感想一覧
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まさかの僕たちの戦いはこれからだENDだったとは・・・
なかなか報われない世界観というのかポストアポカリプスというのか
倒せなさそうな神が片方にしかいないってのが切ないですね。
先生も学会に発表したくてしょうがないんじゃないかな
面白かったです。ありがとうございました。
なかなか報われない世界観というのかポストアポカリプスというのか
倒せなさそうな神が片方にしかいないってのが切ないですね。
先生も学会に発表したくてしょうがないんじゃないかな
面白かったです。ありがとうございました。
エピソード96
最後までお読みいただきありがとうございました。
この作品を書いていた頃は、抗っても勝てない力と向き合ったとき、勝てないものは勝てないから自分自身がどう生きるか、と思っていました。
今度はどこまで向き合えるかにチャレンジするつもりで2作品ほど連載しておりますので、よろしければそちらもどうぞよろしくお願いいたします。
この作品を書いていた頃は、抗っても勝てない力と向き合ったとき、勝てないものは勝てないから自分自身がどう生きるか、と思っていました。
今度はどこまで向き合えるかにチャレンジするつもりで2作品ほど連載しておりますので、よろしければそちらもどうぞよろしくお願いいたします。
- 二上たいら
- 2025年 07月04日 09時57分
[一言]
ここまできて、主人公の考え方”俺はまだその価値観を認められずにいる。”は、あまりに異常すぎますね、、、
今まで、きれいにストーリー展開されていましたが、ここで躓くとは、、、
残念です
ここまできて、主人公の考え方”俺はまだその価値観を認められずにいる。”は、あまりに異常すぎますね、、、
今まで、きれいにストーリー展開されていましたが、ここで躓くとは、、、
残念です
エピソード51
[一言]
マジかー。これで完結とは。テオドールのその後とか、知りたかった。なんか、シャリーエとも、よさそうな感じになっていた感じがあったからそこら辺も知りたかった。でも、完結したのはおめでとうございます。お疲れ様でした。番外編があると嬉しいです!
マジかー。これで完結とは。テオドールのその後とか、知りたかった。なんか、シャリーエとも、よさそうな感じになっていた感じがあったからそこら辺も知りたかった。でも、完結したのはおめでとうございます。お疲れ様でした。番外編があると嬉しいです!
エピソード96
最後までお読みいただきありがとうございます!
キャラクターたちのその後についても興味を持っていただけてとても嬉しいです。テオドールは天球教会との戦いに身を投じて行くでしょうね。そちらの話を書いたら本編より長くなってしまいそうです。
完結してからかなりの時間が空いてしまいましたので、番外編とか後日談を書けるかどうか分かりませんが、考えてみようと思います。
繰り返しになりますが、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
キャラクターたちのその後についても興味を持っていただけてとても嬉しいです。テオドールは天球教会との戦いに身を投じて行くでしょうね。そちらの話を書いたら本編より長くなってしまいそうです。
完結してからかなりの時間が空いてしまいましたので、番外編とか後日談を書けるかどうか分かりませんが、考えてみようと思います。
繰り返しになりますが、最後までお付き合いいただきありがとうございました!
- 二上たいら
- 2021年 08月01日 00時26分
[良い点]
大変面白かったです。
チートものとはいえますが、随所に不安要素がありハラハラしながら読みました。
とうに完結されて作者さまのなかでは終わっている作品なのでしょうが、続きが見たい終わりでした。
[気になる点]
テオドールのこれまでの人生が語られなかったのでどういう人物かが結局わからなかったこと。
物語の最初で信用した冒険者にアッサリ裏切られているので、テオドールも裏切りそうでずっと不安に読んでました。
転移者はこれまでにそこそこいたようなのに、誰も吸魔スキルを得られなかったこと。(主人公が得られている情報ではですが)
吐く程度なら試して見る者、主人公のようにうっかり食べて手にするものはいそうな習得難易度。
というか天球側の神がそのことを知らないとも思えず、オイゲンが驚愕するのも不思議に感じました。(オイゲンは「敵側の魔族のスキル」なので習得してないのはわかるのですが)
そして吸魔のスキルレベルをなぜ上げないのか。
[一言]
ハラハラしながら一気に読みましたが、やはり不安要素が残ったままでは主人公たちの将来が気になって完結した気になりません。
作者様も感想返しで書いておられましたが、天球教会との決着はつけてほしかったですね。
そのへん決着つけて爽快感が最後ぐらい欲しかった気がします。
書けそうなのになあ続き。
あ、面白かったので他の作品もこれから読むつもりです。
大変面白かったです。
チートものとはいえますが、随所に不安要素がありハラハラしながら読みました。
とうに完結されて作者さまのなかでは終わっている作品なのでしょうが、続きが見たい終わりでした。
[気になる点]
テオドールのこれまでの人生が語られなかったのでどういう人物かが結局わからなかったこと。
物語の最初で信用した冒険者にアッサリ裏切られているので、テオドールも裏切りそうでずっと不安に読んでました。
転移者はこれまでにそこそこいたようなのに、誰も吸魔スキルを得られなかったこと。(主人公が得られている情報ではですが)
吐く程度なら試して見る者、主人公のようにうっかり食べて手にするものはいそうな習得難易度。
というか天球側の神がそのことを知らないとも思えず、オイゲンが驚愕するのも不思議に感じました。(オイゲンは「敵側の魔族のスキル」なので習得してないのはわかるのですが)
そして吸魔のスキルレベルをなぜ上げないのか。
[一言]
ハラハラしながら一気に読みましたが、やはり不安要素が残ったままでは主人公たちの将来が気になって完結した気になりません。
作者様も感想返しで書いておられましたが、天球教会との決着はつけてほしかったですね。
そのへん決着つけて爽快感が最後ぐらい欲しかった気がします。
書けそうなのになあ続き。
あ、面白かったので他の作品もこれから読むつもりです。
最後までお読みいただき、感想までありがとうございます!
書き終えたのが随分前のことなので、なにかとうろ覚えになっていますが、あの世界が神々による一種のゲーム盤であったことを明らかにした時点で、自分の中で物語が一段落ついてしまった感じになってしまいました。この話でこれ以上切るカードが無いといいますか、最初に考えていた設定は出し切っちゃったなあ、と。
天球教会との戦いを書くにしても、相手の規模が大きすぎて主人公たちだけではどうにもならないすぎるんですよね。
戦ったら絶対に負ける相手を前に、戦わずに自分たちの幸せを求めて生きることにした。そういう終わりだと思っています。
吸魔関連はほとんどの転移者(ユニット)が天球教会側に即座に取り込まれていて、魔族側の食料に触れる機会すらほぼないような状況、という設定だったように覚えています。
続きを見たいと仰っていただけたのはとても嬉しいです。
ですが、この作品はここで終わりということで、どうかよろしくお願いいたします。
他の作品もお読みいただけると言うことで本当にありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
書き終えたのが随分前のことなので、なにかとうろ覚えになっていますが、あの世界が神々による一種のゲーム盤であったことを明らかにした時点で、自分の中で物語が一段落ついてしまった感じになってしまいました。この話でこれ以上切るカードが無いといいますか、最初に考えていた設定は出し切っちゃったなあ、と。
天球教会との戦いを書くにしても、相手の規模が大きすぎて主人公たちだけではどうにもならないすぎるんですよね。
戦ったら絶対に負ける相手を前に、戦わずに自分たちの幸せを求めて生きることにした。そういう終わりだと思っています。
吸魔関連はほとんどの転移者(ユニット)が天球教会側に即座に取り込まれていて、魔族側の食料に触れる機会すらほぼないような状況、という設定だったように覚えています。
続きを見たいと仰っていただけたのはとても嬉しいです。
ですが、この作品はここで終わりということで、どうかよろしくお願いいたします。
他の作品もお読みいただけると言うことで本当にありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
- 二上たいら
- 2021年 02月05日 19時01分
[良い点]
久しぶりにしっかりした物語に出会えて感謝です
残ってた神の陰謀(と言うかオチの付いた決着をかき回そうとしてる行為)を止められるのか?
魔界が滅ぶのを横目で眺めつつ、関わらず暮らしていくのか?
最後は日本に帰れるのか?
それとも力ずくでハッピーエンドにしたこの世界に残るのか?
ロードオフザリング映画3部作の中間作品のエンディングみたいな
終わり方なのが少々残念でござるよ(笑)
[一言]
個人的には、神側の召還日本人も
死んだら帰れるとか嘘っぽいですし
そんな悪伸ブチのめして、最後は水戸黄門の悪代官の
足掻きみたいに、「私を滅ぼすと故郷に帰れなくなるぞ!」とか叫ぶ悪伸を
「オレの故郷は此処だー!」ズバァ(笑)みたいに滅ぼして欲しいです
だらだらと変な希望述べて失礼しました!
作者さんの、今後のご活躍期待しています
久しぶりにしっかりした物語に出会えて感謝です
残ってた神の陰謀(と言うかオチの付いた決着をかき回そうとしてる行為)を止められるのか?
魔界が滅ぶのを横目で眺めつつ、関わらず暮らしていくのか?
最後は日本に帰れるのか?
それとも力ずくでハッピーエンドにしたこの世界に残るのか?
ロードオフザリング映画3部作の中間作品のエンディングみたいな
終わり方なのが少々残念でござるよ(笑)
[一言]
個人的には、神側の召還日本人も
死んだら帰れるとか嘘っぽいですし
そんな悪伸ブチのめして、最後は水戸黄門の悪代官の
足掻きみたいに、「私を滅ぼすと故郷に帰れなくなるぞ!」とか叫ぶ悪伸を
「オレの故郷は此処だー!」ズバァ(笑)みたいに滅ぼして欲しいです
だらだらと変な希望述べて失礼しました!
作者さんの、今後のご活躍期待しています
感想ありがとうございます!
本作では主人公を弱い普通の人間として描こうと思っていました。それ故に大きな事件に関わりつつも、深入りを避けたり、責任から逃れようとします。異世界に記憶も無く放り出された青年(少年)が、その世界で生きていけるようになるところまで書けば終わりというのは最初から考えていました。
ただ読者の方々にとってはスッキリしない読後感になったであろうことは反省のしきりです。
今後もっと楽しんでいただけるような作品を書けるように頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
本作では主人公を弱い普通の人間として描こうと思っていました。それ故に大きな事件に関わりつつも、深入りを避けたり、責任から逃れようとします。異世界に記憶も無く放り出された青年(少年)が、その世界で生きていけるようになるところまで書けば終わりというのは最初から考えていました。
ただ読者の方々にとってはスッキリしない読後感になったであろうことは反省のしきりです。
今後もっと楽しんでいただけるような作品を書けるように頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
- 二上たいら
- 2019年 08月14日 20時18分
[一言]
第3章最終話。ここまで何とか面白く読ませていただいておりましたが、ここまで主人公を”バカ”として描かなくてはいけないのでしょうか? 今までも多少その気味はありましたが、序盤であったり、微妙なレベルのお粗末さなので、読み飛ばしてきましたが、ここで限界に達してしまいました。残念です。
第3章最終話。ここまで何とか面白く読ませていただいておりましたが、ここまで主人公を”バカ”として描かなくてはいけないのでしょうか? 今までも多少その気味はありましたが、序盤であったり、微妙なレベルのお粗末さなので、読み飛ばしてきましたが、ここで限界に達してしまいました。残念です。
感想をありがとうございます。ご期待に添えなかったようで申し訳ありません。よろしければまた別の作品に興味を持っていただければと思います。
ありがとうございました!
ありがとうございました!
- 二上たいら
- 2019年 08月10日 19時55分
[気になる点]
終わり方が唐突
もっと読みたかったわ
終わり方が唐突
もっと読みたかったわ
感想ありがとうございます!
旅を終えるのもひとつの選択であると思ってあの終わりになりました。
ですがもっとうまく着地できたのではないかとは思っています。
反省点は次に生かしていきたいと思っていますので、また気が向きましたら別の作品もどうぞよろしくお願いいたします。
旅を終えるのもひとつの選択であると思ってあの終わりになりました。
ですがもっとうまく着地できたのではないかとは思っています。
反省点は次に生かしていきたいと思っていますので、また気が向きましたら別の作品もどうぞよろしくお願いいたします。
- 二上たいら
- 2019年 03月23日 19時44分
[良い点]
設定ちゃんとしてる小説はやっぱり面白いなー、と改めて感じました!
めっちゃ面白かったので、個人的にはもうちょっと話が続いて欲しかったです笑
設定ちゃんとしてる小説はやっぱり面白いなー、と改めて感じました!
めっちゃ面白かったので、個人的にはもうちょっと話が続いて欲しかったです笑
感想ありがとうございます!
基本的には異世界の旅の話をしようと思っていたので、旅が終われば物語も終わりました。
本がいっぱい売れたら、続きを書くことになるかも知れません(ダイマ)
もしよろしかったら私の書いた別の作品もどうぞよろしくお願いいたします。
基本的には異世界の旅の話をしようと思っていたので、旅が終われば物語も終わりました。
本がいっぱい売れたら、続きを書くことになるかも知れません(ダイマ)
もしよろしかったら私の書いた別の作品もどうぞよろしくお願いいたします。
- 二上たいら
- 2018年 12月16日 13時49分
[一言]
続いてよみおわりましたが、「俺たちの冒険はこれからだEND」でしたね。
天球教会とのこととか、伏線というか色々と回収できてない終わりだったなと思います。
とはいえ十分おもしろかったですし、エタるよりも良かったと思います。
続いてよみおわりましたが、「俺たちの冒険はこれからだEND」でしたね。
天球教会とのこととか、伏線というか色々と回収できてない終わりだったなと思います。
とはいえ十分おもしろかったですし、エタるよりも良かったと思います。
続けての感想ありがとうございます!
この作品はもともと異世界に飛ばされた誰かがそこで生きていけるようになるまでを書きたいと思って始めた作品なので、話そのものをあそこで終わらせるのは割と予定通りでした。
ただ用意した設定などをうまく消化しきれなかったという反省はあります。
読み手として考えれば天球教会との決着はつけるべきでした。
お読みいただきありがとうございました。
この作品はもともと異世界に飛ばされた誰かがそこで生きていけるようになるまでを書きたいと思って始めた作品なので、話そのものをあそこで終わらせるのは割と予定通りでした。
ただ用意した設定などをうまく消化しきれなかったという反省はあります。
読み手として考えれば天球教会との決着はつけるべきでした。
お読みいただきありがとうございました。
- 二上たいら
- 2018年 04月08日 18時11分
[一言]
いきなりの打ちきりに驚きましたが、途中で終わるよりは遥かにいいと思います。
まあ、残念ですが、ハッピーエンドということでスッキリしました
これから魔法チート………を読むので楽しみです
いきなりの打ちきりに驚きましたが、途中で終わるよりは遥かにいいと思います。
まあ、残念ですが、ハッピーエンドということでスッキリしました
これから魔法チート………を読むので楽しみです
感想ありがとうございます!
ワンの契約者はあれ以上大きな話にするつもりがなかったので終わらせてしまいましたが、今思うと広げた風呂敷の分だけ話を大きくしても良かったかなあと思いますね。
ただ戦力増強のために奴隷を増やしてもそのレベルやスキルをまとめるのが大変そうだなあと思ったことを覚えています。
今、仕事“など”が忙しくて魔法チートや他作品の更新が止まってしまっていますが、できるだけ早く更新再開したいと思っています。
よろしくお願いします。
ワンの契約者はあれ以上大きな話にするつもりがなかったので終わらせてしまいましたが、今思うと広げた風呂敷の分だけ話を大きくしても良かったかなあと思いますね。
ただ戦力増強のために奴隷を増やしてもそのレベルやスキルをまとめるのが大変そうだなあと思ったことを覚えています。
今、仕事“など”が忙しくて魔法チートや他作品の更新が止まってしまっていますが、できるだけ早く更新再開したいと思っています。
よろしくお願いします。
- 二上たいら
- 2017年 11月19日 21時00分
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