中かなり雑に扱ってたような……? まあ、可愛い子には旅させてるし、両方体験できてお得だったと思います。多分。
……わ、ワンチャンス……本当にあっていいのでしょうかね……。自分的には男を見せて欲しい所ですが、まあ、勇者ですからね。良くてスタイリッシュヘタレでいくしかないか。
- かざなみ
- 2015年 08月18日 01時45分
[一言]
実は昔の勇者の加護も今回とドングリの背比べで宮廷魔術師に見守らせてたけどあんまりな事実だからその時代の王族が墓場までその事実を持っていったとかそんなオチあります?
実は昔の勇者の加護も今回とドングリの背比べで宮廷魔術師に見守らせてたけどあんまりな事実だからその時代の王族が墓場までその事実を持っていったとかそんなオチあります?
感想ありがとうございます!
そこまで設定していなかったので、その考えは作者としては目から鱗です。それかなり面白いです。でも、一応、他にもチートクラスの転生者がいるというのは、事実(作者の中では)ですので、歴史上そういったことがあっても、不思議ではありません。この短編の元は、実は王女が勇者についていくというものでした。ヤンデレ入ってる王女が、死にかけている勇者を陰から眺めてニヤニヤ、みたいなちょっとアレな感じですが……あれ……? な、何だか、王女視点で続編が書けそうな気がしてきたかも……? 貴重なご意見ありがとうございました!
そこまで設定していなかったので、その考えは作者としては目から鱗です。それかなり面白いです。でも、一応、他にもチートクラスの転生者がいるというのは、事実(作者の中では)ですので、歴史上そういったことがあっても、不思議ではありません。この短編の元は、実は王女が勇者についていくというものでした。ヤンデレ入ってる王女が、死にかけている勇者を陰から眺めてニヤニヤ、みたいなちょっとアレな感じですが……あれ……? な、何だか、王女視点で続編が書けそうな気がしてきたかも……? 貴重なご意見ありがとうございました!
- かざなみ
- 2015年 08月16日 01時05分
[一言]
いっそのこと魔王相手にも「それも私だ」をするアリンさんを見たい。
いっそのこと魔王相手にも「それも私だ」をするアリンさんを見たい。
感想ありがとうございます!
では、思い付いたのでやってみたいと思います。
~~~~~
魔王「よくぞ、ここまで辿りついたな! 勇者とその仲間よ!」
勇者「お前が魔王か!」
魔王「然り。我が魔王だ。まさか、我直属の配下である四天王を皆倒すとはな。流石は勇者だ。敵ながら褒めてつかわすぞ」
アリン「あ、倒したのは私です」
魔王「何? 主がか?」
アリン「はい、全ての四天王は私が倒しました」
魔王「チョルンパを激闘の末に破ったと訊いたが?」
アリン「はい、私のかけた魔術で勇者様が倒しましたけど、実際はほとんど私です」
魔王「プルスカスの体を真っ二つにして倒したのもか?」
アリン「それもほとんど私ですね」
魔王「エーガンネルを原型を留めないほどに灰にして倒したのもか?」
アリン「はい、それもほとんど私です」
魔王「最後にべゴラギエフンの全身をくすぐって発狂させて倒したのもか?」
アリン「それについては、全部私です」
魔王「……」
アリン「……」
魔王「……思ったのだが、勇者は一体どちらなのだ?」
アリン「彼です」
勇者「……」
魔王「……そ、そうか」
勇者「……」
魔王「……悪かった」
勇者「……いえ、気にしてませんし……」
魔王「悪かった」
勇者「いえ」
アリン「それでは魔王! 最終決戦です、覚悟なさい!」
~~~~~
こ、こんな感じでどうですかね……?
では、思い付いたのでやってみたいと思います。
~~~~~
魔王「よくぞ、ここまで辿りついたな! 勇者とその仲間よ!」
勇者「お前が魔王か!」
魔王「然り。我が魔王だ。まさか、我直属の配下である四天王を皆倒すとはな。流石は勇者だ。敵ながら褒めてつかわすぞ」
アリン「あ、倒したのは私です」
魔王「何? 主がか?」
アリン「はい、全ての四天王は私が倒しました」
魔王「チョルンパを激闘の末に破ったと訊いたが?」
アリン「はい、私のかけた魔術で勇者様が倒しましたけど、実際はほとんど私です」
魔王「プルスカスの体を真っ二つにして倒したのもか?」
アリン「それもほとんど私ですね」
魔王「エーガンネルを原型を留めないほどに灰にして倒したのもか?」
アリン「はい、それもほとんど私です」
魔王「最後にべゴラギエフンの全身をくすぐって発狂させて倒したのもか?」
アリン「それについては、全部私です」
魔王「……」
アリン「……」
魔王「……思ったのだが、勇者は一体どちらなのだ?」
アリン「彼です」
勇者「……」
魔王「……そ、そうか」
勇者「……」
魔王「……悪かった」
勇者「……いえ、気にしてませんし……」
魔王「悪かった」
勇者「いえ」
アリン「それでは魔王! 最終決戦です、覚悟なさい!」
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こ、こんな感じでどうですかね……?
- かざなみ
- 2014年 09月26日 03時24分
[一言]
国王も勇者(笑)を召還する前に自分たちで何とかしてみようと思わなかったのかなぁ。それにしても国王は酷すぎる。(笑)勇者の存在理由にいつ気づくか楽しみですね。
国王も勇者(笑)を召還する前に自分たちで何とかしてみようと思わなかったのかなぁ。それにしても国王は酷すぎる。(笑)勇者の存在理由にいつ気づくか楽しみですね。
感想ありがとうございます!
なぜ勇者召喚を行ったのかは、短編なので端折りましたが、いつかするかもしれない連載用に書いてた文中から抜粋しますと、
~~~~~
(ヒロインのアリンと宮廷魔術師の一人ボーマンとの会話)
「へえ、そうなんですか。初めて知りました。わざわざ勇者を召喚するなんて結構まずい状況なんですね」
この世界は大昔から人間と魔族とで戦争が行われていて、今なお続いていた。そして、人間側だが、近頃敗戦続きで大した戦果を挙げていなかった。故に切り札である勇者というカードを切ったということはそれだけ切羽詰まっているということだ。
「まあ、そうだろうな。魔族は一体一体が脅威だ。強靭な肉体を持ち、疲れることを知らない一騎当千の相手を我々人間は、ただ数の多さだけで迎え撃っているのだからな。時間が経つにつれ、人海戦術に慣れられれば我々が押されていくのは明らかだった」
人間側がどれだけ策を練り、数で押し切ろうとも、少数精鋭である魔族の方が機動力が上のため、逃げ足が速く、奇襲するのが容易なため、人間側は次第に不利になっていく。そのことが過去の戦いからみて明白だったため、勇者召喚が行われるのは半ば必然的であり、大体百年単位で行われていた。
~~~~~
となります。何とかはしてましたが、魔族があまりにも強かったんです。詳細省いてすみません!
勇者(笑)は、まあ、勇者(笑)ですからね。魔王倒しても気づかなそうですね。もし仮に気付いても開き直りそう。というかそうするしかないでしょうね。俺が肉の盾になる! と意気込んでも邪魔なだけですしね。
なぜ勇者召喚を行ったのかは、短編なので端折りましたが、いつかするかもしれない連載用に書いてた文中から抜粋しますと、
~~~~~
(ヒロインのアリンと宮廷魔術師の一人ボーマンとの会話)
「へえ、そうなんですか。初めて知りました。わざわざ勇者を召喚するなんて結構まずい状況なんですね」
この世界は大昔から人間と魔族とで戦争が行われていて、今なお続いていた。そして、人間側だが、近頃敗戦続きで大した戦果を挙げていなかった。故に切り札である勇者というカードを切ったということはそれだけ切羽詰まっているということだ。
「まあ、そうだろうな。魔族は一体一体が脅威だ。強靭な肉体を持ち、疲れることを知らない一騎当千の相手を我々人間は、ただ数の多さだけで迎え撃っているのだからな。時間が経つにつれ、人海戦術に慣れられれば我々が押されていくのは明らかだった」
人間側がどれだけ策を練り、数で押し切ろうとも、少数精鋭である魔族の方が機動力が上のため、逃げ足が速く、奇襲するのが容易なため、人間側は次第に不利になっていく。そのことが過去の戦いからみて明白だったため、勇者召喚が行われるのは半ば必然的であり、大体百年単位で行われていた。
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となります。何とかはしてましたが、魔族があまりにも強かったんです。詳細省いてすみません!
勇者(笑)は、まあ、勇者(笑)ですからね。魔王倒しても気づかなそうですね。もし仮に気付いても開き直りそう。というかそうするしかないでしょうね。俺が肉の盾になる! と意気込んでも邪魔なだけですしね。
- かざなみ
- 2014年 09月22日 23時00分
[一言]
完全にヒーローとヒロインが逆転してるw
そしてテンパった時の言動見るに、この勇者マザコンだろうし...そらぁ、おかん並に世話されてたの知ったら結婚申し込むわwww
完全にヒーローとヒロインが逆転してるw
そしてテンパった時の言動見るに、この勇者マザコンだろうし...そらぁ、おかん並に世話されてたの知ったら結婚申し込むわwww
感想ありがとうございます!
理想の結婚相手は、息子なら母親のような女性。娘なら父親のような男性って言いますもんね。
あれですね、この人なら自分の身の世話を全て任せてもいいって言う。
土下座して、結婚の告白の言葉が「して」「しよう」、ではなく「させて」なのが肝です。
いやあ、恋愛ってなんなんでしょうね……
理想の結婚相手は、息子なら母親のような女性。娘なら父親のような男性って言いますもんね。
あれですね、この人なら自分の身の世話を全て任せてもいいって言う。
土下座して、結婚の告白の言葉が「して」「しよう」、ではなく「させて」なのが肝です。
いやあ、恋愛ってなんなんでしょうね……
- かざなみ
- 2014年 09月22日 19時31分
[一言]
続いてほしいなぁ(*´ω`*)
最後の 問答の所のアリンさんの淡々とした様が目に浮かぶようで 笑ってしまいました笑
面白ろかっです!
続いてほしいなぁ(*´ω`*)
最後の 問答の所のアリンさんの淡々とした様が目に浮かぶようで 笑ってしまいました笑
面白ろかっです!
感想ありがとうございます!
この短編で一つの作品なので、神である作者にも今後がどうなるか分かりません。まさに神のみぞ知るというやつです。まあ、勇者のせいで道草食ってるわけだから、その勇者が全力で妨害すれば、もっと続けられるわけです。いやはや、罪な男ですね、勇者は。
一応、勇者の告白後のオチは考えてありますよ。どちらかお選び頂けたら幸いです。
・勇者、忘却魔術により記憶消去→無限ループ
・勇者、催眠魔術により記憶改竄→無限ループ
どっちにします?
最後の問答の所笑ってしまいましたか? マジですか? やった! ありがとうございます。自分、コメディの才能皆無だと思ってたので、ダダすべりだったらどうしよう、ってビクビクしてたんですが、良かったです。ホッとしました。
最後に。アリンさんってキーボードで打ったら、亜リン酸になりますね。
この短編で一つの作品なので、神である作者にも今後がどうなるか分かりません。まさに神のみぞ知るというやつです。まあ、勇者のせいで道草食ってるわけだから、その勇者が全力で妨害すれば、もっと続けられるわけです。いやはや、罪な男ですね、勇者は。
一応、勇者の告白後のオチは考えてありますよ。どちらかお選び頂けたら幸いです。
・勇者、忘却魔術により記憶消去→無限ループ
・勇者、催眠魔術により記憶改竄→無限ループ
どっちにします?
最後の問答の所笑ってしまいましたか? マジですか? やった! ありがとうございます。自分、コメディの才能皆無だと思ってたので、ダダすべりだったらどうしよう、ってビクビクしてたんですが、良かったです。ホッとしました。
最後に。アリンさんってキーボードで打ったら、亜リン酸になりますね。
- かざなみ
- 2014年 09月21日 23時56分
[一言]
惚れてしまうのは仕方ない…?
まぁ、守護神みたいな存在だモノね、きっと。
惚れてしまうのは仕方ない…?
まぁ、守護神みたいな存在だモノね、きっと。
感想ありがとうございます!
実際、ただ運が良かっただけ、とか全て自分がやっていた、と思っていたことが、全部他人のおかげで、それが異性だったら惚れてしまいますよね。
……惚れてしまいますよね? 何度も命助けられてますし。
銀髪碧眼の美少女に守られるのもいいものです。きっと。
実際、ただ運が良かっただけ、とか全て自分がやっていた、と思っていたことが、全部他人のおかげで、それが異性だったら惚れてしまいますよね。
……惚れてしまいますよね? 何度も命助けられてますし。
銀髪碧眼の美少女に守られるのもいいものです。きっと。
- かざなみ
- 2014年 09月21日 03時17分
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